目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
テク犯はテロにも使用されている。
パリテロから日本国の靖国神社で爆発事件があったが、前々回の記事のテク犯小道具をテロに利用している可能性がある情報です。
しかしながらNHKニュースですのでロシアの航空機テロに便乗の国内のテク犯加害がテロリストの仕業に見せるミスリードニュースもしくは、穿って考えれば被害者の仕業にも見せる工作で、加害者の保全を図る意図も
見える。
またロシア航空機爆破に使った液体爆弾画像をイスラム国が発表するのもおかしな話です。
※いずれにしても海外のサイトからレーザービームの販売記事が削除されたのはごく最近です。
以下ニュース情報
大阪空港着陸前の全日空機にレーザー光線か

先月、大阪空港に着陸しようとしていた全日空機の操縦席付近に、地上からレーザー光線のようなものが当てられていたことが分かりました。大阪空港の周辺では以前から同じようなケースが複数確認されているということで、警察は、威力業務妨害の疑いもあるとして調べています。
警察などによりますと、先月17日の午後6時50分ごろ、乗客・乗員107人が乗り、愛媛県の松山空港から大阪空港に向かっていた全日空1648便、ボーイング737型機が着陸しようとしたところ、操縦席の窓付近にレーザー光線のようなものが当てられているのにパイロットが気付きました。全日空によりますと、当時は着陸の5分前で、上空およそ300メートルを飛んでいましたが、飛行には影響がなく、予定どおり大阪空港に着陸したということです。
全日空は、レーザー光線のようなものがパイロットの目に当たった場合、操縦に影響が出たおそれもあったとして、国土交通省大阪空港事務所に報告するとともに、警察に相談したということです。
警察によりますと、大阪空港の周辺では、同じように旅客機の操縦席付近にレーザー光線のようなものが当てられたという報告が以前から複数あるということです。
警察は、何者かがレーザーポインターのようなものを使ってレーザー光線を当てたとみて、威力業務妨害の疑いもあるとして詳しい状況を調べています。
レーザーポインターを巡っては、光線が直接目に入ると、視力が低下したり網膜が傷ついたりするおそれがあり、出力が強い製品は、販売などが法律で禁止されています。
5年間で150件に国土交通省によりますと、旅客機の操縦室付近にレーザー光線のようなものが当てられたケースは、記録が残る平成22年以降で見ても、この5年間で合わせて150件に上っているということです。
このうち、平成22年は7月以降の記録ですが2件、平成23年は年間で11件、平成24年は36件、おととしは37件、去年は28件、ことしはこれまでに36件となっています。
今回の大阪のほか、羽田や新千歳、福岡など各地の空港で報告されているということですが、パイロットがけがをしたり、運航に影響が出たりしたケースは報告されていないということです。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151119/k10010312351000.html
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