目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
また街宣やりまーす!
マーク2
2015年11月16日(月曜日)12時~14時まで
金沢市武蔵町 エムザ前
2015年11月16日16時~18時まで
金沢市香林坊 アトリオ前

被害者の方へ懇親会やります!

各時間の街宣終了後、懇親会を開きますのでお声かけ下さい。
飛び込みでの参加大歓迎!
又は事前にメールでご連絡下っても結構です。
今まで何度か街宣中にお声を掛けて下さった方も是非参加しませんか!
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp

※次回の街宣の時に青のアンカリングを希望したのですが、既に始まっている。(笑)
12月年末年始の街宣予定は目いっぱいやりまーす!


◎自殺に至る方程式

どんな人も自殺する可能性はゼロではありません。
あの人は明るくて友達が多くて活発だから自殺するなんて信じられないという事は良く聞くところです。
学校でチョット苛められただけで自殺する子供もいます。
今は自己破産,会社更生法等の救出法がありますが、昔私の若い頃は借金を苦に自殺というのがよくありました。
この借金での自殺を例に考えれば簡単に自殺の方程式が分かります。
数百万円で自殺する人、数千万円で自殺する人、数億円で自殺する人と考えると数千万で自殺を考える人にとっては、数百万で自殺する人の事は信じられません。
しかし数千万になると自殺を考えるのです。
数千万で自殺を考える人を数億単位の借金でも平気な人は笑うかもしれません。

これはストレスの量により自殺を考えるようになると言う事ですので、どの程度のストレスまで耐えられるかが個人差があるわけですから、誰でも、その耐えられる限界を超えると自殺を考え実際に自殺するのです。
我々が対峙する自殺強要ストーカーは、各自被害者にストレスを与え、どの程度までなら耐え、どの程度になると耐えられないか?
この境界点のギリギリを試して来ます。
個人差はあって当然です、ほのめかしレベルでも気が狂いそうになる被害者もいますし、テクノロジーで追い込む場合もあります、それは個人個人の差があり、その被害者の特性に対して追い込む手口を変化させます、しかし概ねマニュアル化されていて
年齢、性別、地域、仕事等から割り出し、ターゲットのパーソナリティーに応じてストレスの与え方を変えているようですが、方程式は同一です。
人それぞれ悩みの種は異なります。

被害者は被害を話します、こんな事されたあんな事された。
それは手法と度合いは違えど方程式は同じなのです。被害者はローテク、ハイテクと被害内容を区別したりしますが、同じ加害者で同じ犯行です。
しかし犯罪者側は基本的に殺人より、病気(精神病、神経から来る病気等)への落とし込みを重視しているようです。
自殺は副産物かもしれません。ストレスを与え過ぎにより失敗例として自殺したという具合です。

殺人のミッションは又別のミッションなのです。

集団ストーカー、テクノロジー犯罪と呼ばれる被害者は実は、精神異常等の病気に落とし込むのが正式な集団ストーカーの目的ではないでしょうか。
それで犯行の事実が事件や大事にならずに、加害が公にならない分けです。

この一見何の為の犯罪か良くわからない犯罪は全て本当はお金で動いています。
目的もお金です。
被害者から奪い取ろうとするのではなく、この加害を続ける事に意義があり、利権に繋がっているのです。

被害者はこの方程式をよく踏まえて考えて行動すれば良いのです。
まず自殺しないのは当たり前!
精神異常の病気ではないし、病院にも行く必要はない。
逆切れの殺人等も精神異常の一種となります。
ストレスを与え続け、時には集中にてストレスを与えてきます。
ですからストレスを溜めず、楽しく過ごす事こそ大事です。
活動的に行動する事もストレスから解放される行動です。
人と接して話をすることも大事ですし。好きな事をする等
他の事に没頭していると忘れます。ほのめかしやシアターなんて私は10分後には忘れます。
こう言っても被害者はあなたは強いからと言いますが、同じストレスを私も受けています、方程式は一緒なのです、人は弱いものです。
普通に生きていてもストレスはあります、被害者は普通20年かけて味わうストレスを1年で味わっていると考えると、とても耐えられません。
しかし人生には時として突然の事故や、病気何が起こるか先の事が分からないのも人生です。
国家権力から冤罪の汚名を受けるのは稀な事ですが、我々は権力から精神異常の冤罪を受け続けるわけです。

被害者はご自分の被害から逃れたいのは当然ですが、相手が相手だけに長期戦の構えで臨まなければなりませんので、この方程式を踏まえ被害者は確かにそれぞれ過酷な現実がありますが、加害から逃れたいのは同じですので同じ方向を向けるはずです。

被害者一人一人が、しっかりしないとやられてしまいます。
被害者は疑心暗鬼になりがちで、誰もが加害者に見えてしまいますので、疑心が判断力を鈍らせます。
ともすれば過剰に反応しやすい面を持っています。
個が完全に保たれていれば、それに振り回される事も少なくなりますし、何でも加害のせいにしなくなります。
自分の被害を中心に考えず、この戦いに参加しませんか!

被害者個人は何で私なんだ?と嘆き投げやりになる事もあるかもしれませんが、そういう大波に私だけ呑まれているのは被害者なら知っているはずですので他の人を羨ましく思う前にご自分の大波の渦に対処していかなければいけません。

創価学会なんか無くなれ!と言ったところでこれからもこの団体は何十年と続くでしょう。

しかしこの犯罪を無くする事は可能なはずです。
誰がこんな犯罪許しますか?
やっている加害者本人が一番知っているのではないでしょうか?
人間のクズでしょう。本当に!
言い続けて行けば変わります、我慢だけでは駄目です。
新しい方向性を作って戦いましょう!
被害者の皆さん準備してください。
少しでも力を蓄えて下さい。
元々何の異常もない人だったはずです。
ブログやコメントに一文字でも構いません入れてみてください。

石川県金沢市では、またチラシを1万部配布します。
これだけ考えても10万100万1000万1億、100億枚配布したらどうなるでしょうか?そんな戦いしか無いのではないですか?
被害者で動けるのであればネット眺めているだけではなく自分の住んでいる近くに本気で配布してみてはどうでしょうか?
一時はそういう気持ちも湧いても続けるのが大変ですが、加害は終わらないのですよ、しかも加害側は逃げ切りを考えているはずです。
北朝鮮の拉致問題の小泉訪朝の後、日本国民は一斉に怒ったでしょう!
日本国は、こんな犯罪許せない国民性です!
そろそろ国民は知り出して来ています。
加害者がミスリード逃げ切り、やり逃げさせない為にもネット内だけでも書き込みが出来るなら書いてください。
つぶやき程度でも構いません。反応等気にせず毎日少しでも書きましょう。
何かの会等に署名した等も大いに結構です。
アクションを起こして行きましょう!
一番良くないのは委縮する事です、時間の無駄です!
街宣なら今だに安保法案なんかで学生がデモやっています、これには内容はともかく大人は微笑ましく見ている。
ここでどれだけ我々被害者がデモや街宣したところで世間は全く気にしませんガンガンやりましょう!
ヘイトスピーチ法案なんか飛んで行った感がある。
確実に周知活動に追い風と言えます。


毎日一文字でも、
チラシポスティングは一枚でも、
街宣なら一言でも、
デモ活動なら一人でも、
身動きのとれない方は心を守る戦いです!
そして続けること!
加害者対被害者の戦いです。
別にニューワールドオーダーの勉強している分けではない。
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コメント
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2015/11/13 (金) 20:38:34 | | #[ 編集 ]
Re: タイトルなし
ゆうくんへ

コメントありがとうございます、リラックスです。

コメントの答えはOKですよ!
何でも相談してください私の出来る限りの事協力します。
まずはパソコンのアドレスにメールに何でも相談してください。
その後緊急の相談も受けられるようにスマホ等のアドレス教えます。
パソコンのメール
relax@kxe.biglobe.ne.jp
とは言えおっさんですから、逆に教えてもらわなければならない事も多々
パソコン関係ではあるかもしれません。
宜しくお願いします。

リラックス
2015/11/13 (金) 23:19:00 | URL | リラックス #qx6UTKxA[ 編集 ]
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