目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
目に見えない敵って何だ!
昨日の事件の続きですが、
私は彼女の家のパソコンにメールを送ってありますので、前記事の内容です。
ですからブログのアドレスも書いてありますので、又本人か母親が見る可能性がありますので、
連絡を待っています。

母親とは1時間位話したので、電話ではありますが私の話しに理解を示していました。
と申しますのは、やはり6年近い加害ですから一緒に住んでいる母親も「おかしいな?」と
思う事もあったようです。
それは我々被害者には直ぐに分かる事柄ですが、ケーブルテレビの線が切られていた事が
あったようです。
これは電信柱の高い処のようです、それでケーブルテレビ会社の方がおかしいなと思ったようです。
私も経験ありますが、この電線や電信柱にまつわるアンカリングは良く受けていますので
あるあるという感じですが、母親は私の説明に対してそんな話をしていました。
線を切った証拠、その切り口は鳥が切ったり猫が切ったものでは無かったようです。
電話での会話ですので、はっきりした内容はわかりませんが、母親は明らかに私の言う
娘さんは加害者犯人グループによってたかって虐待されているという説明に対して
そういえばこんな事があったと言い出したのです。
一つ気付いたと言っていい事です。
そして世の中には裏の世界があり闇の部分があることを、母親の方から話しだして
かなり理解を示していたのです。

このブログは石川県警も見ていると考え書きますが、このような事があり娘さんに
話しておくからという事で電話を切り娘さんから電話が1回目仕事中にあっただけです。
次の日の約束の時間には電話をかけてこなかったのです。
そして昨日の記事の内容だったのです。
電話の警察官の話から、命にかかわる様な感じではなかったので
私は待つしかないなという結論に達していますが、母親とお嬢さんは間違いなく被害者で
本来なら健康で生活しているはずが、この様な辛く悲しい状態です。
生活安全課の警察官の方、私は以前集ストのチラシを持っていき啖呵を切ってきた
沢山相談に来ているでしょう!親身に話を聞いてあげてくれ!
可哀そうすぎるでしょ!と言ってきた、それが最後です。
その後街宣し警察には道路使用許可の為だけに行っています。

金沢中警察に関して更に言いますと、この集ストに気付いて
詐欺事件に巻き込まれていた事の訴えをした事があります。
この時私の訴えの内容に、警察官は調書を取っていました。
私は一言もそんな事言っていないのに「見えない敵」に襲われてと
勝手に調書に書いていこうとした。
私はチョット待ってくれ、「そんな事は言ってない」と制しました。
そしてこう書いてくれ「創価学会による集団ストーカーテクノロジー犯罪」
私の調書だから私の言った事をそのまま書くように言った。
それは若い刑事だったので素直に書いてくれた。
それより今考えると「見えない敵」って何だ!
警察は私の様な訴えや相談には、そんな用語を使っているのか?
こうして統合失調症に導く為の用語で使っている事になる。
「隠れている敵」が本当ですが、「見えない敵」と言うと犯人像がボケ
訴えている方が疑われかねない言葉になる。
警察で初めて調書等書いてもらう時は誘導的に書くことが多いが
普通の人なら自然、警察官の言いなりに書かれていく可能性がある。
警察側のシナリオに乗せられるという事だ。

この事件を簡単に説明すると私の被害につけ込み解決出来る探偵みたいなのがあるよと
2年前言われ金を渡したが、それが詐欺だったということでの訴えです。
その私の被害を説明するのに「見えない敵」「創価学会の集団ストーカーテクノロジー犯罪」
となったのです。
そしてこの事件は捜査中という事で調書に署名はまだしていない。
連絡しますとの事で9ケ月経過しています。

繰り返し言うが警察と市民や医者と患者、学校の先生と正と、親に対して子供、
会社の上役と社員という関係では後者は前者より立場が上で力関係としては差があり
後者の立場や現状を左右させるものです、この立場の者が許容量が狭かったり浅かったり
すると決め付けが起こり易い。
元々立場的に上なんだから、ちゃんと聞いてあげればいいだけだ。
昨年条例も変更されたでしょ。
十分あり得る犯罪だ。
他の業務で忙しいから、この手の事は統合失調症シナリオにもっていくという考えなら
警察官等止めてしまえ!
何のための警察官だ!

彼女には頼る何者もないんだ!可哀そう過ぎる!
今後も連絡待ちます。何か御馳走してあげたいと思います。
お母様でもよいです連絡ずーっと待ちます。
宜しくお願いします。

被害者の皆さんどう思いますでしょうか?
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