目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
ヘイトスピーチ規制法監視国家への道
9月犯罪街頭周知活動予定(全部雨天決行!!)

2015年9月14日(月曜日)午後12時~14時まで
金沢市武蔵町 エムザ前

2015年9月14日(月曜日)午前17時~19時まで
金沢市香林坊アトリオ前

7日の街宣活動無事行ってまいりました。

被害者の方へ、街宣中でも結構です声をかけて下さい。
話している途中でも一向に構いません。
またメール下さい。
relax@kxe.biglobe.ne.jp
加害者は邪魔なので遠くで見ていなさい。

ヘイトスピーチ規制法
新型右翼、ネット右翼等の若い人達のデモ活動に対して、野放し状態であり規制を求める声があります、
韓国や中国が国内で、やらせの日本のヘイトデモ運動はニュースでよく見ます。
日本人は元来大人しい国民性ですが最近では、嫌韓デモや人権問題、政治に対して日本でもヘイトスピーチと呼ばれるスピーチが行われていて、規制法を考えているようだ、確かに憎悪の連鎖は良くないと思うのと中国や韓国が日本に対して国内で盛んに宣伝している事は、言われの無い事で、メディアの報じない真実は、知らせなければならない。
これを規制すると、内容にもよるが言論弾圧になる。
しかしこの規制を考える政治家は、昔学生運動をしていた世代ではないか?戦後のベビーブームの日本で飛び抜けて人口の多い世代であり、前記事で書いた今の既得権益世代ではないか?

この日本の人口のアンバランスは年金にはじまり、様々な権益に影響を及ぼしている、戦後の日本はこの団塊の世代現在65歳前後の方逹を中心に政治経済産業に至るまで一口に言うと発達、発展してきた分けです。そして日本を高度成長させた立役者でもあります。
このとても多い世代の方が今、年老いつつあり少しでも利益にありつきたい、むさぼりたいと考え天下り先で退職金をもらい、その為に税金の投入先を作っているのが実相ではないだろうか?
その為若い人たちは将来の日本に対して希望を持てなくなり、不満も充満してこのデモ活動となっているような気がします。
安部総理は談話で「子や孫、その次の世代に」という事を申していましたが、現実は利権まみれでその子や孫、次の世代に戦争の反省とは別に禍根を残し若者を食い物にしていく様相だ、そして若者の不満に蓋をしていくような、内容にもよるがヘイトスピーチ規制、その中には我々被害者の叫びもかき消されて行く可能性もある。

やはり公明党が深く関係しこの権益世代の最後の欲望を巻き込み着々と進められる監視国家への道はくい止めねばならない。
スポンサーサイト
コメント
コメント
コメントの投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可する
 
copyright © 2017 目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.