目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
被害者の立場を逆手に!
次回犯罪周知活動予定発表

2015年9月1日午前12時~14時まで 
金沢市香林坊アトリオ前

2015年9月1日午後17時~19時まで
金沢市武蔵町 エムザ前

以上のように行います。


我々被害者は、殆どの事を知るに至り、国家の闇の黒さに愕然とし、立ち尽くしてしまうが、元々人間の持つ本性から考えると不思議とも思わない。
この犯罪と無関係の人はいないが、
被害や加害と遠いところにいる人、極一般市民は想像を絶するハリウッド映画の世界くらいにしか思えない事だろう。
日本国を疑心暗鬼の国に落とし入れるつもりは無いが、この犯罪が普通に知られ、尚沈黙を守るような国にはなって欲しくない。

被害者は現在、誰にも理解されず苦しんでいます。
その被害から逃れたいのは当然だ、街頭活動等が出来ず個々で戦っている方の方が圧倒的に多いようです、この被害に遇って平静でいる方がおかしいかもしれない。
被害者は知らず知らずに、バランスを崩しているはずだ。
テク犯により身体的精神的にまで影響を受け身動き出来ずにいる方もいます。

私は被害者ではあるが、今まで被害者と思った事は一度もありません。
受け入れる、考え方を変える、心の持ち方次第等とは少し違うが、前々から危機感を持ちどん底をさ迷って来たのも事実です。
たとえどんな環境にいても、楽しんでいけないという法はない。
元々権力者に虐められるという、宿命があったという現実なのです。
冤罪は大昔からあるものです、ここで悔しがったところで何も変わりません。
怒りは活動にぶつければ良い。
そして憎しみではなく、被害者人生を大いに楽しみ切っていけば良い。
しかし打たれっぱなしという分けではありません、周知活動等精一杯の事はしますが、加害者は行った加害の数だけきっちり報いを受ける事を知っているからです、おそらく被害者には分からない処で、早くも生活の中で作った原因の結果を受けているはずだ。
これを道理といい、国家権力と言えど逆らえないものだ。
これが創価の者であれば、正宗の体験発表を見れば一目瞭然です。
この犯罪の被害者に限らず病気貧乏家庭不和等の不幸は逃れられないものだ。
また死も避けられないのです。
こう言うことは最初から解っていたので我慢してきたのです。
このブログを始めて戦い出して、それ以前と比べてぼーっとしていた下らない人生を送っていた事が嘘のように、覚醒しました。そして実感として楽しいと思いますし、自分の被害で精一杯だったのが人の被害や弱者を思いやる事まで出来るように変わり被害に遇って良かったなーと思います。
被害者の方に不謹慎と思われそうですが感謝の気持ちまで生まれています。
周知活動を死ぬまでやったれー!という気分です。
簡単に終わらないで下さいと、加害者にはお願いしたいと思います。
変わった被害者かもしれないが、そういう被害者もいるという事です。
ここまで考えると、この犯罪の解決後国のいく末は期待出来ると思われる。
闇が深ければ深い程夜明けが近いはずだ。
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