目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
集ストは創価学会がやっているのか?
次回目覚めよ日本犯罪周知活動予告!
2015年8月13日(木曜日)午後1時~3時まで

金沢市武蔵町エムザ前

2015年8月13日(木曜日)午後5時~7時まで

金沢市香林坊アトリオ前

被害者の会ネットワークの方と合同で行います。

集ストは創価学会がやっているのか?

この犯罪をやっている者は何者なのか?
創価学会がやっていると言う方が多いが本当ですか?
と聞かれた時、躊躇無く即座に「はいそうです!」と答えるでしょう。

私のように創価学会と敵対関係の顕正会にいた場合、日本国内に、こんなイヤラシイ、禍々しい事をするのは創価学会以外ないという事が分かります。

しかし現在創価学会は単なるカルト宗教団体では無く、結党50年以上の公明党という政党を持っている分けですし、
まして政権与党の末席を担っているのです、この党が国の法を決める立場にいて、長い政治活動の実績もあります。
そこには既に宗教団対の運営する政党と言う枠を越えて来ています。
現状の政治は魑魅魍魎跋扈する、利害利権離反常なしの、言わば綺麗事だけではどうにもならない世界です。

学会員は選挙活動に終始し、それが信心修行と洗脳され、この長い時間、人生の全てを公明党の選挙活動に利用されて来たのです。
殆どの学会員は、この選挙活動だけをして来ました。
仏壇の上に当選の祈願の文字を掲げ、唱題に励んでいました。
一日4時間唱題等当たり前という事を聞いた事があります。
(唱題とは南無妙法蓮華経と題目を唱えること)
仕事は何時するの?と思ったものです。
顕正会員の頃、日蓮大聖人の仏法と選挙は全く関係無いのに何故、ここまで必死になっているのか?全てを投げ打ってやっている姿を多く見かけました。
因みに現在法華講員ですが、学会幹部が脱会し法華講に入ってきています。
はっきり聞いていますが、選挙活動に会館等の宗教施設を選挙活動に使用している事実を教えてくれます。
この方達は、それが悪い事とも知らず、悪びれる事も無く、当た前でしょ!という感じで、露程も悪い事をしている感じが無い。
疑問にも思っていないのです、マインドコントロールの恐ろしさです。
公明党の元委員長の矢野絢也氏もユーチューブのインタビューでこの事は.はっきり言っていました。現在も税金を免れている宗教施設を間違いなく公明党の選挙活動に利用しています。

矢野絢也氏「僕が創価学会を訴えた理由」 その①
https://www.youtube.com/watch?v=5UQ55hpH1c4

真の最初の公明党の結党の目的は何だったのでしょうか?
それは広宣流布(日本人全員が題目を唱える時)です。
しかし前にも書きましたが、途中で変えちゃったのです、先程の矢野絢也氏のインタビューをよく見て下さい。
池田大作に国会での証人喚問という話が共産党から出た時に、いつも立派に見えていた池田が怯えているように見えたという事を
インタビューの中で言っています。
ここがカルト化して行く、ターニングポイントと言っていいでしょう。
日蓮大聖人の教えを、曲げてしまったのです。
ここはこの教えを実践している以外の方には分かりにくいかもしれないので、少し説明しますと、信仰には信仰の対象物となる本尊とその教えがあるものです。
これは絶対的なもので変更など有り得ないものです。
その教えを曲げて、大事な部分を捨てた理由ですのでもうその信仰の信者では無いし、謗法者と呼ぶもので日蓮大聖人の弟子でも何でも無くなったのです。
それ以降の池田大作の世間の名誉(学位、博士号)を学会員が命を削って供養したお金で買いあさった姿はご存知の方も多いと思います。
しかしこれも仏法を知らない方から見れば、可笑しい事には見えず凄いね!
偉いね!という風にも映るのでしょうし世の中は金と名誉を得た方を立派と言うのが大半ですから不思議とは思わなかったのです。

そのターニングポイントから40年以上経った現在、ずーっと池田大作が創価学会の頂点に君臨していたのですから、本来の道筋から遠く離れる事、見事にカルト宗教指定され臆病、卑怯者の池田の個性は学会全体に浸透していったのです。
凡そ宗教団体で頂点の指導者の個性は信者には絶対であり、信者は自然、その指導者に似てくるものです。

集スト等その一つに過ぎない。

ここに一つだけこの宗派の事を知らない方にも絶対池田大作が全く日蓮大聖人の弟子や、その教えを実践する資格など皆無という例を書きます、それは創価学会全体も同様の事です。

今から約750年前の日本、鎌倉時代です、歴史で習った事もあると思います、飢饉、疫病、頻発する大地震、大彗星を見て、日蓮は当時の国主、北条時頼に「立正安国論」と言う諌暁書を建白した。
それは正しいものを立てれば自ずと国は安泰となると言うもので、間違った教えを捨てて、この教えを用いれば国は安泰となると言う会話形式の論文です。
当時流行っていた律宗、真言宗、禅宗、念仏宗を辞めさせて法華経を建てよ、という物です、その理由を会話の中で説明しつつ書いてあるのです。
そしてそうしなければ三災七難と言って、いろんなこの世の災難の後に、他国が攻めてくると言う事が書いてあったのです。
この時北条時頼は黙殺し用いなかったのですが、他宗の者が腹を立て讒言し、日蓮は死刑の判決を受けるのです。
しかし龍ノ口の刑場で不思議なる出来事があり、刑は執行されたのに殺す事は出来ませんでした。
そして当時寒冷期で極寒の佐渡島に島流しになるのです、その住まいは死体置き場の破れ小屋のような所です。
その佐渡流罪中に顕された中に開目抄という書があります。

その中でこの一節があります、有名な三大請願です。

「詮ずるところは天もすて給え諸難にもあえ身命を期とせん、身子が六十劫の菩薩の行を退せし乞眼の婆羅門の責を堪えざるゆへ、久遠大通の者の三五の塵をふる悪知識に値うゆへなり、善に付け悪につけ法華経をすつるは地獄の業なるべし、
大願を立てん日本国の位をゆづらむ、法華経をすてて観経等について後生をごせよ、
父母の頚を刎ん念仏申さずば、なんどの種種の大難・出来すとも智者に我義やぶられずば用いじとなり、
其の外の大難・風の前の塵なるべし、我日本の柱とならむ我日本の眼目とならむ我日本の大船とならむ等
とちかいし願やぶるべからず」

この文を簡単に訳すのは恐れ多いが、知って頂かないと池田創価学会が何者かが理解出来ないと思い訳し説明させて頂きます。

煎じ詰める処は、天という人間界の上に棲む衆生で、梵天帝釈、大日天、大月天、大明星天王、天照大神、八幡大菩薩は法華経を行ずる者を助ける事を釈尊に約束しているのです。その諸天も守らなくてもいいと言っているのです。
どのような難にも遭って構わない、身命が終わるまでとする。
「身子が六十劫の菩薩の行を退せし」とは身子とは釈尊の弟子の舎利弗の前世の名前ですが布施行という修行をしていて、乞眼の婆羅門というのは、綺麗な目を欲しがる者がいて、布施行として舎利弗は自分の目をくり抜いて差し出したのですが、
その婆羅門は、その目を見て汚いと言って投げ捨てたのです、それを見て舎利弗はもう辞めたと、その修行を捨て仏に成損ねたと言う例えです。
何度も何度も生まれ変わって修行しても悪知識にあって惑わされ失敗してしまうという事を言っているのです。
善につけ悪につけ法華経を辞めてしまう事は地獄に落ちる原因になるといっています。

そこで大願を立てる分けです。
日本国のくらいを譲ろうという、今で言えば総理大臣にしてやるぞみたいな大誘惑があって、法華経を捨ててそれより低い教えをし老後は安泰ですよと言う誘いがあろうと、父親母親の首を刎ねるぞ、念仏を唱えないとという脅しがあろうが、
そのような大難がおころうが、智者に自分の教え以上のものが無い限りと申されているのです、ここは大事です。
日蓮大聖人は他宗を批判している教えと思われる事が多いのですが、自分の教えが、間違っていてそれ以上の教えがあればその時は用いると申されているのです。
こう言う事を書いているのです、しかしながら国家権力による死刑執行を乗り越えた後に申されているのです、その凄さは私ごときに文字に表せるものではありません。
国家権力が死刑を執行して殺せなかった例は人類の歴史にはこれ以外無い。
キリストは殺されたのは凡人だからです。
我が日本国に、このような振る舞いをされた方がいた事を、全日本人は誇りと思うべきです。

そしてそれ以外の難は風の前の塵みたいなものだ、と申されて、我日本の柱とならむ(主の徳) 我日本の眼目とならむ(師の徳)我日本の大船とならむ(親の徳)等とちかいし願やぶるべからず

この様に申された。これが日蓮大聖人の決意表明であります。

一方池田創価学会は、共産党に責められ国会証人喚問を政党が一つの宗教を広める為に政治に参加するのは憲法違反ではないか、と責められて
今の地位や名誉が無くなるのを恐れ、怖くなり逃げてこの立正安国の精神を捨てたのを見て皆さんはどう思われますか?
ここに矢野元委員長の嘆息もあるのです。

日本国の位が欲しくて欲しくて堪らない誘惑に負けているでしょう。
この瞬間から池田創価は魂を売ってしまったという事です。

日本国の位をゆずらんという大誘惑があっても、父母の頸が刎ねるという脅迫があっても、断じてこの教えを貫くと仰せの日蓮大聖人の弟子のはすが、

日本国の位が欲しい為に、さっさと教えを捨てたものの天地雲泥のひらきのある振る舞いを見て何者かご判断下さい。

日蓮大聖人は骨まで凍る極寒の佐渡に破れ小屋で、この請願を立てたのです。
一方の池田は信者からの供養金を、仏法とは関係ないような国から学位や博士号を買いあさっていたのです。この尊さと無残で醜いあさましい姿を見よ!
そして喉から手がです程欲しかった政権与党の座を占めたのです。
それも尊い精神からではなく、利益と利権の為です。

池田大作率いる創価学会は全く日蓮正宗富士大石寺の信仰とは無縁の人間と団対です。
現在のカルト化は池田一派の末路と言ってもいいでしょう。

この人物が教祖的存在で半世紀に渡り、創価公明党を率い日本国の中枢に入り込んで来たのです。

集ストだけの問題では無いのです。日本国の行く末の心配の方が優先かと思います。

しかし実際の世界は、この利欲に塗れた世界です、池田一人が強欲ではなく、更に大欲の者達がいるのです。

集ストの用語では、仄めかしや付きまとい、待ち伏せ等は日本語ですが、コリジョンキャンペーン、ガスライティング、ストリートシアター云々は英語です、この犯罪は手法として確立したのは、日本以外の国のようですが、見事池田創価には、その臆病心にマッチした犯罪だったのでしょう。

また今の若い人は知らないと思われますが、創価学会全盛の頃は特に驚くような話がゴロゴロあります。
信者の葬式の香典を学会員が全て持っていった、遺骨を勝手に学会員が持っていったと言う話は聞いた事があるかもしれません。
残された遺族の方が、怒り心頭で話すのを何度も聞いています。
死者に鞭打つ事すら何とも思わない、集ストでいう残忍さがここにもあります。
これらもまだまだ様々な話がありますが、また書きます。

池田創価の所業を見て、一方その宗祖日蓮大聖人の御振る舞いとのかけ離れた事が皆様方にも解ってもらえる事でしょう。

また父母の頚を刎ん念仏申さずば、と言う例えを使い宗祖大聖人は究極の脅迫にも絶対に、この教えを貫くと申されていますが、
今集ストに於いて、その脅迫まがいの事を創価がやっているという本末転倒の現実を見る時、ここまで変わってしまうものかと長嘆息の思いです。
逆に仏教の破壊者、破壊グループに入っている者共です。

この信仰をしていない方にも誰が見ても、この話を聞けば頷けるものと考えます。
どれだけ正宗信仰者が迷惑か、日蓮大聖人に泥を塗っているか。
顕正会では、その意味で池田大作は日本国から出て行け!と言っていましたが、地球から出て行って貰いたいものだ。
今池田大作は病床にあるようだが、これまでの所業多くの人々を長年に渡り惑わせ間違った方向に導いた所業は重すぎる、死後は無間地獄確定と云わねばならない。

もう一つ大きな誤解の有る事も、ここでお話します、日蓮宗というものがあります。
身延派と呼ばれた者ですが明治時代に今もありますが国柱会と言う右翼団対の元祖となっているような者(田中智学)もいますが、日蓮正宗富士大石寺とは全く関係の無い池田創価と同じような者共だ。先程の大聖人様の日本の柱の文言を使用している。

そして仏教の中で法華経が一番で、法華経が釈尊の出世の本懐ではあるが、末法(現在)万年は、この法華経も力が無い時代なのです。
宗祖大聖人は法華経を捨てよと言う、脅迫があっても貫く決意を示されていますが、この真意は釈尊自身が末法は法華経すら力が無くなる、自分が入滅して後二千年の次の五百年に、こういう行いをした方が末法を救うと経文に書いてあるのです、その資格を有する日蓮大聖人は南無妙法蓮華経と、世界で始めて唱えました。
この七文字こそ仏に成る種なのです、この時法華経は薬で言うと説明書くらいのものになり、この七文字が薬となるのです。
それを死刑でも殺すことが出来ない、金剛不壊のお姿を示し、この七文字を唱える事を勧めたのです。
それが富士派と呼ばれた、日蓮正宗の教えですので日蓮宗のそれとは全く違いますし、戦後創価にすら日蓮宗は法論で負けています。
わざわざ当時は法論の模様をレコード盤にして日蓮宗の負けを喧伝したようだ。

ですから信仰と関係の無い人達の誤解を断ちたい処から書いていますが、たぶん集スト被害者は私の感じる限り、日蓮、創価、右翼、法華経を毛嫌いしている処の誤解を消し去り、日蓮大聖人様には何のいわれも無い事をどうしても解ってもらいたいのです。

因みにその後、日蓮大聖人は日本国に人類始まって以来の大帝国、蒙古の使者が来て、幕府は日蓮大聖人の云う通りになった事に驚き、赦免し日蓮大聖人は
堂々と鎌倉に帰り、北条時宗に最後の国諌を行うのです。

創価学会は既に富士大石寺から破門されています。
また当団体も昨年カルト教団として11月7日の正教新聞に於いて富士大石寺の戒壇の大御本尊を信仰の対象としないと言う発表をしました。
自らカルト化を宣言したのと同じであります。

そしてこの創価学会は80年以上の歴史があり、政治に出て公明党は50年以上の月日を経ています。
既に単なる宗教団体ではない存在なわけです。
様々な分野に影響力を持つ権力団体で他宗派とも利権で結び、企業、マスコミ、公的機関に利権で圧力をかけられる力を持つに至っています。
先程の池田の個性が世間にまで浸透しだしているのです。

この団体の渋とさは顕正会で実感していますが、実態はもう減少が始まっています。
集ストは会員脱会抑えの道具でもあるのです。
池田の命脈は尽きようとしています、池田から始まった創価の悪行は池田亡きあと収集が付かなくなるので現在の学会は北朝鮮のように危うい状況でしょう。

到底相対革命等絶対出来ない事は分かります。
無駄な抵抗は止めて滅びなさいと言いたい。

ここに真実の日蓮大聖人様の「広宣流布」とは、日本人が全員南無妙法蓮華経と唱える時の事で多数決の総意ではなく、100%の総意です。独裁者の決定でもありません、その時が必ず来るとの仏智です。
人類万年を救う秘術です、末法万年の内僅か数百年の浅智恵、我々凡人が軽々しく申せるものではない。
池田創価の世界広宣伝流布、相対革命等、凡智の術の遠く及ばないものです。
池田亡きあと学会員は悔い改めなければならない。

(顕正会も今となっては学会と同じ存在です。)
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