目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
ストーカー猛々しい!!
善悪には、生まれた国家や家庭環境、教育により人それぞれ違いがあって当然です。
そして国には法があり、その縦分けの善悪とは別に、個人の持つ善悪の境界線があります。
今の中国や韓国等は教育により、日本に対しての善悪は我々日本人には理解できないくらい善悪の境界線の差があります。
軍艦島の世界遺産認定のニュースで韓国民の軍艦島がアウシュビッツと例えたのには全日本国民は驚いた事でしょう。
日本人も嘘はつきますが、ここまでの嘘を真顔で言ってくる外国人が居るわけです。
最近は多くの外国人が日本に入って来ていますが、感じている方も多いと思います。

個人個人に於いても同じ国に生まれ、教育を受け住んでいて同一の法律を守って生きていても、更に細やかに部分での善悪の差別があります。
一方はこれをしたら自身の心の神仏に申し訳ないと思う者と、そのくらい何でもないと思う者の差があります。
普段の生活の中で、様々な小さい事から大きな事まであります。
モラルハザードとも呼ばれるものですが、人によっては関係無いと感じる事でも、すごく罪悪感や悪と決め付ける事がらがありますし、その時々のケースによっても差があります。

この集団ストーカー自殺強要、組織的監視誘導殺人システムは、まず最初に己達が犯罪を始めておき
個人情報を不正に入手しているにも関わらず、そのターゲットの特性にイチャモンを付けてくるやり方です。

ターゲットの特性、人格に合わせて勝手に想定し犯罪予備軍と決め付けるのです。
それは万引きの常習者、頭が可笑しい、酒に溺れやすい、ギャンブル依存症、女性と見れば誰彼無く等、その程度の事は監視にも価しないし、監視している当人kも同じ穴の狢と言えよう。
探偵の浮気調査程度なら分かる辺もあるし、お金のある人はそう言う事をしたがるそうだ。

そして大きな仮想犯罪予備軍としてのレッテルに加え、日常のクセ等を善悪で捉え仮想の犯罪者として、こじつけを行います。
ここがこの者達の汚いやり口で、被害者を悪と決めつける処から始める犯罪です。
しかし己が、いの一番に犯罪を犯している現実は隠している。

その犯罪とは、不法侵入、住居侵入、器物損壊、泥棒、窃盗、のぞき、通信傍受、盗聴、盗撮、つきまとい、尾行、待ち伏せ、悪戯電話、悪戯FAX、個人情報漏洩、個人公文書不正入手、薬物混入、薬物投与、プライバシー侵害、肖像権の侵害、ハッキング遠隔操作通信妨害、通行妨害、車の幅寄せ、電磁波による暴力暴行、輸送物開封、クラクションやスピーカーによる音声の迷惑行、超音波音声送信、これらの個人情報を利用し圧迫感を与えるあらゆる行為、
同じく個人情報を利用し脅迫感を与えるあらゆる行為、
これらの情報を悪用し仕事や社会生活を出来なくする行為、
これら全ての犯罪による人権侵害、
これら全ての犯罪を以て自殺を強要していく行為、これは殺人罪です。
これら全てを時間を掛ける事により病気を誘発させる拷問行為、

まだまだあるが大体この位の事はしている。

これを初めから周到に練られた計画によって組織的に行なって来た理由です。

己の方がここまでの極悪犯罪をしつつ、被害者の行動を一々悪と決めつけて
間断なく上記の犯罪を繰り返し24時間365日何年にもわたり、犯罪者の如く扱って行きます。

盗人猛々しいという言葉がありますが、ストーカー犯罪者猛々しいも程がある!

絵に書いたような言葉では言い表せない程の卑怯者連中であります。
これは武士道の国日本の昔からの犯罪の価値観とも大きく異なる気がします。

この法律以外の善悪の差別は、人の受け取り方一つであり、育った環境や教育により差があり、自分の善悪正邪を人に押し付けられるものでもないが、どんな品行方正な方でも、無理やり犯罪者もしくは病気、統合失調症に仕立てていくでしょう。
ましてや100%の人間等いるはずも無いので、あらゆる隙間を突いてこの犯罪予備軍としての決めつけ行為をして来ます。
それをも拒否し無視を続けると、家族や親族、友人等、ターゲットの重要で大切な人達に類を及ぼすぞ、と言った脅しをかけてきます。
人質を取って、ターゲットを屈服させようと試みてまいります。
「云う事を聞かぬと、お前の大切な人の命がないぞ」みたいな事です。
こんなものもういったい何ですかと言いたい。

自分が犯罪を犯し、人を勝手に犯罪者に決めつけ、それを受け入れなければ、人質の命は無いぞ!
悪代官も程々にして欲しいものだ。

殺人罪が発覚し、逃げ果せなくなった犯人は人質を取り立こもり、という籠城事件があるが、その部類の犯罪心理ではないか?

さて、法律以外の善悪、秩序、モラルに関していちいち干渉し指摘し悪と決め付けて来るのだが、
ここに前提というものが必要であると考えます、日本国のように自由主義の国に生まれ育った場合、一定の価値観ではなく多くの価値観があります。
ヨーロッパ等の自由主義の国々には日本とはまた違う多くの価値観が存在します。
民主主義の多数決の国とは言え多数の価値観が善ではなく、少数の価値観が悪では無い。正邪も自ずと同じであります。
ですから我々自由主義の国に於いては、前提として色々の人様々な人がいて当たり前、と言う考えも必要ですし、居て当然なのです。
昔人生いろいろと言った総理大臣がいましたが、だから面白いのではないだろうか?
被害者の方は一方的な仮想犯罪者にされ、こじつけられる筋合いは無いのです。

日本人のように小さい島国で育った人々は、まず対面を気にしますし、大陸の国々とは違い、外へ外へと言うよりは内へ内へと考えがちで自虐的な方も多いはずです、この追い込み形の自殺強要、殺人組織監視システムで本当に自殺させられた方が何人いるのか知りませんが、そうなる理由は良く分かります。

また鬱病や統合失調症、引きこもり等も、こういう犯罪が無くても多いはずですが、何でも無い人まで、そこに至らしめる犯行と言わなければなりません。

この犯行に耐え、自己バランスを保っている者が、それぞれ自分なりの活動を行っている事が分かります。

逆ギレの被害者の場合も、バランスを崩した結果であります。

絶対改めざる集スト犯の首謀者は資金力、法の不備、公権力を使い完全犯罪の如くやっているが、裏を返せば絶対バレてはマズイ犯罪なのです。
どんな事をしても隠さねばならないと言う事がありますし、既に何人もの方が被害者として知っている人も知らないまま殺された方もいるわけですし、それを知っている者です。
後戻りは出来ない、一人殺すも二人殺すも百人殺すも自殺させるも同じですし決して悔い改める事の無い、出来ない者になっているのでしょう。

この記事と前の記事を書いている時の加害の肌で感じるモノは、ズハリその通り、もうそれ以上ではないと言いたげな感覚を身に受ける。

次回街宣に応援で駆けつけてくれる被害者がいる事を知っての、地方都市でぬくぬくと犯行を繰り返していた安心感が揺らいできたか?

とうとうそこまで気づいたか!バレたかという意味合いが伝わる加害です。

しかし後戻りの出来ぬ辛い立場のようで、今後も加害行為を続けるしかない(トホホな加害者)
哀れな犯罪者、猛々しければ猛々しい程、本音を出している、言い訳をしている、自身に言い聞かせているのでは無いだろうか?

石川県金沢市は集団ストーカーinfoと言う被害者にとっては、集団ストーカーの参考書的なホームページに大規模集スト発生地域と書いてあります。
来月8月に他県より、周知活動を関東地区でされている方が応援に駆けつけてくれます。
いよいよ本格的撲滅運動の開始となる事でしょう。
追って内容に付きましてはお知らせ致します。
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