目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
最近の私の被害状況!
これまでブログを始めて半年、街宣を20箇所位行い、
街宣での演説内容は、段階を追って深い部分に迫って行っています。
最初は本当に集団ストーカーテクノロジー犯罪の名前を知ってもらう為jの連呼から始めました。徐々に中身を説明しています。
集ストについてのものが多くテクノロジー犯罪は名前とハッキング方法テンペストの事を言って来ました。
そしてタレントの清水由貴子さんの自殺前のネット上の声を聞いて欲しい!
公明党元委員長の矢野絢也氏のネットの集ストのインタビューを聞くように!
これを聞いて私の言っている事が真実であると知って欲しいと言ってまいりました。

また現在の被害者は、拉致被害者の国民がまだ知らない状態だった頃と同じような立場だ。
テク犯はオウム真理教がサリンを巻く前の作っている段階であると例えて話して来ました。
街宣に参加して頂いている無耳法師さんは法律に基づき集スト被害と加害者の存在を徐々に明らかにしてくれています。

またチラシ配布は3万枚目に入っています。(業者に配布を依頼しています)
今後も手を緩めず100回200回と街宣チラシ配布をして行きます。

これらrの運動により加害者も、この運動に合わせて個人監視と加害はエスカレートし創価学会に留まらず安全安心防犯パトロール、政治結社、右翼等も動いています。
このエスカレートぶりは、この運動が気に入らない事の表れであり、効果があると言う事です。
また私の存在は加害書には目障り極まりないでしょう。

そして個人攻撃として収入源を断ち、活動出来ないように工作している事が見て取れます。
電磁波攻撃も皮膚等の表面部分ではなく、心臓等の臓器を狙って来ます。
私はこのブログで電磁波被害の事はあまり書きませんでした。
集スト被害を知らない方に解って頂く為のブログとして始めましたので、誤解を招く事を恐れたからです。
被害者の中にも、テク犯に関しては差異があります。
身に起こってみないと分からないものだろうと思います。
完全に身に起こっている人なら、間違いなく身体の異常で起こっているものでは無い事を知っています。
病院等全く関係無い処での、攻撃を受けてのものである事を実感しています。
コリジョン等や走る電車や車の前に後ろから押されて、殺される恐怖を受ける集スト被害者と並んで、この電磁波攻撃も命の危険を感じる場合があります。
今私の状況は、これに近いものです。

また一緒に活動している無地法師さんも盗難被害を受けたようですが、時を同じくして、私もほんの少しの油断で財布、車や家の鍵等を盗難されました。
ガスライティング犯罪の場合、本当に物を盗まないで位置を変えるという事が多いのですが、これが加害者クループの犯行であれば一線を越えて来ています。

ブログや街宣演説に於いて、組織名をずばり言っている事が気に入らないのではないかと
思われるアンカリングもありますので、私の運動に呼応しての犯行と理解出来ます。

また私もこれに応じて、この犯罪のスケールと勢力、政治がらみ、利権がらみの闇の部分が見えて来だし、実感を伴い理解させられています。
これも加害側の誘導か?わざと知らせている節も感じられます。

裏がわかれば解る程、この国の闇が深く難しい戦いである事を知ります。
警察が関わり、団結の硬い様々な組織が関わり、頑な者達、その組織に操られている、いい人達、普通の人達。

この闇の部分はネットに転がっている情報で知ることが出来るが、眼前の敵が見にくくなる恐れもある。

われわれ被害者は、この闇に飲まれるか、生き残るかの戦いになります。
犯罪者の汚名、精神異常者の汚名等の冤罪の苦を味わわされ、コリジョン、テク犯攻撃の暴力も受け続ける。
笑顔を忘れさせ、心を病み、人を疑い恐れさせる、夢や希望を奪い去る、この犯罪を許せません。
当初集ストテク犯の名前を知って、ネットで検索して下さいと街宣して来ましたが、こんな名前の軽い物では無いと思います。
誰かが加害側が付けた名前との話も聞いた事がありますが、こんな生やさしいものでは無い。
組織による完全犯罪とでも言った方が釣り合いが取れる。
これが私の近況であり暗闇の中を手探りで彷徨っています。
へとへとになり疲れきっているものに、電磁波攻撃し笑っているような者が相手です。
弱音を吐いているのではなく現実を述べているだけです。

大きい勢力の話はここまでとして、
眼前の敵である者、一部始終を見ている者がいるはずです。
当初頻繁に出てきた者は服装を変え、帽子をかぶり、坊主頭にしたり長髪にしたりヘアスタイルを変え、メガなやマスクをし顔を隠していた者がいた、最近は何故か目につかないようだ。
変装していても面影や印象は同一人物と分かるものだ。
似顔絵を書くと書いてからか出てこない。

私は被害者一人一人には加害ストーリーを描く首謀者がいてシナリオを書いていると感じます。
その首謀者はそれなりに頭が良く、アンカリング要員の阿保ズラとは違い何人もの被害者をまとめてシナリオ作りをしているはずです。
これら実行部隊は眼前の敵あり、大きな勢力は遠い敵とでも呼びますか、こうして2種類に分けて整理し、戦っていった方が良いと思う。

眼前の敵は、目の前にいたり、また隠れて不法侵入を繰り返し個人情報を盗み出し、その情報を元にアンカリング、仄めかしのシナリオを作って指令を出しているはずです、指令を受けた者は出前でもするように慣れているのだろう、指示に従い淡々と実行しているようだ。
ここには全くシナリオを知らない人達もいる、この人達は自分がこんなロクでもない事に加担していると分かればやらないだろうが、思い込みが深いようで、これもなかなか難しいがチラシの中にそういう事を書いて読ませれば、もしかしてと思わせる事が出来るはずだ。
国の国策のようにやっている安全安心防犯パトロールは、そうそうその行動に疑問を持たないものだ。
ましてや警察の生活安全課を疑う等、有り得ない事でしょう。
またその事が理解出来ても、毎日の生活に流されてしまうでしょう。
それは仕方の無い事ですが、考えるキッカケを与える事は大切でしょう。
繰り返し繰り返し訴え続ける必要があります。
訴え方も様々あると思われます。
被害者それぞれの個性を活かし、ブログに日記風に書いていく方、論文のように書いていく方、情報を集め知らせるやり方等です。
また話が得意な方は街頭に立ち話していくでしょうし、仲間を募り励まし合うことでしょう。
集ストのラジオ放送をしている方もいました。(バロンワールド)
法に訴える者、それぞれの力に応じて応戦しているのです。
テク犯に関しては海外の情報を集め紹介している方もいますし、自分で研究されている方もいるようです。
身辺の防御も大切ですし、行動を制限されている方もいます。
その中で、例え非力なパンチでの反撃でも繰り返して続ける事です。
無視する事も、その反撃に入りますし思考を読まれないようにする事が出来ます。

被害者はこれらの防御と攻撃により、今まで以上に強くなれるのです。
集ストのおかげで、こんなに強くなりました。ありがとうございます!
でも許さないぞ!みたいな感覚を持てます。
私はブログを始める前から、戦ってきたつもりです無視する戦いでした。
今はブログ、街頭周知活動、チラシ配布をし次に自分の出来る事は無いか考えています。
ボーッと生きていた頃より充実した生活ですし、活動資金も必要ですから、自ずと仕事も頑張らなければなりません。
毎日が楽しくてしょうがないと思っています。
戦いはこれからですが、勝敗は別に戦っている事にこそ価値を見出している、そんな日々に変化しています。
眼前の敵はともかく、大きな勢力との戦いとなると命の懸けがいもあるというものです。
敵こそが自分を鍛えてくれていると思えばいいのです。

しかし被害者の方々がカルト共により、全ての宗教に対し心を閉ざして行く事が私には耐えられない事でもあります。
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