目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
 テクノロジー犯罪
集団ストーカーとテクノロジー犯罪と申しますが、その一つのテクノロジー犯罪について書く事にします。
要するにカッコよく聞こえますが、機械を利用したいじめと言う事たと思います、思考盗聴、夢の介入、マインドコントロール等と難しくしていますし、それだけ進歩したのはわかりますが、実際には人をそれによってどうこう出来るわけではなく、道具をつかった嫌がらせ程度でウザイと言わざるおえない。確かにこのウザさを長年月続けられると、怒りに火がつき爆発する事はあるでしょうが、世の中には我慢強い人という部類の人、無頓着な人もいてあまり気にせず日々を送ることも可能です。
テレビを付けたまま寝ると、その番組の夢を見たりします、その程度のもので思考盗聴等出来るはずもなく、四六時中付け回して行動を監視して、盗聴盗撮していれば、一人の人間の思考等分かりますし、そんなことしなくても賢い者なら人の事はわかるでしょう、又あらを探そうとすれば、どんな人でもあらはあります。
それらを大人数で、道具をつかい絶対バレないように嫌がらせしているだけのようだ。
子供がおもちゃでいたずらしているようなものと言える、しかしこの裏側の組織(創価学会)も知らず、ネットの情報も掴めない人がこういう事をされると、本当に自殺や犯罪を犯す可能性はあると思いますし、結構オウム信者のようにエリートの人達が出家していったように、考えられない事になる、またサリンやVXガスで邪魔者を消そうとした如き行動も現れかねない、オウムもなになに省なになに省等というものを作り、使命をもってあのような事件をおこしたわけです、今この犯罪をしている者達も同種類、感覚でいるのではないでしょうか、海外では創価もカルト認定されているようですから、仕方ない事ですが、最後金を握って、狭い処に息を潜めて隠れているのが関の山ではないでしょか、後その他の林被告とか死刑になったのでしょか?
30年前の勢いのあった創価学会とは、雲泥の差だし初代会長の獄死を思うと、はななだかけ離れた存在に成り下がったと言わねばならない。池田大作の個性と言わざるおえない。
又その30年間組織防衛の為に、このような手法のみ発達し、何も知らない海外のみで信者を増やして来たと思われる、日本ではあの頃より創価の人数は減少しているはずで、政権与党ではあるが、実際は一時期の人数、力は無いはずです、矢野委員長の動画が物語っている。
テクノロジー犯罪と言う名称は問題ないが、実際使っている人間が科学者ではなく俗物というところに問題がある。
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