目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
集ストによるマインドコントロール
次回集団ストーカー犯罪、テクノロジー犯罪の認知活動告知

2015年7月1日(水曜日)12時~14時
金沢市武蔵町エムザ前
同日        17時~19時
金沢市香林坊アトリオ前

以上で行います。

お問い合わせ相談 リラックス宛
   relax@kxe.biglobe.ne.jp

マインドコントロールとは悪い意味合いの言葉で使われる。
カルト宗教の信者に対して使われるが、普通の信仰心に対しては通常使わない。

カルト教団の教祖に信者が心を支配される事でしょうが、カルト教団の教祖が、普通に真面目に仕事し正直に生きて下さいという教えで
あれば、このマインドコントロールは別に問題ないどころか、褒められるべきものだ。
イスラム国等の悪影響により、宗教イコールカルトと思われるような事になることが心配される、
日本の様に信教の自由という法律の国では、どちらかと言うと一つの信仰にのめり込む事より、当たり障りのないみんな一緒、どの宗教も
それぞれ良い事を言っている。だから正月は神社に言って、葬式は仏教で、結婚式はキリスト教で、クリスマスにはメリークリスマスといいプレゼントを、
バレンタインデーにはチョコレートをお盆にはお墓参りを、そして先祖を大切にして下さいとなる。
一見本当に信仰心のある人からすると、凡そ考えられない滅茶苦茶な日常を暮らしています。
そしてこれが現日本国の、ごく当たり前の生活です。

どれか一つの信仰を真剣にやっていると、おかしい存在という部類に入る。
またこれが、既存の宗教なら誰も口にしないが、何かの会が付く団対だと、
それはいいですねーと言いつつ、影で「あの人何々の信者らしい」と言われ、基本的にそのカルト性に応じて遠ざける距離が多くなるのです。
例えば、アレフ(元オウム真理教)に入っていると分かれば、100km遠ざけられ、
創価学会に入っていると分かれば、90km遠ざけられ、
幸福の科学なら80km
PL教天理教は30km
統一教会は90km
真如苑は60km
エホバの聖人は70km
親鸞会50km
だいたいこのように前出の一般日本人から距離をおかれる、
基準が正月は神社クリスマスはケーキの国民性から離れた奇妙な行動を取っている
団対の活動に応じて距離を置かれているようだ。
アメリカやヨーロッパの国々のようにキリスト教が中心の国では、それが常識でそれ以外は距離を置かれているだろう。
これは仕方のない事ですが、日本人は国民性として神仏には自然と手を合わせるDNAがあるように感じる。

日本が現在信教の自由という法律を定めているのも、理由があり国家神道の元で行われた
第二次世界大戦の傷跡の裏返しでもある。
憲法第九条、そして信教の自由といい、いかに前戦争が日本人が痛手を負い、懲りたかが
その敗戦の傷跡の深さを物語るものである。

しかし信教の自由とは言え、宗教をチャンポンにする意味合いではない。

さてマインドコントロールですが、私もこのマインドコントロールに約10年間
苦しめられて来ました。顕正会の浅井昭衛のマインドコントロールにである。
顕正会がいかに✕かは法華講の豊田さんのユーチューブ動画にて見る事が出来に詳しい
私はこのブログでは宗教者としての事は、しょうがなく書いているだけで望んで書いているわけではない。
集ストテク犯の被害者として第三者に解って頂くために、書かなければならない事のみ書くので
顕正会が何故ダメかは先程の豊田さんを参照して下さい。
そして私は現在富士大石寺の法華講員です。だからといって宗教の布教の為に
ブログを利用しているつもりもありません。
どちらかと言うと、集ストの一般被害者が創価学会の為に全ての宗教が、信仰を持っている
人が加害者で飛んでもない人達だ!と言う決めつけの認識を持たぬようにして欲しいのと末端はマインドコントロールされていて
この人達も助けなければならない存在だと言う事です。
被害が酷いと、末端の加害者の仄めかしに腹を立て逆ギレという事になりかねませんが、
この末端の加害者はマインドコントロールされ、本当の事は何も知らずにやっていると言う事です。
前にも書きましたがヘビの頭をこそ狙えと言う事です。
仮面ライダーで言うとショッカーの戦闘員ではなく、改造人間とショッカーのアジトを突き止め
ろと言う事です。
ショッカーの戦闘員は無尽蔵に出てくるので確かにウザイが無視する事をお勧めします。

ガスライティングと言う言葉で表す事のある集スト犯罪は心理学の応用で人を陥れていく手法との
側面とアンカリングの条件付け意味付けの当て事、前兆、予兆、正夢、予知夢、ジンクス、
トラウマ、奇瑞、瑞相、占い、霊感、第六感、星座、潮の満ち引き、惑星配列、彗星。
太陽の黒点等の心理学や科学では説明出来ない事運不運まで宗教的な事を含めて人は、
未来の事、たった1秒先の事が分からない生き物です。
文章がヘタなので御免なさい。分かりにくいかもしれませんが、
人は先の事が分からない生き物です。毎日生活していますが大よそ同じ日が明日もまた来る
と考えているだけで、本当は1秒先すら分からないので、あらゆる感覚を利用し備えて生きていると考えます。
そして人生があり、人生設計があり、ゴールもある。
その目的は不幸ではなく、幸福でしょう、価値観に応じた目的達成でしょう。
しかし上手く行く時と上手く行かない時があります。
この長期的な日常と、短期的な日常にも脳と感覚は自身の幸福や目的達成を脅かすものに
反応します。
長期的には貯金したり健康管理をし目的達成に備えます。
短期的には大学受験に受かるように、お守りを買ったり、安産祈願をしたり、
仕事が上手くいくよう祈願したりと、実際の努力とプラスこのように神社にいったりし
お祈りをしお払いをしたりします。
それとは別に茶柱がたったら、朝蜘蛛を見たら良い事がある。
カラスが泣くと人が亡くなる等の言い伝え的験担ぎをします。
また簡単なところでは、あの場所に行ってから良い事があった。
この道を通ると良い事があった、悪い事があった。
あの人と知り合ってから自分は変わった。
私は雨男だ、雨女だ。という事を日々何となく考えて生活しているものです。
1秒先が分からない生き物ですから、結果を前もって予測し備える為の
材料を、それとなく探しているような事をしているのです。
しかも自分の都合の良い方に考える事が常です。
仏法には諸天の働きという天界の衆生が人に災いをしたり、守ったりすると
言われています。
また何事にも前兆というものがあり、嵐の前に雲が現れます。
人間の生活に中に於いても、何かそういう事を意識しているはずです。
たわいも無い事でもジンクスにしているはずです。
集ストという犯罪と全く関係ない生活をしていると、全ては極自然に
日常は流れ、本当に偶然だったり。行き交う人も違和感の無い自然なものです。
そして変な条件付けや意味付けを意識する事もなく、本当に何かの予兆等も感じる事が出来るはずです。
しかし集スト犯人は、これを無理やり悪いイメージばかり想像するようにバイアスを
かけます。
四六時中付け回して行動を監視していますから、ターゲットが嫌な思いをした
シチュエーションを再現する事で悪いアンカリングを、どの場面でも行えます。
例えば車で老人を跳ねそうになった事があったら、その老人の着ていた服装を
した人を用意し何度も同じシチュエーションで驚かすことが出来ます。
これは本人がドキッとした事ですので、第三者に言っても何故その老人を見て
驚くのか分からないのです。
集ストが迷惑行為等防止条例にある単なるつきまとい程度のものでしたら、
自殺強要ストーカー等と呼びません、疾病偽装ストーカーとか言いません。
またこの老人の格好をさせられた人も、何の事か理解できないはずです。
しかし、ターゲットとなった人は、もう車に乗ることを止めようとまで追い込まれて
いくのです。
これがアンカリングですが、集スト被害の無い人でも一回位経験があると
思いますが、集スト被害者は毎日こういう事をされ続けているのです。
これを宗教のマインドコントロールで考えると、私は以前顕正会員でした、
休みは全て仏道修行(折伏)をしていました。
しかしチョッとサボっていたりすると、罰があたると思っていましたので、
見るもの全てがサボっていてはダメだぞと言っているように見えました。
要するに顕正会をサボる、仏道修行をサボる事は地獄に落ちると本当に
信じていたからです。
月を見てですら、釈迦仏のように歴劫修行しなければならないんだ、とため息をついていました。
これは日蓮大聖人の仏法をしている人なら分かる事です。

集ストにおいては、これと同じように自分の失敗や嫌な思いをした事を、傷に塩を塗りこむように
繰り返し繰り返し、アンカリングでそういう悪い予兆のような演出をして来ます。
また、組織力を使い事前にターゲットの知りえない情報を入手し、ゆさぶりをかけます。
例えば大学受験で、本人が受かるかどうかハラハラしている時に、その力でいち早く
結果を知っているかのようなマネをし、ターゲットを動揺させるのです。
病気の検査も同じです。
また会社の人間や、友人、彼女がターゲットに対して裏でどのように思っているかを
盗聴盗撮等でその周りの人の情報を集め、ターゲットにゆさぶりをかける。
このように日常生活が実に自然に生きている方と比べて、伸び伸びと生きられないように
しむけてまいります。
こうしてマインドをコントロールしようと試みているのです。
しかしその中には本来の前兆もありますし、作った前兆は作ったものでしかなく、
やはり1秒先の事も分からないのが、加害者も同じなのです。
ましてや集ストに関して、ここまで情報がありどういう手法を使うかが解っている分けで、
前にも書きましたが、天地を動かすような事も出来ない人口的な事しか出来ないわけです。

宗教において当て事というのがありますが、前もって情報を入手し
相談者しか知らないと思われる事を言い当てて御布施させたりは現実にやっています。
病気は保險証を調べ、その情報から当て事をします。
これで入信者を増やすのです。また入信者を逃がさないのです。
そんなチョッとした事に乗りやすいのも人間の性質にあります。
それも本来の不思議な事や、九死に一生という事は別物です。

集スト加害者が作り出す条件と意味付は、その程度のもので無理があり無視すべき
ものです。
仏法で言えば諸天の働きを人口的に作り出しているわけですが、本当の諸天は
更に上に別にいるのです。
如何にわずかの小島の国家権力を使い人口的に機械的に被害者を脅そうとも、
一部の宗教団体のやることは爪楊枝でチクチク痛みを与えるくらいのものだ。
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