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2020/07/03

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集団ストーカーの正体は『防犯パトロール悪用』だった

やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 2009年3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞

【復刻版URL】
https://bakusai.com/thr_res/ctgid=119/acode=3/bid=1006/tid=8528699/rrid=0-11/

この記事で問題になった通称やりすぎ防犯パトロールの問題ですが、これは創価学会と警察署が引き起こしていたようです

掻い摘んで説明すると

・創価学会は、町内会や老人会、PTA、商店会などの住民組織に関し、学会員が役員になるよう積極的に働きかける運動を
 90年代末から始めており、その結果、多くの住民組織で、役員が創価学会員であるという状況が生まれた

・防犯パトロールは地域の住民活動ですので、担い手は住民組織です
 しかも防犯活動に関する会議や協議会には、住民組織の代表として役員が出席する為
 防犯活動や防犯パトロールに対して、創価学会が間接的に影響力を行使できるようになった

・防犯パトロールは住民が行っている為、住民が不審者や要注意人物にでっち上げられ、トラブルになっていたのですが、
 創価学会はその緩さに目をつけて、住民組織を握っている状況を利用し、嫌がらせの対象者を不審者や要注意人物にでっち上げて
 防犯パトロールをしている住民らに尾行や監視、付き纏いをさせるようになった

・防犯パトロールは地元の警察署との緊密な連携によって行われる為、警察署の幹部を懐柔してしまえばし放題できますので
 創価学会は警察署幹部を懐柔して創価学会側に取り込んでしまい、不審者にでっち上げた住民への嫌がらせに加担させました

・主に当該警察署に勤務すると考えられる創価学会員の警察官を動かして、恐らく非番の日だと思いますが、職権自体がないにもかかわらず
 私服警官を偽装させて管轄内を歩いて回らせて、防犯協力をお願いしますと住民に協力を求めて回り、
 防犯とは名ばかりの、ただの嫌がらせ行為を住民らに行わせた(防犯協力と称して依頼して回っていた警察官の正体は所轄勤務の学会員警察官です)
 ※これに加えて防犯要員が同様のお願いをして回っています

・こうして防犯パトロールを悪用し、住民を欺いて嫌がらせをさせつつ、創価学会自体も会員らを動員し、組織的な嫌がらせを連動して行った

つまり警察署に勤務する学会員警察官、警察署幹部、創価学会が通称やりすぎ防犯パトロールの黒幕です

>>0
最初に問題として世に出たのが、2009年、>>0にあるやりすぎ防犯パトロールという記事
この頃は警察が防犯パトロールを使って住民を不審人物(犯罪者予備軍)扱いして
尾行や監視をさせているものだと考えられていた

その後、ネット上で、これをやっているのが創価学会だ、という噂が2012年頃に出た
更に2013年には、コンビニ店員が、警察官から防犯活動への協力を依頼されたのだが
その内容がどう考えてもただの嫌がらせで、こんな事はやりたくないという告発が出た
これが>>0に出てくる嫌がらせを依頼して回ってる警察官の話
【告発された内容】
https://bakusai.com/thr_res/acode=8/ctgid=104/bid=119/tid=2742732/tp=6/
レス1-3参照

時の経過と共に、徐々に構図が明らかになって行って
例えば防犯協力者には創価学会員が多く、彼らが積極的に協力者になっている話や
創価学会自体が自前の防犯団体を持っていたり、積極的に防パトやってる事とか
嫌がらせに防パトを利用しているらしい事がわかっていった

そうしてツカサネットの記事が出てから11年近く経ってようやく辿り着いたのが>>0
妄想だのなんだのとやってる側が言い逃れ出来ない状況になってる

【公明党が防犯パトロールを推進した証拠】

創価学会による集団ストーカー犯罪は、
現在は防パトと称して実施され表面化しないように巧妙に隠蔽されています。
その背景には、公明党が与党の立場を悪用して警察庁に防パトを推進した事が挙げられる。
防パト関連の政策に関する公的な証拠を集めました。


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公明党 ホーム > 政策・実績 > マニフェスト進捗 >

空き交番ゼロ作戦を展開します。そのため、平成16年度から警察官1万人を
増員する新たな3ヵ年計画を政府に策定させることとあわせ、警察官OBの活
用や交通警察(駐車違反取締り等)の一部民間化等を進めます。

2002年から1万人緊急増員されたが、2004年に1650人の増員、
2005年から3ヵ年計画でさらに1万人増員構想策定されました。
各都道府県警察において「空き交番」解消計画を策定しました。
2005年4月現在で、空き交番数は前年度比703所減の1,222所
、交番勤務員数は前年度費約1,500人増の約46,900人、一当務
2人以上の交替制交番数は前年度比391所増の4,037所、さらに
交番相談員の増加など、安全・安心の社会づくりへ向けた取組みが着実に
進められています。また、2005年3月、放置車両の確認と確認標章の
取付けに関する事務を公安委員会の登録を受けた業者に委託することが
可能となるなど、民間委託が進められています。
http://www.komei.or.jp/policy/manifest/060.html (リンク切れ)
https://archive.vn/u5RRf

============

民間警備員による地域パトロールの強化

地域パトロールの強化で犯罪を許さぬ街にします。そのため、一定の教育・訓練を
受けた民間の警備員(現在、警察官の倍近い44万人超)等と提携し防犯パトロ
ール等を本格的に実施するとともに、自主的な防犯組織の形成など、安心・安全の
地域社会づくりを推進します。

地域住民やボランティアによる安全安心パトロールの出動拠点整備や、安全安心
マップの作成、防犯協議会の設置等、犯罪に強い地域社会再生へ向けた取組みが
行われています。
http://www.komei.or.jp/policy/manifest/061.html (リンク切れ)
https://archive.vn/cVpNt

============

住民の連帯意識を高めよう
公明新聞:2008年10月11日

防犯ボランティアへの支援強化を

 きょう10月11日は「安全・安心なまちづくりの日」。
犯罪に強い社会の実現をめざし、2005年12月の犯罪対策閣僚会議で
決定されたもので、翌06年から、防犯活動で功績のあった団体・個人に
対する表彰、先進的な活動に取り組む防犯ボランティアが活動内容を
発表する「防犯ボランティアフォーラム」などが行われている。

 20日までの10日間は「全国地域安全運動」の期間でもある。
ぜひ、「地域のことは、われわれ地域住民で守る」という連帯意識、
自主防犯意識を一層高める機会にしていきたい。

 犯罪のない、安全・安心なまちづくりを推進するには、警察の力に加え、
住民自らの防犯活動が欠かせない。その点、防犯ボランティア団体が
全国各地で次々と結成されていることは喜ばしい。

 警察庁によると、防犯ボランティア団体は07年末時点で、3万7774団体、
構成員数は234万2279人に上り、03年末からの4年間で団体数は12倍、
構成員数は13倍に急増している。団体の主な活動(複数回答)は、
「徒歩による防犯パトロール」(83%)と「通学路での子どもの保護・誘導」
(76%)の二つが柱となっている。
http://www.komei.or.jp/news/2008/1011/12732.html (リンク切れ)
https://archive.vn/uA724

============

都議会
防犯パトロールと公明党
歌舞伎町に 防犯パトロール拠点/新宿区
http://www.togikai-komei.gr.jp/archives/1549
https://archive.vn/wip/vM2ib
安全安心ステーション」の開所式が行われた。
これには、同ステーションの整備を推進した都議会
公明党の吉倉正美議員も出席した。

============

警察と創価学会(公明党)のつながり
http://81.xmbs.jp/piroshigogo-225745-ch.php (リンク切れ)
https://archive.vn/EySIf

============

いずれもリンク切れしている理由として、
防パト悪用が2013年頃にネット上で有名になり、
慌てて削除したと見られる。
また、防犯ネットワークの構築はどう考えても与党の公明党の大手柄だが、
何故か

・写真で読む公明党の50年

https://www.komei.or.jp/komei50/photo50.pdf

・写真で読む公明党の55年

https://www.komei.or.jp/campaign/komei55/pdf/2019komei55th.pdf

に記載がない。
防パト推進して悪事を働いてきた事がネット上で拡散したから、
目立たたせたくないと考えられる。

もうすでに遅いけどね。

拡散希望!!

【集団ストーカーの民事裁判が実在】

事件番号:平成26(ワ)第839号
民事裁判

日時:平成27年1月28日(水) 11:30開廷
場所:さいたま地裁越谷支部
原告:埼玉県越谷市の団地に在住の親子
被告:帰化中国人

詳細ブログ

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968851.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51971888.html

被告は一人(単独)だが、実際には複数の関与があったと記述されている。
やはり、集団で実施されるストーカー行為、集団ストーカーだな。

また、学会員警察官が関与していないので、
防犯パトロール悪用、いわゆる「やりすぎ防犯パトロール」ではない、
通常の集団ストーカー犯罪の裁判であることに注意してください。

集団ストーカーの正体は『防犯パトロール悪用』だった

https://m.youtube.com/watch?v=UT0_KxQbxJM

https://note.com/illegal_patrol/m/m3a9b5be492c5

集団ストーカーの正体は『防犯パトロール悪用』だった

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選挙お疲れ様でした

集団ストーカー犯罪のこと認知、周知活動してくださりありがとうございます✨✨
もっともっと日本全国知らしめないとですね