目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
異教徒と異端
目覚めよ日本!次回の周知活動のお知らせです。

2015年6月15日(月曜日)  昼12時~14時 金沢駅西口

同日                17時~19時 金沢市香林坊アトリオ前

上記のように行います。

平日ではありますが、被害者の方相談を受付けます。
またメールによる相談も受け付けています。
石川県や北陸の被害者以外の方もメール頂いておりますので
お気軽に連絡下さい。
宜しくお願いします。
relax@kxe.biglobe.ne.jp

異教徒と異端

宗教の信仰者と信仰心の無い人では、思考構造が大きく違います。
更に言うと思考回路が動き出す原動力が違うのです。
信仰心のある人と一般的日本人は、同じ様に生活していますが、あることによっては、全く違う思考をします。
その辺を宗教に関わった事のない人に知って貰わないと集団ストーカー、テクノロジー犯罪に深く関係のある創価学会信者の残虐非道を理解出来ないと思われる。

イスラム教世界でも同じで異教徒には、寛大で同イスラム教派閥内では泥沼の戦闘状態です。
キリスト教も同じ争いの歴史があります。異教徒との戦争より激しさが増します。
信教の自由の日本に於ける仏教でもいざこざが絶えない。
ここには、自分の信じている宗教が一番と思っている訳です、表面では他の宗教を認めるような事を言いつつ、実は自分の信じている宗教が一番と思っているのです。
その一番と信じている宗教や団体の中で、異を唱えたり、反乱を企てたり、背信行為や退転したものには、異教徒等問題にならないほどの、容赦ない苛烈極まりない仕打ちで叩き潰しにかかります。
昨日耳にしたニュースでは、イスラム国では、、男は皆髭をはやさなければむち打ちの刑、もしくは死刑だそうです。
このように同宗派の異端を認めない苛烈さの一端です。
優一無二と考える一番の宗教を信じていると信じる者の中で異論を唱えると異教徒に対する迫害より異端者の迫害は凄まじいと言うことです。

ここから創価学会ですが、今では完全にカルト化し仏教ですらない新興宗教となり果てた団体ですが、初めは実は日蓮正宗の信者の集まりの一つで許可を得て名前を創価学会と名乗りました、
正宗の場合何々講という名称が檀家の集まりで、末寺に所属する信者の集まりで
構成されています、これは日蓮大聖人御在世から法華講衆と言う名称を日蓮大聖人が名づけた物です。
由緒ある名乗り方です、ねずみ講等悪い名称として使われたのは戦後です。
顕正会も日蓮正宗時代は妙心講と言う名前ですた。現在破門され名前を変えて顕正会と名乗っています。
創価学会は日蓮正宗富士大石寺の一信徒団対の会だったのです。
その他に講中は数多くあります。人数の大小はあれ、一信徒の集まりの会だったのです。
一般の人に仏法の話をする事は誤解を生じ易いのであまり書きたく無いのですが、
仏法を保つ者は遊戯雑談(ゆげ ぞうだん)すべからず。と言う戒律が正宗にはありますので、
雑談で仏法の話をしてはいけないのです、折伏においてのみ話すべきものですので、
簡単に書く事の誤解を恐れますし、難しさを感じますが誤解の無きよう願うのみですが、
日蓮大聖人の教えを実践するという事は、初めから他宗教は完全否定です。
初めからこれ以外は邪教で、日蓮大聖人の仏法が一番で2番は無いのです。
これを真っ向から話すと嫌な気持ちになる人が多い事も知っていますが、
キリスト教もオウムも統一教会も幸福の科学も親鸞会もイスラム教も内心
自分の教えが一番と考えているのですが、真っ向から否定しない方法です。
誘引していく方法ですので、否定したいのは山々でしょうがしないのです。
ところが日蓮大聖人の教えは、全て真っ向から否定します。
それだけで腹を立てる人も多い事も知っていますし、考え方が狭い等と思われる事も分かっています。
これで嫌悪感で聞く耳の無くなる人が殆どです。
もう誤解された方も多いと思いますし嫌いだと感じた方もいると思います。
しかしそういう教えを信じているのが日蓮正宗です。
身延の日蓮宗との違いでもあります、ですから本来日蓮大聖人の教えを実践していれば、
異教徒に厳しいのです。(日蓮大聖人の御生涯を見れば一目瞭然)
創価学会も日蓮大聖人の弟子であれば本来異教徒にこそ厳しい存在のはずだったのですが、公明党を作り政治に乗り出した事により、権力と利権の魔魅に負け、日蓮大聖人の弟子で無くなった、
「外には賢善をあらわし、内には貪嫉を懐き」という日蓮大聖人の教えの中でも一番忌むべき輩になった。
また昨年十一月八日の聖教新聞に発表した内容により完全にカルト教団と化した。
富士大石寺に御安置される弘安二年十月十二日の本門戒壇の大御本尊を根本とする事を止めたのです。
これで既存の仏教から離れ、題目だけ盗み唱える霊友会等と同じ存在です。
正に新興宗教、カルト教団、オウム真理教と同じ位置です。
末端の純真な信者は信心と関係無い選挙活動をさせられ、身を削るような御供養をし、あげくのはてに、集団ストーカーの手伝いまでさせられ、信仰の根本を失ってしまったのです。
哀れであり正宗に於いては、この末端の純真な信者の方を救う活動をしています。
このような完全カルト団体を支持母体とする公明党が政権の一旦を担っている事が大問題であります。

さて異端と異教徒ですが、我々も信仰をしている中と外の信仰していない世界のことを世間の人とか、世間の事等、他人事のように言います。
今から30年前学会が全盛期の頃、学会内で異論を唱える者は学会内で村八分にされ、大変な組織的嫌がらせをされました。
また世間に対しても学会の悪事がマスコミに漏れないように「鶴のカーテン」という言葉もありました。(日蓮正宗のマークが鶴丸)
マスコミを黙れせる力があった。今はそういう意味では更に深く浸透しマスコミを自由に操る事も出来るようになり。世論を誘導し集ストにも利用しています。

この当時創価学会の内部で異端者は選挙活動に反対する者だったり、池田大作の方針に反する者でした。
ここで今の集ストの前身である虐待が世間に出ないよう学会内で組織的に行われていた。
又池田特有の盗聴、盗撮等の遠隔から、物事を把握し動かそうとする影響力も浸透して行ったものと思われる。
文化祭なる催し物を各地でやっていた頃です。学会員はまるで北朝鮮の演舞のように、
池田先生にお見せするという事で、毎日一糸乱れぬ体操の練習をしていたようだ。
これらもナイスにタイミングで行なう集ストの予行演習みたいなものだったのでしょう。
そして外に賢善を現し、他宗派や海外の要人と合い、金で買った学位や勲章を幾つも胸に付け、得意満面の池田の写真は見た事のある人も多いと思います。
この時期は学会にとって異教徒は、勿論キリスト教や他宗派です。
公明党にとっての異教徒は、自民党や民主党、共産党です。
そして1999年自公政権が誕生します。
いよいよ異端者だけに向けられていた集スト犯罪を世間にも発揮する段階に入ってきた。
集ストの事実がネットに登場する時期と符合するのである。
学会内部での異端への虐待は、被害者は沈黙する事が多かったのですが、世間の人はそうはいきません、ネットにどんどんその実態が報告されて行きます。
自民党と手を組政権奪取した公明党の異端はもはや、世間の人だったのです。
内に懐いた貪嫉が世間に出だした、世間は信者では無いので度し難いので、表向き法令遵守、テク犯という新たな武器も手に入れ、権力と利権の為に学会内部で培ってきた虐待技術は世間で大きく花開き、自民党の力も利用し法を作れる立場を悪用し、この犯罪を隠し、自らの利権の為に、この犯罪を温存し現在国家権力を笠にこの犯罪を利益の為に行っている。
平時とはいえ、この犯罪力をわざと法を作らず隠す事は、国を危うくする可能性すらあり、既に中国やアメリカはサイバー戦争状態であり、日本に於いてはこのカルトが自国民に向けている馬鹿さ加減に呆れる思いであり、テク犯は危機管理にこそ使うべき軍事技術ではないだろうか?

自国民に向けているこの犯罪の残虐性ですが、宗教者が異端者に向ける残虐性と酷似しています。
以前顕正会にいた時、始めの頃は分からなかったのですが、創価学会の池田会長の事を
池田大作と呼び捨てにするのは抵抗があった、全く知らない人だし、自分に危害を加えて来たわけでもないので、
呼び捨てはないだろうと思っていたが、浅井昭衛のマインドコントロールにより、いつの間にか池田と簡単に呼び捨てになりました、顕正会では池田の事は大作とか女子部の高校生までが軽く呼んでいます。
一旦異端者のレッテルを宗教の指導者のマインドコントロールにより決定されると、信者である人々は、即座にレッテル通り口汚く罵りだします。
創価学会内で行われていた異端者への虐待も信者の家族子供に至るまで、昨日まで仲良く話していた人まで、手のひらを返して行きます。
退転者は、誰それのお金を盗んだ、誰それと不倫した等、事実では無い事を言われツバを吐きかけられる事になるのです。

顕正会でも私の在籍していた時代に妙観講との法論の事件の時、浅井は妙観講の人々を「痴犬」と名付け会員に呼ばせました、何も知らない顕正会員は、全く見たこともない人を「痴犬」と当時高校生が多かったが口を揃えて、妙観講の人をそう呼びました。
現実はネットで見る事も出来るが、顕正新聞で発表していた内容と全く違う内容でした。
この時脱会した会員も同時に罵ったものだ。
この様に普通の社会では、殺人罪でも犯したような扱い様なのです。
これが、宗教信者の変節者や脱会者、反逆者に対する仕打ちである。

戦国時代の謀反人に対する切腹は許さず、家族一族串刺し焼き殺しの刑みたいなものだ。

創価学会を支持母体とする公明党は、政権与党の立場にあり、この学会内や宗内を飛び出し世間に噴出し、この異端者扱いすべき者を世間の人に焦点を当てだしたと言っていい。
そして自民党に選挙で恩を売り、自民党の持つ利権に絡まり利用しだした。
ここに国家権力による犯罪が温存されたのです。
異教徒である他国が、この国を犯そうとしているにも関わらず、電磁波によるハッキング技術やその他のテクノロジー犯罪に使われている技術力は中国等の他国の驚異にこそ、備えとして使うべきものではないのか?
下らない事をしている間に侵略され国を失ったらどうするのか?
中国等侵略目的の国に時間稼ぎを与えているのか?
集スト犯罪加害者は亡国の徒と呼ばねばならない!

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