目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
プライベートの侵害
次の街頭周知活動予定

次の次の石川県金沢市の街頭周知活動予定決定

2015年5月3日日曜日 12時~14時 金沢駅西口

2015年5月3日日曜日 15時~17時金沢市片町スクランブル交差点

以上のように決定しました。
変更がありましたら、ブログにて告知します。

お近くの被害者の方は自由に参加出来ます。
また相談等ありましたらお知らせ下さい。

relax@kxe.biglobe.ne.jp

集団ストーカー、テクノロジー犯罪、ハッキング等のネット上の内容を調べた時出てこないものがある、
24時間集ストを受けると言うことは、仕事プライベートの全ての時間をストーキングされる分けです、カメラは場合によっては70個仕掛けられていた場合もあったと探偵の方から聞きました、という事はトイレにいる時間、風呂に入っている時間、
顔をあらっている時間、歯を磨いている時間、着替えの時間、グダーとしている時間セックスをしている時間、電話している時間、ご飯を食べている時間、ネットをしている時間趣味の事をしている時間、いつも行く店、いつも行く場所、買い物先等全てです、だからウザイという事ですが、

これは女性と男性、既婚者と独身者ではかなり厳しいものがあると考えます、はっきり言って一番困るのが、女性で独身者でしょう、得体の知れない者達にプライベートの姿をカメラで取られている、見られているという事は想像しても
可哀想ですし、耐えられない事でもあります、女性は強いと言いますが、その苦痛は測り知れないものでしょう、こういう話しは集ストでは当たり前の事ではあるが、あまりネットで出てきません。もっと具体的に生々しく話すと女性の場合、裸体は隅々までカメラに収められていると考えて下さい。
それは誰でもが恥ずかしい事で、被害者でなくても同じです。
そしてこれも訴えると、統合失調症の誰かにいつも見られている、誰かが自分を貶めようとしている等の
症状と似ているとされるのです。集ストのやり口は全てそのやり口です。
警察官、ストーカー相談窓口の方ここはしっかり読んでくださいよ。

最近の脅迫事件で前に付き合っていた男(警察官)が、別れた女性の付き合っていた時期の写真をばらまくぞ
みたいな事件がありましたが、ただそれだけで脅迫に値するものです。
集スト一味は愚劣で、そんな誰でも持つ弱みを最大限に利用します。
ここまで書けば賢明な方はお解りだと思いますが、セックスに係わるあらゆる映像写真を利用し脅しの道具に出来ます。
集ストの被害者に女性の割合が多いのには、その破廉恥な集ストグループの心が垣間見ることが出来ます。
ここに被害を訴え難い状況も発生し、ブログやネットにて発信が抑えられる可能性も出て来ます。
男性の場合で言いますと、キャバクラ、風俗関係ソープランド、デリヘル等の出入りが映像により集ストの材料となっていきます。
カメラや盗聴器は昔と違い、いたるところに付けることが出来、ホテルや風俗店に於いても、店の者の知らない所でほぼ完璧に仕掛けられています。
これは弱みを握る為のよい材料です、普段偉そうな事を言っていてもこんな事していますよ、みたいな感じで脅せます。
この事実の表への公開は、様々な波紋を呼ぶ事でしょう。
男と女しかいない世の中ですから、そういう仕事があっても警察も知っていてもお目こぼししている現実もありますが、逆に集ストの思う壺です、
家庭をもっているターゲットなら、風俗に行った事実を家族に教えるぞーだけで
しになる、好きな人がいるターゲットならその人に知らせるぞと言う事で脅しの効果がある。
またこれらの脅しにより集スト側の誘導に従わざるおえない人もいるだろうし、集ストのグループの程度によっては、本当に脅して金品をせしめる類もあるでしょう。
また風俗業に従事する女性には様々な理由があるだろうが、表向き隠している方も多いでしょうから2次的に被害者になりかねない、というか既に被害者と呼んでいい。
割り切ってやっている人は別だ。
以上のような現実は私も体験しましたし、ここ金沢市程度でも完璧に行われていて、
キャバクラ、クラブ、スナック、風俗店、ホテル、ラブホテルには集ストが設置し遠隔から捉える
盗聴器、盗撮器が全店全部屋にあると言う事です。
その情報量は莫大な情報量でしょう。

また普通の家庭でもほのめかしできのうはおでんを食べた、きょうは何なにというほのめかしをしますが、昨日は二回、今日は一回というほのめかしがセックスに関するほのめかしです真面目な夫婦でも困る内容となる。

個人や、その店の店主の趣味で盗撮盗聴はよく噂に聞きますが、
これは組織的に、この者らが設置し脅迫の道具にしているものです。組織的に
やっているのでつきまといやほのめかしと同じで証拠が取りづらいのと、表に事件として出にくいものです。
ここで得た情報を集ストの材料として行く分けです。
また政治家、警察官や学校の先生等公務員を脅す事は、これにより簡単に出来るという事です。
低レベルの内容ですが、人間はプライベートの時間構えない時間、
安らげる場所ボケーとする時間は必要です、プライベート空間をトイレに例える考え方もありますが、トイレに盗聴器やカメラを仕掛けてストレスを与えるという集ストのやり方は廉恥心の無い行為だ。
何年もこの状態ですと普通に家に住んでいても、刑務所か病院にいる感覚になり、
さらに逃げ道を塞がれた状況で虐待をし、人格を崩壊させられ自殺や犯罪に追い込む手法です。

金沢の被害者の明滅日記のぎんのよるさんはブログにアンネの日記を取り上げて
いましたが、私はアウシュビッツ収容所に普通に生活しながら入れられている感覚です。
これを打開しょうとする全ての行動は監視され、先回りし阻止もしくは行き詰まらせる個人なら面倒で、もういいかと思うことも組織で機械的に行われるこの犯罪は首謀者の発想から発している部分もあろうが、マニュアルに従ってやっている事で
躊躇と容赦がない。また個人だと証拠や残りやすく、アリバイ作りと言い逃れが出来難いが組織犯罪だと、それが残らないように出来るところに組織犯罪集ストのいやらしい完全犯罪が成立する。

そしてこの完全犯罪性は犯罪者を増長させ、調子に乗らせ、立場の優位性からある程度被害者の前では、笠に着て行っている感がある。
この辺りに落とし穴がありそうで、その墓穴を掘るところを模索しているのであるが、まずは、組織的ストーカーというのは、このような事をしているんですよと知らせていかなければならない。

しかし集ストが、今この程度の事に集中しているのはまだホッとさせられるものでもある個人個人にとってはキツい内容となるが、全体の国家的な誘導に集スト手法が発揮されていないわかでもあり、のんきな話しでもある。
これは平和ボケ日本にのみ行われる集中力でしょう。
以前創価学会と宗門が泥沼の中傷合戦をしている時、日顕猊下が何したかにしたと
号外までだして、その手の下半身ネタで中傷していた事を覚えています。
僧侶に対する集ストハニートラップという事です。
創価学会の卑劣な貶め行為、会員にのみ巻かれた号外で見た会員は僧侶を軽んじ呆れた事でしょう、プラス池田のマインドコントロールで池田先生と信仰の対象が池田教へと誘引された分けです。
現在では完全に創価はお寺を決別してカルト教団の道を歩み始めたのです。
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