目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
街宣間近!
次回の街頭周知活動の日時場所が決まりました。

2015年4月27日(月曜日)
    
午後12時~午後2時 石川県庁前県警前
    
午後15時~午後17時 武蔵町名鉄エムザ前
    
午後17時30分~午後19時 香林坊アトリオ前

以上のように又周知活動を行います。
参加者募集お気軽に連絡下さい。
また参加出来なくても同被害者と思われる方の相談も受け付けます。
relaxlife@ezweb.ne,jp

創価学会と集団ストーカー
集ストの被害を受けた時、人数の多さに気づいて
私のような日蓮正宗で顕正会出身の人間はまず、創価学会の仕業に違いない
と考えました。
ところが、そうで無いような工作もするので、違うのかとも思ったりしますが、
はっきり言って日本国に、こんな事の出来る組織は創価学会以外ありません。
顕正会にいた時創価を脱会して来た人達が何人もいました、
創価学会の方も何度も折伏しましたし、法論もしましたが、
その中で、この集ストに関するような話は枚挙に暇が無いくらい聞きました。
最初会員の脱会を防ぐためのノイズキャンペーンだったんです。
又は会の中で異論を唱える者を村八分する方法だったりしました。
そしてこの根本は会の体質に有ると思われます。
戦後二代目会長戸田城聖時代から、創価学会と宗教を否定する共産党は仲が悪く、
お互い足の引っ張り合いをしていました。
その時代から創価学会は盗聴器を共産党の委員長の家等に仕掛け
弱みを掴む工作を開始しています。
これは創価学会の顧問弁護士山崎正友弁護士がはっきり本にも書いています。
また公明党結党後も共産党に国教を目的にする政党として、憲法違反として、
会長池田大作に国会喚問を突きつけられるに至ります。
そして臆病な池田大作は国会喚問を恐れ教義を曲げて行きます。
本来正宗信者で日蓮大聖人の弟子であれば、国教にしなさいと言わなければならないのです。
その為に政党が無くなろうと、堂々と国を折伏すべきだった。
そこで顕正会の出番です、顕正会は政治活動の為に教義を変えるとは
何事かと、宗門立会いで論判を始めます、この時も池田大作は姿を見せず、盗聴し指示をだしていたようです。
臆病で卑怯な卑屈な行動は保身の為に日蓮大聖人の真の立正安国の主張をせず摂受(しょうじゅ)に逃げたからだ。、
これにより、権力におもね利権を貪る側に媚びる、日蓮大聖人とは何の関係もない団体になった。
こういう体質的に集スト向きの組織であったという事が大きいと思われる。
その後宗門とも問題を抱えた時は、僧侶の行動を集ストし
¨坊さんカンザシ¨の弱みネタの泥試合を始め、結果破門さsれるに至ります。
そして、今から30年前の創価学会がピークです、各地で文化祭なる催し物を行い、共産国家のパレードの様な体操を披露した時代です。
その後、会員は増えていません、海外で一部伸びただけです。
その30年間に、その集スト技術はマニュアル化し、学会を離れ多方面で裁判や揉め事の相手の弱や粗を探し調べる方法として使われるようになり、大元である創価学会は、その出先の一般市民向けの集ストにも協力し
出した。
顕正会に対しても風評工作として、広宣部や牙城会なる創価学会の謀略部隊が、作成したチラシを一般学会員が撒いていた事実があります。
これは文章が残っていてネットで探すことが出来るでしょう。
また池田大作は結党以来喉から手が出る程欲しかった政権与党の位置に付くことが出来た現在、国家権力としてその技術は重宝がられ全く宗教と関係無い者まで、これを使用し学会の援助を得ているのが
今の姿と言えます。

日本に於ける集ストの進化発展は、この創価学会無しでは語れないものです。
ここには、正宗信者系とそうでない人の認識の差があると思われる。
日本で日蓮正宗系の信者は一時期顕正会も入れれば、人口の10分の1は
いた計算になります。またこの教えと寺は信者以外は受け入れませんし、富士大石寺は清浄の寺として存在し、その規模も他宗教の寺院の比ではないのです。
この内部を知らない者と知る者とでも大違いですし、信者の結束力等も同じようで他宗教のそれとは一段違いがあると思われる。
現在は生まれた時から学会員や、教義も何も知らずに活動している方も多いが深淵なる教義があるからこそ、そこまでの人を惹きつけたのは事実でしょう。
要するに集ストのブログでも創価学会と名指しの者がかなり多いのはそこです。
ここに認識の種類が分かれる原因でもあり雲を掴む相手と創価学会となる。
私の認識は以上のものです。
有史以来の組織虐待行為である手法の集ストと考えれば、創価学会はそれを更に現代日本版マニュアル化しテクノロジー化し広めたと言う事になります。
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