目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
石川県迷惑行為等防止条例
ここ何日間集ストの具体例を上げて来ました。
この反応は、集スト側にはどうも嫌なようですので、更にもっと書いて行きます。
書いている事以外のストーキング方法をいろいろ披露してくれる、このあたりにこの者達に付け入る隙が垣間見える。
要するに調子こくクセがあるのである、かなり余裕と考えているからの余裕と思われるが人間のやる事ですし、ボロも出すし尻尾も捕まえられるよ。
見せるだけの力ですから無視するのみ。
そんな中で今日の馬鹿の話はどうしてもしたい。
パントマイム風ストーキングとも呼ぶべきアンカリングについてです。
全然知らない私に向かって、何か仕草でサインのような事をするのですが、無言でするので、頭のおかしい人に見えるしアンカリングに力を入れすぎて色使い配色の服装がチンドン屋のようなのに、オシャレ感を漂わせてさっそうと登場し
このパフォーマンスをはじめる、馬鹿丸出しの男が2日連続で現れ、最近文章にしたアンカリングの方法以外のアンカリングをこれ見よがしに見せに来た。
笑わせてくれるが白と黒の手袋の話を書いた次の日に赤と黒のシューズを左右で履いてくる馬鹿が出てきた
それはいいが、気取っているのが情けない。
しかしこれも時系列で昨日その内容の記事を書いて次の日にこのようなスタイルで現れる
のは、今日この者の話と写真を撮ったしても、昨日の布石があってのこのアンカリングという事を注目してほしい、直近の情報を元に翌日アンカリングに使うという方法です、
この赤と黒の馬鹿の写真だけでは意味を為さない。
昨日白黒の手袋に対して、赤黒の靴だよね。
目ん玉えぐり抜くにたいしてタイヤのネジ緩める
こういう時系列で集ストは日夜なされていることを、写真や動画で懐疑的に成らずに背景を見て5~6次元位で考えないとよく表現出来ないのが集ストだ。
誰か集ストのモロのアニメショーン作らないでしょうか?
原作に私の今までの集スト全部話すよ、面白いと思うんだけど。(真剣に)

話はタイトルのものに戻る。
石川県迷惑行為等防止条例の中でこういう事が出ている。

5 嫌がらせ行為の禁止(第 12 条関係)
 ストーカー規制法で規制していない、正当な理由がなく、特定の者に対し、反復して
 つきまとい等の嫌がらせ行為を禁止しています。

この中の゛特定の者に対し、反復してつきまとい等゛とあるが、この反復であるが、
何回分から云うのか?
電磁波なら何回、ほのめかしなら何回、いたずら電話は何回、いたずらFAXは何枚コリジョンは何回、ノイズは何回等が解らないが、現在集ストの被害を受けている人の通常の回数で言うと、電磁波は一日200回以上、ほのめかしは10回位、
いたずら電話は1、2回、いたずらFAXは4枚位、コリジョン、車両ストーキングは20台位、ノイズは100回以上といったところです。つきまといは年中365日。
古い人が注目するのはいたずら電話であろうが、これが100回あれば集ストの事を知らない人でも、間違いなくストーカーと机を叩いて言うでしょう。
いたすらFAXも日に100枚来れば、同じ反応でしょうが、この誰でもストーカーだと判断してくれる事柄は何故か2回位だったり、3枚だったり、広告を装っていたりと判断付きにくい事を集スト側は注意しているようだ。一方誰も知られずに行う、電磁波やノイズは軽く100回は越える回数である。
ほのめかしは人員と手間がかかるから、制限せざる負えないから10回位が限度なのだろう、これも何度やっても証拠にならないし、会話式のほのめかしなので言いがかりと言い訳があるから、本来こいつらの警察や法律を意識した上での犯行としたら何度やっても大丈夫な犯罪行為です、コリジョンもあまり近寄らず広告やカッティングシートでのアンカリングでしたら何台使用しても大丈夫と考えているはずです。

この迷惑行為等防止条例と警察等が判断し易い事は少なめに、警察等が判断付きにくい事は多めにと、サジ加減をしている事が分かって来る。
集ストグループは犯罪者のくせに、法律や条例を見ながら犯行しているのわかり、これ以上の犯行はしたくない、と言う事も自ずと見て取れる。

本当に子供達の学校のいじめと同じ構図で、先生のいる時はいい子でいなくなったら
豹変しいじめっ子に変身する、卑怯者そのままである。

警察の方はこのブログをしっかり見るように!

この状態で生活安全課に意を決して相談に行って、統合失調症と決め付けるのは
いじめは無かったと宣う自殺した子供の学校側の返答と同じ以下で、唾棄すべき発言である。
特に生活安全課はもっと年齢を若い人達と交代しなさい、無事に退職して年金を
待っているような保身の警察官は、事なかれ主義が見え見えである。
真実や真相を追求する姿勢が無い、警察だから頭ごなしの上から目線は犯罪者に対してすればいいが、生活者の安全の市民の相談には、良く人の話を聞いてあげて受け止めて、確かに法律が無いなら無いでその事も含めて、警察の方からも
行政に働きかける等、する事あるだろう。あぐらかくな!
あと県警のサイバーパトロールも定年前のじじいに任せず、本気でパトロールしなさい、サイバー戦争は既に始まっているのですよ。

話が警察の事で熱くなってしまいましたが、元に戻して回数の事ですが、
嘘でも毎日聞かされると、いすれ真実と思い込むと言う事があります。
昔中国の国王の奥さんが、国王の一番頼りにしている家老が嫌いで、
毎朝その家人の悪口を国王にチクチク嘘を言っていきました。
最初絶対信用している家人だったので笑って聞いていた国王も、何年もかけ
やはり疑うようになり、追放したと言う話がありますが。

アンカリングは一方的な嘘も含めた決めつけの反復を、集スト犯がターゲットに
仕掛けますが、本人の意志とは少し違いがあり不本意なものが多いわけですが、
根も葉も無い事では、全く効果無いので本当の事に嘘を混ぜてやります。
そしてある誘導方向を決めて行います。
ですからターゲットはフラストレーションが溜まり、ムカムカ腹を立てます。
これが狙いです。そして長年月仕掛ける事で自殺や統合失調症に追い込みます。
これでミッションコンプリートとなるのです。

マインドコントロールは、基本的に信じる内容にプラスアルファーの嘘や自分の持っていきたい方向の内容をいれてコントロールして行きます。
基本信じているから疑わない事をいい事に、少し方向をズラすのです、これで池田や浅井等の思う方向に向かわさせられるのです、最初の方向とは時間の経過と共に変化しているのに信じている者は気づかない。

集ストのターゲットには「催尊入卑」(さいそんにゅうひ)被害者の心で思うこと、口で言う事、行い全てを本人の意志とは別に加害者側が勝手に悪い方向に卑しめる形でアンカリングして、嫌な気持ちにさせる事がなされます。
こういう事を延々思いつく方も、よほど性格の悪い人間かよほど虐げられた民族か私には分からない歪んだ性格の持ち主でないと、思いつかないのではないだろうか。
そうでないと集ストの集ストたる所以でもあるのでしかたがない。

しかし島国の日本国には、そういう感覚は育ちにくい狭い世界だから、嘘は何れバレるし
嘘つきはドロボーの素や嘘ついたら針千本飲ます、等に現れるように、嘘を延々つき続けて、他人を陥れよう等とは考える価値観は無いのではないだろうか?
韓国には嘘をつき通せば本当になる、中国には嘘は墓まで持って行く。と言う考え方あるようだ。集ストを動かす勢力の何者かが伺われるのがガスライティング、アンカリングです。

戦国時代織田信長が桶狭間の合戦に赴く時熱田神宮に立ち寄り、戦勝祈願をした時、何か細工をし音を鳴らし、我らに神は味方していると指揮を鼓舞したと言う話があるが、信長にとって死中に活の戦いであり捨て身の戦かと思いの他、冷静にそんな事までしていたという話が残っていますが、これもアンカリング、ガスライティング、ノイズキャンペーンと言える
受け取る者にプラスに働くようにした例ですが、受け取る者にマイナスに働きかけるのが集ストです。

いずれにしても、集ストに於けるこの反復は回数と内容の重さも含めて、被害者にとっては消耗させられ、気持ちの落ち着く事の無いようにおかれ、神経が休まらないのです。
これは、例えばアントニオ猪木のような身体的に強かろうが、精神的に強いと思われる人でもどんな人でも、神経をやられて来る可能性がある反復です。
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