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2018/05/01

テクノロジー犯罪は非殺傷ではなく殺傷兵器!

今まで希望的観測としてテクノロジー犯罪はハラスメントと呼ばれ非殺傷、嫌がらせレベルと思われて
いました。
私は初めから、ここが知りたかった点ですが、今回の流出した資料でハッキリ確定したのは
殺傷兵器であることです。
以前から被害者は当然知っていたような図であり、テクノロジー犯罪被害者なら、殆どが、『あー分かる分かる!』『やっぱり、やっぱり』と思う図です。
アメリカ政府から誤公開された資料ですが、のりぴよさんの記事で知ったのですが、
それには
米政府が激ヤバ「遠隔マインドコントロール」文書を誤公開!
思考を盗み、痛み・痒み・オーガズム引き起こす方法掲載
と書かれ紹介されていました。

私が翻訳したら、このオーガズム引き起こすと言う部分は、厳しい致命傷を引き起こすとなりました、
これにより、前々から私も想像していた通りでボリューム強弱により、ハラスメントにもなり、
致命的傷を負わせる事も出来ると言う事になり、殺傷兵器そのものです。

被害者の被害内容を考え合わせれば、

■マインドコントロール目的、調教

■拷問目的、身体攻撃、脳内音声送信

大まかに、この二種類に分かれて来ます。
そして常時ライフルレーザーポインターでロックオンされた状態にいるという事です。
a資料1
A資料2
A資料3
A資料4
A資料5
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