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2018/02/27

敵は誰か?周知活動の難しさ!

本年に入り活動の方向を一般の人にと定め、水面下で様々な動きをしていますが、岩盤の一般常識に阻まれ、この犯罪は全く精神的に病んでいる人のもので、理由が見当たらず弱いとの事で先の難儀さを感じざる終えません。

一方被害者間では、その活動すら疑いの眼差しで心を一つに出来ずに、取るに足らない事で、もめたり等で、一体誰が敵で加害者なのか?という有様です。

敵は狡猾且つ、かなりの能力と我々の考えを凌駕する相手共であります、私は現在まで個の力で集団に対する対峙の仕方を言い、被害者さんにも腹を決め強くなるように促してまいりました。

そろそろその強くなられた個が集まり、小なりと言えども堅い組織作りが必要な時期に来ていると思います。

対外的に折衝を行うのに個人では、皆様も経験あると思いますが岩盤の常識に一蹴されるだけで取り合ってもらえないのです。
周知撲滅と叫んでも、現在の集団ストーカーテクノロジー犯罪=統合失調症の岩盤の常識は動きません。
また本当に被害により疑心暗鬼と神経過敏で冷静さを見せられない場合もあるようです。

被害者さんのケアーも確かに必要です、聞くところによると有名な被害者や著名人に聞いてもらえればという事でメールや電話等をしている方々もいるようですが、その電話の相手、相談に乗ってくれていると思っている方々は殆どが、精神を病んでいる方と本当に思っているようで聞くだけで真剣に対応しません。

中には同情的に聞いてくれる方もいるでしょうが、頻繁に連絡されると相手にしなくなると思われ、全く被害者の真実は伝わっていないようです。
それどころか返って、そのけたたましい訴えは誤解され逆効果でさえあり、話した本人は少しはストレスが晴れスッキリしたかもしれないが、聞かされた者は迷惑さを増すこととなっているのが実情で、被害者は、その迷惑をかけた事すら気付かず、『何故解ってくれないのか?』『加担者だ!』等と言い自身を省みない。
このどうどう巡りはハムスターの回転車と同じで虚脱感のみが残るのが落ちとなる。

被害者の中で、被害者のケアーを出来る「人の話を聞く」事の出来る人は少なく、一方的に話すのみで息も切らない。
被害者は心が荒んでいますから、聞いてもらいたい方が多く聞いてあげる事により、どれだけ救われる事か。
私も随分前からメールアドレスをのせ相談に応じて来ました、メールで足りない方は電話でも話しました。
その膨大な時間は思いだす事も出来ませんが、この相談を受ける為に心がけたのは清水由紀子さんが、ある被害者に相談をしていたようで、それもやはり頻繁に行っていたそうで相談を受けていた方が
うんざりし、もう連絡しないでくれと言った後に自殺をされた話を聞いていたので、私はどんな時も、そんな事は言わないで対応しようと心がけてまいりました。
しかし私だけでは追い付かず他の被害者で、そういう事が出来る方にもお願いをし頼んだりもしました、そんな事の出来る方は少なく貴重な存在です。
私等は以前宗教団体で活動していましたから、その事が出来たのではないかと思います、被害者の訴えを、少しでも受け止める役割は必要です、今も毎日のように誰かの話を聞いています。
また初めて街宣活動や懇親会に来られた方を、最も重要に考え接して来たつもりです。
これも他の集まりで、初めて参加して見てスパイ扱いや加害者扱いされた等の声を良く耳にしていたので、初めて来られた方を中心に話を聞くようにして来ました。
それでも心無い事を言った事もあるかもしれませんが、お許し下さい。

新しい被害者もいます、考えが一定でないのは仕方がありませんが私達は一歩踏み出そうとしています。
ホームページの下書きをしました、それには今後の活動内容が出ています、そして一般の人に誤解無く伝える努力に取り組み出しました、そこで足並みが揃わないようではチームパシュートのように金メダルは取れません。

被害者の皆さん、もう一度問い直して下さい。敵は誰か?
また自分は少し被害により心が曇ってないか?
皆曇っています、それを前提にして自問自答を繰り返し個々にはそれぞれ才能があります、そのダイヤモンドの
ような才能を生かして戦いましょう!!

今度生ラジオどんちゃんとやりますよ!一切タブー無し宗教も政治も右翼も左翼も関係なく話します。

スノーデン氏の今まで日本人が経験したことのない監視社会の始まり。
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