目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
金沢市の集スト具体例 その1
石川県金沢市在住の被害者のブログ
明滅日記のぎんのよるさんのブログに出てくる内容と同様のアンカリングを
私も受けました、その記事は下記のページを参照下さい。
http://arukuginnanginnoyoru.blog.fc2.com/

今は中断しているブログですが、昨年の同時期に書かれた記事です。
記事の内容抜粋します。

タイトル
恐怖する出来事

私の加害者は公の場ではわからないように加害します。
しかし最近はあからさまです。
今日、母が入院している病院から一時帰宅したのですが、
その際、気味の悪い光景を目にしました。
母の病棟は本館から離れており、土曜は中からは外には出られるが、
外からは入れなくなっています。
エレベーターを下り一階に着くと、電気もついていない小さな入口に
4人の男がいました。
一人は携帯で話しています。(携帯で話す加害者は毎日あらわれます。)
あとの3人は狭い待合ソファーにぎっちり座り、3人ともパソコンを開いているのです。
気味が悪かったのですが、母は足が悪いのでその前をゆっくりと通るしかありませんでした。3人は3人とも私たちを凝視というか、興味深そうに注視していました。
3人は対象者を知らず、あらわれた私たちを見ていたように見えました。
外に出るといつものように、車があらわれ、自然を装いひとが何人もあらわれます。
目前に顔をさらす加害者は依頼されたか、末端のようなかんじだったのに、
最近は恐怖するような人があらわれます。

以上が記事の抜粋です。
これは私も数回受けている内容のガスライティング、アンカリングの印象付の嫌がらせ行為です。
これは電磁波被害を受けた当初、普通医者に行こうと考えます、それは精神科では無く、その痛みのある箇所の専門科に行って見てもらおうと思うのが当たり前です、電磁波攻撃なんて知らない分けですから、そうします。
それにより原因を突き止めようと考える分けです、もしくは既に何らかの加害の現れとして考え病院にいこうとします、その時にこのノートパソコン野郎が病院の待合室や病院の近くの店等で見受けられます。
ノートパソコン野郎は外人だったり、賢そうに見える人が、凄いスピードでキーボードを打っています.
.意味付けとしては、病院のパソコンはハッキングしてしまったから医者に何を相談しても無駄だぞ、と言う意味を持たせていたり、身体にチップを埋め込まれたと考えての異物混入として検査する場合、どの検査をしても結果は出ない、証拠は
出ないぞと言うアンカリングです。

ぎんのよるさんは、恐怖を受けたと書いていました、恐怖の内容は表していませんが、
おそらく病院のカルテや医者しか知らない内容を、我々はハッキングして知っているぞ薬の種類から、検査の結果、検査の内容全て知っているぞと言いたいのです。
胃カメラの映像や大腸カメラの映像からレントゲン写真MRI、CT全ての情報はハッキングにより遠隔操作すら出来るのだぞ、と言うアンカリングです。
このブログを発見し、この記事を読んですぐに分かりました同一犯人又はマニュアル科された犯行です。
もし警察官の方が見ているなら理解して下さい。
例えばぎんのよるさんが、これは不気味と勇気を出してこの映像をカメラに収めたとします。
病院の待合室でノートパソコンを打つ人の写真です。
警察官は、それがどうしたの?そんなのあって不思議ではないでしょ。と言いますよね言えば言う程、それは身体ではなくて頭の病気ではないですか、精神科にいって見て下さい。とこうなります。
しかし私も同じ被害を同市で受けていて、同じ内容の嫌がらせ行為を受けているので
ピンと来る道理があるのです。というか全く同じ事を、その他の被害者にも複数やっているという事です。
いずれこの記事を見た同被害の方は、私と同じように気付くでしょう。

わたしの場合病院は金沢医療センター、医科歯科大、鶴来の病院で体験した。

そして第三者である何も知らない人たちにも言っておくと、この一事でけではなく、複合的に、その個人の行動に合わせて時系列で、ターゲットの気持ちにぞって常時、このようなイヤーな気持ちにさせる事を四六時中してくるのが、集団ストーカーです。
迷惑防止条例にちょっと出てく話しとは雲泥の差がある犯罪行為です。

石川県金沢市は小さい町ですから、大規模な集団ストーカー組織がいくつもあるとは到底思えない、窓口は数箇所で主犯格は数人でしょう。
手口も似たような事を、個別にやっているだけです、コンタクトとってもらうと困る内容ばかりでしょう、みんな似たような事されているのですから、また登場人物も同一の者が重なるでしょうから、こいつこいつと言う事で特定出来ます。
今度犯人の写真は撮っていないので、似顔絵を書きます。
重要参考人と思われる、共通の登場人物と思われる者です。
絵心があるので、その方がリアル感を出せます。
思うに集ストの写真や動画は懐疑的になるものが多くなると思います。
咳払いしている動画、ドアをバタンと締める動画、又は録音、記事のようにパソコンを打つ男、ほのめかしの会話録音、気になる色の服の通行人こういう写真は何枚見せられても、懐疑的ですし、証拠にならないが、別の被害者が
同じ内容同じ人間のつきまといと思われる人の写真となると別だ。
いつまでもこのような者達をのさばらせとく分けにはいかないでしょう。
警察の方も映画「ガス燈」をよく見て下さい。
相談者の言う事を真剣に聞いてください。五分五分の確立ですよ、統合失調症半分
集スト半分です、これは100歩譲っての確立です。
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