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2017/08/31

9月の活動決定告知!秋葉原のみです!

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『9.11秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭り』
9.11秋葉原チラシ配布、懇親会、討論会の予定!

2017年9月11日(月曜日)

11時30~45分集合 山手線秋葉原駅中央口改札前(改札を出た所)
 12時~秋葉原チラシ配布活動開始! 15時まで
その後近くのレストラン等で懇親会
そしてやはり近くのカラオケボックスで討論会
※大体いつも21時位になるのですが、途中参加、懇親会のみ、討論会のみ、
チラシ配布活動のみ等自由参加です。
(秋葉原では通常のチラシと共に集団ストーカー映画製作委員会の
製作協力者募集のチラシも配布します。腕章を用意しますので宜しく
お願いします)

◎雨天でも一応決行します、逆に暑い場合休憩を取りながら行います。
制限はありません、チラシ配布はカメラを録りませんが、マスクや帽子着用したい方は自身で判断し御願いします。
無理をしないでのご参加をお待ちしています。
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★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

みんとさんが母親の容態が悪く付いていないといけないとの事で当日は参加出来なくなり、折角準備を途中まで手伝っていただいていたのですが残念です。
特に無字右衛門さんには警察の許可申請等御足労頂き感謝しています。

秋葉原の後横浜でと考えていましたが、時間の都合等考慮し秋葉原一本で、この日は活動します。


●『疑心』と『暗鬼』

多くの被害者さんとお話をしていますと、ローテクハイテク関係なく、この犯罪に皆で立ち向かわなければならないのに疑心暗鬼により、まとまり難い事が多々あります。
特にローテクの方こそハイテクで苦しまれて動けないような人の為に行動も起こせるはずなのに、なかなか動けない。
この犯罪により被害に取り付かれ、囚われ一歩も前に進めない、身動きできないでいるようです。
それをも計算の上で加害側は行っている孤立化であると考え、そこを乗り越えてもらいたいので書きますと、犯罪が行われている以上、日常の中に様々な形で執拗に、或いは大人数でたたみかけてあらゆる手法で神経をおかしくして来ます、当然普通の事まで疑いの心で見てしまうのは、致し方のない事ですが、証拠も無い、どちらとも取れる仕草や動き、服装等で絶対加害とは言い難い事柄です。
加害意識は在り在りなのに、無害走行を装う者達で、これに目くじらを立ててもどうしょうもないのが現状です。

被害者がまとまる為に言いたい事があります。
多くの被害者と話していますと、疑心暗鬼に囚われ、物事や人を普通に見れなくなっている場合が多々見受けられます。
それは加害のせいでもあり、致し方のない部分ですが、これを乗り越えた人と乗り越えないでいる人とでは頭の良い悪い等関係なく、かなり差が出てまいります。
逆に頭が良い分孤立しかねない、誰も寄せ付けない事になるのです。

加害により、何でもに疑いの心を持つのは仕方がありませんが、疑心を起こすのは私でも今でもあります、
しかしそれを口に出し、行動に起こす事により墓穴を掘る行為になると、誰からも信頼されません。
ここまで第三者に説明の難しい犯行である以上慎重さが重要で軽々と『絶対加害だ!』『絶対加害者だ!』
『絶対スパイだ!』は『暗鬼』と呼ばなければなりませんので、疑心で止めるように心がけてほしいのです。

何度も言いますが、確かに加害は有ります、半端じゃない量や方法で行われていますが、精神的に脳の障害になるまでやろうと時間をかけやって来ているのですし、周りに特にそう認識させるのも敵の範中です。

私の場合で言いますと、メール等で御相談を受けていますが、そのペンネームがタイミング的に個人の被害やこれから考えていた事に符号するようなネーミングだったりで、瞬間疑心を抱きます。
皆さんもご経験あると思いますが、メールという文字だけの軽いやり取りというのは不思議と不気味に映ったりするものです。
ここで疑心から暗鬼を呼んでしまうのですが、疑心のみで止めて私の場合、メールのやり取りをします、すると全然被害者で何の他意もない事だったと後で気付きます。
しかし最初のネームが気にかかり暗鬼を呼びますと、その結果はえられないまま疑心暗鬼のスパイラル状態で停滞し動けません。

前回の討論会でも仕事関係の被害者が他の同じような被害に対して自身への仄めかしと受け取ったりしたような事を後で聞きましたが、他方から見るとトンデモナイ疑心であります。

またある方、その方はローテクでハイテク犯罪を信じていない方ですが、被害者の集いに行き、その人の鞄から電磁波が照射されている等と言われた事がありました。その方は電磁波そのものを信じていない方ですので鞄に、そんなもの入っているはずもないのですが、そう言われたと言う事です。

こういう話は被害者なら一度は体験している事柄で、枚挙に暇がないくらいです。
これを『疑心暗鬼』と言うのです。

被害者と被害者の間には加害者がいるのですから、いとも容易く双方の個人情報を元に仕組む事が出来るのです。
それを頭に置いて被害者さんと交わるのと、置かないで交わるのでは疑心が暗鬼を呼びかねないのです。

また集ストとは関係ない事柄で一つ説明しますと、私は以前顕正会で活動をしていた時に感じた事で、
宗教団体、信仰、信心の集まりで、毎月総幹部会という次の月の方針を発表する浅井会長の指導、15分位の講演があります、その指導は全会員に徹底するべく幹部はビデオ放映で全国で開催し会員に見せ、説明します、その為幹部は何度も何度もそのテープを聞き頭に入れます、そして幹部だけの浅井直々の打ち合わせもあり
その内容と言うのは幹部会員は一応意に解しています。
そしてそれを座談会や個別訪問指導で噛み砕いて知らせるのですが、その信仰という信じる行為の集まりで指導者である浅井会長の言葉というのは、信者にとっては一字一句も聞き逃すまいと全身耳となり聞く、毛穴で聞けと言われました。
伏せ拝をし、長い拍手をし、その言葉を待つ分けです、これは顕正会に限らず、創価で言えば池田大作、
統一教会でも、オウムでも同じで親の話し、会社の会議等の比ではない真剣さで聞くのです。

このような極端に集中された神経で聞いた言葉は、本人の現在考えている悩んでいる事柄と結びつけて即座に考えるようで、私は浅井の指導を噛み砕いて会員に話そうとすると会員は、自身の生活の何かに結び付けて受け取っている事があり、そう受け取ったかーと思う事が多かったのです。
浅井の言った指導の言葉は15分の一つの内容ですが、受け取る側が100人いたら100通りに受け取っていたのです。
人は自分の事しか考えていませんので、真っ先にその何かに結び付けて考えるのです。

集団ストーカーという四六時中つきまとわれ、思考からその事は離れられない状況にされている我々被害者は同じように、眼い映る物、耳に入るもの、出会った人や受ける感じは全部、自身の被害と結び付けやすい精神状態に何時もあると考えれば納得がいくのではないかと思います。
それとは別に加害はしっかりと存在します、そのお陰でそうなっているのは間違いがないのですが、疑心だけで止めて、暗闇に鬼を呼ばないよう心がけ被害者と交わって参りたいものと考えます。

多くの被害者の相談を受けていますと、被害者の会の集まりで、藁をもすがる思いで参加し来ている人達に、すごく厭な思いをした、もう二度と行かない!と言う話を何回も聞きました。
私はどの会にも属していませんが、被害者さんには近くの被害者を探すのに入るのも一つの方法だと教えています、
また複数会に入る事も、いいのではないかとも思っています。
どの会も私の見る処、それなりに一生懸命努力しているようです、会になれば様々な制約や制限はあるでしょう。
私はそういうものに今は、うんざりなので属していません。

しかし被害者が集まると、被害者同士で可笑しな猜疑、疑心から仲間割れするのは好みません。
私が3年近く接してきた多くの被害者は全て被害者でした。
誰もスパイ等いませんでした。
加害者もいませんでした。
私から見れば全て被害者でした、ある人はあれは加害者だと言う場合もありましたが、私から見れば被害者でした。

加害により、そう見える場合もあると思いますが、言葉や態度に出さず付合って下さい。
嫌いなタイプ、合わない人等は、どこにでもいます。
『疑心』に止め『絶対何々』は言わないで下さい。
特に初めて来られた方を大切に招きましょう!勇気を持って、それなりの決心をして来ている場合が殆どです。
私の街宣等でお集まりの方で、もし厭な思いをした方がいたら私はここで謝っておきます。

創価から、近隣から、防犯ネットから、会社から、警察から、公安から、右左翼から、ヤクザから、復習代行から等等ありますが、またローテク、ハイテク、性格、考え方、方法、方針、様々ですが皆被害者です。
本当の加害者は隠れています!
いつも思うのは特にハイテクで全く動けないでいる人の為にこそ、この犯罪を世間に知らしめなければならないと言う事です。
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Re: タイトルなし

私も被害者団体で工作員がいたとか、スパイがいたとか加害者が混ざっている等必ず聞く事があります、しかし私は今まで約4年活動をして大勢の被害者さんと会ってきましたしメールで話もしてきましたが、私の場合一人もそんな人を見た事がありません。
ところが私は被害者だと思っていても誰かが、あの人は工作員だとか言う言葉を頻繁に聞きます。
それらを分析しますと、被害者が被害者に対して言っている場合が殆どです。被害者は被害により疑心暗鬼が強くなり猜疑心も強く、そうで無い物もそう見えて、又は感じて言葉に出してしまっているのです。
怖い怖いと思っていたら柳の枝が幽霊に見えたと同じ事が言えると思います。
こう言うと必ず、イヤ絶対いる私は見た!等と言う人もいます。
殆ども場合が上のような理由で工作員、離間工作、スパイ、加害者となっています。
そして絶対見方をかえようとしません、これが被害者の疑心暗鬼に囚われた方の見解です。
私は一人も見た事無いんです。本当に!
加害者は外にはウヨウヨいます、リラックスさんは騙され易いからと言っても、それはそれでもいいと思っていたりもします。
あの人はこんな事を言った!
明らかに怪しい行動をした!
怪しい目つきで見ていた!
あの人がこんな服装をしていた!
あの人がこんな仕草をした!
あの人の持ち物がおかしい!
太った!前と違う!
顔が違う!入れ替わった!
等々挙げたら切りがない程です。

さて以前にも書きましたが、疑心をもった人が言葉を発し、行動をする、そして疑心の人がそれを聞き、または見ると真実とは違ったものが見えるようで暗闇に鬼を見てしまうという事です。
そして被害者は自分が疑心暗鬼が強いとは思わず、自分こそ普通とおもって他の人を見ています。
これらを弁えて前提として身構えて接触すればよいだけです。
疑心で発する言葉の中には自身の本質のおぞましい部分を露呈しています。
そういうものと心得ていけば被害者さんは純粋ゆえに、そうなっている場合が殆どです、これも事実だと思いますので、話の会う人とも出会う事はあると思います。
不安な気持ちは、初めて来られた方々の表情を見ていると確かに心配なんだろうな~と思います。
若いころ初めて東京に出て来た時、東京は怖いからケツの毛まで抜かれると言われ、騙されまい、お金を取られまいと、財布を腹巻に入れ東京で部屋探ししたような事を記憶していますが、そんなようなもので東京の方がいい人が多かったりします。
とにかく自分にその恐怖感があり、同じように恐々と人と接している人から生まれる化学反応が被害者の中にいる工作員、スパイ、加害者というものです。
自分がしっかりしていれば、本当にそんな人がいても気にもならないのですが、被害者団体や集まりとなると、やはりその被害から逃れたいとの一心から当然集まる人達で仕方のない光景でもあり、私はなるだけそういう厭な思いをさせないように一番気を使っているつもりです。

また宗教や政治イデオロギーを持っている人も当然います、信教の自由の国に住んでいるのですから、それをだから厭だと言ってもはじまりません。誰かが被害者団体に入るには宗教団体を脱会してから入れろみたいな、バカげた事を書いていたのを見た事があります。
宗教なら被害者団体で布教活動を目的に入ってくるのは組織を乱しますからダメですが、個人的にはいいと思います。
気心が知れて、そんな話をしてもいいし聞いてくれる間柄となれば構わないと思います。
政治活動も同様に目的として利用するのは問題外です。
被害者救済という目的を大前提とする為に集まる人々ですから、それが優先されます。
右翼だ左翼だと言う方、共産党員等の被害者もいます、在日の被害者もいます。
突きつめると嫌いな人好きな人みたいなものです。
それは目的の前には少し目をつぶり、付き合わなければならない場合もあると思います、会社がそうですし、社会自体そうであり。
そういう事で根底には、そういうものがあり加害者が混ざっているとなっているのではないかと思われます。
とにかく誰が何と言おうと私の所に集まる人で一人として、加害者はいません。
是非今度参加下さいお待ちしています。