目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
解答と告知!
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2017年7月10日(月曜日)名古屋にて周知チラシ配布活動、
討論会、懇親会を行います。
場所は決定次第おしらせしますが、名古屋駅周辺になります。
時間も前回と同じ12時からとなります。

討論会テーマは「盗聴盗撮、住居侵入」

共謀罪テロ等準備罪に就いては前にも書きました。
加害側が権力側である限り、この罪は加害側に適用されません、逆に被害者側への脅しとなっているだけです。
これで加害側は、権力、カルト勢力との一蓮托生で、一時はビビった法案でしょうが安心し虐待を続けられる事になり何も変わらないでしょう。

次の質問に答えると、自衛隊のヘリらセスナ、戦闘機にしても、警察ヘリにしても訓練等で年間の飛行時間を決めて飛ばさなければなりません、飛行士は指示されたコースを訓練時間消化の為飛ばします、これは犯罪予防秘密連携のようなもので、我々犯罪予備群のレッテルを貼られた者には、パトカーや消防車、救急車等を多く見せる事により、向こう側は抑止と考えているようです、予算取りと訓練に組み込み連携しています、また地上では、その反応と変化、影響度を調べています。
だから結論は何もしません、ただ延々と監視している事を個人にだけ知らせる。
こんな事を国家レベルで、一般市民にやっています。
無視無視!それで良いのです。
宅配便、郵便バイク、ワンワンパトロール、ジョギングアンカリング、自転車アンカリング、子ずれアンカリング等等、手をかえ品を変え見せつけます。
ただこれも生活音のノイズキャンペーンと同じで、通常の風景の中に溶け込ませて、特定個人に見せつけ、聞かせて来ますので第三者は、それを言う統合失調症と思われるよう仕組まれています。
ここでターゲットとなった被害者は、おかしいな!おかしいな!と疑心暗鬼に陥り本当の風景まで加害と思い神経過敏になります、ですからこのように、何だそういう事だったのか!と解ると効果が薄れるので、私などの存在は向こう側には邪魔な存在です
大規模集団ストーカーは、一気に疑心暗鬼神経過敏にし、小規模集団ストーカーは、より細部に入り込み神経戦で疑心暗鬼神経過敏にしてまいります。
そういう事ですので、
『何月何日何時にチラシ配りやろうね!』
『うん、分かったやりましょう!』
『テロはやらないよね?』
『勿論やらないよ!』
『それより終わったら何か美味しいもの食べようね!』
こんな感じでいいんです。
このような会話や電話でのやり取りは、今後共謀罪の恐れが無いかとの理由づけの元、加害側は堂々と出来るのですが、事実チラシ配布の準備や、街宣準備や場所下見等、
防犯のみならず、内乱予防までの人員予算に変貌し加害側の利権既得権益は増して行くのです。
基本この犯罪の主旨建て前です、犯罪抑止表演警告です。
更に内乱抑止、テロ抑止現実の日本では考え難いものまで取り入れて、ややでっち上げ的に監視報告し予算取りし加害側が肥え太ってまいります。

犯罪予備群、不穏分子、内乱予備群、テロ予備軍となりヘリは飛ばし放題となるのです。
本当のテロは自分達の行為であり、日本国を破滅に導く監視国家実現の準備である事を、やっている側も知っているのか目先の事だけ考えているのか?

これは民主国家では前にも書きましたが、100人の中で一人にだけ解るように、その個人の情報を用いて衆人の中でやっても99人は、通常の風景でしかないのです。
中共の文化大革命の人民があからさまに監視し抑圧し衆人の面前で晒しものにし、強制労働させられた様な衆人環視の民主板としてリンチ行為が現在行われているのです。
ですから共産主義になりかねないのが監視国家です。

私がこう言うのも、私が個人的な経験と大勢の被害者から直接またはメール等で知り得た情報を元に、私なりに整理し現象の中から導き出した現状の答えです。

更に日本人の弱点とも言うべき自虐的盲点を突いてくる、それと羞恥心に付きまとうのが、この犯罪の心理的犯罪であり、マインドコントロール犯罪と言わねばならない処で、僅かなモラル違反を延々と詰り、反省しろと迫る、ほんの僅かな失敗を論う手法で心理的に追い込みます、ガスライティング手法の加害者にとっては醍醐味なのでしょう。
精神力が強ければ強いほど、それを打ち壊す事に情熱をそそぎサイコパスの本性丸出しで迫ってまいります。
その手を変え品を変えは、止めをしらず、しまいにはでっち上げて参ります。
全てに予め先入観を植え込み誘導しようと、もしくは悪イメージを思い描かせ、破滅へと導く手法です。
ターゲット被害者になったら、その事が解らないと日本人的真面目な一般市民は、厭な思いをさせられ、それが効果的と見れば、何年も何年もに渡り、そのどうでもよい事を詰り、これでもか?これでもか?と塩を塗り込むやり方です。
長期に渡ると被害者は、もうそういう事を理解し慣れて気にしなくなり平然と暮らしている方もいると思います。
相手は節操というものがありませんので、事後相違も生じて来ます。
しかし私が最近思う事は、新しい被害者の方たちが、初めて今この犯罪を知り、途方に暮れている時、私のあらゆる動画やブログ記事を見て、その疑心暗鬼時に神経過敏時に私の発する今までの周知内容が、先入観になり悪影響を及ぼしているのではないかと心配しきりであります。

基本的に加害側はプロですから、人間がどのように壊れるか?
を蓄積から知って行っていると考えます。
ですから一つのアンかリングで、既に疑心暗鬼、神経過敏になっていたら10個を加害と思う事をしってやっています。
始めから100の罠をしかけ、さも2~3個しか罠が無いよという感じです。
ですから被害者というプレイヤーは2~3個クリアしても、実はワンステージは100個クリアしなければならないのです。
その位上手で、しかも100なのか1000なのか教えてくれません。
そして警察の取り調べのように宥めすかす役までよういし白させようとします。
ともかく所詮、仏法で言えば末法の荒凡夫が末法の荒凡夫を律しようなど無理なのです。
最近というか昔から仏法を観念や思想という考え方のように捉えている方がいますが、これも私は腹の立つ話で、テレビや影響力のある立場で、簡単にそう言う前にしっかり調べろと言いたい!
話は仏法の方向に行ってしまいましたが、仏法は法則であり実践法ですから、道徳や終身、最近では教育勅語等とは違い
ます。
道徳や思想哲学等では、末法の燃え盛る欲望の炎は火の中に石を投げ入れて消そうとする行為と同じで一時は火が収まったように見えるが、炎は石も燃やして粉々にして行きます。
道徳等の観念的なものでは末法の荒凡夫は抑え切れません。
ましてや集スト、テク犯の手法のみで倫理観のあるような、ないような者が、元々犯罪で誰も知らない、法律の網を
潜ってやっている、始めから倫理観の欠如と道徳も糞もない者共に何が犯罪抑止か、ちゃんちゃら可笑しくてヘソが
茶を沸かしそうです。
被害者の皆さん、加害者共を笑って下さい!

しかし新たな被害者の方々にはくれぐれも疑心暗鬼、神経過敏で、それまでの正常な自分のバランスを崩さないで下さい。
テクノロジー犯罪の方には私のブログは気休めにもならないものかもしれませんが、同一犯人権力側です。

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