目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
最高裁判決!
令状のないGPS捜査に最高裁判決!

我々から見れば、携帯前のポケベルの裁判のようで笑える、道具は進歩し法が追いつかないのは、何時もの事で最高裁が令状の無いgps捜査、任意の使用は違法と判断したわけです、この裁判の解釈を新たな新兵器にも当てはめれば、ハッキング捜査、電磁波捜査、思考盗聴捜査、音声送信捜査等、全て最高裁が令状無しは違法と判断したことになります。
もはや我々の知りたいのはGPSがどこまで小さくなったか、更にどのように
電源をとるのか?そういう事です。
警察はそれを表に発表すべきではないか?

またGPSというものを警察以外の者が使用する可能性は大いにあり、それには勿論令状等はない、全てその機器を持つ者の任意となり違法となる、それが今回の最高裁の判決という事で調査会社等の探偵や個人の使用も同じ結果である。
そして複合犯罪の集ストテク犯はiGPS等は、ほんの一部でしかなく追跡、位置情報を握り様々な犯行を事前に準備する為の機器というだけです。

被害者に二重三重に人体実験を科す国権は、完全に違法となります。
良識ある茶番劇は、一般の国民には主権者である民衆の自由を、辛うじて守られたと映るのでしょうか?
二重構造の一重目の偽装された自由民主主義国家の人々は、またこれが全てで、その裏は無いと頑なな人々へとコントロールされ、真実は届かない。

そして思うのは、逆に彼らの、又はこれからを託さなければならない日本人に、分かる部分から誘引していくのも方法と考えます、
何でもない若い人達が、メディア報道とネットの報道の違いに気付きはじめている事を、少々話す機会のあった方から疑問を投げ掛けられます。
また逆に古き良き日本を知る年配の方には、歴史問題等から真実を語り継ぐ事を切っ掛けとして、真の日本の姿、権力構造を知らしめて行くべきで、この完全に偽装しつくしたように見える国が、変わる契機となるのではないか?

現実はそんな簡単なものでもないが、中間層である人達が本当に仕事に追われ北朝鮮からミサイルが本当に飛んできても仕事していそうな感じで一番やっかいな人達で目先に囚われすぎて、マスメディアの報道を、そのまま受け止めている人達でもあります、しかし前にも書きましたが、一たび事が起これば目覚める人々と私は考えています。
本当はそう思っていた等と言いだす人達で日本人の大衆迎合感覚からくるものです。
しかしこの人達も人の親であり子育てや教育に対して忙しいからと言って、お金だけ稼いで来たのでは、子供は引きこもりになったり苦労をしている人も大勢いて真剣に自分の子供の教育となれば考える人達でもあります。
ですから、簡単に区分けしても、そうではなくその中にも多くの方が同じように疑問に感じている方が溢れてきていると思います。
マスメディアが取り上げないだけで潜在的にかなりの方々がインターネットを通じて考えるきっかけになっていると考えます。
その良識と良心にこそ、訴えるべきですが、集ストテク犯は、常識からかけ離れているので、信じられないのも当然と思います。
そこで順序立てて誘引という事が言えるのです。
また被害者は身動きがとれない方が殆どではないでしょうか?
加害側も必死ですから、何かあると慌ただしく加害を激化させ動きを封じ込めるのです。
私のように潜伏し見張るのは稀なタイプかと思います。
活動の妨害として加害が巻き起これば、これは喜ばしい事と私は考えます、その活動が、少しでも効果があるのではないかと考えるからです。
元々そうそう埒の明かない戦いと考えている私はこれが趣味と娯楽として行っているのですから別段問題ないのです。

さて最高裁の判決であるGPS捜査ですが、これは通常の容疑者に、やっていたようですが、犯罪も犯していない犯罪予備軍にそれ以上の捜査を行っている現実は、よっぽど普通の犯罪者の方が楽と言わねばならない。
本当の犯罪者の人権や個人情報は守られ、予備軍は延々人権を侵され、個人情報は守られない。
淡路島の殺人犯人のように予備軍から本当の犯罪者になってやれ等と考えるような者も出て来て当然でもあります。
これが集スト、テク犯という犯罪です。

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🌕目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!街宣活動告知!🌕

2017年4月10日(月曜日)午後12時~18時位まで!
石川県金沢市香林坊 日本銀行金沢支店前、アトリオ向え

2017年4月17日(月曜日)午後12時~15時まで
金沢駅東口 日航ホテル ポルテ金沢横

同日         午後16時~19時まで
       金沢市武蔵町 エムザ前

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