目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
多角多面的総合犯罪
3月6日の街宣は、何の問題もなくとり行いました。動画は電池パックを交換したので撮れていると思います、そして私もパソコンを
買いましたので安定した環境を作りたいと考えますのでしばらくお待ちください。
それとある大事な被害者さんの事に時間を取られていますので、その間妨害も多々受けています、これも分かり易い動画が出来そうなので紹介したいと考えています。(妨害活動はしてくるようだ)

多角多面的総合犯罪

我々の直面するこの犯罪は、部分的に証明するのも方法だが、敵の把握する追い込み手法は総合的に徐々に逃げ道を塞ぎ、彼らの目的方向に向け絞り込んでくる総合的なもので、その一部分と一攻撃手法だけでは、その犯罪の
度合いが測れないものである。
前回の記事にも書いたが、犯罪には罪の軽重がある、その重さは金正男の殺害に見るように、実行犯は軽い罪と言え、立案し計画した者は当然極悪の罪の重さとなる。
しかし各国の法律も差異があり、裁きを行う者が権力側であったりと有耶無耶にしてしまい、時間の経過で忘れると思われるが、立案し計画した者の重い罪は消えない。
それが国の存続をかけ、本人は戦争の作戦を立案したつもりでも、その罪の軽重は立案者、計画者、準備者、スポンサー、実行者、命令者等分かれても各々その罪の軽重は振り分けられ法律とは関係なく、罪を背負う事になる。
そこにはVXガスを作った人も、その犯罪の罪を一部背負う事になり、それが善意の研究であれ罪というより原因を作った意味で結果は免れない。
そこまで厳密に法律では罰したりも出来ず、今回の国対国となれば、何処にその裁きが行くかにもより、国と国の善悪の差異と法の差異により有耶無耶になるので厳密に罪を全てに振り分け罰を与える事は困難になる、これが不完全な
現在の現実であり理不尽が罷り通り、不条理な世界と言われ、力が全て、お金が全てと考え、強い方に傾く世界の現実がある。
しかし心口為の三業は免れない。

世界の単なる一事件だが、更に北朝鮮を取り巻く国々の影響も全て関係し、この事件が起こった事を考えると、単に殺害事件と言う一面だけでは理解できず、
総合的に考えなければ真の答えは見出せない。

またそれを報道するメディアが、更に輪を掛けて歪めて見せるので真の罪の所在が見えず、見る側に依って異なる犯罪の罪の軽重となり。
そのジャッジを誤ったものに世間には知らしめてしまう。

今回の事件が集ストテク犯の方程式と似ていると書きましたが、正に集ストにおける防犯ネットの存在や仄めかし等の手法に登場する人は、ダミーであるが、また善意からのものもあるかもしれないが罪を背負う事になる。
そして被害者側は、その一部の証拠取りをしても第三者には笑い話に見えるので、その一部だけ捉えて、騒ぎ立てると被害者も誤解の憂き目を見る方程式である。

犯罪は立体的であり時間と空間をふるに使い行われますので、部分的に切り取っても条例違反程度に見えたり、軽い罪のように見えます。
しかし自殺まで簡単に追い込む事の出来る犯罪ですので、その凶悪さはVXガスよりタチが悪いと言えます。

ですから今まで証拠取りをし、個別に部分的に嫌がらせの一部を切り取り写真や動画にとっても、それを数多く溜めても、総合的に心理的に時間をかけ追い込む残酷差を証明するには、映画のような時間の経過と心理描写を総合的に
多面的に証明する方法が良いと考えます。
手法の紹介は、今までの被害者達が書き残してくれていますので、それを一本の映画に全部入れ込んで総合的に、あらゆる方面から個人を追い込む姿を捉えていく方法が良く、一本の映画だけでも足りないものといえるでしょう。
シリーズ化していく必要もあり連続ドラマとしていく必要があります。

被害者の方はこの事はご理解頂けるが、第三者の方は、何故、誰が、何時、何をと言い、通常の犯罪を想像し理解出来くなります。

しかし金正男の殺害に見る、実行犯のように、面白動画の制作と言われアルバイトでやったのだが、それがVXガスではなく、個人情報を元にした仄めかしだったとしたら金正男が、どれだけ騒いでも信じてもらえないだろう、依頼した工作員は実は、心理的に追い込み自殺させる目的だったとしたら金が周りの者に言えば言う程、可笑しいと思われただろう、しかし暗殺の可能性の
否定出来ない立場ですから、一応の警戒をし防御する事もあったでしょう。
しかしこれが、日本の単なる一般市民だったら、誰に言っても取りあってもらえないのです、それはこのような犯罪の存在がある事すら知らない事によります。

街宣やデモ活動、チラシ配布、ブログ、ホームページを使用した周知で犯罪名は認知されますが、それでインターネットで見るとパトカーの通る動画だったり、郵便バイクの通る動画だったり、怪しいと思われる車や人を撮った写真だったりと
なると、やはり残念ながら統合失調症だ!と言われかねない。
そこで本当の証拠も大事だあが、こういう事をされていると言う風に説明動画で嫌がらせを証明していった方が、成程と言う言葉が返ってくるはずです。
被害の内容も人の感度にもより差があるので、自身の被害を中心に考えるのでは無く、第三者普通の人でも、これはダメだろー酷過ぎるだろうと思われるように作り込む動画がいるのです。
更にテク犯を合わせて、思考盗聴されての嫌がらせ等、普通の人には架空の妄想話としてしか受け取りません。

例えば、明日街宣デモに参加しようとしたら、仄めかしを受け馬鹿にされ、テク犯で心臓を絞めつけられ、苦しくて病院に行こうとしたらコリジョンキャンペーンされ、病院ではぞんざいに扱われ、医者に観てもらったが何も無く、それでは警察に
行こうと電話しようとしたら、その前に電話がかかって来て驚かされたり、ある行動にまつわるありとあらゆる手法を混ぜて苦しまさせられる様を描くのです。
これは目的をもって文字で小説にも作る事は可能だと思います。
それを元に映画を制作するのが私は良いと考えています。
全ては証拠を取らせない犯罪に対して、止むに止まれず作り込むので偽装するという意味ではなく、こういう事されたら自殺させる事ができ、殺せるぞ、病気にし社会的に葬れるぞという事を現在の法の網の目をくぐり可能だという
証明であり、組織的に集団で計画し実行すれば完全犯罪が可能で実際行われている、テロを権力側が弱者に対して行っている事実を証明し今話題の共謀罪はこれらの者にこそ当てはめなければならない事を明かすのです。

被害者の方はそれぞれ個性も強く思い入れもあり、真剣にブログ等に取り組まれているのですが、この目的に向い力を集めたいと考えています。

私は目一杯の時間の中での活動で、本当はブログと街宣で一杯一杯です、これを物語にしシナリオを作り、映画制作までの試みは大変ハードルの高いものです、しかしやらないと、現状打開は無いと思います。

地域は問いませんので、パソコンでホームページ制作程度が出来、管理出来る時間がとれ協力したい方を募集したいと思います。
そんなに時間は取らせませんし、取り立てて才能が必要とかではなく、少しでも前に進めたいのです。
被害が少し多くなる可能性はありますが、それでも構わない!
やってみたいと思われる被害者の方いましたらお知らせ下さい。
ぶっちゃけ今ウォーカーさんと二人だけです。


集団ストーカー映画製作委員会


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少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
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