目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
日本が危ない!
画像㈪
🌕目覚めよ日本!3月街宣活動予定
タイトル 日本が危ない!

2017年3月6日(月曜日)
石川県金沢市香林坊 アトリオ向 日本銀行金沢支店前

    午後12時~17時まで

2017年3月13日(月曜日) 金沢駅東口 日航ホテルポルテ金沢横

    午後12時~15時まで
同日          金沢市武蔵町 エムザ前 

    午後16時~19時まで

常識と非常識

最近、愕然とせざるおえない事が多々あります。
あまりにも世間の人々が危機感を持っていない事と、我々が気付き始めた真の世界の姿の認識と、世の人々の認識の差が広すぎるという現実です。
この溝を埋める為に、今まで周知活動を続けていますが、ここまで何も知らない寝ぼけた国民を見る時、本当に逆に恐ろしくなる思いがします。

テクノロジー犯罪等、認識の外の外の外位かけ離れています、これが世間の常識であり以前は平和ボケとか言っていた時代もありましたが、今は何と呼べばよいのでしょうか?
その中危険が迫りつつある事が、以前とは違いネットを見ている人々は気付いてきてはいるが少数派になります。

そしてその警鐘をならす如く街宣活動を行うが、これが非常識と写り極端にはカルト危険右翼、果ては統合失調症と呼ばれるのです。
いよいよ多数決の民主主義の欠点が露呈してきたものと考えます。
一応法治国家である日本では、法に照らして是非を決するのですが、それ以外の事、現在法に定められていない事に関しては多い方が常識であり、数が少ない場合は非常識となる分けです。
ですから我々の様な活動も、その数の多い方に気を使い最悪統合失調症と思われないようにしなければなりません。
この国家犯罪を知る者は少数ですので、非常識で理解出来ない。
国家が隠す闇の部分、タブーに迫る街宣活動にしたいのですが、非常識に思えるのです、そして実はそのタブーは多数の者の善意を利用しています。知らない事を上手く操り、盲目にしています。

さて前にも書きましたが、金正男さんの暗殺事件をメディアは取り上げて騒いでいますが、

この北朝鮮工作員(北朝鮮国家側)ーーC
実行犯の二人の女性(現在知っていての犯行かは判明していない)ーーB
そして被害者である金正男ーーA

この三者の図式が集ストの方程式となります。
加害の方程式1
この犯罪の実行部隊を被害者には違う犯人を印象付ける手口は現代型と言わねばならない、真の加害者は分かれなければそれでいいと言う、その為に他の犯人を用意する犯罪方法は通常の犯罪より巧妙で卑怯で人に犯罪をなすり付けるやり方は罪の軽重から考えても重い犯罪と言える。

またこの三者は

知って行う加害者ーーC

知らずに行う加害者ーーB

そして被害者ーーA

と言う図式方程式で、現在の日本国に約すと

国家を影で操る犯罪組織ーーC

一般市民ーーB

被害者ーーA

このように考えられます。

そして二つに約すと、被害者と加害者に分かれます。
そしてその比率は被害者が1%にも満たないと言う現実で非常識となります。
常識が加害行為となるのです。
私はインターネットには真実がありますと言って来ましたが、インターネットでショッピングのみしている人や、自分の興味のある事だけ見ている人は、インターネットをよく使う人でも、全く知らない人となります。
しかし時間の問題で知る可能性はあると思います。
しかしあまりにもその差が大きすぎる、例えばASKAさんが何故尿を出さずお茶を入れたのか?
誰も何故お茶から覚醒剤の成分が何故出たのかとは思わない、常識は警察は公務員で犯罪を取り締まる存在だから、まさか悪い事をするという事は思わない常識。
実は警察は悪い事を一杯していて隠している、これを知って言うと非常識となり、逆にお前も犯罪者か?と疑われてしまう。
真実がかけ離れている、嘘が本当のように膨らみ過ぎて常識になりつつある事を気付かせるのは容易ではないと感じるのが街宣2年目にしての感想です。
しかし微々たる個人の力ですが、被害者の一人一人が被害と戦いつつ、様々な活動をされている事を知る時、感動を覚え。
ここまで誰も知らないのであれば尚励んで活動しなければならないとの意欲になってまいります。
私は国家と言っても、そんなに遠い処とは思っていません、すぐに手の届く処と感じています。
日本国のように、一言で言うとその他大勢が先程のBで、これはその時々に変化する人々で日和見な方々で、真実を知れば一時にオセロゲームのように黒から白にも変る存在です。
ですから加害者Cは被害者同様、人数では少ないのです力は世界を動かす程の力でも両極のAとCは少人数であります。

ここにテクノロジー犯罪で説明すると

テクノロジー犯罪を行う者ーーC

テクノロジー犯罪を知らない者ーーB(B層とも言う)

テクノロジー犯罪被害者ーーA

この犯罪の機器と犯罪の残忍性がBに知れた時、瞬時にBは味方に変身するのです。
ですから多数決の多数は、もはや関係ありません一人でも真実を伝えていくのみです。
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