目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
●事件簿
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●事件簿

今から約3年半前の事件が、やっと決着を見た。
不起訴という事で結果、相手を起訴出来なかった分けですが、2年前に被害届を出したのですが、まず警察が中々まともに受け付けてくれませんでした、それは創価学会による集団ストーカーテクノロジー犯罪と言う言葉を入れた為に単なる詐欺事件なのに警察は1年間保留にした!
この時期に街宣を始めた分けで、その被害届を出した警察署の前でも街宣を、やった事もある、そのせいか分からないが1年前この事件も前に進みだした。
当時暴行事件もあり警察に行った時に、あの事件はどうなったのか?と問い合わせたら初めからの担当がまだいて、「やりましょう!やりましょう!」と言う感じで動き出した。
元々古い事件だが、調書を作成しハンコを押すだけにして1年間放置したのは警察でした。
そして昨年1月に、カルト教団と名前を変え、やっと受理され書類送検されたものです。

この事件は以前にも書いたが基本的に集団ストーカーの二次的事件です、被害者である私の被害を解決してあげるよ!そういう探偵事務所みたいなのがあるよと、まんまと私を騙し金を取った詐欺事件です。

しかし私はこだわったのです、何故お金を払ったか?
集団ストーカーという犯罪に巻き込まれたいた事実がないと、そのような頼みはしないわけです。
ですから何度も何度も警察に説明し、「創価学会による集団ストーカーテクノロジー犯罪に巻き込まれた私が」という言葉を多用した調書にしたのです。
また被害届ですから被害者本人の言っている事を、そのまま書け!と言い通したのです。
上の者と相談でいつも止まっていたものです。

私が真に憎む者は、詐欺犯罪者ではありません、この男は二次的に腹の立つ者ですし、他にも同じような手口で何人も騙していて、示談にし上手く逃げていた奴でしたので、わたしは知り合いに対する義も含めて被害届をだしたのです。
その後は警察も検事も頑張ってくれたとは思える内容で、相手をかなり追い込み反省を迫ったようだ。
しかし時間も経ち過ぎ(これには警察の責任も大きい)証拠不十分、本人は認めお金を返すと言っている(私は顔も見たくないと受け付けませんでした)逮捕されるとビビった相手は、人を介して謝罪もしてきたが拒絶していた。
が検事から見れば、反省し金を返そうとしている、また初犯でもあり今回は不起訴と言う事になったようです。
この内容も電話で検事から知らせてもらい説明を受けたものです。
ASKA不起訴のすぐ後でした。

元々公判を維持出来ない内容の裁判になるので起訴はありえないと言われていたので頑張った方だと思います。
私が街宣活動をしているから気を使ったのかは定かではないし、それを私が考える必要もない話です。
犯罪を取り締まり逮捕するのが仕事の者が、誰だからちゃんと調べる、誰々だから甘く調べる等はあってはならない事ですので、私がこれを持って恩に感じる必要もない。

ブログをお読みの被害者の皆様は勘違いしないで欲しいのは、この詐欺事件の相手は集ストとは全く関係ない単独犯です。
集スト被害者につけ込んだ吸血鬼のような与太者だ。
皆様もお気を付け下さい。
兎も角一応一般的犯罪に関しては警察も検察も機能したのは認めてあげよう。
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