2016/12/15

●公安警察の被害妄想と疑心暗鬼

犯人が分かってしまえば、推理小説は面白さが無くなります。
私のなかでは約85%謎が解き明かされ、この問題の分からないゆえのジレンマ的ストレスは解消しました。
それは私が色々やった事により私が一方的に気づいたのです、推理小説を読んでいる途中に、閃きと共に了解したのです。
本来は最後のどんでん返しの繰り返しで、絶対犯人と思っていなかった者が犯人で、推理が外れたり、近いところだったりで、その小説の面白さがあると思います。
読者を手玉に取り二転三転する中で物語にのめり込んでいくのが作り手の醍醐味で、最後待て息もつかせず読ませることが出来れば秀逸です。
今までも私の様に、映画の本編半ばで気付き映画館の席を立たれた方も大勢いたのではないでしょうか?
ポイントは集団ストーカーにしても、テクノロジー犯罪にしても全て無反応で応えるというスタンスを貫く事かと思います。
加害者の仕掛けを監察する姿勢により判明して来るものを分析すれば、自ずと答えが見えて来ます、まだまだ分からないゆえだろうと多可をくくっていたのに、バレた犯人ほど滑稽なものはないのだが、それでも仕事の様にアンタッチャブル脅迫という心理戦を仕掛けて来ます。

私は証拠は持っていません、物的証拠は何一つないのです、ですから85%と言います。
これも裏を返せば証拠さえ取られなければ続行するという、物的証拠に拘る者の犯行だったのです。
まぐれで放った矢が当たったというか感じです。

さてここからは、余りに多いテクノロジー犯罪の特定機密を見つけ出す事により、機密の範囲を狭め、可哀想に苦しんでいる無実の人を解放させなければならない。
分かったからと言って予断の許せない者達である事に変わりはありません。

ゲームで言えばワンステージクリアした程度です。
いずれにしても物的証拠のない推測と憶測には変りはないのですが、
私の中では絶対の確信と100%の自信のある犯人像でゆるぎのないものですが、相手は司法ですから物的証拠以外ほぼ通用しない世界ですから、公安警察さん、どうぞお構いなく!

これで集スト犯人は判明しました、次にテクノロジー犯罪ですが、
前のブチ講座の中で言いました、前々回紹介した動画の高知白バイ事件の冤罪の小松満裕さん、この方もはっきり公安警察、検察、最高裁判所等司法が国家の中の国家と言い私の見解と符合する処でした。

そしてテクノロジー犯罪の被害者でもあるとの事で、石川県の被害者が高知に飛びそれを確かめに行きました、それだけではないのですが、私の疑問にも答えて頂く為に
行って合って来たのです。
電話で質問の答えを聞いたのですが、小松さんのテクノロジー犯罪の被害は
耳の中で「キーーン」と言う音がするそうで痛みとかは無いとの事でした。
テク犯被害者なら分かる電磁波思考盗聴されているのみと言う事でした。
これをあまり気にしていない小松さんは音楽を大きく鳴らし気にしていないと答えたそうです。
微妙な答えで、本人はテク犯の詳しい事も知らないとの事で何ともし難いが、聞いた内容ですと、耳鳴り等の病気としては認知している分けではなく外部からの攻撃と受け取っているから音楽で分からないようにしていると言う事が判明します。

 ここでも確たる証言となるものではないが、かなり濃厚な事実として聞きました。
これによりほぼテクノロジー犯罪も公安警察の仕業と考えねばなりません、現在テクノロジー犯罪のみはひた隠しに隠している犯罪で、警察がそのような事をしている等と知れては驚天動地の事です。
ですから全く分からないようにして来たと言えますが、一般市民は元々全く知らないのですから、表に出れば困るのはテクノロジー加害を行っていた組織だけです。
私の推測憶測が正しければ、全員切腹ものですね。

 高知白バイ事件を皆さん良く調べて下さい、警察が行った証拠の捏造等の隠蔽工作とでっち上げ工作と検察、裁判所の結果ありきの裁判。
これもよくよく考えると集ストテク犯の工作そのものです。

 私のブログはまだまだ少数の被害者が中心で見ているだけのマイナーなブログですので影響力はありませんから加害者は放置状態ですし、元々証拠というものがありません。
しかしその少数の見て下さっている皆様には、真実が伝えられた事が本当に良かったと思います。

しかし呆れてしまうのは、あの馬鹿どもが大勢で行っている我々犯罪のおそれの無い者に行っている監視や警告脅迫は全て税金でやっている事になります。

 私は営業の仕事をしていますが、警察官や公務員は簡単に営業トークに落ちる人達で悪い言い方をすればカモとか言われていますが、このような人を見抜く力の無い、様々な人がいるという現実を知らないで、エリートでお金の苦労もろくにしていない環境で、人様を犯罪予備軍だとか決めつけられるはずもなく、また人は時間や経験で変化します一度作った見方を変えなければならない場合もあるはずです。
それも出来ないような者、見方を変化させる事の出来ない人、例えばホモセクシャルやレズビアン等の両性具有を頭から認めないような中国人のような時代遅れの脳みそで人を裁いたり疑ったり出来ようもない者達だ。
元々胎内では両性具有であり男でも女にでもなる素質のあるものですから、何かの作用で身体は男、中身は女という人がいても全然不思議ではない。
それをこの昔の頭のものでインナーサークルで縦社会で柔軟な対応等出来るはずもない。
一度疑ったら、もう拭う事の出来ない心もないような者達と言わねばなりません。
警察の疑心暗鬼は人を見たら泥棒と思えのまま一般市民を疑い頭から犯罪者のように扱う、通常の仕事ではあり得ない体質だ。

 私は若い頃絵を学んだ事があるが、その師匠と呼ぶべき先生はホモセクシャルでした、もう大分前にお亡くなりになっているが、戦前の生まれで女のように弱々しいので兵隊に入れてもらえなかった人です。
戦後その先生は有名なイラストレーター、画家となった。
私が習った時は既に70代だったが、いろいろな事、自由な思想、発想、その先生の描く線は一筆で人の鼻の高さを出し線で凹凸を描く、とても美しいものだった。
その先生が言っていたのが全て一人ひとりオリジナルだ、個性だと教わった。
私もその万分の一でも自分のものにしたいと考えた事柄です。
前回の街宣で民主社会主義国家になる等と言いましたが、自由が失われる行いを監視国家という体制はしている事になると考えます。

 痛しと思うのであれば急ぎ自浄努力をすべき事で全てのテク犯被害者のスイッチを切れ!

 また俺俺詐欺の話をしたが、被害者の皆さん個人情報を自由自在に調べられる者が一人の老人に孫の声色を真似、孫の有人や会社の先輩等の名前を知り、服装や髪形を装い現金を受け取る、老人は疑いもなく言われた金額を取りに来た者に渡してしまうという事が通人傍受だけでも可能である事が分かる。
全員本当はその老人の見知らぬ者なのだ。
孫が帰って来たやっと判明するという事と似ていて、被害者の皆さん本当は見ず知らずの今まで見た事も無い人にやられているのです、本当の孫に聞く前の状態が被害者のあいつに加害を受けている等と考えている状態とおなじです。
公安警察等今まで生きて来て見た事もない人が、勝手に何かのきっかけで行われる犯行だったのです。
そしてより深いあらゆる情報を知りえる者それが警察権力以外ありません。
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