2016/11/27

※重要 皇室の交通事故に思う。

悠仁さまらが乗った車、追突事故の背景は?
皇太子家と異なる警備態勢
というニュースがありましたが、この事で竹田恒泰さんが、ある番組でこのような話をしていました。
通常天皇陛下、皇太子殿下が車に乗る場合、信号は全て青であるという事です。
その様に調節するそうです、これは別段驚く話ではなく当然の警備からの調節であり必要なものと思われます、ですからその話そのものには問題は無いのですが、信号機は、そういう調節が可能な代物で、赤信号の時間を長くしたり別方向の信号との誤差を無くしたり出来るのです。
もはやコリジョン等と言う生易しいものではなく、完全犯罪交通事故誘発となります、これで被害者の方が又伝染し車に乗れないと思うことを恐れます。
ここからが更に怖い話になりますが、ある集スト被害者が交差点の信号を約10分間全信号赤信号という状態を見せられて、『こういうこともできんねん!』と仄めかされた話を聞きました大阪方面の事です。
その時4車線全部に車が居るのに全く動かない状態です、我々の言う大規模集団ストーカー発動の瞬間です。
これが出来る者が日本に於ける集団ストーカーの犯人なのです。
創価学会が、はたまた隣人が簡単にそこまでの事を出来るでしょうか?
これはコリジョンに様々に使える装置となります。
この話で我々の相対している加害者というのは加害の度合いはどうあれ、個人や小規模団体等が逆立ちしても敵わない敵であります。
そのような協力な邪魔者排除兵器を有しながら小規模も行う、加害の方程式に書いたように姿を変えながら加減し行っている訳です。
何者とは今回は言いません。
皆さま方の想像力にお任せします。
ここへ来て被害者の皆様には佳境に入って来た感がある記事内容となり方程式と共に深く考え一定の認識を持ち戦ってまいりましょう!


集団ストーカー映画製作委員会


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