目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
加害の方程式
集団ストーカー、テクノロジー犯罪には、加害者側の犯罪を貫く方程式の様なものが有ると考えます。
以前貫く法則として証拠を取らせないという、一つを挙げ公安警察の関与創価学会だけでは直ぐ証拠が出て来ると説明した事が
ありますが、ここで次に犯罪の裏側にもう一つ貫く方程式のようなものを紹介します。
加害の方程式1

これは私の私見でありますが、これも警察が良く使う方法でもあり、でっち上げの方程式になります。

図の加害の方程式を見てもらいたいのですが、Aは被害者です、普通被害者は何となく分かり易い相手Bを犯人と思い散々調べたり訴えたりします。
これは良く言う隣の人が、階下の人間が、或いは誰か知人の者がと考えます。
通常のストーカーはそれで正しいのですが、これだけ証拠が取れない完全犯罪を演じて見せる、この敵犯人はでっち上げで犯人を作るのが容易なようです、我々被害者を仮想犯罪予備軍としてあらゆる犯罪の予備軍としてレッテルを貼りますが、加害者でっち上げ適当に調べ上げた個人情報を元に、この被害者が如何にもやりそうと思われる者をでっち上げるやり方で真の加害者Cが仮想加害者Bを植え付けるのです。
例えばオウム事件で国松長官暗殺事件や坂本弁護士一家殺人事件のように、わざと証拠を落としていったりします。
誰かのせいになるように仕組むのです、オウムのバッチが落ちていた等が怪しさの極みと言えるのです。
これも証拠に拘る者の犯行ですので、被害者に仮想犯人に仕立てられた者がやっているように思わせる情報のみ残すやり方です。
被害者は恐怖と怒りから、その仕立てられた犯人に、その怒りをぶつけます。
しかしこれは闘牛士の赤いマントであり、犬の調教師の噛まれてもいいように作られた袖と同じなのです。
この被害者の場合ダミーBに突っ込み噛みつく事は真の加害者Cの思う壺という事を理解して頂きたいと思います。

囚われている被害者に何を言っても信じられない方もいますが、この方程式ですので、憎むべきは加害者Cなのです。

またダミーBが依頼者という事は考えられますが、何しろそのBを調べても証拠は出てきません。

遠隔から他者の犯行に見せAとBが揉めるのを、高みの見物がCと言う方程式が集スト、テク犯にはあるように私は感じています。
「創価学会に頼まれた」、本当に頼まれたら言うでしょうか?
私達も街宣の途中、時間があったので喫茶店でお茶を飲んでいた時隣の席の女性2人が携帯のボイスレコーダーを我々の座る席の方にスイッチを押して置いたので、被害者の一人が「創価学会の人ですか?」と聞いた処「はい創価学会です。」と言った事がありました。
普通考えられない状況です。
また完全に今から創価学会の集団ストーカーが始まる等と宣言され、身体障害者に囲まれた方もいます。
怪しさこの上ないもので、逆に別のものが目眩ましをかましていると考えられます。
スカンクが敵を撒くためおならをするのと同じです。
この習性を分析すると、ずる賢さ卑怯さにおいて肩を並べるものがない、なりふり構わない構えです、これは絶対に隠さねばならない、深層をつかまれてはならない、スパイや忍者がとる行動であり、またしても公安警察が怪しさ随一の真犯人候補と言わねばならない。
創価の人間も空いた口が塞がらないだろう。
このような誰かのせいにする防御線を幾重にも張る加害者と考えて下さい。

学会の脱会被害者は加害者が学会員だと分かりますから本当に証拠も取れ訴える事は可能でしょう。
しかし集ストテク犯被害者は元学会員ばかりではありません、これは何故でしょうか?
このように雲を掴むように犯人を分からなくしてしまうのが加害側のでっち上げ加害者方程式となり、目の前の犯人と思われる者は犯人でない者が殆どです。
この方程式を頭に入れておくと、加害側は多くを偽装に時間と労力をかけているので、加害者側の偽装を見破り徒労に終わらせられる。
被害者も無駄な消耗を避けられます。

それでも揺るぎない者が犯人なら、その人間を訴えて調べてもらう事です、電磁波発生器も超音波発生器の本物も出て来るはずではないでしょうか?
また集ストでの揺るぎない犯人が、こいつだと掴んでいる方は早々警察に訴え出て調べてもらうべきでしょう。

これまでこの犯罪でトカゲの尻尾切りでもいいから逮捕された者がいるなら、別ですが、機器すら出て来ないのですから、余程の予防線を引いていると考える方が当然と言えます。

個別の被害は様々ですが、裏には貫く法則性が潜んでいます、これを観る事により真の犯人Cを絞り込んで行くべきです。
「フリメ」「イルミー」が主犯であれ方程式は相関図は巨大になるだけで、方程式は変りません。
中国と日本が仲が悪ければアメリカが喜ぶという方程式で、アメリカが炊きつけていると言う事を忘れてはいけないと思うのです。
これを小さい我々の被害に当てはめても同じ事が言えるので知っておいてもらいたい事であり、ここまでBに囚われている被害者は目が見えないのと同じですので、本質が見えていないと言え、バラバラの集スト被害を少しでも的を的確に縮め絞り込み、一定の認識を集ストもテク犯の被害者も持って行きたいと思います、これこそ議論の必要な事柄と考えます。

注意
これは結して創価学会がやっていない、隣人がやっていない等と言っているものではありません。



集団ストーカー映画製作委員会


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