目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
前の記事のコメントに答えて
前の記事のコメントでご質問やご意見がありました。
これに対してお答え致します。

日本を実験的にと言うのは、世界で有色人種は一度、白人社会、キリスト教圏から植民地支配を受けていますが、日本のみ、その浸食の手から免れ明治維新で体制を変え西欧諸国と肩を並べる勢いを持った、当時白人至上の時代に
この有色人種は奴隷、もしくは動物レベルに捉えていたのが、白人社会でした。
その有色人種の日本人が第一次世界大戦で勝利を収め、領地を増やし、アジア諸国をその白人至上主義とも言うべき植民地支配から解放する為、大東亜戦争がある分けです。
その間、その白人社会、キリスト教圏の人達は、今まで犬畜生や奴隷と思っていた有色人種に逆転される事を恐れる存在として日本がその先駆者として一時アジアから植民地政策の西欧諸国を追い払ったのです。
その事を時代が変り、今ではまるで日本がアジア諸国を西欧諸国のような植民地政策を行おうとしたかの如く言われているが、裏を返せば日本の本来の戦いの意義を知る者は、それを恐れている二度と逆らえない様に骨抜きにしたいと考えるのは当然の事でしょう。
白人様に逆らったけしからん国日本は原爆を落としても飽き足りないと深い深いところで考えてもおかしく無いと考えると、未だに完全独立をゆるされずに軍備も持たず、スパイすら取り締まれないが、高い生活水準と高い民族性を持つ日本を手なずけるという意味で、白人至上主義、キリスト教圏の者は武力で一度植民地にした国々より、一度も屈服させえなかった日本にこそNWOを試そうと思ってもおかしく無いという意味です。
この試練は人種差別という事を潜在的に持つ、白人諸国の懲りない野望とでもいいますか。
それを意味して書いた内容です。

差別はどこでもあるが、白人至上主義対する有色人種という差別です。

つくづく思うのは文字だけでは伝えきれない事もあり、合って表情を見て話せば、ここまで説明しなくても済む事も文字だけのお付き合いとなるブログは本当に難しいなと実感します。
この説明も誤解される事を覚悟で書いています。

しかし言意味悪い意味、どんどん反応がある事が喜ばしい事と受け止めて精一杯お答え致します。

またブログで宗教を広めるのに使っているとのご指摘もありました、これもブログの最初からお付き合い頂いている方はご存じと思いますが、元顕正会の人間である事は書いてあります。
タイトルも本当は初め、「目覚めよ日本!創価学会の集団ストーカーテクノロジー犯罪と戦う!」で始めました。
相手が創価学会であれば、その存在意義すら危ぶまれる仏法の正義を書いていくのは当たり前です。
これを破邪と言うのです。
また個人的にも信仰を大切に思い、これこそが一番素晴らしい教えと思っていれば縁に触れ教えたくなるのはあたりまえですし、教えない方がおかしい事です。
しかし基本、この問題の解決と撲滅を願う戦いですから望んで来た方のみと死ぬか生きるかのような究極の方には教えると言うスタンスです。
皆さん、これを宗教の勧誘等と言うものでしょうか?
中にはリラックスは正宗だから、紐付きだとか、宗教の話は止めてくれ等と言う方も、いますが平時なら、ともかく被害者の皆さん究極の事態ではないですか?

これを本年の四月に決意し、メインタイトルに集ストの言葉を止め、サブタイトルに落とし、滑稽と思われる戦い方を変えたつもりなのです。
それでも私自身が前記事の笑い者の立場にいて毎回街宣を行っているのです、しかも一人で、その嘲笑を浴びているのです。

本当に被害者ですか?という事も書かれていましたが、これも全て上の事に関わります、真剣にやればやる程、滑稽に映ると書きました。
私は身を持って毎月街頭に立ち、その滑稽者を演じているのです。
しかし第三者に伝える為に、考えて考えて「頭の可笑しい奴だ」等と言わせない態度と言葉使い見せ方等を考え、普通を演じているので被害者に見えないという反応は、私の思わく通りです。
でも間違いなく被害者です。

そしてプラス加害者の視線を、それ以上に考慮し演じています。
集ストもテク犯も無視しているのです。
またテク犯被害はブログに細々と私は書いていません、それは今はやはり影響を恐れています伝染を恐れています、おそらく前記事のコメントの基地局さんのホームページに書いていましたがインターネットに出ているテク犯は全て受けていますと書いてありましたが、私も同じです。
ずーっと前の記事に書いた事で、私は被害者というのが好きではありません、皆様もそうだと思いますが、戦っていたら被害者でしょうか?
一方的に被害を受けているのですが、無視するというのも大変な戦いです。
戦っている以上被害者ではないと思うので私自身被害者ではありません。
二つにわけたら加害者か被害者かと言われたら被害者と言うだけです。
こんな事を書いた記憶がありますが、今も変りません。
ですから通常の被害者とは違うかもしれません。
ガンガン稼いでやりたい事もいっぱいあります。
被害に遭いながら、楽しく生きるのも戦いとなるのです。

これも誤解を受けるかもしれません、ただ街宣の日程だけ書いていればいいのかもしれませんが、黙っていられない性格もあると思います。

被害者の皆さん犯人探しを続けましょう。
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