目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
トラウマ解消作戦
前の記事の内容で苦情コメントを頂きありがとうございます。

そのコメントに続いて説明のコメントを書きましたが改めて記事の中でも少し触れます。
ウォーカーさんのコメントです。
リラックス出来なかったそうですが、敢えて第三者的な視点から書く事も大事かなと思いましたが、前回書いた後被害者さんの事を考えて直ぐに下の記事を用意していました。

一番言いたかったのは、平凡な一市民が突然今まで見た事も聞いた事もない状況におかれショックを受ける集スト犯罪に巻き込まれると、恐怖とショックで脳の一部分に消えないトラウマが生じますが、これは文章による説明や動画による説明程度では払拭出来ないと言う事でした。
そして疑心暗鬼と神経過敏はスパイラルを起こす。
これを抑えるのはリアルな証拠や証言を見る、聞くと言う事ではないか?
と言う事を言いたかったのです。

例えば私の知り合いが言いました、集スト被害に懐疑的な人ですが、今ここに来るまでにカルトナンバーの車の数を数えて来た。
153台見ました。
皆さんはどう思われるでしょうか?
だからあなたは統合失調症なんですよ!と言わんばかりです。
被害者の皆さんはどのように答えれば真の被害を理解してもらえると思いますか。

確かに現在はナンバーは自然に覚えやすいゾロメや数えやすい数字を選ぶ、選べる時代ですので、多いのは当たり前です。

ブライティングにしても今の車のライトはかなり明るいです、それを見て夜走行していたら普通の人でも眩しく感じるはずです。

その中に集ストと間違えているものは被害者の方でしたら身に覚えのひとつはあると思います。
だから精神病だと言われるのは大変悔しいところです!

そのような事を言う第三者達に、本当の被害を知ってもらうには、どうしても空周りしやすい部分です。

この犯罪の加害者は、それらの事を十分承知した上でチョコチョコと行う犯罪です。

集スト被害者とテク犯被害者はネットをどれだけ見てテク犯被害を読んでも集スト被害者はテク犯被害を実感出来ません。
ですから全てネットの害で広がる可能性があると言う事は無い事も知っています。

ブログを続けるのに私は様々な視点から、この犯罪を見つめて行きたいと思っています。
ご意見やお叱りを甘んじて受けますので、違うと思われる意見をどんどん寄せて頂き発展前進してまいりたいと思います。

以下前記事の後直ぐに書いた内容です。


トラウマ解消作戦

前の記事で偉そうにネットの害を書きました、それには私自身も責任があると思いますので、私のブログを見て、もし必要以上に被害意識が増したと思われる方々に説明します。
私も多分にもれず被害者の一人ですので精神を病まされ疑心暗鬼、神経過敏になっています、ですからブログ開始時と今では、かなり変化しています、5年間我慢してきた私は最初、怒りを覚え今まで抑えていた感情を爆発させるように、ブログ街宣をやってきましたので、始めの頃の内容は今まで受けてきた加害を疑心暗鬼、神経過敏のままぶつけてきました。
しかし時間が経過し、一応為に溜め込んだストレスも発散し、被害も長いと予測出来るようになり、神経も普通になってきました。
そしてインターネット上での影響力は私だけのブログや動画程度なら、さして影響は無いにしても、考えるようになりました。
その中で相談や質問を受け、私ごときにご意見を求められていくうちに、自分の被害等気にならなくなり、人の被害の方を心配し、
この犯罪の真相をこそ調べたいとの思いが強くなってきました。
とんどん人間らしくなって来たかと思います。
精神的にも安定してくると、前に書いた記事の内容は、少し行き過ぎかな?
街宣の口調も良いか悪いか考えるようにもなりました。
憤りと腹立たしさはあるのですが、相手が分かるにつれ、かなり長期戦も予想され、息切れするような活動でもいけない、またメンタルも保たなければならないとなれば、疑心暗鬼と神経過敏は邪魔な存在で、一応発信する側として影響度も考慮して行くようになりました。
そうなると改めて被害者の被害を前と違った意味で見えるようにもなってきたかなとも思います。

以前からの被害者と、本年に入っての被害者等いると思いますが、前記事に書きましたように、最初何もこの犯罪を知らなかった人が突如盗聴盗撮個人情報ダダ漏れで嫌がらせが始まると、何年も生きて来た常識の外の驚くべき状況に陥れさせられ、しかも警察も役に立たないとなれば、今までに感じた事の無い衝撃に脳のある部分が壊れると考えて下さい、その壊れた部分はネットの情報レベルでは解消するどころか広がる危険のあるものです。
何が一番効果があるかと言えば、はっきりした証拠と犯人を見つける事により本来は解消されるのです。
加害者は、その脳を破壊し放置状態です。
ここで被害者は余計な知識を増やすより、受けた被害の一つでも二つでも確かめる努力をする事なのですが、怒りや屈辱や憤りにより身動きとれない場合もあるでしょう。
ここでも逆に怒りと屈辱感と憤りにまかせて行動を起こしては相手の思う壺です、頭のおかしな人が何か言いがかりをつけている
といった事ですったもんだの押し問答になり警察を呼ぶ呼ばないで呼んでしまえば被害者の方が立場がない状況に陥ります。
その押し問答の集スト関係の動画は見た事ある方もいると思います。

そして折角確かめようとした行為が逆効果となり不利で更に全てが信じられなくなる方向に向かいます。
そしてまたネットを見て怒りと恐怖をつのらせます。
これは下作と言わねばなりません、気持ちは分かりますが近所で可笑しな奴を全部問い正していたら自分が防犯対象とされ
てしまいかねません。

しかし脳の傷を癒し、疑心暗鬼を払拭するには確かめねばなりません。
そこで絶対上の立場に陥らないように最善の方法と話法をもって確かめる事です。
例えば
何か仄めかしをしたと思われる人が通りかかってきました。

その人を、まるで道でも尋ねる風体で呼びとめます。
「あのチョット、すいません」等で結構です。
不審がられないように呼びとめます、そして「大変申し訳ありませんが、私は最近変な人達に付きまとわれて困っているのですが、間違っていたら本当にスイマセン!
今お話していた内容は誰かに頼まれたのですか?」
と言った聞きい方で別に問題なく集スト員でなければ、
この問いかけ方ですと、「あっ!そうですか、いや別に何も頼まれて話したのではありません
今から買い物に行くのに二人で話をしていただけですよ」
等を快く答えてくれれば、その場は問題なく集スト員か集スト員でないか位は判断できます。

こういう確かめ方の出来る集ストの現場はたまにあります。

または、「あっ!山本さんではありませんか?こんにちは私は大分前ですが創価学会の会合で一緒だった?」等と聞くのです。
その反応で集スト員かそうでないかが分かります。

難癖や言いがかりを付けにくい問いかけ方で、変な状態に陥らない会話で確かめる方法です。

または「あっスイマセン鈴木さんですか?4444のナンバーは私の知り合いの車と同じだったのでご主人様ですか?
こんにちは」「いえ違います、私はここで待つように言われたのです」等と言ってきたら怪しいというべきですね。
集スト員も万が一問いかけられたら、どうかわすか用意したワードを用意しているのです。
ともかく問題にならない程度の問いかけにより、自身が加害と感じた事を確かめる事が出来ます。
これを加害された、この野郎ーと問いかけると可笑しな話しになり被害者同志は武勇伝のように話しますが下作です。

10の内1つでも確かめる事が出来ると疑心暗鬼のスパイラルがやや止まります。
こういうリアルの確かめの認知こそ、傷ついた脳と神経を元に戻していく又は普通でいられるコツとも言うべきものです。
自身のキャラに応じて不審がられない事がポイントです。

これは加害と思っているものが、そうではなかったという事実を認識する事により疑心暗鬼の逆回転を意味し、幽霊見たり枯れ尾花を何回か体感する事が良いのです。

だからと言って、こればかりしていても可笑しく思われますのでたまにやると良いでしょう。

加害者はこの犯罪のプロですので、そこまで分かってやっているので数回の加害により、数十回に感じている事を知っています。

また集ストのローテクで、仄めかしやカルトナンバー等は絶妙のタイミングで現れる、ブライティング等や悪戯メールや悪戯電話を
ピンポイントで等と被害者の皆さんは言いますが。
確かに加害側は絶妙なタイミングでピンポイントでと考えて努力をしている事はあるでしょうが、その前に被害者が絶妙のタイミングと先に思っている事が事実です。
時間は流れていて、タイミングは一回こっきりでやり直しが効かないのです。
ですから受けた時が、そのタイミングとなり、例えばその一秒後でも被害者は絶妙だと言うでしょう。
狙っているのは確かです、効果的に加害を行いたいのですから待ちに待って待機しているのは当然なのですから、驚く事でもないのです。
しかしこれもトラウマで絶妙なタイミングで恐怖を一度味わうと感じる事すべてピンポイントで絶妙なタイミングだと感心する分けです。
その中で加害でもなんでも無い事まで、単なる偶然もそうだと認知する事になりスパイラルに入り込みます。

このような簡単なものでもない事も知っていますが、被害の軽減作として小さい確かめを行う事により被害妄想に繋げない
訓練をしていく事です。

テク犯は別にしてローテクの場合本当の加害は加害者側も人数を使い何十時間もやらないでしょう?
一日に数度これが現実ですよね、しかし被害者が×何倍に感じている可能性があり自滅しかねない精神状態に陥ります。

そして加害側は集スト加害行為を仕掛けて、そのまま去るのではなく、どの程度恐れおののいているか、驚いているか、嫌がっているか観察しています、それにより明日の加害のレベルを決めているのです。

少しは驚いてあげれば、そこがこの人間の落とし所と判断するでしょうか、らびっくりしたふりをしてやり、次の仕掛けを確かめる等、向こうが観察しているなら、こちらも観察してやればよいのです。

最近被害を認識された方には辛い話ですが、人は順応性があります。

怒りは当たり前ですが、解決に時間のかかる犯罪となれば自分を守り人生を取り戻す力を付ける必要もあります。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
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コメント
コメント
たちの悪い手品、あるいは映画の様なもの
先日はつい感情的になって思ったままを書いてしまい、失礼しました。確かに被害を過小評価するのも過大評価するのも危険なのは一理あると思います。

集団ストーカーは映画に似ていて、プロデューサー、監督、演出、役者、小道具係がいるんですね。私は職場で嫌がらせを受けていたころ、加害者グループが
「脚本がまだ来ていない」
とぼやいていました。

加害者をただの役者だと思えば少し冷静になれるかもしれません。
2016/10/23 (日) 07:41:53 | URL | ウォーカー #-[ 編集 ]
映画はいいアイデアですね!
すいません、ついさっきコメント読みました。

もし作るならば映像作品に絞るべきだと思います。私は映画製作に関わりませんが、自らのブログで簡単な脚本をその内書いてみますのでよかったら利用してください。

集団ストーカー 映画脚本 企画書
http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12212534384.html
2016/10/23 (日) 20:18:08 | URL | ウォーカー #-[ 編集 ]
Re: 映画はいいアイデアですね!
前々から自分はそれがいいだろうと思っていて、
才能がないのに小説を少し書いたりしていました。
言い分けはともかく、やりましょう!
企画書見ました、えっと
ウォーカーさん詳しそうですのでお任せしたいです。
私は素人で良く分からないのですが、まず何をすれば良いですか?
街宣や裁判や周知に向けて活動している方もいますが、
そうでないアプロ―チで映画はつくらなければならないですね、
その才能や経験のある人を集めたいので製作委員会をつくりましょう。
企画書を見ましたが、そんな簡単に出来る映画もあるのですね!
それでいきましょう!
> すいません、ついさっきコメント読みました。
>
> もし作るならば映像作品に絞るべきだと思います。私は映画製作に関わりませんが、自らのブログで簡単な脚本をその内書いてみますのでよかったら利用してください。
>
> 集団ストーカー 映画脚本 企画書
> http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12212534384.html
2016/10/24 (月) 12:13:39 | URL | リラックス #-[ 編集 ]
近いうちにまとめます!
正直、私もコンテまでしか作ったことないのですが、やはり、誰かが動かないと永久に集団ストーカー問題は解決しなさそうなので、これから映画のつくり方について情報を収集します。

近いうちにまた、コメントします!
2016/10/24 (月) 21:08:47 | URL | ウォーカー #-[ 編集 ]
企画をスタートしましょう!
とりあえず簡単な記事を書きました。

集団ストーカーを 一般人にもわかりやすく説明する 映画のつくり方研究所
http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12212876821.html

映画を作るにはまず、被害者の方の協力が必要ですが、一人で作れる動画のつくり方も記事に載せました。

私は一般人の方々に、「集団ストーカーがとはどういってものか?」をかわかりやすく教える映画が必要だと感じています。ですから、リラックスさんのいう実写とアニメを合わせた映像も効果的です。

一番危険なのは独りよがりな映像を作り、集団ストーカー被害者のイメージを悪くすることです。ですから、なるべく健康的かつ客観的な作品が必要です。


私は複数の短編映像を作ることをオススメします。

1.集団ストーカーの基本
2.嫌がらせの例
3.ハイテク機器による攻撃の事例
etc..

など、シリーズを一作品ずつ作成し最後に一本に繋げるのが良いでしょう。

まずは、被害者さんたちがどんな技能を持っているか知りたいのですが、残念ながら私はいかなる被害者組織にも接近したことがありません。

絵を描ける人がいれば、紙芝居やアニメーション映像も作れます。PCスキルがある被害者さんがいれば心強いです。人材の把握はリラックスさんにお任せします。

調べてみると、自主映画は10万もあればかなりの作品が作れるみたいですね。
具体的な映画のつくり方ですが、まず脚本が必要です。

私も書いてみますが、リラックスさんも良ければ執筆して見て下さい。

脚本が出来上がれば、とにかく撮影することですね。失敗しても構いません。とにかく、最初の映像作品を完成させることが大切です。

監督は、健康的な判断力がある人が良いです。

映像作品は、各グループが作ってもいいと思います。また、ユーチューブに被害動画をUPされている方に動画資料をお借りするのもいいかもしれません。

役者は、被害者さんに協力してもらうか、事務所でレンタルしましょう。協力していただけなければアニメーションにすればいいだけです。

とにかく、映画は可能です。企画をスタートさせましょう!
私は脚本を書き始めます、リラックスさんも頑張ってください。

※最初は数分の作品が良いかもしれません。



2016/10/25 (火) 20:14:42 | URL | ウォーカー #-[ 編集 ]
No title
ウォーカーさん
映画製作の企画おもしろそうですね。
あまり重々しかったり暗かったりするだけだと
一般人には受けが悪く、見てもらえなそうなので

今人気のドラマ
「逃げるは恥だが役に立つ」
の星野源さんが演じられている役(津崎平匡)風の方が
被害に遭っているイメージ「なんだこれは??」
的なのがいいかなと思います。
2016/10/25 (火) 23:53:37 | URL | #-[ 編集 ]
Re: 企画をスタートしましょう!
記事見ています、コメントを入れましたので連絡下さい。

> とりあえず簡単な記事を書きました。
>
> 集団ストーカーを 一般人にもわかりやすく説明する 映画のつくり方研究所
> http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12212876821.html
>
> 映画を作るにはまず、被害者の方の協力が必要ですが、一人で作れる動画のつくり方も記事に載せました。
>
> 私は一般人の方々に、「集団ストーカーがとはどういってものか?」をかわかりやすく教える映画が必要だと感じています。ですから、リラックスさんのいう実写とアニメを合わせた映像も効果的です。
>
> 一番危険なのは独りよがりな映像を作り、集団ストーカー被害者のイメージを悪くすることです。ですから、なるべく健康的かつ客観的な作品が必要です。
>
>
> 私は複数の短編映像を作ることをオススメします。
>
> 1.集団ストーカーの基本
> 2.嫌がらせの例
> 3.ハイテク機器による攻撃の事例
> etc..
>
> など、シリーズを一作品ずつ作成し最後に一本に繋げるのが良いでしょう。
>
> まずは、被害者さんたちがどんな技能を持っているか知りたいのですが、残念ながら私はいかなる被害者組織にも接近したことがありません。
>
> 絵を描ける人がいれば、紙芝居やアニメーション映像も作れます。PCスキルがある被害者さんがいれば心強いです。人材の把握はリラックスさんにお任せします。
>
> 調べてみると、自主映画は10万もあればかなりの作品が作れるみたいですね。
> 具体的な映画のつくり方ですが、まず脚本が必要です。
>
> 私も書いてみますが、リラックスさんも良ければ執筆して見て下さい。
>
> 脚本が出来上がれば、とにかく撮影することですね。失敗しても構いません。とにかく、最初の映像作品を完成させることが大切です。
>
> 監督は、健康的な判断力がある人が良いです。
>
> 映像作品は、各グループが作ってもいいと思います。また、ユーチューブに被害動画をUPされている方に動画資料をお借りするのもいいかもしれません。
>
> 役者は、被害者さんに協力してもらうか、事務所でレンタルしましょう。協力していただけなければアニメーションにすればいいだけです。
>
> とにかく、映画は可能です。企画をスタートさせましょう!
> 私は脚本を書き始めます、リラックスさんも頑張ってください。
>
> ※最初は数分の作品が良いかもしれません。
2016/10/26 (水) 00:24:34 | URL | リラックス #-[ 編集 ]
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