2016/10/18

ネットの害毒

被害者の皆さん!
半分病気の皆さん今晩は!
リラックスです、今日は皆さまに少し酷な話を致します。
前記事で被害者の方の被害内容をお知らせし、その後削除しました。
それは良いのですが、現在私も被害の状況を書くことをためらう事が多々あります。
何故なら伝染するからです。
被害者の皆さんはインターネットを見ない方が良いのではないかとまで思います、疑心暗鬼と神経過敏
一度経験したトラウマ
チクチク続く被害
これらにより我々被害者はやや精神病になっていると言ってもよいでしょう。
これは最初の渦巻の一回転目は加害者がお越した渦巻ですが、後は自動的に自分達で脳が止めどなく回転しだす疑心暗鬼スパイラルこの状態でネットの被害状況を見ると、勝手にスイッチが入り加害者にとっては好都合の自動的被害者となります。

皿回しで言えば加害者は皿を回さなくても、加害を加えなくても被害が広がります。
ネットの文字や動画程度では、払拭出来る内容のものはどれ一つなく、そのスパイラルが広がるだけの情報となります。
一度受けた強烈な被害により、単なる手法を理解する等の情報ではとれない脳の傷とでも言いますか。

私もこのブログを始めたのは、まず結果である様々な現象と症状に対して私の場合、仕事の為5年近く被害を受けつつもネットは調べませんでした。
これはいずれ終わると考えていたからで相手を過小評価していたからです。
そしてネットを調べてから一気にブログ街宣とやってきました。
集ストテク犯のいくつかの団体にコンタクトをとったのは解決法があると思ったからです。
しかしどこにもありませんでした。
そして被害者から様々な被害内容を聞き、結果を元に原因と加害者を探しだそうと試みています。
下から積み上げて犯罪の本丸に迫ろうと考えたからです。
新たな情報があれば今まで積み上げたものを崩して、一から積み直す事もやぶさかではありません。
例えそれが、実は全員病気だったという事でも受け入れます。(笑)
一番の疑心暗鬼を払拭する方法は、視覚的にテク犯なら機器を見る事、加害者が「僕がやりました」とはっきり教えてもらう事です。
この二つでほぼ疑心暗鬼はなくなるでしょう。
その分からない者同志が何人集まったところで敵味方判別不能に陥る可能性すらあります。
テク犯が薬で治るのならこんな楽な事はありません。
皆さんどう思われますか?古い被害者は現在どうしているのですか?
刑期を終えてしまったのですか?
未だに解決出来ずに苦しんでいるのですか?
病院の入退院を繰り返しているだけでしょうか?
諦めたのか?

街宣で私はネットには真実があるから見るように促していますが、被害の負のスパイラル、被害意識の増幅でしょうか?
真実は何故出て来ないのか?
集ストが本当はないのか?
全部妄想で無いのなら無い証拠が欲しいものです。

確かにこの犯罪と呼んでいるものは、仕掛けられると誰でも疑心暗鬼になります。
しかし疑心暗鬼は、確かめれば消えます。
ただそれだけの事が出来ないので延々と調べ探し、僅かな情報でも耳をそばだてています。

そこで今回の創価学会の裁判の生田弁護士の動画です、
長い動画の最後の5分部分を皆さんは聞きました可?
重要な証言があった事が述べられています。

有名な被害者が出るより、このような証言こそ問題解決、皆の疑心暗鬼解消の特効薬だと思います。
元創価学会員の信者虐めの実態が明るみに出、今度集スト、テク犯の事実を証言するような者が出てくれば本当にスッキリします。
私の場合全部許してやるから言ってみ?

最後に言っときますが、集ストテク犯は病気ではなく本当に存在する犯罪です。
殺された等の被害者の話は本当に耳を塞ぎたくなるものです。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
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コメント

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何をいっているのですか?

あなたがインターネットを見ないのは勝手ですが、アクセス数が多く影響力があるブログが被害者を半分病気扱いして、インターネットを見ないことを進めるのは酷いですね。この記事こそ被害者に疑心暗鬼をもたらします。全然リラックス出来ません。

relaxlife@ezweb.ne.jp

ご意見ありがとうございます。
ウォーカーさん、こんにちは!
ブログの捉え方は、個人差があります。一回の記事は私の場合何文字か分かりませんが大体きまってきます、考え抜いて書く記事もあれば、感じたまま思うまま書く場合、時により違います、以前も公安警察を中心に記事を書いていたら、創価学会関係被害者が、それは可可笑しいような質問を受けました、前々から私のブログを見ている(読んでいる)方であれば、創価がやっていない等とは言っていないどころか、私こそ創価にこそ元凶があると叫んできました。それが分かるはずです。
総合的に見た上で部分的にどうか?とみてもらいたい私のブログの特徴となってきています、この記事はそういう誤解が生ずると考えていました。既に次の記事を書いてあります、そこには全記事の傲慢さを謝す部分も用意していました、今日帰りましたらアップします。ブログは最新記事を見ていられる方が殆んどかなと思います。そこで生ずる誤解は多少あってしかたないも5かとも思います、私のこの犯罪を許さない一貫した気持ちは変わりません、ブログの記事タイトルや、違った視点からのアプローチ等、試みようはまだまだあると思いますし、それにご意見頂けることはありがたいこととおもいます。
ありがとうございます。次の記事を読んでください。
これからもご意見、御叱りなとありがたく頂戴致します。