目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
獄死こそ創価学会の明鏡!
2016年今日、我々被害者は、ジョージ、オーウェルの書いた『1984年』の世界そのままと言えます。
被害が長ければ、その期間に表に出てくる情報をもとに、ジグソーパズルのパーツが全部揃っていなくても全体が、どのような絵柄であるかが推測出来るように、自身の目に見える物と、他の人の情報を照らし合わせる事により、おうよその輪郭が見えてきます、その規模も能力と性質を吟味することにより、名乗らない相手ゆえ完全とは言わないが、これらの者達の為せるものと分かり、ここまで自由主義国家に、偽装されたものがあり驚かされ、知らなかった頃が懐かしい気持ちになる。
日本の様にやや安定した平和国家では、この様に潜伏し大衆を誘導し、不安要因を排除し、その力の思う方向に時間をかけ推し進める。
他の安定していない国家では、戦争状態を作り出され、その力は仮の姿で登場し表立って人々に立ちはだかる。
マッチの火とポンプの水の役割を背負っている、マッチ、ポンプ、火と水、善と悪、る者と操られる者、与えられる者と与える者、知る者と知らされる者にわかれ、その力の手のひらを転がされるようなものだが、この力と言うのは
真の幸福と繋がるものではなく一闡提(いっせんだい)のそれで今生は何事も無いように見えても悪道に堕する。
加担者は今生に既に印が現れているだろう、そこまでは小悪と言える。
首謀者は大悪で今生は印が何も出ない、この者達は死して後、ほぼ人間として生まれる事は無い者達です。
印というのは因果応報の罰の現象です

ここで久々に仏法の話しになりますが、以前はこれを知っていたはずの創価学会の者達が現在、この加担者と成り下がっているのです。
前にも書きました外道の宗旨には無い法則を知りながら、外道の宗旨に加担しているものです。

創価学会の初代会長牧口常三郎は、戦時下特高警察に治安維持法により逮捕され獄死しているのではないか、次の戸田も、この時逮捕されています。
この創始者の偉業は、やや日蓮大聖人の御心に叶うたものでしょうが、

現在の創価学会の姿は、牧口会長を獄死に追いやった特高警察の真似であり、獄卒の真似と言わねばなりません。
初代会長の心にも叶わない今の創価学会は畜生道と言わねばなりません。、

最近戸田会長の生地である加賀で、面白い観光町おこしのビデオを見つけたので動画をアップします。

石川県に加賀市という市の観光協会が作成したようだが、延々蓮如等の足跡を紹介した後に、一言戸田の事を言っていたが、私も戸田城聖は割と好きな人でしたが、権経であり小乗の謗法蓮如等より格下に扱われているのは戸田城聖も不本意この上ない事と思う。
昔の学会員であれば確かにそうだといったところでしょう。

これも現創価学会の変遷のなせるものでしかありません、もう手遅れの感もありますが、もしや!と思い書きました。

三代目池田会長になってから、逆側に付いたという事で一代目二代目会長のような目に遭うのが恐かった池田大作というのが見えるのです。

そして「今や広宣流布」等と、曖昧な雰囲気的な言葉を多用し学会員を今のメディアの如く誘導しマインドコントロールしたのです。
「今や公宣流布」というのは「今は公宣流布みたいなものだね~」と言うものです。
「何か知らんけど学会員も割と多くなったし~」
「公明党は政権与党だし~」
「公宣流布みたいな~」的な雰囲気作りを宗内で喧伝したのです。

日蓮大聖人の「人が雨のように死ぬ時」、「時を待つべき飲み、時の戒法とはこれなり」等の御金言を誤魔化した雰囲気で学会員誘導を行ったのです。
そしてこれを嫌う者達と結託した。

日蓮大聖人の弟子であれば熱原の三烈士を鏡とし、ただ恐れるは大聖人の御眼であり、その他のものを気にすることもないはずです。

正宗以外、元正宗以外の方には分からない文字等が出て来たと
思いますがウィキペディアで調べていただければ意味が分かります。

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