目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
9月国家権力犯罪周知活動告知!
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2016年9月目覚めよ日本!国家権力犯罪周知活動告知‼

9月12日(月曜日)昼12時~15時まで
           金沢駅東口 日航ホテル横
           16時~19時まで
           金沢市武蔵 エムザ前
9月13日(火曜日)昼12時~15時まで
           金沢駅東口 日航ホテル横
          16時~19時まで
           金沢市香林坊 アトリオ前 

⚫白黒着かない犯罪

ブログに被害内容を書く事は実は加害者の思う壺でもあるようです、加害者は、ほぼ加害の効果を確認していると思われるが、どの程度被害者が受け止めているかが把握出来ていない、マインドコントロールの実験として行っているので、思い通りにならないと実験の失敗となる。

今までに仕込んだ落とし穴や罠が無駄に終わる事もあり、用意した落とし穴が大きくて時間と労力を掛けたものだと、中々被害者が落ちないのがもどかしいと思われるだろう。

しかし加害は実験的ですので、あらゆる想定も怠りなく落とし穴の横を、素通りしても次の落とし穴を作って行くというもので、最初lの実験は失敗で次の実験に移るのですが、そういう事を繰り返しているうちに思考パターンは蓄積され、選択パターン、行動パターンは読む事が、更に絞り込めるようになり、より落とし穴に近ずける事を目的としている。

 その落とし穴と言うのが、犯罪予備軍としてのカテゴリーを各種用意されている。
チェスや囲碁をしているように、何ても先を読み罠をいくつも仕掛けて来る。
具体的な事を書くとネットを見ている方々が、被害意識を強くされる場合もあるので方程式のようなものを説明する。
時として強引に、示唆した方向に無理やり導く時もあるが、一応泳がせtでいるよう形をとり、我々は自由意志で進む方向は決める事が出来る。

ゲームのプレイヤーのように、いくつもローテク、ハイテクを施し、さもこちらに行けば良い事があるように示唆するが、実は全く逆の物を用意しているのが想像出来る。

しかしそれも既にパーソナリティーをあらゆる角度から読み取られているので、本当は次に取る行動は把握されている。
私の様に天の邪鬼で、人の言う事を聞かないようなタイプは、それを読んでその裏をかいて罠をしかけてくる、ここまで長期の監視をされれば行動は予想出来るが若干の誤差はあるようです。

それは集スト被害者ならご存知の独特の、集ストが今から始まるぞ~みたいな雰囲気があるが、突飛な行動を取ったり、突然の変更行動を取ると監視しているぞというアンかリングが、遅く現れる事がある。

その時に分かるのが通常は、待ち伏せ型を主としていて先回りし集ストポイントを、予め用意していくのがやり方のようだ。

それも1日単位での仕掛けでないと被害者も何の事か分からないアンかリングもあり、マインドコントロールとは行かないので、ぴったり監視する者と先回りする者とに分かれ連絡をとり待ち伏せをする方式が効果的と考えているようです。

 視覚的に聴覚的に、或いはハイテクで身体に訴えて行動を制限しようとの試みですが、残念ながら人はなかなか思い通りに動かないのです。

 それには前の記事に書いた、民主自由主義社会での監視システムは、あまり知られては困るので、知る者を少数にしておかなければならないので、集スト被害者以外の監視、情報収集はこっそり行い、我々被害者の監視は示唆しつつ行われる、ですから被害者の周りの人々の情報も過去まで遡り収集し集ストネタとして使用する為、ネタは多い程良いのである。

 この何故か勤勉な犯罪者は、それを日夜交代で行っている。
この勤勉さの理由を知ろうとすれば、魚の餌になるのかもしれませんが少し書きます。

 ●勤勉で生真面目な犯罪者

 集団ストーカーと呼ばれる加害者は、まるでタイムカードを押して早朝から夜勤の者と交代する仕事をするような勤勉ぶりを見せます。
ここから判断出来るのは宅急便が指定した日に時間通り配達されるように、数秒の狂いもなく到着する日本の電車のように、
日本人的生真面目さの仕事ぶりを思わせる。
服装は様々だがゴロツキの風体でも、何故かタイミングを大切にし、計算された動きと聞き取れる音量も心得て、下媚た下品な笑い声等の音を発する。

これらは加害側予め想定した犯罪予備軍のカテゴリーのひとつから決めつけから始まり、まるでその犯罪をさせないようにとマインドコントロールのつもりで行う、しかし被害者は元々その犯罪を犯す怖れの無い者ですから、これらを全て被害と受け止めるのです、単なる押しつけ無意味なこじつけと受け取り、目ざわりで耳触りに感じるか又は脅迫観念を持つ場合もある。

集ストテク犯のあらゆる方法を使い、キャンペーンとして行うような感じで全く修正を加えないで、決めつけたまま続けるが、何回もやられると呆れてものも言えない状態になる。

こういう毎日計画された方向性を決め集ストポイントを見つけて勤勉に下らない芝居や行動をします。
これらの決められた行動をとるものは、想定外のターゲットの行動に対処出来ない場合がある。
しかしそれも想定内で、想定外の想定内なのです。
概ね秩序だって生真面目に行ってくるところを見ると、犯罪者としては、荒くれた粗野感が無い、冷静さは感情の入っていないロボット的でもあるので、ヤクザの仕事とは思えない?
中にはチンピラが出て来るが、本当にチンピラでそれ以上でもない。

 
話は変るが、シールズが公安監視対象となったようだが、シールズは解散したようなので、属していただけで本人は止めたつもりの者も全て四六時中監視されるのだろうか?

またその交友関係や親族までか?

私も元顕正会員という事で監視されているようだが、今は分かるように監視するが、分からないようにやるのと、分からなくやるとの違いは?

 前記事の動画の中には監視対象となると、通信傍受はもちろん銀行預金、学生時代の成績まで調べられるようで、コンビニで何を買ったかまで監視され情報収集されるようだが、対象者周辺の人にはどこまでやるのか?

 公安警察は警察同志でも監視され合っているようで、そうそう可笑しな真似は出来ず、上の言いなりの様な者達のようだが、現場では独自に悪意を持ち立場を利用し個人情報を悪用する可能性はないのか?
また公安は秩序だった大規模集団ストーカーと呼ばれる想像を絶する人数で追い込み型の犯行を大人数でやっているが、それ以外の時間は上記の行動確認と情報収集に徹しているのか?

 2~3万人の公安警察がいるようだが、本当は何人で通常業務は何をしているのか?

 いまでは法律に守られて、その範囲は知る事が出来ないし、漏らす事も出来ないようです。

 私の受けている行動確認は、ほぼ24時間で、範囲は私が接すtる人は、殆どの方がチェックされているように感じる、個人情報はそれは恐ろしくなる程の、テク犯も利用し過去にさかのぼり収拾出来るようだ。

これらの能力を発揮すれば日本国を乗っ取る事も可能のような気がします。

 個人レベル等、簡単にシナリオを描きでっち上げ、物も言わさず犯罪者にも出来る能力は、その経験の蓄積から朝飯前と言わんばかりと思われる。

 私がこのような事をブログに記事として書いても、都市伝説、精神異常者の戯言とかたずける事が出来るので気にも留めない。

またある程度、その情報が世に流れている方が仕事がし易いと考えているようで自信の程が覗える。

几帳面で生真面目で勤勉な処は日本人だが、エグさは韓国、中国系の感触を受ける。

長く被害を受けていると、総合的に見てくるので、こういう事が分かって来ます。
こう書くと公安警察が集スト犯人だと言っているようで、誰か創価学会なんだ!と言われそうだが、この生真面目さと証拠を残さない技は創価では無い、創価も一般の人は知らないし知る由も無いが、宗内で様々な嫌がらせや、犯罪まがいの事もやってきているし、創価系企業と呼ばれるものもあり全国レベルで掛かる悪戯電話等から考えると公安だけでは出来ないとの答えも見え、創価の醜い宗門との争いの中で使われたと思われる風評攻撃や醜聞攻撃は集ストテクニックと酷似しています。
この創価学会の池田だけが個別に宗門から破門された頃、公安顔負けの情報収集を公然と行い、聖教新聞の号外でフォーカスばりの僧侶批判キャンペーンをしています。
また創価学会には公宣部と言う、謀略部隊があり後藤組とも関係があった事実覚醒剤のマネーロンダリングに関与していたような事実もあり、盗聴盗撮は日常茶飯事となれば両者の接点を疑るのも自然と言えます。

 狭い日本国にいくつも別個に、このような集団ストーカー組織があるとは思えませんが、
この2つは中心的存在として位置するのは自ずと垣間見えます。
更に、これに損得で係わる者達、以前図解で示した内容だ。

同居の家族にも分からない様に犯行を繰り返す巧みさを見れば、当事者以外の世間の人々は、知るよしも無く、知らす事は至難の技となる共に誤解で精神異常は必至である。
多くの方々が黙り口を閉じるのも合点がいくものだ。
現状テクノロジー犯罪は、更に上位の機密となり、歴史の中でもみ消されていくことになる。
しかしそれも一興と考える私は、行着くところまでいくのみだ。

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