目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
民主自由主義の監視システムと、独裁共産主義の監視システム
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●民主自由主義の監視システムと、独裁共産主義の監視システム

一般的に民主国家に住む我々は、監視システムは独裁者や共産主義と言いながら特権を有する者が、
自身の立場を安定させる為に、その立場を危うくする可能性の芽をつみとる、大義的には共産主義の名目の平等の元、
不穏分子として、この監視システムを使用し無実だろうと権力により自由自在に排除され処理される。
それはソ連の秘密警察KDB、日本の戦時中の特高警察のようなもので、現在共産国では今なお堂々と活躍しているだろう。
この独裁状態の場合、いつでもでっち上げ逮捕し拷問し無い罪を言わせる事はい
とも容易く殺す事も簡単に出来るだろう。
しかしあまり強引な事を繰り返していけば差異疑心の国となり、いずれ革命により、ひっくり返される可能性が高まり、一応人民には良い独裁者を印象付けたいので、この監視システムをつかい重箱の隅の粗を探し、でっち上げ状態で見せしめとして
吊るしあげる事もあるだろう。
全ては独裁者の権力を維持する為と言えます。

現在の日本国のような一応見せかけの自由民主国家での監視システムはと言えば、本来資本主義は競争社会ですので、年功序列や賃金の一定と言う事ではなく、差があって当然ですので格差が出来ますが、その差を又逆転する事も可能な
社会と言えるのですが、日本社会のように歴史が長く島国という狭い国家では、なかなか逆転するという事が難しい社会でもある。
それはそれで今の日本の在り方として普通で、もし格差が出来てもしかたのないのが民主主義自由主義資本主義の国だ。
実際は共産主義国の方が格差が大きくなっているのが現実だ。

ここで確かに主義は違えど、人間の本質として考えた場合、欲の塊ですので能力があり権力を得たら、それを長く保ちたいと思うでしょうし、その為にありとあらゆる方法も取るでしょうし、歴史に何度も同じような事を繰り返しながらも又同じ過ちを犯していくのが常ではないだろうか?
その権力は一代で終わらずに永遠に続くようにとも思うのも人間でしょう。
それらを大義名分と社会を良くするとの旗を掲げて欲望を満足させるのが本質ではないでしょうか?
しかし日本は不思議と天皇制により、世界の国々のように全く醜い欲のぶつかり合いと天下の取合戦の連続だけではなく、その国体を守り続けて来た歴史のある国です。
しかし欲のぶつかり合いは人間社会では無くす事はできないのでしょうか?
その本質を守る為には独裁者も資本主義社会の人も変りはないようで、監視システムは、その肥大した欲望と権力を維持発展させる為の手段の一つとして使われるシステムと言わねばなりません。
しかし民主主義ですから、少数の権力側は表向き荒っぽい事は出来ないので、国民を欺き方も共産主義国家のレベルではない巧妙さが必要となり、いつも主権者であるはずの市民を逆利用し、全く分からないまま行わねばならないので情報を統制という言葉では無いが情報操作され、今の社会の印象を操作され続ける存在として生かされているようになる。
そして陰に隠れて監視システムを導入していくのです、国民は知らす知らずに、そのシステムに管理されだしている事すら分からない、それが当たり前という世の中を作りだして行くのです。
今は実験準備段階のようで、それを導入しようと考える側も、半信半疑ではあるが実験を始めた以上、貫徹しなければならない義務と決意でやっているようだ。
たんなる苛めのシステムですと、飽きるのでそれに大義名分として理想の社会を実は権力を守る為なのだが、崇高な自分達だけが未来永劫繁栄するかの錯覚のまま推し進めているのが現在の日本国に於ける監視システムである。

これに携わる者達は、思想や主義、宗教の教えも実はどうでもいいのである、権力の維持、その繁栄にあやかりたい者が行っているのです。ですから、手法には宗教団体も利用する右翼左翼団体も利用するマッチポンプで目くらましをするが、本質は権力維持装置、権益製造機なのです。

手法は国民の目をくらます必要があるので、マインドコントロール的手法で徐々に入り込み時間をかけ行っていく。
その科学技術も十分に使用可能な事を見極め、今まではここまでの管理社会は不可能だと思われた、完全な監視管理社会を目論むのである。
戦時中の特高警察のような表立った動きを見せず、潜伏し国民全ての情報を把握し操作しだすつもりなのです。
信じ難いが、今自動運転の自動車が走り出すのと同じで、あの田ぼ道や入り組んだ古い町並みも自動運転出来るとは想像しにくいが、やろうとしだしているのと同じだ。

行動確認、情報収集だけでは飽き足らず、秘密の秘密テクノロジーを使い様々な現象まで作りだし管理社会の貫徹をしている。

しかし実は大義名分が弱い、システムのみ先行し大義が後づけ、今の流れ的時代を守る的なもので理想が無い。
太平の世の管理システムとしては幕府を永続させる為に機能するが、目まぐるしく変化する世界情勢に、適応できるとは到底思えないのは、その技術のみあって主義思想がない事だ。

内憂外患の内側のみの保全で外の脅威には対応不能だが、これだけでも国を滅ぼすような事態を危惧する。

ともあれ独裁国家の監視と民主国家の監視は本質は同じで、監視をする事自体が、その組織、国を危うくする機能で、
実はまとまりがない、心配だからという理由で行うのが監視で、便利差と利益を拡大させる為の管理でしかないので、
やはり理想と信念が必要で、それがあれば監視は、自ずと必要はなく利便性の追求として使用すればよい。

現在闇の組織、日本の公安警察が行う、曖昧で宗教団体や右翼左翼、共産主義者等、あらゆる仮面をつけて行う監視システム、マインドコントロールシステムは技術のみで理念がない。
場当たり的なもので、その力の身が先走る可能性もあり危険な存在と言わねばなりません。
所詮文字の如く、警備、公共、安全、警察でしかない身の程をしるべきである、やるなら完全警察主義国家でも作る理想でももって選挙にでて見てはどうか?
その必要は無いブレインジャックが可能になれば、その必要も無く、その装置を持つだけで天下を取る事が出来るはずです、そこまで出来ていないのはそこまでのテクノロジーは、まだまだ100年以上またねばならないのか?

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