目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
参議院選挙!
選挙活動の動画等を見ていると大阪の日本のこころの西村眞悟さん等が創価や池田の話しをしていたのを聞きました。

公明党は創価学会池田大作の為にあると明言していた。
西村さんはそういう事言いそうな方ですから極自然ですが、もうその事は他の議員もどんどん発言していけばいいと思いますし、それが常識的になるようになればと思いました。
ごく普通の公明以外の議員がはっきり言うようになれば、少し一般的になったと思えるだろう、創価と公明の政教分離と言うのは誰が見ても建前です。

その建前を尊重する必要等もうない、政権与党でキャスティングボードを握る位置にいる分けですから、その不自然さと創価の選挙活動を一度洗いだすのも集スト犯罪の一端を見つけ出すきっかけになるのではないだろうか?
選挙活動にこそ集ストテク犯は遺憾なく発揮されているはずです。
本来池田大作創価学会が盗聴で名を馳せたのが共産党委員長宅盗聴が最初です。
われわれの被害は二次的なものでしょう。
そうで無くても政治家どもは叩けば埃のでる者ばかりでだ。集ストを無くすには政治を国を変えてしまわねばならないと思います、
現在のままですと舛添要一事件の政治資金のように泥棒が法律を作っているようなもです。
今後懸念すべきは監視国家へと知らず知らずに入り込むことです。

石川県での選挙活動風景

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