目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
もう一つの個人的事件
さて、前記事に暴行事件の結末を書きました、そしてもう一つの事件、仮に「創価学会による集団ストーカー、テクノロジー犯罪に苦む僕ちゃんを解決してやると、騙した詐欺事件」に早々と進展がみられた。
5月30日、本日のこちらの地方新聞に、彼が捕まった事件が出ていた。
これがその記事だ。
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(北国新聞 5月30日記事より)

これは自業自得の無免許運転の記事だ、この男は、創価学会による集団ストーカーテクノロジー犯罪に苦しむ僕ちゃんを騙し金をせしめた男に他ならない、そこで被害届けを出してある警察署に連絡し問い合わせてみた、別の警察署だったのだが、これで居所が判明したので、この創価学会による集団ストーカーテクノロジー犯罪で苦しむ僕を騙した詐欺事件に付いても、取り調べをします。
と昨年1月に被害届けを出したが、この創価学会によると言う文言が、警察は気に入らないのか放りぱなしだった事件だが、今回不起訴になった暴行事件の被害届けを出しに行った時に、その創価学会による集団ストーカーテクノロジー犯罪に苦しむ僕を騙した詐欺事件はやる気あるの?と尋ね、一年ぶりに進みだし被害届けを本年2月に受理した、間延びに間延びした大事件だ。
それが漸く本人の墓穴により動きそうだ、しかし警察は犯人が別の事件で捕まらないと犯人の居所も掴めないのか?
暴行事件の不起訴の書面をネットに公開して数日の事を考え合わせても、そういうことを一々されては困るとの事での動きと、穿った見方も出来る。
ともあれ細々とした事が一つ一つ決着付いて行く事は好ましいことです。
今回の件は警察への突っ込み処はあるが、巨悪こそ我々の敵の本丸であります。
手を緩める事なく、気を抜くことなく今後も戦いに邁進してまいる決意です。

しかしこのタイミングの良さはどういう事なのでしょうか?
前記事を載せた時は、この事件は棚上げかと思っていたものだ。
偶然としても確かにそういう事は、ままあると思うが前記事に
「金沢中警察さん、もう一つ事件あるでしょ!あれは進めないのですか?」
と書いたばかりの出来事でした。
偶然としては余りに阿吽の呼吸とでも言いますか不思議なタイミングではある。
今後に注目致します。

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