目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
 ガスライティングと統合失調症
集団ストーカー組織ストーカーには、様々な名称のカテゴリーがあります、一つ一つ説明のような事を体験を織り交ぜ書いていますが、私も始めて
見た時は全然意味も、何も分かりませんでしたが、かなりいい線いっているカテゴリー名と関心しています。現実現場で行われているのはアンカリングという
名称一つでも良いのではないかと思います、それは同時にまた関連して色々な方法を織り交ぜ総じてアンカリングしてくるのです。
ガスライティングなんて始め何の事かちんぷんかんぷんでした。
かなり古いアカデミー賞映画のタイトルから来ているという事で、レンタルで見てみました。
邦題は「ガス燈」です、イングリットバーグマン主演の名作でした。
白黒映画でこの作品1944年の米国版映画、
内容から、1970年代後半以降「ガスライティング」が心理的虐待を表す用語として使われるようになったようだ。
一度興味のある方、被害者の方加害者の方必見です。ズバリ!犯人は一人ですが手口が集ストの原点という感じで参考になります。
最後精神科の先生に見てもらうかという所で、犯人が捕まり解決し精神病ではなく病気にさせられていたという事がわかる物語でした。
集ストの被害者の方は、病気ではなく加害者によって病気にさせられているだけで犯人がこの者達と判明した以上、病気どころか被害者のというだけで病院にも行く必要も
なく、もちろん薬も飲む必要はありません、犯人を捕まえるだけで治る病気です。
統合失調症という怪しげな病気は本当に病気なのでしょうか?

もう一つ本当に病気の映画で「ビューティフルマインド」という映画があります。
2001年のアメリカ映画。ノーベル経済学賞受賞の実在の天才数学者、ジョン・ナッシュの半生を描く物語。
アカデミー賞では作品賞、監督賞、助演女優賞、脚色賞を受賞し、ゴールデングローブ賞では作品賞(ドラマ部門)、脚本賞、主演男優賞、助演女優賞を受賞した。
こちらも被害者の方加害者の方必見!まだレンタル屋さんにあります。
これはガス燈と違い、犯人はいません孤独で繊細な神経の持ち主の子供の頃からの疎外感や様々な要因によって、正に統合失調症になっていく映画ですが、これは最後まで
治りません、幻覚は最後まで消えていませんでした。意志の力で無視し続ける話です。

要するに2本の映画は統合失調症の症状はにているが、わざと何者かによって病気にさせられるタイプと、本当に自ら病気になっていくタイプがあり、前者は病気ではありません。
警察や医者はこれを知ってか否か、病気にします。
良い加減にしろと言いたい。もっと勉強しろとも言いたい。
知ってやっているとすれば、これも医者や警察の名前を騙る加害者と呼べる。

また被害者にいずれにしても、症状があるのだから薬を飲みなさい等という人も心配をしているようで
気持ちは理解出来るが、この人達の言うことを聞く必要は一切ありません。
副作用の無い薬がお勧め等とやさしく言ってくれたりもしますが必要ありません。
答えは犯人を捕まえる事です。

このような事、統合失調症だ、などと病院行きを、まるでおためごかしのような事を宣う者達にも認知、周知を徹底して行わなければならない。
(警察、病院、探偵その他)

私の体験です
3年前私はこの集団ストーカーやテクノロジー犯罪というものを知りませんでした。
当時ネット販売をしていて、ショッピングモール等に出店していた私は、ハッキング遠隔操作に苦労していました。
またいたずらTELFAXもあり、ネットでの注文も怪しげな注文が多く、最終的に全て止めてしまいました。その時警察のサイバーパトロールに相談したところ、
ハッキングされても証拠と、被害を立証しないと犯罪にならないと言われました。
ハッキングでの遠隔s操作は1回限りで、かなり様々な事をして来ますが、他の人にいうと、パソコンの不具合だろうからまずパソコンを調べてもらえばどうか、
という方向に必ず行き、10年以上パソコンを使っているので、症状が明らかに遠隔操作という事は本人は分かっていました、30回位初期化してもまた入って来ました。
ネットに繋いでないパソコンまでハッキングされ、外でノートパソコンで使用しても入って来ました。ネットカフェも同じです、金沢市にあるフリークス、アプレシオ等でも試してみましたが、ハッキングされている事を実感しました。これも集ストと同じで説明すればするほど、パソコンが壊れたかウィルスがどうのという話になり信じてくれません、現在もハッキングされていますが、こいつらは証拠を残さないことを信条としていて、時間が経つと普通に戻るように仕込みます。始め分からないので遠方からハッキングしているものと思っていたのですが、夜中家の前に怪しげな車を、よく見るようになり近くにいる者が犯人と気付くようににり、深夜3時頃に冬エンジンのかかっていない車の後部座席に人がいる事に気付き
警察を何度か呼び、職務質問された者もいたり、私ともにらみ合いになった事もあり私には現行犯の者を数人見ている事になりました。
まだ集団ストーカーというものを知らない時です、これは数日間にこのような事が起き防犯カメラを購入し設置しましたが、3日で感づかれ電磁波で使い物にならない状態でした。
家の前の通りの向こう側にいてハックや盗聴盗撮をしている現実があり、警察は何もできない、パソコンの故障等と戯けたことを言われ、パソコン屋さんに行ってきなさい。笑わせないでほしいところです。
そこでハッカーがいないなら、私のパソコンのヤフーの検索の窓に「目ん玉えぐりぬいてやる」と入力しました。
次の日、私の車の前輪2つが走行中に取れるという事件がありました。
これは被害届を出し、少し警察も真剣に気を使ってくれました。
金沢中警察署の生活相談課である、今現在もその時の担当と変わっていません。未だ集団ストーカーやテクノロジー犯罪という事をしらない時です。

この相談員は一番最初の相談の時から、「こちらから言った事は失礼に当たるけど忘れてね」と前置きをし、統合失調症の話をし、真剣に相談している人間に頭から
その事を持ち出しました、私は初めてですし、そんな病気の名前も知らなかった時期です。そして笑っていると仕事の疲れからかな?等とぼかした事を言い誤魔化しました。
警察は市民の安全を護る、良い人という前提で相談しに行ったのに少し拍子抜けしたものでした。

今は判ります、何人もの人が同じような相談をされている事を知りました。金沢市のストーカーの担当部長が言っていました、皆警察に相談に行っていることを、ようするに知っていてまず証拠のない、事件として取り上げ難い問題で事実被害を受けていても
相談を受ける時間が無駄で、はっきり事件性のある相談こそ歓迎という態度です。
そして、そのややこしい問題は本人の頭がおかしい事にしたい、警察より病院行ってくれ、という発想から来ている。
もっと頭に来る事実で、本当にその後精神病院に入退院を繰り返している人がいる事実でした。全く相談の窓口の体をなしていない。
我々は警察の生活相談窓口にわざわざ、証拠のある事件だけ相談に行かなければいけないのか。

つい本年(2015年)2月4日(水曜日)夕月5時に、今度は集団ストーカー、テクノロジー犯罪の
事実を知り、被害者の会にも幾つか入り被害者の方から頂いたチラシ(集団ストーカー
テクノロジー犯罪のチラシ)を、他の被害届けを出している私は担当の刑事さんに、その話を聞いてもらいたいとの事で、久しぶりに生活安全課に見せに行きました。
以前からの人がいて、いきなり「わかった」「分かった」と何度も大きな声でいい座らせもせずそのチラシをコピーし、帰っていいですよ等といい、あまりの扱いに大声で叱りつけ、
ここは何の為の場所か?と問いただし相談しに来たものを、どういう態度なんだという事で叱りつけた、相談員は少しは大人しくなり話を聞き出してくれた。
私もけんかしに来た訳ではないので、全て情報を話し、まだ沢山の被害者がこの金沢にいて苦しんでいるはずだから、もし私等と同じ内容のものなら集団ストーカー被害だから親身に聞いてあげるように注意して来た。

またこの窓口の警察員こそ、私がタイヤのネジを緩められた時、担当した方でもあるが、その「目ん玉えぐり出す」の話しを聞いて、挑発するな!と私に言った方です。
そのご3年間エスカレートするのみで一行に解決せず、今年の正月にネットで調べ集団ストーカー、テクノロジー犯罪の事実を知った事を思うと、あのおまわりの言う事を
聞いて大人しくしていた事が無為な時間を経過させただけで、その間様々な抜き差しならない状況に立ち至っている事を思えば、本当に遺憾に思う。
3年前のバトルがあった時期、まだ現行犯として何とか出来たと思う。
事ここに至っては、犯行グループは余裕こきまくっている状態になってしまった事が悔やまれる、警察はその時点ではしょうがないのは分かるが、相談に来た者の頭のせいにするのはやめて頂きたい、また頭がおかしいのが原因か、そうでないか区別の付く人員に変えてもらいたいものだ。

警察が統合失調症を作り出しているのではないかと言う疑問を持つ出来事でその相談所の本棚にはなぜか統合失調症の本が置いてある。
金沢中警察署の2Fの相談所です。

ガス燈に出てくる警察官を見習いなさい。



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No title
仮にそこに相手がいないのであれば、
それはもはや挑発ですら無いのだから気にかける必要はない。
それを挑発するな。と咎めるのであれば、
その情報を受け取る先に挑発される相手がいることになる。
これは、相手がいないこと、つまり情報漏洩していないということに矛盾する。

つまり、挑発するな。という発言自体、それが行われる可能性があることを示唆しているのだから、事件が起きたと断定されたわけではないが、事件性の調査を行う必要性があることを意味していることになる。

この場合、状況証拠だけでは事件と断定できない旨を伝え、
事件が起きたのかどうかを調査してもらえる場所を伝えるなどする方が好ましい。
この場合、警察との連携を取りやすくなるようにするなどの妥当な方針を組み込めば、
サイバー犯罪の検挙率をあげることもできる。
2016/11/24 (木) 23:17:48 | URL | #-[ 編集 ]
古い記事を読んで下さりありがとうございます。
コメントありがとうございます。
久しぶりに以前書いた記事を自身読み返して、何も知らなかった頃を思い出します、参考意見大変ありがとうございます、
この当時確かに警察は親身な一面もあったが、タイヤが取れたのにもまだ絞め忘れの可能性を残しているとの事で半信半疑でもあった、私はその場で、このタイヤ交換した車屋さんに電話し証言してもらっているにも関わらずその可能性を打ち消さなかった、その背景には実際様々な被害の相談をしてくる人も多い場所で、本当につまらない事や、可笑しな事で相談に来ている人もいるらしく統合失調症というレッテル貼りの色眼鏡で見ている懸念はある。
しかしそのような大ザッパな十把ひとからげ的な対応は市民を守る警察としてあってはならない対応ではあります。
しかし残念ながら警察は、そのような証拠の信憑性の弱い物や、起訴出来そうにないものには消極的な事も、この犯罪を通じ何度も被害届を出して感じさせられました。
そしてこの犯罪はサイバー犯罪に止まりません、それはその後のブログ内容を読んで頂ければ分かると思いますが、あなたの理解の外のテクノロジー犯罪までに至ると更に警察は病院に行けとなる事は必至であります。
周知活動という応戦が、まだマシで現在も続けていますが、一般市民の方もこの警察官らと同様に、苔の生えた脳ミソしかなく理解出来ない現状です。

確かに警察が連携を取ってくれるのであれば、全面協力するつもりはあります。
しかし警察の記録の開示請求した内容を見たら愕然とせざるおえません、実際の対応とは裏腹に記録は、頭の可笑しな人が相談に来て分けの分からない事を言っているので、統合失調症の可能性があるから病院に行く事を勧めた処、ありがとうございますと言って帰った。
みたいな事が書かれていて記録として残っていました。
そしてこの相談の記録は5年単位で破棄されるそうですので何の役にも立っていない相談窓口と言え、連携を取ってサイバー犯罪に立ち向かうような心持の警察官等少なくとも、それら窓口の人間には皆無と言えます。
しかしあれから2年、その警察署で道路使用許可を得て毎回街宣をしていますので警察は上記の思いは変らないでしょうが、他の被害者の対応が変ればと期待をしていますし、私は他の事件でも被害届で訴えを起こしているので、何度もその警察署に足を通わせているので、もう一度捜査を依頼すれば連携してといった可能性もない事もありませんが、その後知りえた警察の体質や公安警察の存在を知るに至り連携して調べる等の難しさを感じている処であります。
ご意見はありがたく頂戴し検討し出来る事があるようなら試みてみます、ありがとうございました。
2016/11/25 (金) 00:50:52 | URL | リラックス #mQop/nM.[ 編集 ]
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