2016/05/11

目覚めよ日本!国家権力犯罪5月流し街宣その3



電磁波
テクノロジー犯罪の中で電磁波は、身体に当て加害をしている事は多く書かれていますが、テンペストの様にハッキングに使用したりしますが、今回ゴールデンウィーク中流し街宣で目一杯活動し動画を沢山とりました、その中で電気機器を使いましたが、本当に電磁波による妨害で活動が進まなくさせられる事があり、動画アップまで時間と労力をかなり消耗させられました。
例えば遠隔から電磁波を当てる事により、CDプレーヤーを瞬間使えなくされたり、YouTubeの動画アップにメチャクチャ時間をかけさせられたり疲れさせられました。
以前私も監視カメラを付けた事がありましたが、初期の頃ですパソコンはハッキングされているので、昔のビデオデッキを使いモニターに映る様にしたのですが、「バチッ」と電源を瞬間切りビデオデッキが止まり監視カメラの映像をとらせない経験がありましたが、久々にやってくれます。
また、今回流し街宣で気付いたのですが、無耳法師さんと能登方面で活動中、ある地点を通るとCDが止まると言う事がありました。無耳法師さんによると創価学会員の家の近くだそうです。
また思い出すのが昨年末から本年最初に行った街宣で「創価学会、公安警察」等の名称を連呼するスピーチで、決まって創価学会の名前を言うと、ピーと言うノイズが入りました。
最近フランさんとのやりとりもありましたが、選挙も近いせいか、その名前を出して欲しくないという妨害を感じます。
動画のアップも創価の事や仏法に係わる内容の動画を失敗させ消し去りたいようだ。
しかし所詮遠隔からで、証拠を残さずの妨害は、何があろうと絶対怯まないという固い決意には単なる時間稼ぎにしか過ぎない。
被害者の皆さん力に合わせ、能力に応じて無理せず怯まず、これらの敵共を駆逐してまいりましょう。
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