目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
行動確認(集団ストーカー)
行確の国会質問

ポチの告白

集団ストーカーと言う犯罪行為は、この国家公安警察等警察関連が行動監視として、国家の秩序を乱し反乱を企てんとする者を
平時から監視するというものだ、この約10年前の国会の質問と「ポチの告白」を見て頂ければ、ほぼ集団ストーカーの正体が見えて来ます。
国会の質問の中でイスラム教徒に対しての行動確認という詳細は我々集団ストーカー被害者の加害そのものではないでしょうか?
交友関係から会社関係全て微に入り細にわたり調べ上げる、これには必ず盗聴、盗撮が必要です。そして通信傍受が不可欠でしょう。
そして特定秘密として、その内容に付いてはノーコメントと来れば、集団ストーカーの源はここにあります。
そして映画の方ですが、これぞ警察の体質を如実に表しているもので、集団ストーカーテクノロジー犯罪の源そのもの、公権力の体質です。

前回記事に図解を入れましたが、縦書きの国家権力公安警察と一番太い字で書いています。
創価や統一と言った者は横書きです。
横書きに書かなければならない者はもっといるでしょうが、その一番裏にいる国家権力こそ元凶であります。

例えばオウム真理教のような者が行動監視されるのは当然でしょう、アレフと名を変え活動しているようだが、行動確認が必要です。
顕正会も幸福の科学も日蓮正宗も、未だ大きな問題を起こしていないが、監視される対象としては解らない事はない。
シールズ等の学生の監視、イスラム教徒の監視、外国人の監視、国家の秩序を乱す恐れがあれば必要です。
テロ対策の為に、この手法は使うべきものですが、自らの利益の為に、これらを悪用し自国民を虐待監視していては、
亡国の徒と言わねばなりません。

自国民に勝手にレッテルを貼り、犯罪予備軍、万引常習者、社会的不適合者、何の罪もない、ましてや国家の秩序をみだすような事を出来るはずもない、一般市民を、これらの手法を使い利益を貪る道具としている事は亡国の兆しと
見るしかない。

集団ストーカー被害者の皆さん、これが加害者共の姿ですよ!
よく見て下さい。

公安警察って何?
これは明かされる事の無い秘密なのです、
私の知りえた事を書いて行きます。

公安警察は見た目では分からない、若い人から老人までいます。
毎日タイムカードを押しに会社に行く事はありません。
3人一組で、入れ替えがあり地域移動がある。
酒は飲んではいけないようで、飲んだら首だそうで、お互い監視しあっている。
日本国内に何人いるかも定かではない。
死んで初めて家族の人が公安警察だった事を知ることもある。
公安警察になる時には身辺調査があり無宗教でないとダメ!

こういう人達が日ごろ地域をウロウロしているんですよ、公安も「ポチの告白」のように裏金作り、利益の為に一般庶民を
食い物にしていたとしたらどうなるのでしょうか?

分からないはずなんです集団監視、テク犯、誰も言わないはずなんです。
超ハードボイルドが一般市民に寄ってたかっているのですから、卑怯極まりない、それこそ下衆の極みと言わねばならない。

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