2016/03/22

今後集ストと戦う戦士へ!

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次回目覚めよ日本!国家権力犯罪周知活動
(警察関連ネットワーク防犯パトロール編)

2016年4月1日の街宣は石川県能登地区の
流し街宣となります。

今後集ストと戦う戦士へ!

世界でも最も大人しいと評判の日本人が、集団ストーカーという手法を使い追い込みをかけられると強弱はあれ
まるで世界でも最も騒がしいと思われる中国人のように騒がしくなり、集スト被害者は日本人とは思えないような、文字による訴えや言論による訴えデモ等をし騒がしくなります、確かに平常の日常をおくっている日本人には異様に映るだろうが、私も含めて冷静に、これを考えるにここまでの動きや活動をする意味は簡単です。
一言で済みます「無実だから」です。「冤罪」だからです。
皆さん、集スト被害者が私も含めインターネットで恥も外聞も、かなぐり捨ててここまで活動するのは、いきなり中国人が乗移った分けではありません。
例えば、人殺しもしていないのに人殺しとして捕まり裁判で有罪になったら、どうでしょう?皆さん(集ストを知らない方)皆さんがそのような立場に置かれたら、どうするでしょうか?
突如、出来得る範囲で必死で無実の証拠を僅かでも探し出し、訴えるでしょう。
集スト被害者が奇異に映る行動等は全て、そこから発しています。

或いは涙で訴える人もいるでしょう!
或る人は大声で訴える人もいるでしょう!
或いは文字で訴える人!
法で訴える方、大勢集まって訴える等それも常軌を逸した如く始めるのは、ごく当たり前の事でしょう。
通常日本人、礼節を知り秩序を重んじ、奥ゆかしさをモットーとする一般日本人は、この日本人を見て朝鮮人、中国人と勘違いするでしょう。
加害者こそ、この羞恥心、廉恥心の無さはそちらの御国の方です。
因みに私は純粋日本人です。

日本人と言うのは自分に非があれば、逆の行動、よくサスペンス劇場で犯人が海岸等で刑事に追い込まれ、ガクッと膝をつき
「俺が悪かった、私がしました」みたいな展開が予想される民族性です。

これを御隣の中国人等に聞くととうなるか?
その光景は不思議でならないものに映るのです、何故自分の悪事をあっさり認めるのか、墓場まで持って行くべきではないのか!
こう考える民族もいるのです。

一般日本人の集スト被害者の、加害の度合いと時間により、取る行動は自ずと読める範疇となります。

◎段階を追って説明すると、

●最初集スト加害に気付く、
●証拠探しをし出す。
●犯人を探す。
●なかなか証拠が取れず怒りまくる。
●カメラや機器を使い証拠を撮ろうとする。
●周りの人に相談する。
●ネットで調べる。

◎そして次の段階
前の段階を時間をかけやられる事により、トラウマとなり何もないのに被害意識を持つようになり、他者から統合失調症と思われる。
この段階で既に、集ストスパイラルは回り出しています(集ストは最初の一回しをやります、自動的自分勝手に回るまで間隔を於いて仕掛ける、まるで皿回しのように、皿の回転が遅くなると又回す、それを繰り返す)全てが集ストで回っていると考えるようになる、完全に集スト被害者の出来上がりです。

●そうそう見つかる犯人ではない事、証拠が取れない事に気づく。
●ここで落胆される場合も、自殺を考える場合もある。
●法律に引っかからないように仕掛けている事に気づく。
●ネットで多くの被害例を見て、更に被害意識が大きくなる。
●解決方法の無さに気付き、又落胆と自殺を考える。
●それ以外の人は怒りを覚える。
●何か解決方法がないか探す。
●被害者とのコンタクト。
●被害者の会とのコンタクト
●証拠とはならないかもしれないが記録を残す。
●ブログを始める、チラシ配布。
●トカゲの尻尾を裁判に訴える。
●街宣活動、デモ参加、
加害者は、ここまでは織り込み済みといっていい、そして集スト包囲網を徐々に狭く囲んで来る。
人に応じてテク犯使用開始となる。

これらの被害者が右往左往し、必死であらがっている様を檻の中のマウスでも見るように観察し、先回りし手を打って来る。
例外もあるだろうが、今のところ手の内からは出ないのです。

全て段階ごとに、被害者の動きを自らの利益に繋げて行くように働く。
防犯ネット、精神医療、警察の利権、段階ごとに利を得る者がいるのです。

さてそれら彼奴らの術中に入らないようにするのはどうすべきか、無罪なのですから、正々堂々と真正面からトカゲの頭と戦うべきです。
彼奴らは、時として加害をぼかす為に、創価、統一、警察、公安、在日同和、右翼、左翼、共産主義者、防犯ネット、企業、ごろつき、与太者ガキ等々とはぐらかし集スト員を変化させます、いくつも尻尾を出して来るが、そんなものには目もくれず頭、警察と創価!
これに絞って国家権力を相手にやりあって行かねばならない。

学会には宗教としての教義と本尊

国家権力と警察、検察には道理と証拠

今後我々の戦いはそのようにシフトし、集スト、テク犯は単に手法です。
この手法は実は罠があり、頭に来るが一向に前進しない看板です。
私は1年間の街宣活動で感じたまま、次のステージに移って行きます。
見据える相手は決まりです!その敵を睨みつつ今行っている活動を展開していきます。 

創価への法論は、顕正会の時に見ていたので分かりますが、絶対にやりません、負ける喧嘩はしないし、会が大きくなると多くの生活がかかっている人が出てきますので、本来の真理の追究等二の次三の次となるのです。
決して命のやり取りはしませんが日蓮大聖人の教えをしている以上、それは許されないものです。
顕正会も今では正宗に勝てないので、決して法論はしない妙観講に負けていた事実は顕正会内部では勝った事になっていました。
本当に全べからく、対立双方の内側を調べてみないと真実は見えません。
顕正会も負ける喧嘩が出来ない大世帯になってしまったのです。
破邪顕正はどこに言ったのでしょう。
日蓮大聖人は何故龍の口の首の座に着いたのか?
何故数々流罪にされたのか?
一番大切な部分を無くしています。
学会関係被害者は助けます!
ここはひも付きと言われようと正宗から発生した害としての責任として行う。

警察検察権力国家権力との戦いは、命に及ぶそうですが、これこそ私の待ちに待った事柄ですので、どうぞやって見せてください。
どのようにそうなるか楽しみで仕方ありません。
ここが私にとっても一番肝心な処で、本当にその決意が真実か試される時と心得ています。
口では簡単に言え、文字にも書けますが、その時に笑えるか?
ここが私の一番大事で楽しみな処です。
その為には、家族や親せき等大切な方々には万が一人質として何かしたとしても、私の責任ではなく、加害者の責任ですので
私は一歩も引きません!
皆さんよく見ておいて下さい。

前々から様々な戦いをしている諸先輩方戦士に敬意を表しつつ次に行きます。
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Re: No title

御返事遅くなりまして申し訳ありません、
ブログ告知ありがとうございます、
下記の予定で行います。
今後とも宜しくお願いします。
次回目覚めよ日本!一周年記念街宣活動!


(警察関連ネットワーク防犯パトロール編)

2016年4月1日の街宣は石川県能登地区の
流し街宣となります。
石川県内能登方面にて行います


2016年4月11日(月曜日)

金沢市武蔵町エムザ前12時~14時
金沢市広岡町金沢駅東口(日航ホテル横)16時~19時