目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
アンカリング(認知バイアスの一種)
集団ストーカーの最終目的はターゲットの普通の人間を統合失調症にし、また自殺に追い込み、犯罪者にしたて社会的に抹殺する事にある。

その為のアンカリングで全ての手法で意味付け、意識させ誘導し、その方向に行かせようとする、本来普通の人間で普通に行動しているのに、普通ではないようにもって行こうとします。
ほのめかしや、コリジョンキャンペーン、ノイズ、電磁波、あらゆる手段を使い、意識させ意味付コントロールしようとする。何を意識させるかはターゲットの人間性、性格、育った環境
仕事、趣味、行動パターンをよく観察し、ターゲットの弱点となるような事に集中し延々とアンカリングを行い、最終目的に持っていくのです。
その為に使用されるものは、そのターゲットの行動パターンにより、一人一人微妙に違うが、根っこは同じものです。
人間や服装、持ち物、乗り物、ターゲットの行く場所により5感に訴える全ての方法を使用し複合的に行われる。
それを実行するには、その人の事を全て調べ尽くさねば効果的なものは分からず、的外れとなり、効果が薄い、そこで潜伏期である一定の期間、ターゲットには全く知らない間に、会話は盗聴し、行動を監視、盗撮し、尾行し会社や交友関係、隣近所との付き合い具合、親兄弟、資産貯金額、を徹底的に調べ上げターゲットを素っ裸にする
それはタバコの本数、飲酒の量からトイレの回数までのようです。

とはいうが、そこまで、なかなか調べられるものではないが、この犯罪集団は、実はこの潜伏期住居侵入し盗聴、盗撮の機器を取り付け、その数も半端ではない。24時間体制で交代で、寝ている間も寝返りの数までクセを調べ上げる。
その為の刑事の様な張り込み、ターゲットの家の近くにアジトを設け本格的刑事の捜査のように始めます、旧ソ連の思想犯と呼ばれた人が危険分子として監視され
その言動や郵便物を開き、言論統制したものと同じで、国家権力を行使し個人を監視していたのと似ています。

自由主義国家では考えられない信じられない、許せない思想言論統制の監視システムとして想像を超える機器を駆使し、政治犯、思想犯でも危険分子でもない日本国民で、弱者に当る我々小市民をターゲットにし圧倒的武器力、組織力、スパイが利用する誰も見た事のない機器を使用し、アンカリングという行為で脅しをかけてきます。理不尽極まりない行為と言える。


家の間取りから隙間まで全てを調べあげています。ターゲットが何も知らないうちに、そこまで念入りに念入りに時間をかけ調べ同時に周辺も調べ、あらゆる部分に罠を仕掛けて行きます。
そしてターゲットの仕事、プライベートの弱点や悩み、困っている事等、先回りしアンカリングの材料とし、
次から次と手を替え品を替え脳にすり込んで来る、普通なら気の遠くなる作業を長年月続け
目的(統合失調症、自殺、犯罪)に向けチクチクとジワジワと誘導する。
その緻密で計算されたアンカリング手法は、同じ家に住む家族にも気づかれないように発動する。
これは罠をしかけて、動物を捕らえるのを待つような物で、その罠に落ち苦しむ動物を観察し楽しむ気持ちの悪い神経です。
矢ガモ事件がありましたが、この犯罪をしている者は、人間と言う兵器を使える圧倒的立場から、小動物を拷問にかけ楽しんでいる節が覗えます。
アンカリングの名の拷問です。

探偵や興信所の調査程度ではない、ここまでの事を分からないように実行している組織があると言う前提で、我々の被害を聞いてもらわないと今の日本人で、全く知らない人には、この犯罪を理解出来ない。
政治家や世間的重要人物なら、そんな事もあるかと普通は考えます、そこも考慮の上で
逆に、そういう権力を持っている者には、余程の事がない限り現段階では行わない。
超大掛かりな弱い者いじめです、軍隊が一人の無防備な小学生を狙うようなものだ。
北朝鮮が、横田めぐみさんや数百人の拉致被害者が当初誰も信じなかった状況で家族が必死で訴えても、数十年誰も知られず苦しみぬいて来た事と似ています。
現在も解決していませんが、世間では知られ北朝鮮も認めた拉致事件です。
これも人数が少数であるが為、これだけ時間がかかったのではないでしょうか?
集団ストーカーで四六時中狙われている人間は国内では1000人位とネットで見ましたが
今の法律にも触れる事は平気でやっているが、証拠を絶対残さず、知られず犯行し準備が整うと、法に触れないようにまるで犯罪を取り締まっているんだと言いたげな態度で
その優位性をいかんなく発揮し、信じられない規模で行えば行うほど、誰も信じないという方程式が出来上がって行きます。
仕込み時期の犯罪は、その時期に入れば些細な犯罪になる、当事者もそのくらいの事に思っている節がある。バレなきゃいいと。
何かの原因でターゲットにした訳だが、もはや超過剰犯罪と言える。
殆どの場合、重要な原因でターゲットになる場合は裏、表の世界での事で、化けの皮が剥がれるので些細な恨みや本人も気づかない事でターゲットにされる。

また人数も少数の方が加害にとって有利となり、ある程度で止めているようにも思える本当は、その後の組織集団ストーカーこそ重大な犯罪です。一刻も早く取り締まる法整備をしなくてはならない。
アンカリングのいちいちは、この準備段階を経て行われるので、当事者ターゲットにしか分からない点を最大限に利用し、その一つ一つは犯罪として立証しにくく、証拠としても弱い、必ず逃げ道付きの証拠となる。
ですからこのような行為を大掛かりに四六時中血眼になってやっている巨大組織がある現実を表に出し世間的に認知してもらわない限り理解できない。
利権が絡んでいる以上、またここまでの優位な世間の知らない技術や機器を駆使出来る特権をそうそう手放したくないはずだ。
世間に認知される事が最大の我々被害者の武器になる、今は認知度は低いが拉致事件の前例を見る限り、時間の問題だろう。
世間に認知された時、卑怯者組織のこの者達は自然に消え行き、それを生活の糧としていた者は、職を失うが止められず犯罪者となっていくでしょう。
これも北朝鮮拉致事件の実行犯の現在を見れば想像付く集団ストーカー組織の末路と言わねばならない。

ですから今日も元気に周知活動に励みましょう。
アンカリングの記事はまだ続きます具体的に細かく説明します。

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