目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
集ストプチ講座
マーク2


今後年末年始の街宣予定!

2015年12月21日(月曜日)
12時~14時 金沢市香林坊アトリオ前
16時~18時 金沢市武蔵町エムザ前

2015年12月29日(火曜日)
12時~14時 金沢市香林坊アトリオ前
16時~18時 金沢市武蔵町エムザ前

2015年12月30日(水曜日)
12時~14時 金沢駅西口
16時~19時 金沢駅東口ポルテ金沢横

2016年1月3日(日曜日):
12時~14時 金沢駅西口
16時~19時 金沢駅東口ポルテ金沢横

2016年1月4日(月曜日)
12時~14時 金沢駅西口
16時~19時 金沢駅東口ポルテ金沢横


集ストプチ講座

石川県加賀市塩屋という所がありますが、福井県と石川県の県境ですが、ここで創価学会の二代目会長の戸田城聖は生まれています。

すごい田舎の漁村です、私は仕事でこの加賀市に最近来ていて、たまたまこの塩屋という所にも行く機会がありました。

この加賀市は割と創価学会の方が多い地域ですので創価学会の集ストを受けています。
そこでカメラを撮っていたりして前回のような職質を受けてしまいました。
以前来た時も同じ創価学会の者のほのめかし、シアター、アンカリングを受けています。

私は個人的には戸田城聖は好きです、地元出身だからと言うわけではないが、問題もある方でもあるが、嫌いではない。
昔の創価の人も池田は嫌いだが戸田は好きだと言う方が大勢いた事を覚えています。

最近私が創価のスパイと思われているような感もあったり、被害者を騙す詐欺師かなにかと思われているような事もありました。
考えると被害者というのは本当に集ストとい渦に呑まれて、自分が大渦に呑まれていっている事に気付いていないのではないかと思います、渦巻の1回転目を加害者が描いているにも関わらず、大渦になって自身を見失っているようです。
私もその渦に呑まれている一人です。
集ストのプチ講座なるものを作ってみたりしていますが、これが全てではありませんし、集ストは被害者に合わせて変幻自在で、私の説明する内容は一部でしかありませんし、結果だけの画像は、笑われても仕方のないものもあります。

被害者の悪い記憶に訴えかけるアンかリング方法は様々です、これがダメならこれと何段構えにも用意し心理的に追い込んで行きます。
かなり深い個人情報が無いと効果が薄いのと、人によって悪く記憶の違いがあります。


2種類の証拠の取り方の違うものを組み合わせ、一つでは証拠として通用しないが、2つ合わさると被害者にだけ分かる集団ならではの嫌がらせ手法です。
ここで述べたもの以外にも組み合わせにより無数に手法は広がる。
住居侵入予告等出先で身動きの取れない時に、この様な事をされれば心穏やかではない。
加害者さん、ところで昨日住居侵入したでしょ?
息を殺して冷や汗かいて忍び込んで、あれまた元に戻しといて下さい。

目に見えない未知のテクノロジーを使い、他の集ストローテクと合わせて本人以外は何事かさっぱり分からず、頭がおかしいと思わせる最低の手法で現時点では証拠の取りようが無い完全犯罪だが、手法が明るみになれば、
暴行罪傷害罪殺人未遂罪に問える犯罪です。



外でのブライティングと家の中でのブライティングがあります。
加害者へ、この動画を載せるのを見越して住居侵入して台所の電気やったでしょ!


これは他の被害者に着いてきて下さい、お見せしますと言う事で動画を回したものです。
この方はブライティングが多い被害者です。

動画に解説を付け加える事により少しは理解してもらえないかと考えますが、やはり誤解は避けられないようで、私の存在が可笑しな立場に置かれたりしますが、出来る限りの事をしているだけです。
暴行事件すらネットで動画で見るだけですと、私も含めて「やらせ」等と思われかねない。
街宣活動で申しているように周知活動は、上面だけですと1年間ブログで説明してもほんの一部を見て判断される場合もあるようです。
私自身も他被害者に対して疑いを生じたりも出てきたりしますが、これまで何度か電話やメール、そして合った人達は暴行事件を見て皆心配してくれてありがたいと思います。
そんな中にも新事実やブログに書けないような事実も分かってきました。
そして私自身の被害は今までより楽になっているような気もしますが、私個人の事は兎も角この犯罪を認知させ無くしていくには、このように必死の活動から微々たる前進ですが、次々と突破口が見えてくる事も事実です。

憎むべきは前にも書きましたがトカゲの尻尾ではなく、蛇の尻尾でもなく、頭の部分です。
末端の者達は集ストをやらないといけない立場だったり、悲しい位置にいる者達と考えます。
ですからこの前の暴行障害事件の犯人になってしまった方にも本当は何の恨みもありませんし、可哀そうな人だなと思い同情すらします。
警察官は私が年配者だから、「若造」が殴りかかりやがってみたいな事でこれを刑事事件にしたと思っているかもしれませんが、本当は何も感じていませんし、実は私自身もまだ若いと思っていたりします。(笑)
私がこの活動をしていない者であれば、このような対応ではなかったかもしれません。前途のある若者ですし、怪我も大した事でもなかったので、そう思います。
私は統合失調症という病気のレッテルや、創価学会等の集スト行為と戦っている者です。
統合失調症で創価学会が嫌いな人の為にこそ戦っているのに、彼が残念でなりません。
幸い大した事にはならないという事ですので、暴行傷害という形を取り進めています。
彼が親と謝りに来た時にも私はアドバイスをしています、病院に行っても薬は飲むなとかカウンセリングと漢方薬にしたらどうかと話しました。
こいう態度も私を疑わせるかもしれませんが、街宣して何か起こる事は覚悟の上です。
何も無い方がさみしいというか物足りない感じがします。
どうぞもっとやって下さい!
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