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2016/11/05

前の記事のコメントに答えて

前の記事のコメントでご質問やご意見がありました。
これに対してお答え致します。

日本を実験的にと言うのは、世界で有色人種は一度、白人社会、キリスト教圏から植民地支配を受けていますが、日本のみ、その浸食の手から免れ明治維新で体制を変え西欧諸国と肩を並べる勢いを持った、当時白人至上の時代に
この有色人種は奴隷、もしくは動物レベルに捉えていたのが、白人社会でした。
その有色人種の日本人が第一次世界大戦で勝利を収め、領地を増やし、アジア諸国をその白人至上主義とも言うべき植民地支配から解放する為、大東亜戦争がある分けです。
その間、その白人社会、キリスト教圏の人達は、今まで犬畜生や奴隷と思っていた有色人種に逆転される事を恐れる存在として日本がその先駆者として一時アジアから植民地政策の西欧諸国を追い払ったのです。
その事を時代が変り、今ではまるで日本がアジア諸国を西欧諸国のような植民地政策を行おうとしたかの如く言われているが、裏を返せば日本の本来の戦いの意義を知る者は、それを恐れている二度と逆らえない様に骨抜きにしたいと考えるのは当然の事でしょう。
白人様に逆らったけしからん国日本は原爆を落としても飽き足りないと深い深いところで考えてもおかしく無いと考えると、未だに完全独立をゆるされずに軍備も持たず、スパイすら取り締まれないが、高い生活水準と高い民族性を持つ日本を手なずけるという意味で、白人至上主義、キリスト教圏の者は武力で一度植民地にした国々より、一度も屈服させえなかった日本にこそNWOを試そうと思ってもおかしく無いという意味です。
この試練は人種差別という事を潜在的に持つ、白人諸国の懲りない野望とでもいいますか。
それを意味して書いた内容です。

差別はどこでもあるが、白人至上主義対する有色人種という差別です。

つくづく思うのは文字だけでは伝えきれない事もあり、合って表情を見て話せば、ここまで説明しなくても済む事も文字だけのお付き合いとなるブログは本当に難しいなと実感します。
この説明も誤解される事を覚悟で書いています。

しかし言意味悪い意味、どんどん反応がある事が喜ばしい事と受け止めて精一杯お答え致します。

またブログで宗教を広めるのに使っているとのご指摘もありました、これもブログの最初からお付き合い頂いている方はご存じと思いますが、元顕正会の人間である事は書いてあります。
タイトルも本当は初め、「目覚めよ日本!創価学会の集団ストーカーテクノロジー犯罪と戦う!」で始めました。
相手が創価学会であれば、その存在意義すら危ぶまれる仏法の正義を書いていくのは当たり前です。
これを破邪と言うのです。
また個人的にも信仰を大切に思い、これこそが一番素晴らしい教えと思っていれば縁に触れ教えたくなるのはあたりまえですし、教えない方がおかしい事です。
しかし基本、この問題の解決と撲滅を願う戦いですから望んで来た方のみと死ぬか生きるかのような究極の方には教えると言うスタンスです。
皆さん、これを宗教の勧誘等と言うものでしょうか?
中にはリラックスは正宗だから、紐付きだとか、宗教の話は止めてくれ等と言う方も、いますが平時なら、ともかく被害者の皆さん究極の事態ではないですか?

これを本年の四月に決意し、メインタイトルに集ストの言葉を止め、サブタイトルに落とし、滑稽と思われる戦い方を変えたつもりなのです。
それでも私自身が前記事の笑い者の立場にいて毎回街宣を行っているのです、しかも一人で、その嘲笑を浴びているのです。

本当に被害者ですか?という事も書かれていましたが、これも全て上の事に関わります、真剣にやればやる程、滑稽に映ると書きました。
私は身を持って毎月街頭に立ち、その滑稽者を演じているのです。
しかし第三者に伝える為に、考えて考えて「頭の可笑しい奴だ」等と言わせない態度と言葉使い見せ方等を考え、普通を演じているので被害者に見えないという反応は、私の思わく通りです。
でも間違いなく被害者です。

そしてプラス加害者の視線を、それ以上に考慮し演じています。
集ストもテク犯も無視しているのです。
またテク犯被害はブログに細々と私は書いていません、それは今はやはり影響を恐れています伝染を恐れています、おそらく前記事のコメントの基地局さんのホームページに書いていましたがインターネットに出ているテク犯は全て受けていますと書いてありましたが、私も同じです。
ずーっと前の記事に書いた事で、私は被害者というのが好きではありません、皆様もそうだと思いますが、戦っていたら被害者でしょうか?
一方的に被害を受けているのですが、無視するというのも大変な戦いです。
戦っている以上被害者ではないと思うので私自身被害者ではありません。
二つにわけたら加害者か被害者かと言われたら被害者と言うだけです。
こんな事を書いた記憶がありますが、今も変りません。
ですから通常の被害者とは違うかもしれません。
ガンガン稼いでやりたい事もいっぱいあります。
被害に遭いながら、楽しく生きるのも戦いとなるのです。

これも誤解を受けるかもしれません、ただ街宣の日程だけ書いていればいいのかもしれませんが、黙っていられない性格もあると思います。

被害者の皆さん犯人探しを続けましょう。
2016/11/03

集ストコント(ブラックジョーク)

●集ストコント(ブラックジョーク)

振目(フリメ)捜査官と入見(イルミー)警部

警察の生活安全課

被害者A
「お巡りさん!だから私は統合失調症じゃないですよ!」
「とにかく調べて下さい。」
振目捜査官
「いやーしかしね、住居侵入した形跡はないようだし、」
被害者A
「絶対私のいない間に家に侵入しているんですよ」
入見警部
「たぶん何かの勘違いじゃないですか?」
被害者A
「ですから私の部屋の棚にはキティーちゃんとミッキーさんとピカチューとじばにゃんの順番で並んでいたのに、昨日帰ったらじばにゃん、ピカチューミッキーさん、キティーちゃんの順に変っていたんです」
「誰かが住居侵入して並べ変えたんですよ!」
入見警部
「見間違いとか、覚え違いとかいう可能性はあるでしょう?」
振目捜査官
「そうそう!何か盗まれた分けでもないわけだし喜ばないといけないんと違いますか?」
被害者A
「ここんとこ触った事もない縫い包みのキティーちゃんの位置にじばにゃんがいたんですよ!」
「誰かが侵入して位置を変えたに違いないじゃないですか!」
入見警部
「○○さん、ところでお仕事は何の仕事をされているんですか?」
被害者A
「仕事の話しに相談に来たんじゃないですよ!」
「キティーちゃんのあった場所にじばにゃんがあったと言っているんですよ!」
入見警部
「いやいや仕事が忙しすぎて疲れがたまっているのかと思ってね!」
被害者A
「いくら疲れていても、じばにゃんの位置を間違えるはずないでしょ!」
振目捜査官
「まあまあ、最近多いんだよ統合失調症という病気があって、仕事のストレスとかで現代病だよ」

被害者A
「失礼だなお巡りさん、私がその病気だと言うんですか!」
「家に度々何者かが侵入していたとしたら、通帳や貴金属や大事なものが盗まれたらどうするんですか!」
振目捜査官
「何か盗まれたのかね?」
被害者A
「いや何も盗まれていません、キティーちゃんの位置を変えられただけです。」
振目捜査官
「ほら何も盗まれてないなら良かったじゃないですか。」
被害者A
「だから!キティーちゃんが!」
入見警部
「ミッキーさんはどうなったんだね?」
被害者A
「ミッキーさんはピカチューと位置が変えられていました。」
振目捜査官
「まあまあ警部、この辺りにしときましょうよ!」
「○○さん、警察は何か事件があって初めて動けるんですよ、何か盗まれたとか何か壊されたとかあれば、直ぐに調べますよ。」

入見警部
「それと、何か疲れているのかもしれませんから、一度病院にも行ってみたらどうですか?」
被害者A
「だから何度言わせるんですか!私は病気ではありません!」
入見警部
「まあまあ、本人は気付かない内に疲れが溜まって、思い込んでいるのかもしれないから
、そうそう今は良い薬もあるようですよ!」
被害者A
「何を言っているんですか!人を病気にして!これが初めてじゃないんですよ」
「その前はキティーちゃんとピカチューの位置が変えられていたんですよ!(真顔)」
入見警部
「その時はじばにゃんは無事だったんですね。」
被害者A
「馬鹿にしているんですか!」
振目捜査官
「あなただけの為に時間を使うわけにもいきませんので、次の方も待っている事だし本当に何か盗まれたりしたら調べますから。」

被害者A
「いつまた家宅侵入されるかと思うと、夜も寝られないんですよ。」
「一度調べて下さいよ!」
振目捜査官
「だから何か侵入した後、どこから入ったか分かったら又お知らせ下さい。」
入見警部
「あーやっぱり夜も眠れないんですか?」
振目捜査官
「あっ、警部もうこの位にして・・・」


これは真剣に集スト問題に対している方々に大変失礼なないようのジョークになると思いますが。
テクノロジー犯罪も含め現在の被害者の置かれた惨状を物語るものだと思います。

真剣に立ち向かえば立ち向かう程、これが滑稽に見えるのです。

ここも被害者の皆さん腹立ちは分かりますが、術中にはまってはいけません。
この問題をどう乗り越えるか?大きな課題です!

ですが何でもない若い人が、メディアに対して、あるいは芸能界のニュースに対してネットで調べおかしい点を知って来だしています。
まだまだその他大勢はマスコミの言うがままです。

希望はあります。

1秒間で1億のデータを処理出来るそうで日本国民を顔認証、マイナンバー、預金、証券、土地資産を把握し、
脳を支配し、身体を支配し、それらのデーターを蓄積し、人はどのようにコントロール出来るか?
それを全世界の人間に対して行えるようにとの犯罪の今はデーター収集、人の行動を予測し管理する、出来るか試しているので。

逆にいえば、囲碁やチェスで人間がコンピューターに勝てないように、そのコンピューターに全て任せるという方法もあるわけです。

その人間にとって、何を選択し、どう生きていくべきか?
それに任せるのもひとつの方法と言えます。

これらの情報を用いて幸せで健康、長寿の生活も可能なシステムとも言えます。

いずれ行き着くところまでいかなければならない人間の性を考えると人と言うより生態系、進化の究極とも言えます。

地球に生命が誕生しアメーバ―同士等様々な戦いの結果、細胞が出来、生物が生まれ進化し、それぞれの特徴を人の中に兼ね備えています。
そこまでのデーターから割り出す人の生き方は究極の生き方かもしれません。

集ストテク犯等と下らない犯罪の名前を付けられていますが、全ての手法は、使う者により善にも悪にもなります。

これも人類の進化の一つの段階と考える事も出来ます。

日本ではイルミー、フリメと呼ばれる存在は、既にあなたの隣にいても可笑しくない時代で、この実験の為に、高い生活水準で理想的国家作りの、お手本として我が日本を選んだのであれば、来るべくして来た試練でもあり、
我々の未だ知らない30年後の科学を用いて、これが当たり前になる50年後100年後を、いち早く体験しているとの見方も出来ます。

そう考えるとなかなか面白い存在でもあるイルミーとフリメという事になる。

被害者の皆さん誤解しないで下さい、様々な視点から考えるの一環です。

集団ストーカー映画製作委員会


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