目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
集スト被害を仏法の文証で考える。その壱
画像
10月!目覚めよ日本!国家権力犯罪街灯演説!告知!
10月3日(月曜日) 12時~15時まで
        金沢駅東口ホテル日航ポルテ金沢横
10月4日(火曜日) 16時~19時まで
        金沢市武蔵エムザ前
以上で行います。
10月はまた中頃にも予定しています。
 
●集スト被害を仏法の文証で考える。

今回の記事は仏法の事を中心に書きますので分からない方は致し方ありません。
また本日合った大切な被害者へのメッセージでもあります。
今日は言っていた処には行かずにこの記事を書きました。

前記事にて創価学会の一代目会長の獄死の事を書きましたが、一般の人は知らなかった事のように思いますので、悪い事をして掴まって獄死したと思われてもおかしいので説明します。
そしてそれに準じて仏法の文証に照らし合わせて集スト被害というものを解説してみます。

まず創価学会の牧口一代目会長ですが、戦争中という事で日本は国家神道で統一され天照大神を敬い天皇家を柱として
戦争に突入して行きました。
ですから寺院にも神棚を儲けなさい等と当時の特高警察が無理強いをし日蓮正宗にもその風は、同じように吹いていました。
そしてその中の信徒団体である牧口会長率いる創価学会は、まだ小さい団体だが活発に活動をしていて、治安維持法に触れ
国家神道を真っ向から否定した態度でしたので逮捕されたのです、これは自身の信じる日蓮大聖人の教えを信念を持って当時の国家体制とは関係なく貫き通した故の投獄となったわけで泥棒をしたのではありません。
二代目会長の戸田城聖も同じく投獄されたのです。
当時の国家権力により宗教信者を弾圧、投獄したという事です。
そして牧口会長は牢屋で亡くなられたという事で、日蓮正宗信者としては信仰を貫き通したという事で褒め称えられる行為であり、日蓮大聖人の御目に叶った信心であったという事になるのです。

仏法では一般の他の人から見て分からない事が多いと思います。
何故日蓮正宗とは我武者羅なのか?
熱烈信者が大勢いるのか?
他のl仏教では考えられない程、熱い感覚があるのは何故か?
御釈迦様の檀家信心で、獄死等ありえるのか?
そこを比べて何故なのかを調べてもらいたい処です。

まず自力本願の宗派である事が一つと、仏法という法則を生活に取り入れているという処にあるのです。
そして集スト被害者が嫌う言葉ですが、広宣流布と言う悲願があるのです。
(広宣流布とは日本国万民一同に他事を捨てて南無妙法t蓮華経と唱える事で日蓮大聖人は「大地を的とするべし」絶対と仰せられています。現在の創価学会が言う広宣流布とは全然違います。)

さて今我々集ストテク犯被害者に付いて仏法の経文、日蓮大聖人の文証に依って解説してみます。
日蓮大聖人の仏法は全て文証によって解説出来なくてはなりません、誰かがただ言った的な言った言わないの世界ではありません。
文の証拠を上げて他宗との法論をするのです。
書いたものが無い、お告げがあった等の類のものは証拠とはしません。
それにより論破していくもので、口論、ディベート等とも違います。
それにより勝ち負けが生まれ、負けた宗教は無くなるのが本来の法論で、命がけなのです。
テレビ討論等の公開討論で、時間切れでまた来週等といった次元のものではありません。
言って見れば武道の他流試合のようなものです。
そこに文証という物が重要なものです。
仏教に於いては経典、日蓮大聖人の御書がそれです。
その中から、この犯罪に関する文を挙げ解説してみます。

それは権力によって迫害や虐待を受けると言う意味で、加害者の所業と被害者の受ける難として解説します。
本来は仏道修行をする上での障害と敵の事です。
より高い教えで崇高な教えであればある程、その反対の働き止めさせようとする働きマイナスの働きが同等にあります。
世間の事でも何か大きな物を得ようとすれば、それに匹敵する邪魔する働きがあるのと同じです。

三障四魔(さんしょうしま)
三類の強敵(さんるいのごうてき)

この2つの仏法用語にその事が含まれています、まず三障四魔(さんしょうしま)

摩訶止観(まかしかん)五上には、
「六根清浄の位に至ることを得ざらしむ。故に名づけて障と為す」とある。
具体的には、煩悩障、業障、報障をいう。
これを三障と言い、この中の報障にこそ権力による障害が述べられています。
簡単に前二つを説明します。

◆煩悩障(ぼんのうしょう)
貪・瞋・癡(とん・じん・ち)の三毒である。
貪(むさぼり)
瞋(いかり)
癡(おろか)
の三煩悩のことで、衆生を今世、来世にわたって害するので毒と名づけるが、仏法では現在生まれている生命は全部この三毒の者である。

この三毒が世の中に充満すると、個人のみならず一国にも不幸を及ぼし、小の三災(飢渇・疫病・合戦)の原因となる。
日蓮大聖人は、「減劫の時は小の三災をこる、ゆはゆる飢渇・疫病・合戦なり、飢渇は大貪よりをこり・やくびやうは・ぐちよりをこり・
合戦は瞋恚よりをこる」とご指南されている。
現在個人に訳して分かり易く述べると、欲望が自身の中から湧きおこり、それに囚われて真にやらなければならない事(仏道修行)を見うしなう。
自分の欲望に負ける事です。

◆業障(ごうしょう)
五逆罪(ごぎゃくざい)や十悪(じゅうあく)などの業によって起こる障害。
五逆罪とは、父母を殺す、阿羅漢 (あらかん:悟りに達した聖者)を殺す、破和合僧(教団を分裂させる)、仏身より血を出すなどの最も重い罪の業である。
十悪とは、①殺生、②偸盗(ちゅうとう)、③邪淫、④妄語、⑤綺語(きご)、⑥悪口(あっく)、⑦両舌(りょうぜつ)、⑧貪欲(とんよく)、⑨瞋恚(しんい)、⑩邪見の総称である。
過去世、現世の罪で、様々な問題が生じて、仏道修行を妨げる。
具体的には、殺生は短命、偸盗は貧困、邪淫は伴侶の不貞、妄語(うそ)は多く誹謗される、綺語(おせじ)は語るに明瞭さを欠く、
悪口は常に悪声を聞く、両舌は眷属の離反、貪欲は心に足ることを知らず、瞋恚(うらみ・いかり)は常に他より悩乱される、
邪見は邪教の家に生まれ心が諂曲(てんごく)となる。

簡単に我々の身の回りで考えると、自分と同等の人達が良い事をしょうとしている者に対して止めさせようと様々な事を言われたり、止めさせようとする障害になります、同等と言うのは兄弟、友人、妻、夫、会社の同輩等がそれに当たります。

煩悩障は自分の中から、業障は自分と対等の者からとなります。

そして次に説明する報障に自分より強い者による妨げる働きが集ストテク犯に当てはまると考えます。

◆報障(ほうしょう)
三悪道(地獄・餓鬼・畜生)並びに修羅道などの苦報によって起こる障害。
また、国主や父母、あるいは社会的な権力者など、自分より目上の者によって仏道修行が妨げられる障害をいう。
この報障が仏道修行をする上で他の二障より強力で、多くの修行者が退転してしまう大きな障害です。
しかしこれこそを乗り越えれば仏果を得られるというものです。
さて集ストテク犯は、概ね目上の人と言うか権力や財力を誇示し政治勢力、国家機関、警察、病院、役所等々企業、暴力団、
土地の有力者、カルト教団等の個人では勝ち目のないように見える組織であったり、集団で個人に対して行われます。

そして集ストテク犯に限らず、仏道修行に関係無く、この権力により迫害を受ける場合もあります、冤罪です。
これを単に結果として受けたなら、原因はどこにあるのか?
警察が誤認逮捕した、警察の不祥事を隠す為に等が考えられるが、身に受けた被害者は何十年と牢獄に入れられ人生を台無しにされるのです、拉致被害者然り、シベリア抑留者然り。
何の身に覚えも無いのに、国の力により個人が惨い目に遭うという運命は多々あります、集ストテク犯被害者は私は最近拉致被害者の初期の状況と似ていて誰も信じてもらえないと言う意味で同じだと言って来ました。
ここで前にも書いた因果応報でない限り説明不可能な出来ごととなる分けです。

冤罪被害者から比べると我々の被害は甘いもので、上手い物は食べられるし遊ぶ事も可能なのです。
現実の牢獄に入れられるのと、集ストテク犯という牢獄に入れられるのとでは又いきなり北朝鮮に連れて行かれ生活をさせられる、シベリアに連れていかれて労働をさせられる等から比べると、昼寝しているようなものが集ストテク犯被害者とも言えます。

そして仏法の法則を当てはめて、この国家権力に運命を弄ばれる仕組みを解説すると、過去世にその原因を作ったから受ける報いとしてあるのです、報障の報いの文字は、そういう意味で過去に作った罪業により報いとしてその原因を作ったからには受けねばならない国家権力からの苛めとなるのです。
冤罪者は警察を恨み、国家権力を憎み、拉致被害者は国家を憎み、シベリア抑留者も戦争と国家を恨み苦しむ分けです。
集スト被害者はカルト教団を憎む等となるのかもしれません。

仏法の場合、原因は無いのだが真の仏道修行をすると、その方は本当に仏様になる、成ってしまうので、この障害が起きるので、
日蓮大聖人様は
「行解既に勤めぬれば三障四魔憤然として競い起こる」
と仰せられていますので信心修行がいよいよ本物になってくると、憤然と起こってくるのです。
これが創価学会初代会長の獄死に言える事でもあります。
ですから信心修行に於いては、日蓮大聖人は一歩も引くなと仰せで引けば悪道に堕すると言っています。

これは仏道修行での話ですので、一般庶民が突如国家権力により何かの迫害を受けた場合、逆らえば即死を意味する場合もあり、それを勧めている分けではありません。
私もその迫害や加害の強さにより、活動が潰される可能性もありますし、自分以外の誰かに危害が及ぶ等の脅しにより、中断せざる負えない
状況も考えられます。
一時的なものもあれば、本当に頓挫してしまう事もあるでしょうが、我々には一つ本当に自由があるのです、それは心で戦えるのです。
ブログを始めたが加害がきつくなり止めざる負えないが、負けたのでは無く、戦った事実はブログを見た人は覚えていますし、残っていれば証として残ります。
また行った行為は消えません、時間が立ち皆忘れても変らず真の事実は、誰が見ていようが、見ていまいが関係なく刻まれます。
そして今後も心は戦い続ける事は出来るのです。
身体、行いとしては何もしていなくとも心はこれを許さないという決意があれば十分戦っているのです。
拉致され北朝鮮に行って運命に翻弄されても、「身は従っても心は従わず」という事が可能です。

しかし仏法は体世間は影という御金言もあるので、仏法と世法は別物ではありませんので中々難しい説明をしてまいりましたが、心まで引いてしまえば心まで被害者にのまれてしまうと言うのは悪道に堕する原因となるでしょう。
そして知っていて言わないのも同罪と言えます。
被害者の状況を考えると酷な事ばかり言っているようで辛いのですが、私にも言い聞かせていることになり、それによって心を戒めている事でもあります。
たまたま活動出来る余力があるから出来ているだけで、本当に無理せず力に応じて周知、あらがってまいりましょう。
文章が分かり難いのではないかと心配ですが、ブログの記事ですので思うままに書いてみました。
また分からない事がありましたら解説いたしますのでメールでお知らせ下さい。

三類の強敵(さんるいのごうてき)に就いてはまた述べます。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
スポンサーサイト
獄死こそ創価学会の明鏡!
2016年今日、我々被害者は、ジョージ、オーウェルの書いた『1984年』の世界そのままと言えます。
被害が長ければ、その期間に表に出てくる情報をもとに、ジグソーパズルのパーツが全部揃っていなくても全体が、どのような絵柄であるかが推測出来るように、自身の目に見える物と、他の人の情報を照らし合わせる事により、おうよその輪郭が見えてきます、その規模も能力と性質を吟味することにより、名乗らない相手ゆえ完全とは言わないが、これらの者達の為せるものと分かり、ここまで自由主義国家に、偽装されたものがあり驚かされ、知らなかった頃が懐かしい気持ちになる。
日本の様にやや安定した平和国家では、この様に潜伏し大衆を誘導し、不安要因を排除し、その力の思う方向に時間をかけ推し進める。
他の安定していない国家では、戦争状態を作り出され、その力は仮の姿で登場し表立って人々に立ちはだかる。
マッチの火とポンプの水の役割を背負っている、マッチ、ポンプ、火と水、善と悪、る者と操られる者、与えられる者と与える者、知る者と知らされる者にわかれ、その力の手のひらを転がされるようなものだが、この力と言うのは
真の幸福と繋がるものではなく一闡提(いっせんだい)のそれで今生は何事も無いように見えても悪道に堕する。
加担者は今生に既に印が現れているだろう、そこまでは小悪と言える。
首謀者は大悪で今生は印が何も出ない、この者達は死して後、ほぼ人間として生まれる事は無い者達です。
印というのは因果応報の罰の現象です

ここで久々に仏法の話しになりますが、以前はこれを知っていたはずの創価学会の者達が現在、この加担者と成り下がっているのです。
前にも書きました外道の宗旨には無い法則を知りながら、外道の宗旨に加担しているものです。

創価学会の初代会長牧口常三郎は、戦時下特高警察に治安維持法により逮捕され獄死しているのではないか、次の戸田も、この時逮捕されています。
この創始者の偉業は、やや日蓮大聖人の御心に叶うたものでしょうが、

現在の創価学会の姿は、牧口会長を獄死に追いやった特高警察の真似であり、獄卒の真似と言わねばなりません。
初代会長の心にも叶わない今の創価学会は畜生道と言わねばなりません。、

最近戸田会長の生地である加賀で、面白い観光町おこしのビデオを見つけたので動画をアップします。

石川県に加賀市という市の観光協会が作成したようだが、延々蓮如等の足跡を紹介した後に、一言戸田の事を言っていたが、私も戸田城聖は割と好きな人でしたが、権経であり小乗の謗法蓮如等より格下に扱われているのは戸田城聖も不本意この上ない事と思う。
昔の学会員であれば確かにそうだといったところでしょう。

これも現創価学会の変遷のなせるものでしかありません、もう手遅れの感もありますが、もしや!と思い書きました。

三代目池田会長になってから、逆側に付いたという事で一代目二代目会長のような目に遭うのが恐かった池田大作というのが見えるのです。

そして「今や広宣流布」等と、曖昧な雰囲気的な言葉を多用し学会員を今のメディアの如く誘導しマインドコントロールしたのです。
「今や公宣流布」というのは「今は公宣流布みたいなものだね~」と言うものです。
「何か知らんけど学会員も割と多くなったし~」
「公明党は政権与党だし~」
「公宣流布みたいな~」的な雰囲気作りを宗内で喧伝したのです。

日蓮大聖人の「人が雨のように死ぬ時」、「時を待つべき飲み、時の戒法とはこれなり」等の御金言を誤魔化した雰囲気で学会員誘導を行ったのです。
そしてこれを嫌う者達と結託した。

日蓮大聖人の弟子であれば熱原の三烈士を鏡とし、ただ恐れるは大聖人の御眼であり、その他のものを気にすることもないはずです。

正宗以外、元正宗以外の方には分からない文字等が出て来たと
思いますがウィキペディアで調べていただければ意味が分かります。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
目覚めよ日本!9月街宣活動ダイジェスト動画
2016年9月12日、13日街宣活動をやってまいりました。

今回は創価は勿論、公安警察の話も割とさせてもらいました、また世間の歴史事実も歪曲若しくは無い物を有ると教え込まされ
情報をメディアは流しているという事実を訴えて、この犯罪も、その一つである事を延々と何時間も話して来ました。

そういう話をしていると、歴史教科書の問題を正そうとする団体の方が握手を求めて来たりしました、また創価に嵌められた田母神さんの支援者だとの事で創価の嫌らしさを話す機会があり名刺交換しました。

少し方向は違うかもしれませんが、根っこは同じと思われます、確かに影響力のある方の潰されようは瞬く間で、我々被害者の比ではありません、小保方さん、ホリエモン、田母神さん等等然り!
そう見ると青山繁晴さんのメタンハイドレートの日本海版は、そこまでの値打ちの無い物なのか?
本当に値打ちがあれば本気で潰しにかかると思われるが失敗に終わったか
今後の青山さんの結果の出し方にもよるのではないでしょうか?


話は変りますが、私のこのブログも少々見る人が加害者だけでは無いのか、増えているのか訪問者数が分からないでやっているが、今日ブログのレイアウトが変更されていました。
勝手に操作されたものです、最新記事とコメントが見にくくされています、これは私が作為的にやったものでは無く、誰かに変えられたのです。

闇のハッカー部隊出動という感じでしょうか?
闇の力の孤剣に関わるのか?知りませんが誰か時間のある人でバックアップしておいてもらえればありがたいなと思います。
ブログを見れなくする事も容易いと考えます。

公安警察、そして闇の商人、このような存在の事を書いたり話したりする事により起こった事のように思えます。
次は何かと楽しみにして今後も頑張ります。
どんどん面白くなってきている事をひしひしと実感しています。
テクノロジーエステサロンのマッサージ効果と針治療効果
記事のタイトルと動画が少々ふざけた内容で申し訳ありません。
まず前に約束した闇の商人から購入した玩具の解説です。
テク犯被害者の方には大変がっかりさせる内容で心苦しく思いますが、ああいう物を本当に送って来ました。
まあひとつ謎を解明した事にはなったと思いますが普通に考えて注文した時から、こういう結果になると思ってもいました。

あの闇の商人はダミーのマッチポンプのHPで加害者側がやっていると思われます。
私は元々信じていないが使命感から一応購入し公表しょうと試みただけです。
賢明なテク犯被害者でしたら、これも分かって頂けると思います。

動画の中で説明した通りですので、もし分解希望の方がいましたらお送りします。
しかしガキの使いをさっせられた気分です。
※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
9月国家権力犯罪周知活動告知!
画像

2016年9月目覚めよ日本!国家権力犯罪周知活動告知‼

9月12日(月曜日)昼12時~15時まで
           金沢駅東口 日航ホテル横
           16時~19時まで
           金沢市武蔵 エムザ前
9月13日(火曜日)昼12時~15時まで
           金沢駅東口 日航ホテル横
          16時~19時まで
           金沢市香林坊 アトリオ前 

⚫白黒着かない犯罪

ブログに被害内容を書く事は実は加害者の思う壺でもあるようです、加害者は、ほぼ加害の効果を確認していると思われるが、どの程度被害者が受け止めているかが把握出来ていない、マインドコントロールの実験として行っているので、思い通りにならないと実験の失敗となる。

今までに仕込んだ落とし穴や罠が無駄に終わる事もあり、用意した落とし穴が大きくて時間と労力を掛けたものだと、中々被害者が落ちないのがもどかしいと思われるだろう。

しかし加害は実験的ですので、あらゆる想定も怠りなく落とし穴の横を、素通りしても次の落とし穴を作って行くというもので、最初lの実験は失敗で次の実験に移るのですが、そういう事を繰り返しているうちに思考パターンは蓄積され、選択パターン、行動パターンは読む事が、更に絞り込めるようになり、より落とし穴に近ずける事を目的としている。

 その落とし穴と言うのが、犯罪予備軍としてのカテゴリーを各種用意されている。
チェスや囲碁をしているように、何ても先を読み罠をいくつも仕掛けて来る。
具体的な事を書くとネットを見ている方々が、被害意識を強くされる場合もあるので方程式のようなものを説明する。
時として強引に、示唆した方向に無理やり導く時もあるが、一応泳がせtでいるよう形をとり、我々は自由意志で進む方向は決める事が出来る。

ゲームのプレイヤーのように、いくつもローテク、ハイテクを施し、さもこちらに行けば良い事があるように示唆するが、実は全く逆の物を用意しているのが想像出来る。

しかしそれも既にパーソナリティーをあらゆる角度から読み取られているので、本当は次に取る行動は把握されている。
私の様に天の邪鬼で、人の言う事を聞かないようなタイプは、それを読んでその裏をかいて罠をしかけてくる、ここまで長期の監視をされれば行動は予想出来るが若干の誤差はあるようです。

それは集スト被害者ならご存知の独特の、集ストが今から始まるぞ~みたいな雰囲気があるが、突飛な行動を取ったり、突然の変更行動を取ると監視しているぞというアンかリングが、遅く現れる事がある。

その時に分かるのが通常は、待ち伏せ型を主としていて先回りし集ストポイントを、予め用意していくのがやり方のようだ。

それも1日単位での仕掛けでないと被害者も何の事か分からないアンかリングもあり、マインドコントロールとは行かないので、ぴったり監視する者と先回りする者とに分かれ連絡をとり待ち伏せをする方式が効果的と考えているようです。

 視覚的に聴覚的に、或いはハイテクで身体に訴えて行動を制限しようとの試みですが、残念ながら人はなかなか思い通りに動かないのです。

 それには前の記事に書いた、民主自由主義社会での監視システムは、あまり知られては困るので、知る者を少数にしておかなければならないので、集スト被害者以外の監視、情報収集はこっそり行い、我々被害者の監視は示唆しつつ行われる、ですから被害者の周りの人々の情報も過去まで遡り収集し集ストネタとして使用する為、ネタは多い程良いのである。

 この何故か勤勉な犯罪者は、それを日夜交代で行っている。
この勤勉さの理由を知ろうとすれば、魚の餌になるのかもしれませんが少し書きます。

 ●勤勉で生真面目な犯罪者

 集団ストーカーと呼ばれる加害者は、まるでタイムカードを押して早朝から夜勤の者と交代する仕事をするような勤勉ぶりを見せます。
ここから判断出来るのは宅急便が指定した日に時間通り配達されるように、数秒の狂いもなく到着する日本の電車のように、
日本人的生真面目さの仕事ぶりを思わせる。
服装は様々だがゴロツキの風体でも、何故かタイミングを大切にし、計算された動きと聞き取れる音量も心得て、下媚た下品な笑い声等の音を発する。

これらは加害側予め想定した犯罪予備軍のカテゴリーのひとつから決めつけから始まり、まるでその犯罪をさせないようにとマインドコントロールのつもりで行う、しかし被害者は元々その犯罪を犯す怖れの無い者ですから、これらを全て被害と受け止めるのです、単なる押しつけ無意味なこじつけと受け取り、目ざわりで耳触りに感じるか又は脅迫観念を持つ場合もある。

集ストテク犯のあらゆる方法を使い、キャンペーンとして行うような感じで全く修正を加えないで、決めつけたまま続けるが、何回もやられると呆れてものも言えない状態になる。

こういう毎日計画された方向性を決め集ストポイントを見つけて勤勉に下らない芝居や行動をします。
これらの決められた行動をとるものは、想定外のターゲットの行動に対処出来ない場合がある。
しかしそれも想定内で、想定外の想定内なのです。
概ね秩序だって生真面目に行ってくるところを見ると、犯罪者としては、荒くれた粗野感が無い、冷静さは感情の入っていないロボット的でもあるので、ヤクザの仕事とは思えない?
中にはチンピラが出て来るが、本当にチンピラでそれ以上でもない。

 
話は変るが、シールズが公安監視対象となったようだが、シールズは解散したようなので、属していただけで本人は止めたつもりの者も全て四六時中監視されるのだろうか?

またその交友関係や親族までか?

私も元顕正会員という事で監視されているようだが、今は分かるように監視するが、分からないようにやるのと、分からなくやるとの違いは?

 前記事の動画の中には監視対象となると、通信傍受はもちろん銀行預金、学生時代の成績まで調べられるようで、コンビニで何を買ったかまで監視され情報収集されるようだが、対象者周辺の人にはどこまでやるのか?

 公安警察は警察同志でも監視され合っているようで、そうそう可笑しな真似は出来ず、上の言いなりの様な者達のようだが、現場では独自に悪意を持ち立場を利用し個人情報を悪用する可能性はないのか?
また公安は秩序だった大規模集団ストーカーと呼ばれる想像を絶する人数で追い込み型の犯行を大人数でやっているが、それ以外の時間は上記の行動確認と情報収集に徹しているのか?

 2~3万人の公安警察がいるようだが、本当は何人で通常業務は何をしているのか?

 いまでは法律に守られて、その範囲は知る事が出来ないし、漏らす事も出来ないようです。

 私の受けている行動確認は、ほぼ24時間で、範囲は私が接すtる人は、殆どの方がチェックされているように感じる、個人情報はそれは恐ろしくなる程の、テク犯も利用し過去にさかのぼり収拾出来るようだ。

これらの能力を発揮すれば日本国を乗っ取る事も可能のような気がします。

 個人レベル等、簡単にシナリオを描きでっち上げ、物も言わさず犯罪者にも出来る能力は、その経験の蓄積から朝飯前と言わんばかりと思われる。

 私がこのような事をブログに記事として書いても、都市伝説、精神異常者の戯言とかたずける事が出来るので気にも留めない。

またある程度、その情報が世に流れている方が仕事がし易いと考えているようで自信の程が覗える。

几帳面で生真面目で勤勉な処は日本人だが、エグさは韓国、中国系の感触を受ける。

長く被害を受けていると、総合的に見てくるので、こういう事が分かって来ます。
こう書くと公安警察が集スト犯人だと言っているようで、誰か創価学会なんだ!と言われそうだが、この生真面目さと証拠を残さない技は創価では無い、創価も一般の人は知らないし知る由も無いが、宗内で様々な嫌がらせや、犯罪まがいの事もやってきているし、創価系企業と呼ばれるものもあり全国レベルで掛かる悪戯電話等から考えると公安だけでは出来ないとの答えも見え、創価の醜い宗門との争いの中で使われたと思われる風評攻撃や醜聞攻撃は集ストテクニックと酷似しています。
この創価学会の池田だけが個別に宗門から破門された頃、公安顔負けの情報収集を公然と行い、聖教新聞の号外でフォーカスばりの僧侶批判キャンペーンをしています。
また創価学会には公宣部と言う、謀略部隊があり後藤組とも関係があった事実覚醒剤のマネーロンダリングに関与していたような事実もあり、盗聴盗撮は日常茶飯事となれば両者の接点を疑るのも自然と言えます。

 狭い日本国にいくつも別個に、このような集団ストーカー組織があるとは思えませんが、
この2つは中心的存在として位置するのは自ずと垣間見えます。
更に、これに損得で係わる者達、以前図解で示した内容だ。

同居の家族にも分からない様に犯行を繰り返す巧みさを見れば、当事者以外の世間の人々は、知るよしも無く、知らす事は至難の技となる共に誤解で精神異常は必至である。
多くの方々が黙り口を閉じるのも合点がいくものだ。
現状テクノロジー犯罪は、更に上位の機密となり、歴史の中でもみ消されていくことになる。
しかしそれも一興と考える私は、行着くところまでいくのみだ。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
copyright © 2017 目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家! all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.