目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
集スト図解
図解2
私が、これまで活動をして得た集ストの正体の図解です。
見にくいかもしれませんが、ダウンロードしてご覧ください。
自由にダウンロードし拡散して下さい。
真黒に近い部分創価と公安警察が交差する部分が危険な中心部で源です。

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次回目覚めよ日本!国家権力犯罪周知活動
(警察関連ネットワーク防犯パトロール編)

2016年4月1日の街宣は石川県能登地区の
流し街宣となります。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
最近は、毎日数多く相談を受けています、時間の都合少しお返事が遅くなる場合もありますが、必ずお返事致します。
お気軽に質問等、こちらのアドレスにお送り下さい。
皆様のメールはちゃんと届いています。
連絡先
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国家権力犯罪!監視国家!秘密警察国家!官民既得権益粉砕!
やっと分かりました!
これだけ尻尾か掴みにくい事が、この日本にあるのかと前々から本当に思っていました、私は顕正会にいた事があるので、創価学会だと簡単に尻尾を捕まえられるし、ボロを出すのは早いと考えていました。
学会なんて、いつでも脱会出来る団体で、この犯罪が表に出ないのはどういう事か、この何十年前からある犯罪が、ここまで証拠を残さないのは法律を知り抜いた者達のシナリオの元に行われていると考えるしかありません。
では警察はと言えば、この口の堅さは創価以上で、凡そ現日本でこれだけの機密を保持出来る存在はありません。
そして法律を逆手に取る事は容易い者達です、考え方も証拠さえ無ければ何してもOKな思考を持っているのです。
証拠があるか無いかで拘束されている者達です。善悪では無いのです
集ストの全てのテクニックは警察こそ周知し、実際日常使っているテクニックであり尾行、盗聴、盗撮、通信傍受DPS捜査
何でも一般市民以上の機器を使用できます。
そして指紋等の証拠を残さない、法に触れないで悪事をする術を熟知しています。
一市民の百万倍の権力と人数と時間ノウハウを有しているのです。

しかし、いくら悪事を働いていると分かっても、証拠さえ掴めなければ動けない存在でもあるのです、集ストは正しく、その裏を突いた犯罪と言えます。
またテクノロジー犯罪に関する物証の無さは考えられないくらいの隠匿性を秘めています、これは一宗教団体レベルでは、隠し通せないものです、これら全ての謎を簡単に応えてくれるのが、日本国の警察がこの犯罪を指揮している
という事です。
そして一般国民の絶大な信頼をおいている存在で、誰一人疑わない認識が確立している者です。
推理小説で、前半全く犯人と予想出来ない者が犯人である事がありますが、この犯罪の日本に於ける黒幕は、それを遥かに上回る予測不能の真犯人です。

誰が一番儲かるか?誰が一番得するか?それが犯人。
この逆算から割り出す事が重要なのです。
この場合、証拠をのこさない犯行を熟知している者だったのです。

それ以外の者たちは、それを背景として利権で結ぶ者達が利用し利用されて二人三脚となりネットワーク的に、そのテクニックを使っていたのだ。

もつれた糸が解けるように答えが現れます、迷路の抜け道が見えて来ました。
解っていたつもりが解ってなかったという感じで、この犯罪の中心は警察である。

結局“人殺しをしても証拠がなければ、分かっていても逮捕出来ない事を一番知っている者達”が、この犯行の核心部分であつたのだ。

一般国民市民というものは、特に日本国民のように純粋な嘘を嫌う国民は悪い事は見つからなければ良いとは思わない。
いずれ見つかるとも考え見つかった後の事を考えやらないものだ、それが日本国民の普通の思考回路である。
ですからこの犯罪に巻き込まれた被害者は必至で証拠を探すが、いつも動かぬ証拠とはならない、どちらともとれる内容の証拠でしか無く裁判では役に立たない若しくは否定される可能性のあるものばかりである。
しかし悪い事は見つからなければ良いとは考えない一般市民は警察や裁判官の良心というものに期待するが、立証出来ないものは罪に問えない立場ですから相手にもしないが、利用価値があり利権の道具として防犯利権、精神医療利権薬剤の利権等あらゆる利益に回していき、てんとして恥じない者達だ。

そうなれば救急車、消防車、自衛隊のヘリ警察パトカーも含めて、警察の犯罪国家権力の犯罪を隠蔽する為のブラフ、ダミーだったのです。
創価学会等のカルト新興宗教、政治結社、全て証拠を掴ませない為のダミーだった事が理解できます。
公務員、郵便局員、運送会社員、在日、同和、右翼左翼、外国人、それらの集スト員は全て、この真実を誤魔化す為の仕掛けであり、分かりにくくさせ、本当の尻尾をいつまでも出さない為の道具だったのです。
何故なら絶対本当に見つかってはならない人達がやっていたのですから。
中心は証拠を取らせない事を前提とした者、警察が中心で他は自衛隊も含めてネットワークであったのです。
何を先に置いても法律に触れない、もしくは法律では立証出来ないやり方で、ここまでの事が出来るぞと言わんばかりの肉薄ぶりを見る時、頭に乗っている権力以外ありません。

一言で言える集ストテク犯の正体でした。

私の国家犯罪周知活動は今後、これらを踏まえこれらの利権構造を粉砕して行く活動へとシフトしていく所存です。
蛇の頭はここにありました。根っこはここにありました。

つたない街宣活動ですが一年間やって来て、この世で理解出来ないような事は余り無いはずで、ここまでベールに隠された事ではありましたが、一応の途中診断が出た思いです。

電磁波やマイクロ波、超音波の機械など見なくても、これで理解できました。
要するに法律に無い取り締まれない機器なら何でもいいのです、
マイクロ波の研究をしても次々と、もっと凄いものがあればそれも使うのですからテク犯に範囲等ないのです。
(因みに復讐代行会社の電磁波、超音波の機械を購入してみました、送られて来たのは、初めから想像通りダミーの単なる玩具のスピーカーでした。今度これも記事にします。)

キーワードは証拠さえなければ何をしてもいい!これです。

警察を中心にする者が考えそうな事で海外の人達は殆どがその考え方です。
力が全てなのです。
法治国家の日本では、これらは法律に引っかからないように力を誇示し利権にありつく、そうしたシステム作りだったのです。

今後この考えを元に、どういう風に国を持っていくか、これが問題です。
精神病院に通う少女等、どうでもいいのです。

日本国は悪い事をしたら自ら切腹までして罪を償ってしまう、世界に類を見ない聖域とも言える価値観を保有する国です。

先程のキーワードが蔓延する国にしてはいけません。
いつの間にか警察がそのような化け物に変化していたのです皆さん、これからの戦いが更におもしろくなってまいりました。

ここまで来ると集団ストーカー、テクノロジー犯罪という言葉は陳腐で軽すぎる完全な国家権力犯罪である。

創価学会の相対革命など到達点の無い便乗にすぎない、権力、既得権益等利権の果てしない資本主義のなれの果てと言える。

これは大きな意味で世界にも当てはまり世界の警察を自負していたアメリカが世界に対して行っている事と構図はそっくりです。
それがユダヤ金融資本によるものであれば、そこに行き着くのも理解できるが、日本国内においては断じて、この病魔のような振る舞いは排除しなければならない。

この記事のキーワード

●証拠さえなければ殺人だろうが何をしてもよい。
●見つからなければ何をしてもよい。
●赤信号皆で渡れば青信号。

さらにそれを簡単に言うと、「自分さえよければ他人はどうでもよい」「自利のみで利他に見せて自利」そういう事が我々が言って来た集ストの正体です。
警察のように正義の仮面と正義の衣をまとっていると、この手の込みようだが、本質は、どこにもある卑怯者の仕業でしかない。

この一年間様々な情報を提供下さった皆さん、多くのブログを続けている皆さんの御蔭です。

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今後集ストと戦う戦士へ!
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次回目覚めよ日本!国家権力犯罪周知活動
(警察関連ネットワーク防犯パトロール編)

2016年4月1日の街宣は石川県能登地区の
流し街宣となります。

今後集ストと戦う戦士へ!

世界でも最も大人しいと評判の日本人が、集団ストーカーという手法を使い追い込みをかけられると強弱はあれ
まるで世界でも最も騒がしいと思われる中国人のように騒がしくなり、集スト被害者は日本人とは思えないような、文字による訴えや言論による訴えデモ等をし騒がしくなります、確かに平常の日常をおくっている日本人には異様に映るだろうが、私も含めて冷静に、これを考えるにここまでの動きや活動をする意味は簡単です。
一言で済みます「無実だから」です。「冤罪」だからです。
皆さん、集スト被害者が私も含めインターネットで恥も外聞も、かなぐり捨ててここまで活動するのは、いきなり中国人が乗移った分けではありません。
例えば、人殺しもしていないのに人殺しとして捕まり裁判で有罪になったら、どうでしょう?皆さん(集ストを知らない方)皆さんがそのような立場に置かれたら、どうするでしょうか?
突如、出来得る範囲で必死で無実の証拠を僅かでも探し出し、訴えるでしょう。
集スト被害者が奇異に映る行動等は全て、そこから発しています。

或いは涙で訴える人もいるでしょう!
或る人は大声で訴える人もいるでしょう!
或いは文字で訴える人!
法で訴える方、大勢集まって訴える等それも常軌を逸した如く始めるのは、ごく当たり前の事でしょう。
通常日本人、礼節を知り秩序を重んじ、奥ゆかしさをモットーとする一般日本人は、この日本人を見て朝鮮人、中国人と勘違いするでしょう。
加害者こそ、この羞恥心、廉恥心の無さはそちらの御国の方です。
因みに私は純粋日本人です。

日本人と言うのは自分に非があれば、逆の行動、よくサスペンス劇場で犯人が海岸等で刑事に追い込まれ、ガクッと膝をつき
「俺が悪かった、私がしました」みたいな展開が予想される民族性です。

これを御隣の中国人等に聞くととうなるか?
その光景は不思議でならないものに映るのです、何故自分の悪事をあっさり認めるのか、墓場まで持って行くべきではないのか!
こう考える民族もいるのです。

一般日本人の集スト被害者の、加害の度合いと時間により、取る行動は自ずと読める範疇となります。

◎段階を追って説明すると、

●最初集スト加害に気付く、
●証拠探しをし出す。
●犯人を探す。
●なかなか証拠が取れず怒りまくる。
●カメラや機器を使い証拠を撮ろうとする。
●周りの人に相談する。
●ネットで調べる。

◎そして次の段階
前の段階を時間をかけやられる事により、トラウマとなり何もないのに被害意識を持つようになり、他者から統合失調症と思われる。
この段階で既に、集ストスパイラルは回り出しています(集ストは最初の一回しをやります、自動的自分勝手に回るまで間隔を於いて仕掛ける、まるで皿回しのように、皿の回転が遅くなると又回す、それを繰り返す)全てが集ストで回っていると考えるようになる、完全に集スト被害者の出来上がりです。

●そうそう見つかる犯人ではない事、証拠が取れない事に気づく。
●ここで落胆される場合も、自殺を考える場合もある。
●法律に引っかからないように仕掛けている事に気づく。
●ネットで多くの被害例を見て、更に被害意識が大きくなる。
●解決方法の無さに気付き、又落胆と自殺を考える。
●それ以外の人は怒りを覚える。
●何か解決方法がないか探す。
●被害者とのコンタクト。
●被害者の会とのコンタクト
●証拠とはならないかもしれないが記録を残す。
●ブログを始める、チラシ配布。
●トカゲの尻尾を裁判に訴える。
●街宣活動、デモ参加、
加害者は、ここまでは織り込み済みといっていい、そして集スト包囲網を徐々に狭く囲んで来る。
人に応じてテク犯使用開始となる。

これらの被害者が右往左往し、必死であらがっている様を檻の中のマウスでも見るように観察し、先回りし手を打って来る。
例外もあるだろうが、今のところ手の内からは出ないのです。

全て段階ごとに、被害者の動きを自らの利益に繋げて行くように働く。
防犯ネット、精神医療、警察の利権、段階ごとに利を得る者がいるのです。

さてそれら彼奴らの術中に入らないようにするのはどうすべきか、無罪なのですから、正々堂々と真正面からトカゲの頭と戦うべきです。
彼奴らは、時として加害をぼかす為に、創価、統一、警察、公安、在日同和、右翼、左翼、共産主義者、防犯ネット、企業、ごろつき、与太者ガキ等々とはぐらかし集スト員を変化させます、いくつも尻尾を出して来るが、そんなものには目もくれず頭、警察と創価!
これに絞って国家権力を相手にやりあって行かねばならない。

学会には宗教としての教義と本尊

国家権力と警察、検察には道理と証拠

今後我々の戦いはそのようにシフトし、集スト、テク犯は単に手法です。
この手法は実は罠があり、頭に来るが一向に前進しない看板です。
私は1年間の街宣活動で感じたまま、次のステージに移って行きます。
見据える相手は決まりです!その敵を睨みつつ今行っている活動を展開していきます。 

創価への法論は、顕正会の時に見ていたので分かりますが、絶対にやりません、負ける喧嘩はしないし、会が大きくなると多くの生活がかかっている人が出てきますので、本来の真理の追究等二の次三の次となるのです。
決して命のやり取りはしませんが日蓮大聖人の教えをしている以上、それは許されないものです。
顕正会も今では正宗に勝てないので、決して法論はしない妙観講に負けていた事実は顕正会内部では勝った事になっていました。
本当に全べからく、対立双方の内側を調べてみないと真実は見えません。
顕正会も負ける喧嘩が出来ない大世帯になってしまったのです。
破邪顕正はどこに言ったのでしょう。
日蓮大聖人は何故龍の口の首の座に着いたのか?
何故数々流罪にされたのか?
一番大切な部分を無くしています。
学会関係被害者は助けます!
ここはひも付きと言われようと正宗から発生した害としての責任として行う。

警察検察権力国家権力との戦いは、命に及ぶそうですが、これこそ私の待ちに待った事柄ですので、どうぞやって見せてください。
どのようにそうなるか楽しみで仕方ありません。
ここが私にとっても一番肝心な処で、本当にその決意が真実か試される時と心得ています。
口では簡単に言え、文字にも書けますが、その時に笑えるか?
ここが私の一番大事で楽しみな処です。
その為には、家族や親せき等大切な方々には万が一人質として何かしたとしても、私の責任ではなく、加害者の責任ですので
私は一歩も引きません!
皆さんよく見ておいて下さい。

前々から様々な戦いをしている諸先輩方戦士に敬意を表しつつ次に行きます。
果し状!創価学会幹部、公明党幹部の方へ
鶴丸2
●果し状!創価学会幹部、公明党幹部の方へ
公開討論の申し込み
教義の上から完全破邪!

現在の創価学会そして政治機関公明党、これらは宗教として体を成していないもので、例え私ごとき者でも、はっきり言って
子供でも破邪出来る存在です、いつでもやる気ありますので是非お申込み下さい。
下記まで日時、場所を明記の上メールにて申し込み下さい。

そのかわり創価学会の負けの場合、閉口頓首の場合は学会の宗教法人を返上し、創価学会を解体する事を約束して下さい。

単なるサークルとしての存続等も許さない完全解体です。

身体投地の懺悔の上、今までの悪事の数々(集ストテク犯も含む)
を償い自ら全世界に公表し完全解体です。
池田名誉会長の名代として相手出来る物に限ります。

公開討論場所は創価学会が昔身延派とやった方式で結構です、会場を半分半分にわけビデオ撮影、録音両者で行う。
代表者一人対一人の公場対決!

大勢の被害者を作りだし、今後もこの被害者を量産する事を断ち、国を在らぬ方向に導く国族と言わねばならぬ
存在となり下がった創価学会の根を断つ所存である。


生意気な事をほざく奴だと思われた学会員の方は、急ぎ急ぎ本部や幹部に取次なさい!



●一般創価学会員の方へ
また学会から集スト被害を受けている学会員、脱会学会員へ

簡単に解る事が、ここまでややこしい状態になったのは、一重に真の信仰ではなく利個と保身による池田大作のマインドコントロールにあります、

あなた方の信仰は日蓮大聖人にこそあります、日蓮大聖人の御心は戒壇の大御本尊にこそある事は承知の承知のはずであります、

現在創価学会が信仰の対鏡としている本尊とは何ぞや!
我が身の心に聞いて下さい。

ここまで簡単な事すら見えなくなるのが魔の所為に他なりません汝信仰の寸心を改めとはこの事です、
創価学会の脱会は簡単です、日蓮正宗にはその用紙が用意されていますので、住所名前生年月日、ハンコこれだけで簡単に脱会し大聖人様の御心にかなう信仰が叶います。

私に御連絡頂ければ、日蓮正宗に取次紹介します。

果し状の申し込み
relax@kxe.biglobe.ne.jp

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連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp

騒音おばさん騒音おじさん製造機!
画像
次回目覚めよ日本!一周年記念街宣活動!

2016年4月1日(金曜日)
金沢市武蔵町エムザ前12時~14時
金沢市広岡町金沢駅東口(日航ホテル横)16時~19時

2016年4月11日(月曜日)

金沢市武蔵町エムザ前12時~14時
金沢市広岡町金沢駅東口(日航ホテル横)16時~19時

その他流し街宣も来月から行います、県内近県まで行きますよ!
今後神出鬼没となる目覚めよ日本犯罪周知活動に乞うご期待!

騒音おばさん騒音おじさん製造機!

毎回ブログを更新していますが、ブログをご覧の方は、おそらく新しい記事しか読まないでしょう私も他のブログを訪れても新しいものだけ読んでいますが、最初に以前のものも全部読んで、後は最新記事のみ読みます。
また読んだとしても5~10までの古い記事しか読まないのではないかと思います、毎日考えながら生きている動物ですので、書きたい事が次々と湧いて来て話の脈絡がない場合がありますが御容赦下さい。

さて、集団ストーカーという手法を使い犯罪率を下げたニューヨークのジュリアー二市長時代の政策と考え
犯罪抑止を実験的にやってみたとしたら、これ程副作用的に騒ぐ被害者と名乗る者が大勢出て来ると言うことは政策の失敗といわねばならない。
自殺者まで出し、今さら犯罪抑止の為に判断を間違えた人に仕掛け逆効果の本来は犯罪を犯さない人まで犯罪者にしてしまった事は取り返せない手法であったと言うことになる。
私も含め被害者と云うものは、そう簡単に人の言うことを聞くものではなく、こう思ったらテコでも動かないと言う人が多い、かと言って犯罪を犯す人でもない、それらの人には逆効果であった。

集団ストーカー加害側も反省し、その手法の悪い副作用が改善出来ない限り使用してはならない。
百歩譲って犯罪抑止の手法と考えても合わない人がこれだけいれば別の方法を考えるべきだ。
実験段階としても、動物に上手く言っても本来悪と言っても良い人間は、扱いにくい生き物でもある。

しかし真の目的が利益となると言語道断と言わねばならない。
人間が人間を抑制するのは、独裁国家なら可能だろうが自由主義の国では、中途半端て弊害の方が大きい。

またテクノロジー犯罪も極秘中の秘と言わねばならないが、動物すら暴れだすのに人間は正に手のつけられない行動をとりだし、騒音おばさん、騒音おじさん製造機と言えるものだ。
テクノロジーで抑制操作等現在、よっぽど知的障害者か、子供を抑制するぐらいしか本来の効果は無い、しかも仕事すら出来なくするようなものは抑止ではなく、完全に虐待と言える。
それでは始めから昔あった戸塚ヨットスクールのように体罰を与え死者まで出しかねない古い手法と何ら変わらない、法律逃れが出来るだけの姑息兵器と言わねばならない。

しかしこれらが全て金儲けの道具として使われているとしたらどうなるか?
寸止めの脅迫を繰り返すような行為が常時可能であれば、根負けし商売敵を潰し、自分だけ良い思いをしたり、借金の取り立て、地上げにはこれ程法律に触れずに、脅しまくり借金や土地を容易に取り上げる事が可能となる、また、地域の防犯ネットに売り渡し監視対象とし防犯予算ゲットとなれば身だけでなく骨までしゃぶれる良い餌食と言えます。
政治の世界で使えば政敵を排除する道具となり、既得権益を邪魔するもの、布教活動を邪魔する者、あらゆる邪魔者排除に役に立つ。御隣排除は可愛すぎる。

そしてその吸血鬼の行いで設けた金で、豪邸に住み何代も車を持ち、別邸まで作るような者が、人生の勝者等とちゃんちゃらおかしい次第だ。

前の動画の中で「いそがねば」と言ったのは次に日本国に襲いかかるであろうテロという悲劇を防がねばならないのに、一般市民にこのような下らない行為を繰り返している実相は、何度も言うが火宅に遊ぶ子供と言えます。

速やかに、失敗と言える犯罪抑止等と言う建前で、このような行為をし、その実利益を貪っているのであれば、日本国の危機は空事ではない。

警察権力がまさかお金の為に、裏金で家を建て、こんな犯罪まで、ウソ~嫌だ~、ゴロツキがやっていたと思っていたのに、何てな!
今後タイトルを変えますが、4月からとして、これまでに分かった事を次々と書いて行きます。

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