目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
人間の本性を問う!集ストテク犯行為!
石川県金沢市街頭周知活動予定

2015年6月1日(月曜日)昼12時~14時 金沢駅西口

                 
同日    午後15時~17時 武蔵町エムザ前

以上の場所で行います、宜しくお願いします。

参加者募集!また相談等承りますのでご連絡下さい。

relax@kxe.biglobe.ne.jp

人間の本性を問う!集ストテク犯行為!

独裁国家であれば、独裁者が基準になり異を唱えるものは粛清される。
北朝鮮で「居眠り」した高官が処刑されたというニュースがありました、日本の国会議員等全員居眠りした覚えがあるのではないだろうか?

北朝鮮の玄永哲人民武力相(66)が4月30日に反逆罪で粛清されたと明らかにした
銃殺は裁判などの手続きをとらず、平壌の射撃場で実施。軍幹部ら数百人が出席していた
平壌(ピョンヤン)の射撃場にて住民たちの前で、高射砲により公開処刑された」
北朝鮮が処刑に対空砲を使うのは、みせしめにする意図で高官を処刑する場合だという。

このニュースを検索していたら、
公開死刑を見て気が狂う囚人たち
政治犯教化所の元女性収容者 李順玉氏による目撃証言
http://nkkikin.web.fc2.com/ch802.htm
公開処刑の具体的な描写で生々しい内容です。

こういう記事を見つけて読んでしまいました。
生きる為に人間性を捨て、ほぼ何の罪もなく処刑された人に石を投げる、投げなければ
自分が処刑されかねない状況というのは、私達のように日本に住んでいると考えられない
事です。
このように何の為に生まれて来たか分からないように、ただ消耗し殺される国、
今の北朝鮮では、生きた心地のしない人が大勢いるのではないだろうか?
独裁国家で人間性を保つ事など出来ないという事です。
究極の権力主義、究極の人権侵害に目をおおいたい気持ちにさせられる。
まだまだこういう国が沢山ある現在を考えると、今の日本は人間性を保てる国であり日本に生まれた事を本当に良かったと実感します。
歴史の中で今までにも、同じく一部の独裁者の為に消耗した生命が数多くあります、少し時代と場所を違えれば同じ運命になりかねないのです。合唱します。

その事はともかく、この状況で自分は石を投げるのかと問いかけてみました。
平和な日本にいて綺麗事は言えませんが、想像するに石を投げないという自信はありません。
多分誰も自信が無いと思います。
拉致問題の被害者と集ストの被害者を、例え話として同じ状況だと私は街宣で申していますが、
これだけ人間性のスタンスの違う国と拉致問題の交渉等は、難しいのは当たり前だと感じます。

人間の残虐性は太古から有り、組織的犯罪である集ストは、昔からある弱者を作り上げ利益にする行為
人が集まれば虐めが起こるということがありますが、度合いの違いはあれ同種類の人が集まり権力と利益が生まれると始まる残忍行為なのだろうか?
独裁国家では上記の見せしめの公開処刑、民主国家資本主義国家では集ストレベルということでしょうか?

また北朝鮮の公開処刑で石を投げた者を責められるのでしょうか?
刑務所官を責められるでしょうか?
こう考えると集スト加担者も同種の人々のように思えるが、人間性を保とうとすることが出来ない状況でも
これでいいと思わない事が大切で、諦める事の方が処刑された方々より、歴史にも記憶にも残らない存在ではないでしょうか?
生きた値がゼロ以下という事で人間じゃないという事です。
鬼畜、畜生以下の所業であります、人間なら誰も母親のお腹で10月10日大事に育てられ、オギャーと主義や国家体制等知らずに生まれて来ます。
そして家族に囲まれ大きくなり、学び社会に出ますが、こんな仕打ちの為に生まれて来たのではありません。
人間は争う為に生まれたものでは無いと考えます、争うのであれば四足の動物には勝てない形状で、皮膚も薄く衣服を必要とします。
一対一で武器無しではライオンには勝てる人等いないでしょう。
そんな為に生まれた理由ではなく、争いとは正反対の為に存在する生き物だと考えると、今の世界はそこに至る過程でしかないと思います。
何万年かかるか分かりませんが、そうなると信じます。
それはこういう残虐な事は、仕方がないと思うのではなく、これは許せない行為だと常に思い続ける事を、大勢の人が思い続ける事により可能な世界ではないかと思う。

話は戻りますが、民主資本国家の集ストも同じで、理不尽な行為であり断固無くさねばならない犯罪です。
虐め行為等昔からある行為だから、今後も無くならないと考えるのもおかしい話だ。
無くす方法を考えるべきです、我々の住む日本国では現在ここまでの残虐な悲惨な事は考えられない分けですから、集ストも本当に有る事自体が信じられないという国にしていかねばなりません。

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目覚めよ金沢!次回周知活動予定
石川県金沢市街頭周知活動予定

2015年6月1日(月曜日)昼12時~14時 金沢駅西口

                 
同日    午後15時~17時 武蔵町エムザ前

以上の場所で行います、宜しくお願いします。

参加者募集!また相談等承りますのでご連絡下さい。

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県警前等で街宣をした結果
次回周知活動
2015年5月18日(月曜日)金沢駅西口
時間 昼12時~14時

県警前等で街宣をした結果

集スト、テク犯の周知活動を石川県警前等何度かやっていった結果が少しずつ出てきているように感じます、迷惑行為等防止条例も改正されたばかりで、特に警察の方で集ストに加担している事を知らない人にも、周知させプログの閲覧もされる可能性が出てきていますので、私も第三者である、この事を知らない人に少しでも知ってもらう為に行動していますが、集スト側は情報統制のような事をしているはずですので、この周知活動とブログの集ストの犯行手口や現場の生々しい状況を知らせる事により、犯罪者である集スト側は、今までの情報の加減を組織で行っていた事が出来なくなりだしました、そこで慌てて方向転換を考えテいる様子が手に取るように感じられます。

こうして周知活動を徹底的に行っていくことにより、一般市民がその事を知るようになり、それでもこんな犯罪行為を
しなければならない者に哀れみと同情を覚えます。
自身でも自分のやっている事に恥ずかしさを覚えるのではなかろうか?

そうして最近は少し変化が見られる様に感じる。
他の被害者に、私のブログ等を見せないように被害者を集まりにしないようにしている事だろう。
私の住む石川県金沢市等小さな街ですから、同一犯の同一被害が露見する事は加害グループ組織にはまずい事でしょう、私のブログ等は文字化けさせて見せないようにする事は私もされているので想像がつく。
第三者と被害者に周知させるのが、主眼の活動ですので効果の程が伺える。
この活動はいずれこの者達を追い詰めて行く事になる事を確信する。

加害者側の変化は周知活動当初は、見守る形のように見えたが、チラシ配布と同時進行の周知活動は、真実性があり、今まで知らなかった一般市民に訴える声は届いていると考えます。
そして継続し始めている今、加害者組織には歯牙にもかけない風を装いつつも無視出来るはずもなく、徐々に驚異となっていくはずです。
憶測だ妄想だ等通用しない様に気を付け、真実のみを知らせる周知活動ですから、誰が無視できようか?
一番無視できないのが、それを行っている者共だ。
更には加担もしくは協力している者共だ。

集団ストーカーとテクノロジー犯罪のインターネットでの認知度は高い現在、ネットを見るだけで、知らなかった人も一目瞭然である。
このゴールデンウィーク中各地でデモ活動や同じ周知活動が全国で行われたようだが、
私も僅かながら活動をしていくうちに思うのは、活動をしている被害者の方皆こう思っている事だろうと感じる。それは、加害者が被害者で被害者が加害者になっているような、加害者こそ追い込まれているのではないでしょうか?
私の場合ハッキングされてリアルタイムで見られているパソコンの下書き記事等に何度も殺せるものなら殺してみろ!
自殺させるなら自殺に見せかけてころして見ろ!と何度も書いている。
もう全て知っている人に、更に何があろうが、どんな事があろうがこの活動を止めない決意の人間に、日本の集スト程度では無力なものです。
しかし交代で監視し、合間を見てほのめかし、シアターし、電磁波していかなければならないのは、効果の程は薄く、気付かない事の方が多くやっている意味すら無くなって来ている。
最近のチグハグな集スト行為を見て思うが、間が悪いほのめかしの失敗、寝ている間の寝返りに合わせての電磁波は、全然気づかず寝ているという始末で加害者も苦労しているのでは無かろうか?
下手なほのめかしは叱られるし、監視もサボれないで張り付いていなければならない加害の下っ端共は監視されている始末でしょう。
それでもやらなければならない集スト加害者は、被害者より情けない存在です。、
利権の為だからしょうがなく続けているのでしょうから、加害者も家族がいて生活がかかっているのですから同情します。
しかし捕まる分けにはいかないので、必死で工作しなければならないでしょう。
人口も少ない地方都市で、一人の資金でもチラシが全員に行き渡り、街の真ん中で大声で周知活動を続ければ、結末は知れている話です。

集スト共は田舎であればある程、分からないだろうと安心してやっている節がある。
新幹線が通っても田舎は田舎の狭い地域ですから、周知認知活動は早い筈です。。
カラクリはどうあれ、この一地方都市には統一教会や他の宗教団体は小さい組織です、全く力無いと言っていい、創価のみ少々力がある、石川県はそんな地域です。
以前10年程顕正会で千人以上の折伏をしていた時の実感からです。(折伏とは布教活動の一つ)
創価学会も北陸の方は、どこも似たりよったりの小組織だ。
その少人数が政権与党の利権を笠に集ストというカルトのチンケな活動をしていると看破した。
このカルトが日本国の政権にいる事こそ一大事である。
次の街頭周知活動予定
2015年5月18日(月曜日)金沢駅西口
時間 昼12時~14時
(当日は天皇陛下が植樹祭に金沢に来られる事で交通規制がありますので
この一箇所で行います、金沢東警察署の方には了解を得ました。)
元々陛下に対して訴えたりする為のもではありませんので、警備の警察官の方ご心配無く。
警備の警察官こそ聞くべきだ。

以前の記事に寄せられたコメントです。
ありがとうございます。
以下コメント内容

旭川中央署は2日、道迷惑防止条例違反(反復したつきまとい行為等の禁止)の疑いで、旭川市内の作業員の男(54)を逮捕した。

逮捕容疑は、4月19日から30日までに計4回、同市の30代男性の自宅付近で、車の中から男性の行動を見張ったり、監視する行為を
繰り返した疑い。

同署によると、同条例は4月の改正で、恋愛感情を伴わないつきまとい行為なども新たに禁止対象に加わり、今回が初の適用例。
男と男性は同じ職場で、男が「報酬が少なくなった」などと男性を一方的にうらんでいたという。

このコメントの内容は迷惑行為等防止条例の恋愛感情を伴わないストーカー行為の
改正後初の逮捕事例でした。
大変ありがたい情報です、また新事例がありましたらお知らせ頂ければと考えます。
しかしながら我々が戦っている者達は組織的にこの行為を繰り返し行う者共です。
単独の恨みの事件は数多くあります、そのつきまとい行為だったと言う事で、
我々が敵と考え対峙しているものと違います。

例えば集ストはコリジョンで車でぶつかって来ます、単独の恨みでぶつかって来たら
即逮捕で問題解決です。
集ストは住居侵入します、単独で物取りで住居侵入し逮捕されればそれで終わりです。
集ストは迷惑電話をします、これも個人の恨みでやったとしたら逮捕して終わりです。
集ストは嫌がらせでほのめかしをします、これが顔見知りでしたら侮辱罪です。
集ストは盗撮します、個人の趣味で盗撮したらやはりカメラを取り上げ逮捕して終わりです。
集ストは盗聴もします、以前創価学会の会員が電話会社で通話を傍受した事件がありましたが、これもその者だけで終わりました。
集ストは電磁波を使います、これも個人が恨みでおもちゃの鉄砲で打てば嫌がらせとして
殴り返せば終わりです。

この様に組織的と個人では全く次元が違うという事です。
個人のこういった事件はニュースで、良く報道されます。
これらは逆に集スト犯行を薄め、集ストを知らない方は分かり易いもので納得し集ストのような長年月、大規模で行なう等想像出来ないし考えられなくする事になり、
我々の敵とする集ストの存在をぼやけた存在にしています。
人数が多ければ犯罪が露見しにくいという事をわかって欲しいことで、個人でやる犯行もこのように愚劣な行為です、これを組織大人数でやれば、その人数分掛け算的に増大する犯罪の重さと考えてもらいたい。
それは単なる迷惑行為に留まらず脅迫、虐待の様相が強くなるはずだ。

また動機のはっきりしない犯行の集ストと比べても、個人の顔見知りの犯行は分かりやすく集ストは分かりにくい犯行で、第三者が理解しにくい事ななる。
組織でも復讐代行会社等数人の探偵くずれの犯行が、組織ストーカーに近い犯行で顔見知りではなく、依頼さsれて行なう犯行でもある事を知って貰いたいものだ。

大勢で一人の人間を虐めるような集ストの狡さ、卑怯さを個人でやれば簡単にこういう結末になる事を組織でやれば、証拠をのこさず法の網の目をくづり完全犯罪が行われている事実を知って貰わなければならない。
既に、この犯罪を法がないから取り締まれない等、通用しない程のもので取締、検挙しない事の方が怠慢と言わねばならないし、知らぬ顔をする事も許されないはずだ。

しかしながら時代背景として、そんな事件が頻繁にあり相談も多く、全然集ストに当てはまらない上辺だけの物だが、この条例が改正され出てきたものと考えます。
プライベートの侵害
次の街頭周知活動予定

次の次の石川県金沢市の街頭周知活動予定決定

2015年5月3日日曜日 12時~14時 金沢駅西口

2015年5月3日日曜日 15時~17時金沢市片町スクランブル交差点

以上のように決定しました。
変更がありましたら、ブログにて告知します。

お近くの被害者の方は自由に参加出来ます。
また相談等ありましたらお知らせ下さい。

relax@kxe.biglobe.ne.jp

集団ストーカー、テクノロジー犯罪、ハッキング等のネット上の内容を調べた時出てこないものがある、
24時間集ストを受けると言うことは、仕事プライベートの全ての時間をストーキングされる分けです、カメラは場合によっては70個仕掛けられていた場合もあったと探偵の方から聞きました、という事はトイレにいる時間、風呂に入っている時間、
顔をあらっている時間、歯を磨いている時間、着替えの時間、グダーとしている時間セックスをしている時間、電話している時間、ご飯を食べている時間、ネットをしている時間趣味の事をしている時間、いつも行く店、いつも行く場所、買い物先等全てです、だからウザイという事ですが、

これは女性と男性、既婚者と独身者ではかなり厳しいものがあると考えます、はっきり言って一番困るのが、女性で独身者でしょう、得体の知れない者達にプライベートの姿をカメラで取られている、見られているという事は想像しても
可哀想ですし、耐えられない事でもあります、女性は強いと言いますが、その苦痛は測り知れないものでしょう、こういう話しは集ストでは当たり前の事ではあるが、あまりネットで出てきません。もっと具体的に生々しく話すと女性の場合、裸体は隅々までカメラに収められていると考えて下さい。
それは誰でもが恥ずかしい事で、被害者でなくても同じです。
そしてこれも訴えると、統合失調症の誰かにいつも見られている、誰かが自分を貶めようとしている等の
症状と似ているとされるのです。集ストのやり口は全てそのやり口です。
警察官、ストーカー相談窓口の方ここはしっかり読んでくださいよ。

最近の脅迫事件で前に付き合っていた男(警察官)が、別れた女性の付き合っていた時期の写真をばらまくぞ
みたいな事件がありましたが、ただそれだけで脅迫に値するものです。
集スト一味は愚劣で、そんな誰でも持つ弱みを最大限に利用します。
ここまで書けば賢明な方はお解りだと思いますが、セックスに係わるあらゆる映像写真を利用し脅しの道具に出来ます。
集ストの被害者に女性の割合が多いのには、その破廉恥な集ストグループの心が垣間見ることが出来ます。
ここに被害を訴え難い状況も発生し、ブログやネットにて発信が抑えられる可能性も出て来ます。
男性の場合で言いますと、キャバクラ、風俗関係ソープランド、デリヘル等の出入りが映像により集ストの材料となっていきます。
カメラや盗聴器は昔と違い、いたるところに付けることが出来、ホテルや風俗店に於いても、店の者の知らない所でほぼ完璧に仕掛けられています。
これは弱みを握る為のよい材料です、普段偉そうな事を言っていてもこんな事していますよ、みたいな感じで脅せます。
この事実の表への公開は、様々な波紋を呼ぶ事でしょう。
男と女しかいない世の中ですから、そういう仕事があっても警察も知っていてもお目こぼししている現実もありますが、逆に集ストの思う壺です、
家庭をもっているターゲットなら、風俗に行った事実を家族に教えるぞーだけで
しになる、好きな人がいるターゲットならその人に知らせるぞと言う事で脅しの効果がある。
またこれらの脅しにより集スト側の誘導に従わざるおえない人もいるだろうし、集ストのグループの程度によっては、本当に脅して金品をせしめる類もあるでしょう。
また風俗業に従事する女性には様々な理由があるだろうが、表向き隠している方も多いでしょうから2次的に被害者になりかねない、というか既に被害者と呼んでいい。
割り切ってやっている人は別だ。
以上のような現実は私も体験しましたし、ここ金沢市程度でも完璧に行われていて、
キャバクラ、クラブ、スナック、風俗店、ホテル、ラブホテルには集ストが設置し遠隔から捉える
盗聴器、盗撮器が全店全部屋にあると言う事です。
その情報量は莫大な情報量でしょう。

また普通の家庭でもほのめかしできのうはおでんを食べた、きょうは何なにというほのめかしをしますが、昨日は二回、今日は一回というほのめかしがセックスに関するほのめかしです真面目な夫婦でも困る内容となる。

個人や、その店の店主の趣味で盗撮盗聴はよく噂に聞きますが、
これは組織的に、この者らが設置し脅迫の道具にしているものです。組織的に
やっているのでつきまといやほのめかしと同じで証拠が取りづらいのと、表に事件として出にくいものです。
ここで得た情報を集ストの材料として行く分けです。
また政治家、警察官や学校の先生等公務員を脅す事は、これにより簡単に出来るという事です。
低レベルの内容ですが、人間はプライベートの時間構えない時間、
安らげる場所ボケーとする時間は必要です、プライベート空間をトイレに例える考え方もありますが、トイレに盗聴器やカメラを仕掛けてストレスを与えるという集ストのやり方は廉恥心の無い行為だ。
何年もこの状態ですと普通に家に住んでいても、刑務所か病院にいる感覚になり、
さらに逃げ道を塞がれた状況で虐待をし、人格を崩壊させられ自殺や犯罪に追い込む手法です。

金沢の被害者の明滅日記のぎんのよるさんはブログにアンネの日記を取り上げて
いましたが、私はアウシュビッツ収容所に普通に生活しながら入れられている感覚です。
これを打開しょうとする全ての行動は監視され、先回りし阻止もしくは行き詰まらせる個人なら面倒で、もういいかと思うことも組織で機械的に行われるこの犯罪は首謀者の発想から発している部分もあろうが、マニュアルに従ってやっている事で
躊躇と容赦がない。また個人だと証拠や残りやすく、アリバイ作りと言い逃れが出来難いが組織犯罪だと、それが残らないように出来るところに組織犯罪集ストのいやらしい完全犯罪が成立する。

そしてこの完全犯罪性は犯罪者を増長させ、調子に乗らせ、立場の優位性からある程度被害者の前では、笠に着て行っている感がある。
この辺りに落とし穴がありそうで、その墓穴を掘るところを模索しているのであるが、まずは、組織的ストーカーというのは、このような事をしているんですよと知らせていかなければならない。

しかし集ストが、今この程度の事に集中しているのはまだホッとさせられるものでもある個人個人にとってはキツい内容となるが、全体の国家的な誘導に集スト手法が発揮されていないわかでもあり、のんきな話しでもある。
これは平和ボケ日本にのみ行われる集中力でしょう。
以前創価学会と宗門が泥沼の中傷合戦をしている時、日顕猊下が何したかにしたと
号外までだして、その手の下半身ネタで中傷していた事を覚えています。
僧侶に対する集ストハニートラップという事です。
創価学会の卑劣な貶め行為、会員にのみ巻かれた号外で見た会員は僧侶を軽んじ呆れた事でしょう、プラス池田のマインドコントロールで池田先生と信仰の対象が池田教へと誘引された分けです。
現在では完全に創価はお寺を決別してカルト教団の道を歩み始めたのです。
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