2015/01/31

集団ストーカー犯罪側の心理

長い歴史があるような事を書いている文章などネットで見かけました、「いじめ」は人類の歴史始まってから間違いなくあったと思います、
また「村八分」、身分制度、人種差別によって自然力のある者が弱い者を虐げられ理不尽な扱いを受けたと言う事は事実でしょう。
織田信長と明智光秀の関係に於いて、明智が信長の無理無体に切れ謀反を起こした等は、集団ストーカーがターゲットを追い込み犯罪に駆り立てた行為と
似ています、明智はまだ信長本人を討ち取っているので案外満足だったのでは、天下取りは二の次だったのではないでしょうか。

子供の間では日常の様に、遊びやゲームのようになされています。
ですから本当はそんなに珍しい事ではなく、びっくりする事でもありません。
普通相手にしないと言うのが、賢い対処の仕方になるでしょうが、数と権力、金力を頼んでヘビのように執拗に長年月つきまとうカルト教団的な者共は、質が悪すぎ
ますので泣き寝入りか、敵の仲間に入るか、戦うかしかありません。
現在はネットがあり、こうして犯人がどの者達なのか分かるので対処方法も出て来ます。
これが、相手も分からず集団ストーカーをされた場合、まあ普通始め分からないので本当に対処できず、また受け入れきれず、精神に異常をきたす事も多々あると思います。そういう人にこそ一日も早く知らせてあげなければならない。

さて、集団ストーカー側のやる人側の心理ですが、数を頼む、権力を傘に切る、金力を使う等、弱い者いじめ、己は隠れて人を虐げる、卑怯を絵に書いたものと言えませんか?
日本人は半官贔屓(はんかんびいき)と言って、元々ちっぽけな国ですから、弱い者いじめは美徳とはされていません。悪もしくは軽蔑すべき行為とされています。正々堂々と言うのが日本人の魂と言えるのではないか。
集団ストーカー等というものはこの価値観からは、相反し中国やアメリカ等の国土の大きい国の価値観ではないでしょうか、時代は変わり日本国も戦後
かなり変化し価値観も変わって来た事は認めますが、こういう行為を平気で出来る神経は、異国もしくは共産国家又は虐げられた者の裏返しの心理と行為に思えます。日本の中には朝鮮人、部落民等抑圧されて来た人たちがいます。
これは先程の日本人の美徳とは相反するものです。

数を頼むのは数への憧れの裏返し、権力を頼むのは権力への憧れの裏返し、金力を頼むのは金力への憧れの裏返しと受け取っていいでしょう。
現在の日本人は私も含めその価値観が大きくなっている事は否めない事実です。

またこの爬虫類のごときしつこさは、嫉妬の塊(かたまり)でぐちゃぐちゃの腹の中を表している、ここまで全然知らなかった人に対して必要に付きまとう事、例えば誰かの
依頼だったとしても、当事者では無いのにそこまで出来ます。鬼畜の如き所業と言わざる負えません。
宗教団体の者は簡単にこういう事が出来ます、洗脳されていますから、不思議とは思わない言われる通り実行します。何の疑いも持たないのです。
宗教団体でも創価学会は日本では人数が多い方ですし、様々な業種の人が貧乏人、与太者から医者、弁護士までありとあらゆる人がいます。
ストーカーの出演者としては、役を演じる事なく揃っています。
偏った人ばかり集まる宗教団体もあります、オウムはエリートが多かった、弱者や病気の人ばかりの宗教団体もありますが、創価は多種多様に人材がいます。
集団ストーカーには最適の団体です。
顕正会は組織の管理の為に調査程度と、信者の悩みを指摘し易いように調べる程度でした。現在もあまり変わらないと思う。
統一教会は創価と似ています、雑多の人がいて仏教は嫌いな人達が多い。
いずれにしても宗教団体の人は、敵対関係の者はアッと言う間に知らない人でも罵り、軽んずる事が可能な人達です。

また、次から次とアイデアを出し、人をおとしめようとする発想は、ヤクザの因縁と同じで、人の弱みに漬け込む目ざとさと狡猾さを兼ね備えている。
しかしマニュアルがあるようで、その辺は機械的にやっていて単に人のプライバシーを粗探しするだけのようです。

これ見よがし、聞こえよがしに行うストーカー行為は権力や大きさを強調し、虎の威をかる狐的で、卑怯者の匂いをぷんぷんさせている。

このように本質が見えると、下らない事で、これを生業としている者がいるとすればかわいそうになる、そう思いませんか?

しかし世界はヤクザの縄張り争いのような物と言った人がいましたが、これも現実の一つです。止むことを知らず続いています。

ところでストーカーのみなさんこんばんは、本日はあまり動きが感じられませんでした、
手抜きでしたか?他のターゲットで手を取られたのですか?アホらしくなったのかな?監視のみだったのですか?
それはないよね、次の仕込み準備の日だったんでしょ。
ストーカーの学校でも作って、本当のプロを養成したらどうでしょうか?
探偵の学校があるくらいだから、まず夜間部から始めてみれば、ガスライティング課
ノイズキャンペーン専攻課というのは、もしかしてもうあったりして。
とにかく気合入ってないぞー!がんばれー!
今日は普通の日だったぞ、ルンルンの一日でした。
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2015/01/30

ほのめかし

ノイズキャンペーンの五感の聴覚に訴え掛けるストーカー行為と同じく聴覚にアンカリングしてくる手法のほのめかしですが、これも複合でやってきますが、かなり分かり易いストーカー
行為。
しかしターゲットだけにしか分からないのはどれも同じです。証拠をのこしたくないからです。
予め調べたターゲットの個人情報、他人が分からないような事、ターゲット本人しか知らない
はづの事柄を、言葉や単語にして知らせ「お前の事はみんなしっているぞ」みたいな感じで
様々なシュチュエーションでほのめかします。
一番分かり易いのはファミレス等で隣の客が会話に混ぜてターゲットの個人情報を話ます。この会話をする人は創価の人でしょうから
分からずやっているようで、へたくそな感じが多いが、その方がストーカーのほのめかしと分かり
ストーカー側には都合がいいみたいです、と言うのは、今日私は同被害者と会い相談をする約束でした。それを傍受している学会員集団ストーカーグループは、行きそうな店
に、予めもしくは後から来て、このような会話によるほのめかしをしだしまっす。
本日合う方はファミレスは、「奴らの巣窟」と言っていましたが、正にその通り必ず現れ性懲りもなくはじめます。
今日はその人とは会えなかったのですが、予想に手ぐすね引いてまっていたようで、何回もほのめかしの複合電磁波の合わせ技を実感しました。
その会話の内容は通常の会話のようで、やはり無理しているようで不自然な話題が多い
例えば、今の私には裁判の会話、年金の会話、地上げの会話、利権の会話最近少し焦り気味のようで、普通では考えにくい無理のある会話が多いです。
通常は極自然な会話の中に入れてやります。しかし聞こえないと意味が無いので、みんな大きな声で話す特徴があり、思わず吹き出してしまいそうになる事がある。
私が完全に寝ていても、延々とやっていて寂しく帰る姿も見た事がある。
更にへたくそな人は、ある単語だけ大きな声で言います。がんばっていても一般学会員
ですからしょうがないですね、又よく吠える犬程弱い。
登場人物は子供連れ有り、おばちゃん有り、おじさん有り、アベック有り、人数も様々に変化します。ファミレスでのほのめかしが終わると、そとでさらに追い打ちを
かけるべく他の手法でアンカリングしてきます。
これらには最近気づいたのですが、合図があるように思え次のアンカリングのタイミングを知らせる意味で、ある単語を大きな声で言っているのかもしれません。
今の私の場合、これらに必ず電磁波のトッピング付きで行われます。
お店以外の場合、道を歩いているとすれ違う高校生が、意味ありげな会話をし、また小学生だったり、おばちゃんだったり、ごくごく有り得る登場人物にさせています。
これらにいちいち腹を立てていたらきりがありません。善良な普通の人達でしょう。

ここまで書いて来て、やはりこれを第三者に理解してもらうのは困難極めます。
そこまでの人が登場するのか?ここでまず理解不脳でしょう、相手が創価学会だから
可能な技という事をしっかり頭に入れて考えないとダメです。
私も当初は、結構同じ登場人物が出演していたのですが、最近は何かまずい事が
あるのか分かりませんが、同じ人は1年ぶりに登場という感じです。
今石川県金沢市に於いては、この集団ストーカーの事実を世間に知らせようと動いている人が少ないので、たぶん監視が強化されていると思われます。
単なる聞こえよがしのほのめかし行為ですが、全て個人情報のターゲットの嫌がる事だったり、
恥ずかしい事だったり、気にしている事だったりをエグっていくような感じでされます。
人によっては、このほのめかし行為だけでも混乱し、苦しい思いをすると思います。
学校のいじめで、四六時中死ね死ねと言われて自殺した例がありますが、そこまで追い込むことも出来るでしょう。
しかし今現実に行われている集団ストーカーはテクノロジー犯罪もセットですから、複合という言葉をよく使いますが、ガスライティング、アンカリング、ゴリジョンキャンペーン
ノイズキャンペーン、ほのめかし、付きまとい、盗聴、盗撮、通信傍受、GPS、電磁波、超音波、低周波、スマホ、ハッキング、住居侵入、いたずらTEL、FAX、郵便物等を
同時進行で複合的に行われる分けですから、ひとたまりもないでしょう。

この記事は二日がかりで書いているので、ここからは次の日で昨日会えなかった同被害者に金沢市入江の喫茶店で会いました。
その方は長年この被害に合われている方で、ストーカーの登場人物を一匹二匹と数えて私に教えてくれました。
今日はかなりの数が回りを蠢いていたようです。
その後ファミレスに行くと、昨日の分の記事のほのめかしの内容を知った上のような感じで
わざと大きな声でみんなにも聞こえるように、かなりボリュームをあげやってました。
それが何組もいて、それはおぞましいキモイ空間になっていたようです。
私も経験ありますが、宗教の人は敵対関係の者をゴミと教えられたら、何の疑いも無くゴミ扱い簡単にします。一般の人にはまねできない位何の疑問も無く、そうできます
洗脳の恐ろしさですが、今日のファミレスの私の回りは、そういう匂いがプンプンしていました。今日参加されたストーカーのみなさんご苦労様でした。
感想をいいますと、イマイチという感じで座布団はおあずけ、ダサい、言い訳がましい、説明しているようで解りにく、弱すぎ。点数付けると25点。
もっともっと刺激的に、さらにエスカレートさせて下さい。期待します。
もはや下らない事は効果薄いよ。ボリュームも更に大きくないと私は殆ど気にならない。
もっともっと激しくもっともっと怖く。もっともっと近づいてやりましょう。

話は戻して、一連のストーカー行為の中の様々な嫌がらせは、マニュアルがあるようですが
これを立案し原稿を書いている者がいるはずです。この者こそいじめの首謀者みたいなもので、ディレクターのように人を配置し仕切っているはずです。
ストーカー行為の内容もこの者から発案し、マニュアルに則って実行されている、突き詰めれば、その者の性格から出ているのでは自分だったら嫌だなと思う事
をやっているようで、また一般的にそうだろう的に決め付けて、ひつこくストーキングしてくるみたいです、あまり長く同じような内容でされていると慣れて、つまらないし
怒る気にもならないくらいバカバカしいと思ってくる。
私の場合かマニュアルなのか、大きい者を出せばびっくりすると思っている節があるようです、そういう物にあこがれを持っている人物の発送ですか?
見下ろされ続けていた人の裏返しの感覚でしょうか?
あまり私には効果弱いですよ。
自分の小ささが逆に出ている感じです、政権与党に入ったとはいえ、自民党の方がダントツですから、その裏返しなのでしょうか。

ストーカーの舞台裏も見えて来る、私のように鈍いと今日合った人程気にならない、
例えば、ほのめかしをしに来て、聞こえなかったら意味ない、会話の大事なところ、ここは絶対ほのめかして聞かせたいと思って指令を受けて来ているのに、ターゲットが
トイレにいってしまsっては空振りに終わり虚しいし、その人っていったい何なんでしょうと存在価値の低さに情けなくならないのでしょうか?
おそらく空ふりは、かなりの数あるでしょう、長時間待ち狙った瞬間を外した時の事を考えると気の毒にも思います。
ストーカーの中には自転車で登場の人は、どこかで準備して待機しているでしょうし、
車の人は、車の中で指令を待ちターゲットが予想外の行動なんかとったら、用意していたものが全部パーです。これは悲しい出来事でしょう。
何箇所にもストーカー行為の準備をし、二段三段構えで罠をしかけているようですからはずしたら全て本日も無駄に終わり撤収という事でしょうか。
逆の喜びもありますよね、まんまとターゲットが予定の行動をとり全てストーキング成功したら、ヤッター!と達成感を味わえますよね。帰ってからの酒も美味いし
皆で打ち上げでも出来ますよね。

ところで最近車のステッカー赤のカッティングシール、大きめで私でも少しは気づきます。でもあっさり過ぎて芸が無い、面倒臭さが出ているように感じる。
フルカラーでお願いします。写真とか。多色の立体感のあるものを希望します。
他の車の場合、殆ど何か意味があるのかなあ~位です。ドキっとさせるインパクトが欲しいところですよ。せめてそのくらい出来るでしょ。
怠慢といわざるおえないか、金沢の小規模ではここまでが限界ですか?
いづれにしても、やる方もやられる方もガチで行きましょう。


石川県金沢市でよく出演する人物の特徴
一番良く見かけるのが細身で身長180cmの男で、年齢不明割と年食っていそう。
顔はやせ型の尖った顔です。一見モデルのようにかっこいい人です。
指名手配の犯人みたいな紹介で褒める必要はないが、そんな感じでいろんな服装をします、メガネサングラス、マスク帽子をよくつかっています。
又ぼうず頭の若い男、やはり細身で尖った顔、まあまあいい男。
ハゲでメガネのおじさん(禿げ方は上が無く横と後ろが髪の毛あり)細身で身長は低い。
上記の者は最初の頃、何食わぬ顔で何度も登場した、しかし最近見ない。
2015/01/28

ノイズキャンペーン

ノイズキャンペーン
コリジョンキャンペーンに続いてというか、複合的に行われている事なので、ひとつひとつ説明する方が本当は、現場で起こっている事は複雑です。

元々、第三者に説明しても理解しにくいものですし、説明すればする程、信じ難い事ですので、先に当事者ターゲットにされた人の、神経を疑う方が早いから病気と決めつけられる分けです。

集団ストーカーの加害者側は証拠は残したくない、しかしターゲットに意識させたい。ターゲット以外には分からないようにしたい。
明らかに加害と第三者にも分かるものは避けたいという処から発しているものばかりですから、そこから逆算してくれる第三者以外は、いくらターゲットが人格者でも信じてもらえないでしょう。
例えば、コリジョンキャンペーンとノイズキャンペーンとほのめかしと電磁波を組み合わせて仕掛けてくるわけですが、別々のものではなく、ターゲットに一つの事を意味付けるため全て使う分けです、いくつかの意味をひとつひとつに持たせ、総合するとターゲットに
意識させたい事になるという事で、一つを説明してもダメで加害を意識させる為と証拠を残さない為、複合で仕掛けています。

ターゲットに加害(嫌がらせ)と意識させる為に、あらゆる感覚を利用し訴え掛けるというものです。その聴覚に訴え掛けるの、ノイズキャンペ^ーンとほのめかしになります。
梅干を見ると舌がすっぱく感じるという事がありますが、その人にとってこの音を聞けば何か気にかけている事を意識してしまうものだったり、加害いつもつきまとっている、

今のコリジョンキャンペーンで横切った車は、我々集団ストーカーの行為ですよ、といった意識付けです。
音には様々なものがあり、音のする場所、遠い近い、大きい小さいによっても何かを意識付けているのでしょう。

話は変わりますが、今この文章を書いている時もカチカチと何か遊んでいるように音をさせて来ます、と書いたら静かになりました。(笑)

話を戻して、その音というのは何か特別な音ではなく、生活音程度、しかし長年月行われる分けですから、自ずとターゲットだけに意識付ける内容と音というのが決まってきます。
例えばその音を録音し聞かせても、そんな音普通どこでもするよ、というものです。これまた証拠として使われ難いよう,細心の注意を払って作っているようです。
かなり微妙な音まで、時と場合に応じて使い分けています。これは幻聴ではありません。

理解不脳の第三者(集団ストーカー、テクノロジー犯罪を知らない人)は幻聴という方向に位置づけ、納得しようとするでしょうが、これまた加害者の思う壺で目的が初めから精神病院送りですから、目的達成に近づいたと小躍りするでしょう。
一つの考えとして、予め精神病院の先生にこの犯罪の事実を知ってもらう方が早いのではないでしょうか。
ネットで被害者の声を読んでいると、かなり似ているものが多く、マニュアル化されていることが一目瞭然です。
先生やストーカーの相談窓口に、強力に知らせていく必要がある。
この方達はプライドはあるが、患者や相談者には良心的な部分もあり、警察のように決定的証拠というまでもなく、多くの前例により考えるように変える事が出来るはずだ。

周知活動も集中すべき箇所と、広く知ってもらうのと分けて行う方が効果的ですので、今後そのように活動して行きます。
2015/01/26

 コリジョンキャンペーン

集団ストーカー手法の一つにコリジョンキャンペーンというのがありますが、こういう被害に合わなければ、こんな言葉すらしらないでしょうし、意味なんかさっぱいわからない。
「大掛かりな邪魔」と言われています、車や自転車、通行人、バイクを利用し、行く手をさえぎったりハイビームですれ違ったりと、肩を怒らせたヤクザが前から来ると、怖いから道をあけますよね、そんな感じで車で走行中、何か意味ありけにそう言う事を仕掛けてくることが多い。
私の住む金沢市内の犯行一味は、車のカッティングシートのシールを自由自在に会社や何かのシールのように、ターゲットに意味ありげなシールをこしらえ、そういう行為をします。車の装備も意味ありげな車を用意し、待ち構えていたように出てきます、それらはターゲットになった人は感違い程度で済むような頻度ではありませんので、
自覚します、車のナンバーも予め意味ありげな数字のナンバーを使います。
気にしだしたら切りがないものですが、気にさせるのが目的で行われているので、気になります、人に話すと頭大丈夫ですか?と言う事になりますし、それが目的の犯人一味はコリもせず、次々とせっせと用意し見せつけようとします。
ウザイの一言に付きますが、何もしらないターゲットになった人はノイローゼ気味になるでしょう。このウザさはほのめかし等を併用し、多種多様に行われ説明しろと言われても面倒臭い事この上ないです。

今日石川県警のストーカー係りに行ってきましたが、説明がめんどくさくて苦労しました。
被害と無縁の人には、一つ一つの事象として、だったらこうしたら、と言いますが、
数を頼んで行われて、複合的にその本人にしかわからない個人情報の意味付をしているようですので、第三者に説明するのが面倒臭いというレベルではなく、説明する事がうんざりです、
これを読んだ、被害者と加害者はうなづき合える部分でしょうが、それ以外の対岸の火事位にしか思えない人には理解不能の事象です。
説明すればする程、頭大丈夫か?という事になりかねません。
ですからこれは我慢するのが一番の対策で、気にしない気にしない作戦が有効です。
気にさせたい分けだから気にしないでいればいいだけです。
また、ヤクザが前からくるなら怖いが、普通の善良な庶民が依頼を受けて、面白半分に
やっている程度です、危険もありません。今の処私の場合はそのレベルです。
加害者にご苦労さんと言いたい。

以前車のタイヤのネジを緩められ、走行中に前輪2個が外れた事がありましたが、これも、少し緩める程度ですぐに気づくようになっていました。
これは被害届けも出せる、被害者にとっては最高の証拠という事でありがたい犯行です。
あわよくば現行犯逮捕、もしくは正当防衛で半殺しにも出来るありがたい犯行です。

しかしコリジョンキャンペーンはそこまで行かない、気にさせるだけのものです、気の弱い人にだけ通用する集団ストーカー手法ではないでしょか。

日蓮正宗のお寺でも、以前ブレーキオイルのパイプを少し切られていた事があったという事も聞いた事ありますし、現行犯で捕まえた事もあったと聞きました。
こういう事を犯行グループも、もっと盛んにやってくれると、分かり易いし説明しやすいのですが、
以前私の場合、タイヤが取れた事を警察に届け、事情を説明するとおまわりは、「挑発するな!」と言いました。当時こんな事直ぐに終わるだろうと考えていたので、おまわりの言う事に従い、とりあえず3年無視して来ました、ところが止む事は無くエスカレートしていく一方ですので、もうおまわりの言う事には従いません。

こういう周知活動をしていくことが、挑発行為になり今まで以上のストーカー行為に更に危険度を上げてくる事は同時に墓穴を掘る可能性も高まる事で、こちらも周知活動のボリュームを上げて行き、多くの被害者を救い出せる日を望みます。

2015/01/26

幽霊の正体見たり枯れ尾花

集団ストーカー、テクノロジー犯罪が、創価学会とその周辺の仕業と判明した今、「幽霊の正体見たり枯れ尾花」の感が強い、
かなり昔から学会内で退転状態の人や脱会者が、村八分や嫌がらせを露骨に
されている事は、聞いていたし強力な権力を背景にやりたい放題の時期があり、
それによって想像を絶する苦しみを味わっていた人がいました。
昔は今より露骨で、分かり易いいじめで、やはり理不尽で卑怯なものだった。
しかし時代も変わりハイテクの時代になり、21世紀に入ると、このような更にずる賢い、手の込んだ
法律の網をくぐり抜け、被害者に一言も発せられないように、全てぼかし家族ですら
その犯罪行為に気づかせない手法が確立され、マニュアル化し行われている事に驚きを
隠せない。しかしこの犯罪を考える時、初めは本当は露骨な物で、家に侵入したり、
尾行したり、準備期間にターゲットの人間には気づかれないように、大胆な犯行が
繰り返されているはづだ、一人の人間を組織ストーカーするまでに、準備が整うまで
どの位の時間を費やしているのか?仕込みが終わってからテクノロジーなる玩具を
使って余裕かまして犯行に及んでいるのだろう。個人情報を丸ごと手に入れるまでに
行われる悪行は、テクノロジー犯罪と呼ぶにはおこがましい古い手を使用しなければ
出来ない事が多いだろう。普通ターゲットになった人は犯行が始まって当初は何が起こっているのか
解らない、私の場合もそうだが簡単な相手と思い相手にしないでいようとします。
しかしその時実は、全ての仕込みは完了しているわけで、段階をおって犯行をエスカレート
していく手口で、相手が見えないのでターゲットになった人はうろたえるでしょう。
そこまでの作業は実に念入りに仕込んでいるので、手馴れた場数を踏んだ犯行のように思えた。
という事は2015年1月現在で、かなりの数の個人情報がダダ漏れ状態で、知らずに
被害に合っている方も大勢いるはずだ。一応秘密警察気取りでそうそう漏らしたり、
安易な使用は避けているようだが、個人的に私は被害者と自覚できるが、自覚出来ずに
被害をおっている。何かのきっかけで自覚の無い被害者も自覚する被害者になる可能性
は充分ある。
このように見ていくと、初期の潜伏期間とも言うべき仕込みの時期にこそ、
分かり易い犯罪がされている分けですから、この時期にこそ証拠取りは容易に犯罪現場の
証拠取りとなるはずです、仕込みが終わってからの証拠取りは解りにくい、面倒臭いものになり
犯人の思う壺でもあるのでは。
いづれにしても特殊な犯罪に思えるが、潜伏期間は泥臭い犯行になる。
職人技の手作業みたいな物だろう。
それを想像すると笑える、幽霊の正体見たり枯れ尾花ということわざが思い浮かぶ
その初期の潜伏作業は、実はびくびくしながらドキドキしながらやっているだらう、
何しろ法律違反だから、その作業を請け負う者は犯罪と知っているわけだから、
与太者を用意するしかない事になります。
一般創価学会員が想像も出来ない者達が、アンカリングに登場する人達が
全く知らない人達になり、この事実でもアンカリングの通行人や車で登場する人、
又ほのめかしで原稿を読んでいるような事をさせられている人は驚天動地の事だろう。

いづれ墓穴を掘り、足が付き現行犯逮捕は、この初期の潜伏期間ではないだろうか。
やはりその為には、多くの人がこの犯罪の事を知っていないと現場は押さえられない。
2015/01/25

 テクノロジー犯罪

集団ストーカーとテクノロジー犯罪と申しますが、その一つのテクノロジー犯罪について書く事にします。
要するにカッコよく聞こえますが、機械を利用したいじめと言う事たと思います、思考盗聴、夢の介入、マインドコントロール等と難しくしていますし、それだけ進歩したのはわかりますが、実際には人をそれによってどうこう出来るわけではなく、道具をつかった嫌がらせ程度でウザイと言わざるおえない。確かにこのウザさを長年月続けられると、怒りに火がつき爆発する事はあるでしょうが、世の中には我慢強い人という部類の人、無頓着な人もいてあまり気にせず日々を送ることも可能です。
テレビを付けたまま寝ると、その番組の夢を見たりします、その程度のもので思考盗聴等出来るはずもなく、四六時中付け回して行動を監視して、盗聴盗撮していれば、一人の人間の思考等分かりますし、そんなことしなくても賢い者なら人の事はわかるでしょう、又あらを探そうとすれば、どんな人でもあらはあります。
それらを大人数で、道具をつかい絶対バレないように嫌がらせしているだけのようだ。
子供がおもちゃでいたずらしているようなものと言える、しかしこの裏側の組織(創価学会)も知らず、ネットの情報も掴めない人がこういう事をされると、本当に自殺や犯罪を犯す可能性はあると思いますし、結構オウム信者のようにエリートの人達が出家していったように、考えられない事になる、またサリンやVXガスで邪魔者を消そうとした如き行動も現れかねない、オウムもなになに省なになに省等というものを作り、使命をもってあのような事件をおこしたわけです、今この犯罪をしている者達も同種類、感覚でいるのではないでしょうか、海外では創価もカルト認定されているようですから、仕方ない事ですが、最後金を握って、狭い処に息を潜めて隠れているのが関の山ではないでしょか、後その他の林被告とか死刑になったのでしょか?
30年前の勢いのあった創価学会とは、雲泥の差だし初代会長の獄死を思うと、はななだかけ離れた存在に成り下がったと言わねばならない。池田大作の個性と言わざるおえない。
又その30年間組織防衛の為に、このような手法のみ発達し、何も知らない海外のみで信者を増やして来たと思われる、日本ではあの頃より創価の人数は減少しているはずで、政権与党ではあるが、実際は一時期の人数、力は無いはずです、矢野委員長の動画が物語っている。
テクノロジー犯罪と言う名称は問題ないが、実際使っている人間が科学者ではなく俗物というところに問題がある。
2015/01/23

 ハッキング

石川県金沢市において集団ストー、カーテクノロジー犯罪の一味は私がブログを始めようとすると、なかなか次に進めないようにFC2にログイン、クリックするとDMMm.comのアニメのゲームのページに行きエクスプローラーの戻るを押しても、次々とゲームのリンクに飛んで行き、戻れなくされます、このブログはそんな中書いています。
又あらゆるバナー広告の枠や、飛び出しの広告を利用し、嫌がらせをしてきます。また部屋を盗撮した状態でハッキングし、即座にバナー広告を入れ替えたりと、合計3人の人間が張り付いているようだ、覗く係りバナーを用意する係り、プログラムする係り、それと忘れてはならない電磁波ビリビリ係り、ですから4人という事になるのですね。
パソコンを離れて寝る時は、別の音声送信係り、画像送信係り、場合によっては薬物投与係りに交代し、外出すると車のアンカリング係りが配置されたいるといった感じですか。
それにはこれらの者達を総合的に指揮する指揮官がいて全て把握し、一つ一つの係りは情報をあまり共有していないよだ。
アンカリング係り等、犯罪意識は稀有で話しかけるといい人丸出しの人もいる。
ハッキングの係りはやや内容を把握していないと出せない広告の指示をしているようだ。
それと音声係りも、あらゆる音を取り揃えてのぞんでいて、即座に対応出来るようになっているようです。
鳥のさえずり、かえるの鳴き声、カラスの鳴き声、猫の鳴き声、家のきしむ音、ガラスの音、雨の音、風の音、車のドアの音、飛行機の音、ドブ板の音、火の用心カチカチの音様々な日常の音をアレンジし、アンカリングに用いているようだ。
まあこのような状況でのブログでの発信ですので、時間をかけて対抗していくしかありません。
今年の正月休みに全てネットで調べて殆どの事が分かりました。
かなりの数の集団ストーカー、テクノロジー犯罪のページ、動画を参考にしました。
話はちょっとそれますが、この記事をかいている文字変換にかなり顔文字が出てくるのも、あの者達のユーモアだろうか?
話はもどるが、このネットで調べている時もハッキングが酷く、しまいにはパソコンが動かなくされました。
一回目の記事を入れる時もアップ出来ず、翌日にアップ出来ました。
約5年程前からの被害になりますので、5年分の謎が解けて、相手が見えて来た事は完全に戦う決意が湧いて来ました。
表に絶対出れない者達ですし、今まで延々とここまでの事をしてきた分けだから、今更謝れるはずもないし、〝ほのめかし"しか出来ない者達です、
この犯罪を世に知らしめ、法的に処罰出来るよう断じて許さず戦って行きます。
SDHの方や被害者の会ネットワークの方に感謝しつつこのブログを始めます。