目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
9.11秋葉原電脳ビリビリチラシ配布!!
毎回参加されている方で名前は言いませんが、こんな方がいます。
少々対人恐怖症で誰ともあまり接触しませんが、必ず私に挨拶し街宣場所の近辺でポスティングされる被害者の方です。
この前この方からPDFファイルが送られ見ますと、何々の地域に何枚のチラシをポスティングしてきた、そして写真や怪しい人の話や、感想を書いたものです。
時間がある時は遠くまで行ってポスティングしているようです。
本当にほんの少しでも活動に参加し繋がりを持とうとしている事が感じられるのです。
その勇気は、街宣等をやって目立つ行動活動をしている私等よりも偉いと思います。
誰も見ていない処で一所懸命活動している。

学校でいじめられっ子が学校に行くのも厭になり、親にもその事は言えず登校拒否になる例がありますが、
朝学校に向けて親には知られたくないので出かけますが、途中の公園にずっといるといった感じです。
本人は勇気を絞って今日は「行くんだ!」と決意し向うが途中で怖くなり公園に行く。
その行動だけ見ると学校にも行かずに公園にいた。
となりますが、その子は戦っているのです怖いと思う自分と、でも結果負けて公園という図なんですが、
心の中では戦っているのです。
「今日こそ行くぞ!」「皆に会ったらなんて挨拶しょうか?」
「怖いな~」「でも今日は負けないぞ!」「でも公園で挨拶の練習してから行こうっと」となっている心の葛藤があるはずです。
弱い弱い自分と戦っているはずで私のように街宣をやっていると「勇気がある」と言われますが、実は街宣までするほど怖がりだとも言えるのです。街宣してギャアーギャー言うほど臆病なんですよ。
臆病さを隠す為にも街宣をしているのかもしれません。
人が見ている見ていない関係なく自分との戦いを葛藤をどれだけしているか?の方が私は重要で、その心の中にまで入って来る犯罪と闘っているのです。
誰かに言われて勇気をもらう人もいるでしょうが、本人が「よしやろう!」そう思わない限り前に進みません。
今まで街宣やデモ活動は各地でやっていたようですが、それに出て来れずに遠くで見ていた方や、家にいて何も出来なかった方に、本当に自分なりの勇気を出して葛藤して下さい。

みんとさんのブログはそんな弱い自分に鞭打ち前向きに一枚でも今日は配るんだみたいな勇気を、私にもかんじさせてくれて毎回読んでいました。

今まで普通に暮らしていた一市民がヘリコプターに追われ、ホバリングされたら、心臓が飛び出す位
びっくりするでしょう!
怯えて当たり前です。


でもポスティングは出来ますよ!今度秋葉原でチラシ配布をやる予定ですがカメラは撮りません。
一枚でもいいから手渡してみては如何ですか?
だからと言って無理しないでいいんです、今日は公園にいても構いません。
明日も公園でも構いませんが、心は被害者であれば皆同じ戦いをしていますよ!

私は金沢で街宣活動をしてきました、時には協力してくれる人もいましたが、全て自分で許可を取り、一人で街宣していたのが殆どです。
雨の日もカッパ着て、雪の日も長時間やってました、暴漢に殴られた時も、また戻ってやろうとしていました。
何故か、そこに立ってずっといなきゃダメという気持ちがありました。
未だ会ったことのない被害者さんの事を考えるとそう思えたのです、周知方法や効果の程は二の次で絶対そこに居て、やらなければいけないという気持ちの方が強かったです。
心の中は、もう帰ろうか、もういいか?そろそろ帰ろうか?今日は疲れたから、等等弱い自分との戦いでした。

この秋葉原の活動をビリビリチラシ配布祭り等と祭りというふざけた言葉を使いましたが、祭りの後の寂しさみたいなのは、この活動には無用です。
延々と続く加害と周知の競争です!


チラシ配布は礼儀正しく挨拶し明るく笑顔でやりましょう!

参加は自由です、加害者の方もきっちり配布してくれるならどうそご参加して下さい。
みな嫌がるけど、いいですよ!
チラシはご自身で集スト、テク犯のチラシならOKですよ!
映画製作のチラシは別に渡しますのでそれも一緒に配って下さい。
腕章を用意しますので無料でお渡しします、記念に持って帰っていいです。
身一つで来ても結構ですよ!

準備はコスモさんしえんしぇー、無字右衛門さん等が現場の計画をしています。
街宣カーも出しますが、今ウォーカーさんにもブログ最後との事でテクノロジー犯罪用の街宣原稿を考案して頂いてます、それをミルクさんに読んでもらおうと思っています。
ありがとうございます、宜しくお願いします!
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集結!9.11秋葉原!関東の被害者!西日本からも参集!
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9.11秋葉原チラシ配布、横浜街宣、懇親会の予定!

2017年9月11日(月曜日)

11時30分集合 12時~秋葉原チラシ配布活動開始! 14時まで
(秋葉原では通常のチラシと共に集団ストーカー映画製作委員会の
製作協力者募集のチラシも配布します。腕章を用意しますので宜しく
お願いします)
秋葉原にて手分けをしチラシ配布し、車による流し街宣を、その
時間中秋葉原を行ったり来たりします。
集合場所等決まり次第お知らせ致します。
今後も定期的に随時行う周知活動になります。
私も皆と一緒に配ります!
集結と言っても無理しないで下さい、気持ちだけの参加でも結構ですよ!
また自分の地域に同時にポスティングするというのも有だと思います。
全国的に多くの場所で、この犯罪を知らせましょう!

16時~横浜桜木町 街宣 18時まで
これも細かい場所が決まり次第お知らせします。
19時から近くで懇親会予定

関東の被害者集まれ~!

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp
ベールを脱ぐテク犯
現在9.11の秋葉原、横浜街宣チラシ配布活動の準備中ですが、その横浜の中心者コスモさんから
聞いたのですが、皆さんもすでにご存じかもしれませんが記事引用で書いておきます。
以下引用
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在キューバ米大使館職員に「音響攻撃」か、聴覚障害で帰国も


キューバにある米大使館の職員が「音響攻撃」を受けたという


(CNN) キューバのハバナにある米大使館に勤務する職員数人が、音波装置を使った「音響攻撃」を受け、少なくとも2人が深刻な健康被害に見舞われて治療を受けるため米国に帰国したことが10日までに分かった。複数の国務省高官がCNNに明らかにした。

国務省のナウアート報道官は9日、在キューバ大使館に勤務する米政府機関の職員数人が、勤務中の事案に起因する「身体症状」を訴えていることを確認した。ただ、事案の性質や原因については明らかにしなかった。

ある当局者によると、複数の職員は回復不可能な聴覚障害が残る可能性がある。被害に遭った場所や時刻はまちまちだが、いずれも2016年末以来、脳震とうのようなさまざまな身体症状を発症しているという。

国務省は数カ月前からキューバ政府に懸念を伝え、医師をハバナに派遣するなどの対応を取ってきたが、事実関係を把握することはできていない。

当局者によれば、この問題については米連邦捜査局(FBI)も捜査に乗り出した。

ある当局者は「症状はさまざまなので、原因もさまざまかもしれない」と述べ、「まだ分からないことがたくさんある」と話している。

ハバナ駐在の米外交官は何年も前からキューバ当局者による嫌がらせの被害を訴え、自宅や車に侵入される被害も多発していた。ただ、2015年に米国とキューバが国交を回復してからは、嫌がらせはやんでいたという。

ナウアート報道官によると、被害に遭った職員のうち数人は米国に帰国。これを受けて米政府は今年5月、在米キューバ大使館の外交官2人を国外追放処分とした。

キューバ政府はこの問題への関与を否定、外交官の追放は「過剰反応」だと反発している。
引用終わり
世界はユダヤ金融資本イルミナティー共の自由には全ていかない、このように水の漏れ出る
時が雪崩を打って来る時が来るでしょう!
名古屋大阪目覚めよ日本!!国家権力犯罪糾弾!!8月13日15日
【名古屋街宣】

8月13日の12時からの名古屋街宣はいつものメンバーロップイヤーさん中心に10名以上の方が集まり
チラシばら撒き隊の大阪の星子さんを中心に手伝って頂きました。
皆さん本当にありがとうございます。
この日は炎天下で暑い中活動を行いましたが、以前私のブログにコメントを寄せて来られた82歳の高齢の
女性の方が私に会いに来られ被害内容を書いた紙を渡して、女性被害者と話していて熱中症で倒れるという
アクシデントがあり救急車を呼ぶ出来事が起こり心を痛める事になりました。
幸い夕方には点滴を打ち、元気になり歩いて帰られたそうで安心致しましたが、私ごときに会って拝んでも
何の御利益もありませんが、私にも祈る事は出来ますので今後毎日祈ってまいります。
しかしその憤りは、この犯罪に向けられ15日の大阪の街宣で、私は何度もこの話をしました。
そしてこんな私の母親位のおばあちゃん一人を助ける事も出来ない国なんて国家と言えるのか?と叫んでまいりました。
今回名古屋用に製作した大団幕とロップイヤーさんの言葉を昇り旗にし初お披露目となり、
スピーチにロップイヤーさんがその昇り旗の言葉のように卑劣な犯罪を糾弾し、
広島からミルクさんが駆け付け、以前無耳法師さんに書いてもらった原稿を英訳しスピーチしてもらいました。
私も暑さで頭がぼーっとなりながらも真実を言わないマスメディア、非常事態を隠す政治家、危機意識の
乏しい国民と言う事で、小さな犯罪と思えるこの犯罪から世相を見い出し話してきました。
ツィッターで御活躍の男性もチラシ配布お手伝いしてもらいました。







大阪街宣、目覚めよ日本人】

15日の街宣は大阪駅前で行いました。以前から名古屋の街宣にチラシばら撒き隊をして大阪から駆け付けて
くれていた星子さんと名古屋の高速バスの帰りに待合室で話し「大阪でもやろうよ!」から場所を探し
本日の段取りとなり星子さん主催で討論会、懇親会も催す事が出来ました。
この日は終戦記念日で私も靖国問題に触れ、「靖国で会おう!」と言って亡くなられた英霊の事を忘れ、
外国勢力に諂い参拝しない日本人への憤りを述べ、一体日本人はどうなってしまったのか?と訴えて
東京から参加したラルフさんに、カルト教団の専横を事例を挙げ述べてもらい。
広島の名古屋から引き続き参加されたミルクさんには日本語英語で、この犯罪を告知してもらいました。
彼女は顔を出しても構わないと言いましたので、そのままのアップになります、希有で貴重な人材でもあり
今後の活躍に期待をします。
そして集まられた新たな兵庫奈良の関西の被害者にチラシ配布を手伝って頂きました。
以前に私のブログにコメントを寄せられた方や、今までブログを見ていた方が顔を見せて頂きました。
場所が分らなくて会えなかった兵庫県の大切な被害者の方もいましたが、また会いましょう。
名古屋から引き続きチラシ配布のみに参加された方、怖いと恐る恐る来られた方や様々でした。
その中で兵庫県のkさんは、その後の討論会でも独壇場で、今後関西で中心者となるような方とも出逢い
ました。
東京に今後行こうと考えていた私には、心苦しい限りですので大阪にも何度でも来たいと思わせて
頂いた一日でした。
私は目的を持って活動していますが、縁というものを大切に考えていますので大阪と言うより関西で流れを
作って行きたいと思いました。
陰ながら活動を支えてくれた方と残念な事もありましたが、ひしひしと潜在的被害者の多さを感じる場所を
認識してまいりました。
『関西、西日本の被害者立ち上がれ!』


【大阪討論会】

いつも名古屋で行っている討論会を大阪でも星子さんの準備で行いました。
参加者は星子さん、ロップイヤーさん、奈良県の山田さん、兵庫県のkさん、東京のラルフさん、大阪の女性と
兵庫県の女性私の会話になります。

まず前提として我々被害者というのは、ここでの会話は日常生活会社等では絶対話していません!
何故なら「頭がおかしい」と思われるから我慢しています。
第三者に言うとそうなる事を理解している人達ですので、この会話を聞くと統合失調症の症状ではないか?と
疑われ現在の大多数の方が理解出来ないので、ほぼ誤解されると思います。

聞かれる第三者(この犯罪を知らない人)に言っておきますと、本当に加害者がいると考えて聞いてもらえれば
別に何の問題もなく理解してもらえるのです。
このような前提をいちいち述べないと誤解される、折角集まり本音で自身の血を吐くような、身を削るような
渾身勇気を持って万難を排し用心と細心の注意を払い参加し話している事が完全な誤解とされる事を許さない為に
書いておきます。

孤立させられ、じっと我慢していた誰とも話す事も出来ないで、悶々と苦しんで悩んでいた警察すら相手にして
くれない親兄弟友人も理解されない事柄を、それを解る人に会うと雪崩を打ったように話をし出しますので、
この会話をその前提なしに聞いてもらわないと、その超悲劇は喜劇に聞こえるからです。

開始時私はスマホの録画を準備し、スイッチを入れると以前経験した音声のみ録音されてない状況にされる、
電磁波の妨害音を感じたので、何度もやり直し司会もせずに始まりました。
この妨害は私のスマホには瞬間ですが、約15分位続きました、私が録画のスイッチに触るとバチッというもので
静電気のようなものです、スマホは直前の街宣でしっかり録画してますので壊れてはいません。
この現象をロップイヤーさんに別のスマホで撮ってもらいましたので後日お見せします。
以前にこの経験があったから最初から気付きましたが、無かったら折角の討論会は音無しとなるところでした。

それに業を煮やした加害者は今度壁に向かって大きな音と振動を与えて驚かして来たりと、この会合の重要さが
逆に解る出来事となりました。
取りあえずバラバラですが、録音出来たテープをお聞きください。





※お詫び※

PCでブログの更新コメント確認をしてますので、名古屋大阪出張街宣の為、見る事が出来ませんでしたので、
何度かコメントやメールされ街宣場所を尋ねられた方々にお詫びをいたします。
特に四国からわざわざ来られたようですが、申し訳ありませんでした。
その為にもまた関西で集う機会を催さねばならないと考えます。
遅ればせながら御返信いたします。


【合宿懇親会】
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被害者懇親温泉ツァーと言ってきましたが、本心は普段の被害疲れを癒してもらえたらという趣旨でありました。
参加された方々は、初めての方を入れて8人で主要メンバーになりました。
中に、被害者としては毛色の違う被害者で冤罪事件の被害者で集ストを受けた方が裁判前で時間があり参加され
ました。
石川県の人ですので私の活動には以前からご協力していただき感謝していました。
その方に我々理由も解らずに、この被害を受けている方々に夜体験談を話して頂きました、以前ブログに書いた
信号機が全部赤で長時間変わらない状態で車も4車線共に並んでいて文句も言わない、そして横にいた人に
「こんなこともできるんやで~」と言われた方です。
その方に受けた集スト被害の内容を初めての方に聞いて頂いた事が本当に、みな理解を深めたことではないかと
なかなか直接証言として聞けない話で、私のブログを読んでも半信半疑だと思われますが。
警察が関係している事が成程と思われたことと思います。
また深夜まで語り合い親交を深め休みました。

各被害者の加害者が何も出来ずに夏休みをしていたのでしょうか?
これを見ても被害者が多く繋がると、確実な証拠どりを極度に恐れる加害者ですから、繋がることは有効な防御になるという事を
物語っています。

遅くなりましたが、加害を考えホテル名は発表しなかったのですが、南知多半島の海の見えるホテル松濤という
ホテルでした。
目の前が海で海水浴場という愛知県の方なら皆御存じのホテルだそうです。
深い深い苦悩から一時でも解放され、笑顔を取り戻してもらえればという趣旨ですが、皆何の被害も感じず、
道中も何の妨害も感じませんでした。
本当にありがたいことで街宣も含めて、攻撃らしい攻撃は無かったと言っていました。


全てつつがなく活動を終えて、やって良かったなーとの思いしか残りませんでした。

では次の東京の予定を詰めてまいります、宜しくお願いします。
秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭りジ準備中!
お知らせ
13日15日の名古屋、大阪の活動は自身の健康や被害状況を考慮し、無理せず力に応じた参加で結構です、家にいても心だけ参加してくれても全然構いません。
我々も長くやってますので、この被害がどういうものか知ってます。
一番大切なのは心です。
何通かメールでの問い合わせがありますが、時間の関係上お答えできないかもしれないので自身の許せる範囲でご参加お待ちしています。

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現在しぇんしぇーとコスモさん、みんとさん達と打ち合わせ中!
お待ち下さい。
被害者の方自由参加です!
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被害者の方自由参加です!

8月の街宣、名古屋(13日)、大阪(15日)

街宣活動と共にチラシ配布を行います、大阪では討論会と懇親会も行います、
初めての方が何人も、お手伝いしたいと問い合わせがありますが、どうぞ大勢のご参加をお待ちしています。
チラシはこちらでも用意して行きますが、どの会のチラシでも持ってきて配布しても構いません。
会の違いや、新旧被害者、ローテク、ハイテクの隔てなく参加可能ですよ!
カメラを撮る予定ですので、マスクや帽子等して来て参加して下さい。
各開始時間の私は30分前には来ています

待ってるよー!
みんとさんカタカナで書いててすいません、やっと気付きました。
秋葉原で会いましょう!
そう言えば腕章沢山ありますか?

【引き続き活動予定】
2017年10月16日(月曜日) 名古屋駅前街宣チラシ配布活動予定

2017年11月13日(月曜日) 東京か大阪で街宣予定

ご意見ご希望お寄せ下さい、活動の参考にさせて頂きます。
創価、公安2組織の実態文章について
前々記事の公安警察の実態という最近らびっとこさんが見つけた文章ですが、2年程前から拡散を希望とコメント欄に
何度も貼り付けて来た怪文章新上五島とかいう方の書き込みで、最近は来ませんが、この創価学会の実態と並んで、
この犯罪と密接に関係のある2組織のミスリード文章が出そろった感じである。
誰が作ったのか分からないが、一般の人には絶対誤解を招く文章だが被害者には解る部分がちりばめてある様で恐怖感を
煽る内容です。
集団ストーカーとテクノロジー犯罪の犯行組織の正解に当たると思われるが、いきなり正解なのだが大袈裟な誇張した
表現でかなり盛っています。
真実を隠す為に、嘘の中に真実を隠す、真実の中に嘘を盛り込み、信じられないようにするミスリード手法が込められた
加害組織公認の被害者に恐怖を、第三者には誤解を生じさせる内容の誘導ナビ文章と言えます。

創価学会の実態
http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-39.html#comment20


公安警察の実態
http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-242.html#comment283


おそらくこの怪文章が出て来たのには加害側の何か、その当時の意図があったはずです。
ミスリードしたい何かがあり、話を盛り付けいかがわしいものとし真実なのに信じないように仕組んだ文章といえます。

公安警察の実態が広まった7年前とは何があったのか?時間のある方は調べて下さい。
何か大きな隠したい真実があったはずです。
また年配の被害者の方は、この公安警察の実態にあるような内容の被害を以前に何度か聞きました、大変聞くに堪えない
内容でハード過ぎるものでした。

この2文章に含まれた内容は、確かに被害者から集めた情報から考えますと、その規模は別にして全て当てはまる事柄が溢れています。

私も実は、まだまだ人を信じる部分があり、警察がそこまでの事をするか?という疑問を持ちますし、また公安警察はそれしかしていないという部分に至ると、一分の期待を裏切る完全に望みを断つ一文です。
公安、公調が表向き活動している共産主義者やカルト組織の監視等は実は全然やっていない、それより集団ストーカーにこそ力を注いでいると述べられている処は、普通の被害者には、その位の勢いと人員と予算のかけ様だと思うはずです。
納得のいく処でいい加減にしろといいたくなります。
そして自身の危険になるような活動はしない等、何の為の警察なのか?改めて憤る内容です。
確かに私はこの犯罪を通して、国の危険を憂いていますが、この者達は本当に国家の危機というものに無関心である事を私は肌で感じています。

北朝鮮のミサイル等どこ吹く風という感を抱く程、ゲームに夢中な子供のように集ストに打ち込んでいます。
もしかして頭が悪いのか?と言う疑問をもってしまいます。
これは現在の国会でも同じ現象で、学園問題に終始し安部降ろしに終始する政治家どもと似ています。

これを例え話で説明しょうにも、思いつかないくらい新種のあきれ果てた連中と言わねばなりません。
サイコパスという言葉が使われていますが、自分の命も危ないのに下らない事に熱中する馬鹿となりサイコパスよりもっと馬鹿と言えます。
それにあてはまる馬鹿の呼び名ありませんか?
これが公安警察という事になります。

【お知らせ】
さて、それとは別に現在日本全国的、被害者の方達がポスティングに力を入れ出している素晴らしい流れについて話しますと、みんとさんが勇気を持って一人で始めたポスティング活動。
みんとさん久しぶりです!いつもブログ拝見しています、励まされていますよ!
名古屋でもロップイヤーさんが、チラシばら撒き隊を結成したり、最近では様々な場所にチラシを掲示してもらったりと1年以上の戦いをミントさんのブログを通して見てきました。
また以前から各地でポスティング活動をされている方々も頭が下がります。
感動的な花の咲かせようを見せています、私の知る男性被害者も別の被害者と連絡を取り、相手の地域にポスティングしもう一人には自分の地域にポスティングしてもらうという活動を始めたようです。

私の様に金をかけて、業者にポスティングしてもらったのでは探偵の仕事を増やした結果にしかなりませんでしたが、地道な草の根運動のように広がりを見せているのは素晴らしい事のように思います。

FC2ブログとアメブロは、なかなか交換性が無いのでアメブロで盛り上がっているのを、寂しい思いでFC2ブログで
続けています(涙)
新たにブログやろうかという人にはアメブロを勧めています。
わたしもアメブロのブログ一度はトライしたのですが、放置状態です。管理画面の文字が小さくて厳しいのです。

それはよいのですが、ポスティング活動に力を注いでいる方々の東京の方に相談があります。
実は9月に秋葉原で周知のチラシ配布活動をしようと思っています、街宣は無しで秋葉原電気街で集スト、テク犯のチラシ配布と、現在考えている映画製作、動画製作等等の協力者募集で、新しいフライヤーを製作しています。
それを一緒に配布しませんか?
名付けて 『秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭り』ちょつと古いですか?
2017年9月11日(月曜日)12時開始14時までとしますが、ご協力お願いします。
当日自由参加で会等関係なく、チラシを持ってきて配って下さい、更に現在製作の周知映画動画製作協力チラシも配布して欲しいのです。
チラシはこちらでも用意しますので身体一つで来てもらっても構いません。
古いも新しいも被害者同士、全く関係ありませんので楽しく集って頂ければと考えます。
目覚めよ日本!!8月活動再告知!
目覚めよ日本街宣活動、チラシ配布活動
8月13日(日曜日)
時間 午後12時~15時まで
場所 名古屋ゆりの噴水広場前
   名古屋駅太閤口
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8月15日(火曜日)
時間 午後12時~14時まで
場所 大阪駅前中央南口
街宣終了後、討論会、懇親会を行います。
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画像㈪


9月11日(月曜日)に関東での街宣を行います!
場所は東京秋葉原、神奈川横浜の予定!


≪被害者温泉ツアー詳細≫
★長島温泉ではありません、愛知県内の温泉です。

8月13日(日曜日)15時30分 名古屋街宣場所に集合(上と同じ)
16時半出発(マイクロバスで移動)
17時半温泉ホテルチェックイン
19~21時まで夕食 
部屋は男女に分かれ3部屋今のところ予約しています。
翌日14日7時 朝食 10時チェックアウト
11時30分 名古屋駅到着 解散

ツアー参加費 ¥15000(飲み物代金のみ別です)
(当日現金でお支払い下さい)
名古屋駅までは自身で来て下さい。


●参加者募集
被害が強く活動が出来ない方の事も考えていますので、街宣活動に参加出来ない方でツアーのみの参加も可能です。
ホテルの予約の関係上、定員に達しましたが、あと若干名増やすことは可能です。
ご希望の方は早めに連絡下さい。

南知多半島の温泉旅館で日頃の被害の疲れを落とします。
参加者は下記アドレスに応募して下さい、定員は約20名までにしますので、定員に達した時点で
打ち切りになります。
宿泊ホテルは参加者に個別にお知らせ致します。
一応高級ホテルです。

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

この企画は一見ふざけた企画のように思う被害者の方や第三者の方もいると思うので申しておきますが、
これまで多くの被害者の方々にお会いして感じたまま今必要な事と私なりに考え提案したところ皆さんの賛同を
得てのものです。
いかに被害者の方達が安らぎや笑顔を求めているかを私なりに肌で感じての企画で、元々私が温泉好きで
催すものではありません。
本当に一日でもゆっくり加害から逃れ休んで頂きたいとの思いからです。
思う存分朝まで語り合って下さい。
※参加者は一般人としてマナーを守り、飲酒により粗暴な振る舞いや、被害者の志を踏みにじるような行いをする者が
ありましたら、その場で帰しますので気を付けて楽しく過しましょう。
今後も開催しますので今回参加出来なくても、次回の時に参加お待ちしています。
※最重要 集団ストーカーテクノロジー犯罪の元凶は公安警察確定!
らびっとこさん『板橋区徳丸地域人権侵害被害日記』が探してくれた公安警察の実態です。
集ストテク犯の被害者は思い当たる事ばかりだと思います。
これが真実、実態です。

ここから引用

公安警察の実態

犯罪組織公安警察の活動と手法

(1)概要
これまでにわかっている公安の活動と手口は以下の通りである。
① 住居侵入、窃盗、盗聴、盗撮
② 監視と称する集団ストーカー的嫌がらせ行為、社会的環境工作
③ 身体、頭脳、精神に害を及ぼす薬物による障害行為と人体実験。
④ 思考盗聴、マインドコントロール用などのハイテク機材の実験と使用。
⑤ 慰安と技術研修、または欲望処理としての催眠強姦。
⑥ 実験殺人、証拠隠滅殺人、SM拷問殺人、暗殺 ,etc

①~④の犯罪行為は公安が選んだ活動対象者(大半が一般国民)に対して、ある種のテーマを定めて段階的に行われている。 ①は公安活動の第一歩、イロハのイである。②は③以降の活動のための環境設定が主な目的である。⑤は最近の最も主要な「公安」の活動になっている。公安警察官の品性から見れば当然の成り行きといえる。⑥が行われる理由は [日本国民の脅威] で述べられている通りである。特筆すべきは女性に対して行われるSM拷問殺人である。秘密の保持のための抹殺を目的として、局部に行われる凄惨な拷問は、鬼畜の所業でありこれがまさに公安警察の正体である。

公安警察の監視対象設定目的

公安警察は自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定めて活動を開始する。公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。 警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には監視対象者が大きな利権となる。 ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる 。例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。犯罪常習者などは不適。すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。それでは利権にならない。本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。しかし長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので、犯人自身が捜査を担当するのだから解決する訳がない。
そもそも、公安警察の活動から自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では合法的な活動はほとんどない。こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。公安の監視対象者設定の目的は犯罪利権獲得である。

(2)<薬物編 1 >
公安は活動対象の人物やその周囲に様々な薬物を仕掛る。食品に薬物を仕掛けるのは公安の常套手段である。食品に使用される薬物は主に ①睡眠薬 ②記憶に障害を起こす薬 ③頭痛や全身に倦怠感を起こして活動を抑制する薬など、他に発癌物質、脳梗塞誘発剤、心不全(呼吸不全)誘発剤もある。食品に薬物を仕掛ける方法は、①留守宅に侵入して食品へ仕掛ける ②尾行して飲食店の料理人に病気治療薬などと言って入れさせる。③後ろから接近して食器に投入④よく行く飲食店があれば、そこの従業員に成りすましている場合もある。ガス性の薬物には良く知られた催眠ガスがある。催眠ガスは ①気体の催眠ガス(高等ガスと呼ばれるもの) ②衣服などに付着させて少しずつ気化させて長時間眠気を持続させるガス。 ③麻酔薬 など 高等ガスは高濃度で吸引すると中枢神経が麻痺し死亡する。②はネクタイなどの衣類、持ち物、机などに付着させて使用、8時間程度眠気が持続する。どちらも無色無臭である。③麻酔薬 は麻酔状態にした対象者に様々な身体工作を行う時に使用その他、タバコに仕掛けて頭痛を起こさせる薬もある。水道に細工して薬品入りの水が出るようにする方法もよく使われる。

<薬物編 2>(薬剤の使用目的)
①睡眠薬、催眠ガス、麻酔薬 
対象者や家族を眠らせて室内、持ち物などを調査、身体への工作、男性の精子採集、女性の眠強姦など公安の活動用対象者の運転する車の車内に仕掛けて運転を妨害し追跡をしやすくする、交通事故を起こさせせる目的の場合もある。公安が人を殺害する場合にこのガス(高等ガス)を嗅がせてとどめをさす方法が使われる。
②気化性催眠ガス、睡眠薬
対象者を眠らせる。対象者の仕事などを直接妨害したり、会社の自販機、コーヒーメーカーなどに睡眠薬入りを仕掛けてそれを対象者の仕業に見せかける信用失墜工作なども行う。
③記憶障害剤(オーム事件で知られたナトリュウム化合物) 活動を通じて対象者などに知られた公安に都合の悪いこと、犯罪手口等を早く忘れさせる為や対象者の知的能力を低下させる等の目的がある。生命に支障はないが公安による多用が、国内で最も懸念される薬物。 
④発癌物質、脳梗塞誘発剤、心不全呼吸不全誘発剤 
暗殺目的で使用され政治色が濃い。                   
⑤これらの薬剤の人体実験目的

(3)<集団ストーカー編 >
公安の「集スト」とその目的
刑事の捜査と公安の活動とはまったく違います。そもそも公安は捜査などしません。したがって犯罪常習者は公安の活動対象になりません。犯罪ですぐに逮捕されるような者では、公安にとって一時的な活動しかできません。公安は活動しやすく、それを長期に継続できる対象者を選んで活動します。公安警察が活動対象を選ぶ条件は①長期に継続できる事 ②活動がやり易い事 ③公安にとって何らかのきっかけをがある事です。これは犯罪組織が犯罪に撒きこんだり、因縁をつけたりするのに何らかのきっかけが要るのと同じです。公安はその対象者が犯罪事実などで何もない、捜査や監視など必要ない者であることを最初から一番良く知っています。その上で、対象者が犯罪者であるような情報を流してあるきます。これは公安が活動するために行う情報操作と言われるものです。公安は工作対象者の仕業に見せかけて自ら犯罪を行うことはあっても、事件の捜査などははしません。要するに公安の監視や尾行などの活動は常に公安自身の目的で行われます。

次にその手順について説明します。公安の活動にはいくつかの段階が有ります。

[第一段階] 
尾行監視等のいわゆる調査。
[第二段階] 
虚偽の犯罪情報を流したり対象者に集ストなど、嫌がらせを執拗にくりかえします。これからの活動のため対象者と周囲との分断や手懐、協力者獲得工作等。これらを通じてその人間の実力が図られます。この段階では公安の活動に大概の人が気付きます。「集団ストーカー」として、あちこちで問題化しているのはこの段階です。この段階で公安にとって適した活動条件と判断されるとると次の段階へすすみます。
[第三段階] 
様々な薬物、機材の生態実験や公安の手法の研究、実験材料に使われます。第二段階の工作も引き続き執拗に続きます。この段階では対象者はすでに、公安上の重要危険人物に祭り上げられている。担当公安部署が、対象人物が関与したと主張すれば、あらゆる事件が直ちに捜査が打ち切られ、該当公安部署に引き継がれるという都道府県警を巻き込んだ、でたらめ捜査体制が作られます。この段階の実験には福島の電磁波による対象者と家族の火傷実験や京都などでのマイクロ波による知覚と意識障害実験などが知られています。全国各地の思考盗聴実験もこの段階の対象者を使用して行われている。
[第四段階]
公安警察官のやりたい放題の犯罪がその対象者を利用して行なわれます。公安警察の真の姿が丸見えとなります。犯罪はみな公安の活動(監視)対象者の仕業とされます。慰安や技術研修目的の催眠強姦や慰安婦狩り処女狩り競争など、その最たる例です。 公安の活動目的はそこで行われている事をみればわかります。薬物、機材の生態実験や催眠強姦そして自ら行った犯罪の犯人替え玉利用。その活動はみな犯罪ばかりです。公安の活動(監視)対象者とその周囲の人々が大勢その犯罪の犠牲にされます。そしてこれらの活動に国民から徴収した莫大な税金が警察予算として使われています。

「ネガティブイメージ形成工作」(公安が活動環境を作る方法)

公安が対象者を定めて活動を始めると、必ずその活動対象者の「ネガティブイメージ形成工作」が行われます。その目的は対象者を周囲の人々から分断し孤立させる事にあります。公安は活動対象者を様々な機材、薬剤、犯罪手法の実験、行った犯罪の替え玉犯人などに利用します。こうした活動を行いやすくするため、対象者を周囲から分断し孤立化させる工作を行います。その結果、公安の活動対象者から見れば、自分が生活する周囲の人々が一様に自分に(犯罪者、変質者、狂人、泥棒、組員、テロリスト.etc)などの悪いイメージを持つと言う、異常な環境が作り上げられます。犯罪捜査などを装い(犯罪者、変質者など)の嘘情報を流す(情報工作)。コンビ二 などに万引き犯等の虚偽の顔写真入り手配書を配る事もある。疎遠な隣人や店員などにはこれにより完全なネガティブイメージが形成される。このような環境は公安にとって、その活動を社会に隠蔽しながら、対象者を利用した犯罪工作を続ける為に一番好都合です。

「公安の犯罪工作」(公安の常套手段)
 
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。これは公安の【常套手段】である。公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその犯人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らされる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人のような親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心とする、職員の催眠強姦研修に力を入れているのは、この実地訓練であり、催眠強姦研修教材に使われているのは、女子中高生から20代前半の一般女性である 。

「催眠強姦」

警視庁公安部が、上尾の活動拠点を中心に最重要活動として、ほぼ全員参加で取り組んで来たのが催眠強姦である。催眠強姦は深夜から早朝、開錠技術で駆使し女性の家へ侵入し、寝ているに女性に麻酔をかけて強姦する警視庁公安部が編み出した強姦手法である。麻酔をかけられるため被害者はみな、朝まで強姦されている事に気付かない。この手法により全国で公安警察官たちが、毎夜、目をつけた女性を催眠強姦して楽しんでいる。警視庁公安部の催眠強姦の目的は①教育研修目的②女性強力者獲得③活動対象への攻撃目的④ 警察官の欲望処理 の4つである。

①教育研修目的の催眠強姦(技術の実地訓練)
警視庁公安部は催眠強姦を公安活動の基本にしている。警視庁公安部の催眠強姦には高度な技術が使われている。催眠強姦はオートロックマンションも含めて、すべての家の鍵を開錠し誰にも気付かれず侵入し、ほとんどの強姦被害者本人も気付かないまま行われている。人は寝ている時でも、体をつつかれただけで半数は目を覚ます。さらに体を揺すられれば90パーセントは目を覚ます。下着を剥ぎ取られ強姦されれば100パーセントが目を覚ます。しかし、警視庁公安部の催眠強姦では目を覚ました人はほとんどいない。これは催眠ガスなどの薬剤が使われるからで、開錠技術と合わせ侵入工作の基本に据えられている。次に、催眠強姦の際、設置しておいた盗聴、監視装置を見ていて被害者が意識を回復すると、すぐに駆けつけて事件処理と証拠隠滅をする。事件は絶対に所轄署には扱わせない。事件処理には、証拠用に予め採取しておいた特定人物の精子を使用し、警視庁公安部にプールし事件は隠蔽する。被害者にはその場で、その特定人物を犯人と断定しておいて、告訴をしないよう心理誘導をする。更に定期的にコンタクトをとりながら、適した素材は女性協力者として公安の活動に取り込む。催眠強姦で、そのきっかけを作る。 この一連の工作(犯行)を首尾よく実行すると、その研修者には一定の評価が与えられる。

警視庁公安部は、APEC期間中も上尾で催眠強姦や婦警同伴でセックスに励んでいた。

 < 警視庁公安部上尾分室より >
                              
②女性強力者獲得目的の催眠強姦(警視庁公安部が催眠強姦を最重要活動とする理由)
催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。その工作は a公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作 b女性協力者獲得工作 c公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。公安警察が個人を活動対象とする場合は、治安のためなどではなく公安自身の目的から行われる。(すでに前節で述べた通り)その為、対象者の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、その対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際、女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にならないので催眠強姦が行われる。 b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、 c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に教育される。肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦としても利用価値が極めて高い。 セックスで支配できる女性協力者の獲得は、公安にとって最も高い活動成果となる。こうした理由から、公安は活動対象者の周囲に女性がいれば、先ず催眠強姦を行うのである。
③活動対象への攻撃目的は、催眠強姦が先ず活動対象者と周囲の女性の分断工作として行なわれる事(人的攻撃)。予め活動対象者の精子などの遺伝情報を盗取して、証拠として用意している事から、その催眠強姦が当初の目的を達した後、事前に用意した証拠品で立件する事(社会的攻撃)を意図している。(下山事件以来、公安警察が行う犯罪はすべてその活動(監視)対象者の仕業に見せかけて行うのを不変の大原則している)。その攻撃は、その対象者を利用して行う活動が終了した時、最終攻撃として行なわれるものと考えられる。

〈警視庁公安部の催眠強姦の特長〉
警視庁公安部による催眠強姦の特長は a)深夜に鍵を開けて侵入するb)被害者が被害に遭っている間、ずっと寝ていて気付かない c)下着を引き裂いたり全裸のままにしておく等、犯行後、意識を回復した被害者が強姦された事にすぐ気付くようにしてある d)すぐに公安による事件処理が行われ、聞き込みや目撃者探し、刑事鑑識による実況見分等の通常の捜査は絶対行われない d)犯人が即座に断定的に示される e)被害者と家族に対して事件の隠蔽を目的としたマインドコントロールが行われ事件が完全に隠蔽される f)犯行が行われている地域で事件の実態をカムフラージュするための徹底した情報操作が行われる。例外なく以上の特徴を持っている。すべて公安による事件処理が行われ絶対に所轄署扱いにさせない理由は、公安の犯罪は、ほとんどが担当する監視対象者の仕業に見せかけて行われる。催眠強姦は、事前に証拠として使用するため、監視対象者の精子を盗み取って用意して実行される。所轄署が正規の事件処理をした場合、現場検証や聞き込みを通じて、公安の意図とは別の(真犯人の)証拠が収集されてしまう可能性が高いからである。強姦ほど多くの証拠が残る犯罪はない。警視庁公安部による催眠強姦は、被害者に気付かれずに強姦するという高度な技術を行使しながら、どんな女性でも必ず被害者が意識を回復した時に、被害に遭った事に気付く様に現場で細工した上、自分の遺伝子情報である体液をのこしていくと言う極めて不自然な事件現場が作られる。

(注)精子催眠盗取

公安による「精子の催眠盗取」は、催眠ガスを用いて男性を全身麻酔状態にして行われる。これは入れる物と場所が違うだけで「催眠強姦」とほとんど同じである。通常、射精は脳からの信号で起こる為、全身麻酔状態では精子を盗取出来ない。現在、公安が精子盗取のために使っている装置は、低周波マッサージ器の原理を応用したもので、一方の電極を肛門から挿入し前立腺付近に当て、一方の電極を腹部に当てて低周波電流を流し、関係する筋肉を収縮させて射精を起させるものである。出てきた精子は尿道にチューブを差し込んで容器に採取する。公安による「催眠強姦」と「精子の催眠盗取」はセットで行なわれていて、採取した精子は大半が「催眠強姦現場」に持って行き、催眠強姦被害者の女性に強姦犯人の体液が付着した様に偽装するために使用される。この技術により、警察は国民のすべての男性から寝ている間に、精子を採取しサンプリングする事が可能になった。公安が、すでに精子の採取とサンプリングを開始しているのは前述の通りである。

警視庁公安部 活動の変遷 「催眠強姦はハルシオンから始まった」

ハルシオンは警察が取調べの際、被疑者に投与し思考力を奪い朦朧とした状態で自白に追い込む目的で使用されていると言われる薬物だ。警視庁公安部の活動においても、この薬物は日常的に使用されてきた。警視庁公安部は平成6,7年ごろハルシオンを飲食物へ仕掛ける工作に盛んに使用していた。当時のハルシオンの使用目的は工作対象者の仕事の妨害、事故誘発、嫌がらせなど公安らしい使い方が主であった。やがて「ハルシオン常用者はその副作用により就寝時、無意識のまま犯罪を犯す事がある」と言う事例がアメリカで発表されると、「これだけハルシオンを飲ませたから、きっと何かやるに違いない」。これまで投薬工作を続けてきた対象者の夜間の睡眠時の監視が重要な任務となる。その監視を行っているうち「眠らせておいて何かやるのは面白い」「これが女だったらよかったのに」という現場担当者の欲望が高まっていった。その監視はやがて睡眠時のさらなる工作に発展し、そのための対象者の睡眠状態の維持、さらに対象者の入眠誘導のための技術開発、新薬物導入と対象者を眠らせて活動する技術をさらに進歩させていった。催眠ガスもこの過程で導入されたものである。この技術の集大成が男性からの精子催眠盗取(注)と女性の催眠強姦なのである。米村敏朗公安部長がきもいりで開始した催眠強姦を、今でも研修として行い続けているのは、この技術をできるだけ多くの公安警察官に習得させるためなのである。催眠強姦は警視庁公安部のお家芸であり、現在、警視庁公安部が現在最も好んで行っている活動である。

公安は世界に類の無い秘密組織 国民を付狙うマフィア

公安の活動は99%は犯罪であり、その活動から見れば公安は純然たる犯罪組織である。秘密警察のゲシュタポやKGBと日本の公安の違いは、日本の公安は対外活動は行なわず、国内で国民を対象として、主に犯罪を行う組織と言う点である。旧共産圏諸国や戦前、戦中の日本を除いて、これだけ強固な秘密警察を持つ国は例が無い。かつて侵略戦争を推進した特高警察を、公安警察として、戦後に復活再編したのが、戦後保守政権 吉田茂内閣である。復活した特攻(公安警察)は吉田茂の目論見通り、共産勢力の国内伸張阻止の為に活動を開始し、下山事件、菅生事件、青梅事件、三鷹事件などを次々と起こした。公安は、その後も植え込まれた警察組織の中で自己増殖を続け、国民を対象とする秘密警察では「世界に類が無い」規模にまで肥大化した。肥大化した現在の公安は、犯罪を主要手段とする当初の手法を踏襲しながら、「反共」という目的は完全に変質し、組織の利益と個々の要望の為に、組織の維持防衛を最重要目標としながら、日本国内いたるところで国民を付狙うマフィアとして日々暗躍を続けている。

公安は犯罪者でも危険人物でもない一般国民を対象に定めて、活動拠点を設営し、自身と組織の利益のための犯罪を行っている。したがって、公安警察の監視対象者は、活動しやすくそこで長期に継続できることを第一条件として決められる。犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が最適なのである。大概の公安の監視対象者の実態は、このような人物で、その様な人が公安の活動のために「第一級危険人物」に祭り上げられている。そう言う事情から、公安の監視対象者すなわち偽装「第一級危険人物」の周囲では、公安警察によるでっちあげ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる犯罪が多発する。公安自身の欲望処理や公安組織の為の犯罪が、毎日のように行なわれる。公安犯罪の被害者は常に監視対象者とその周囲の人々である。「公安が治安を守るとか国家、国民を守る」と考えるのは180度違った妄想である。

一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察 それを野放しにする警察庁

日本の公安警察は、国内で国民を活動対象として、さまざまな犯罪を行う犯罪組織である。公安警察官の大半は、「国家のため、とか国家の治安活動を行う」などという意志はまったくなく、もっぱら自身のため組織のために犯罪を行っている。したがって当然、活動しやすくて美味しい一般国民が活動対象に選ばれる。都合の良い一般国民を選んでやりたいことをやる。サディスディクな嫌がらせ、生活妨害、盗聴盗撮、住居進入、器物破壊、投薬傷害、窃盗、強姦、殺人、等々。これらの活動の一部が今、集団ストーカーと言われ社会問題化している。そして、これらの犯罪を野放しにするばかりか、「秘密を担保する事」だけを厳命し、その為の機材、薬物、資金を供給し続けているのが警察庁である。犯罪を取り締まるべき警察に、公安という犯罪組織を隠蔽し、犯罪を好き勝手にやらせておく警察庁と言うのは、表向きと裏はずい分違う役所である。公安の主要業務が犯罪である以上、「秘密の担保」は警察庁にとっても最重要目標に違いない。ある関係者は「公安警察官には普段、好きなようにさせておかないと、『いざという時』に動いてくれないから」と言っている。警察庁が公安という犯罪組織を隠し持つ目的は、この『いざという時』のためというわけだ。警察庁が犯罪組織を用いる、『いざという時』とはどういう時なのか明らかにする必要があります。その結果、秘密の保持のため、法で裁くことが出来ないから、公安の犯罪が野放しになる。という構図成り立っている。「強姦しようが殺してしまおうが、裁くことより秘密が大事」というわけだ。それは彼らの保身にも直結する。公安が無政府状態になるのは当然の理由があるわけです。この警察行政の暗黒腐敗構造に便乗して、一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察。日本警察の深刻な実態が
ここにあります。

警察庁が考える『いざという時』

警察庁が犯罪組織公安警察に犯罪を実行させる事で対処する『いざという時』とはどういう時か。過去を振り返えれば(下山事件、菅生事件、青梅事件、三鷹事件)等が先ず挙げられる。朝鮮戦争勃発直前の国際情勢の下、アメリカ服従を基本とする戦後保守政権にあっては、共産勢力の国内伸張阻止は最重要政策であった。共産党の仕業に見せかけて、下山国鉄総裁を殺害(下山事件)などの犯罪を執行させる事により、国内体制引き締めが行なわれたのであった。しかし、これにより共産勢力の国内伸張が阻止できたと考えるのは、保守政権と公安警察の妄想である。この様な犯罪を行なわなくも、当時の日本の保守政権の基盤は磐石であり、共産勢力が取って代わる事は在り得なかった。それはその後の国内の政治的状況を検証すれば明らかである。これらの事件で、日本はとんでもない原罪を背負う事になった。保守政権と警察の自己満足でしかなかった『いざという時』の為の原罪は、公安警察の「犯罪特権」を生み、後に国民に多大な災いをもたらす事になる。

公安警察の「犯罪特権」

憲法上の大原則 法治主義に反して犯罪組織として公安警察の存在を可能にしているのは、行政府が事実上、警察の管理を放棄し、その管理を警察自身の手に委ねているからである。それはかつて、戦後の公安警察の犯罪活動を、国家行政の必要悪として認容(『いざという時』)したことに端を発する。 国家行政を担当する歴代政権は許容した犯罪の罪深さゆえ管理することから逃亡し、管理を警察自身の手にまる投げする一方、その警察の内部を覗くこともタブーとして扱ってきた。国家行政の不文律である公安警察の「犯罪特権」はこの構造の上に成立っているのである。これが自民党政権が一貫して執り続けてきた警察行政の根幹である。管理を警察の手に委ね、内部を覗くことをタブーとして来たのは「警察が腐敗したり、警察官が犯罪を行ったりしない」
と言う前提からなのではなく、警察犯罪の政権からの認容がその意味だったのである。一方、警察内でも、この事実は高度に秘匿せねばならぬものとして、一職員に至るまで「秘密の担保」が要求され「警察の秘密は墓場まで」の掟となり、警察の秘密主義の中枢を成しているのである。こうして警察組織は外部の目による民主的チェックや管理監督を一切拒絶し、制度上は警察を管理監督する国家公安委員会を下部組織化し、その委員は警察自身で選任し、国家公安委員長のみ政権与党の国会議員を名誉職として就任させ、警察庁長官は必ず警察自身の中から選ぶ。自民党政権時代の警察政策に交応して、この様なシビリアンコントロールを受け入れない、国内独立国家の様相を呈する警察組織が構築されたのである。公安警察の「犯罪特権」を守る事を主眼とする警察の秘密主義は、偽造領収書による裏金不正にかいま見える公金着服汚職をも一様に警察特権として担保している。

公安警察の本当の任務

公安警察の存在理由である『警察庁のいざという時』以外にも、治安活動にもテロ対策にも何の実績もない、警視庁公安部などの公安警察を、国の治安のためと国民を騙して存続させておく理由が、警察の内にもある。公安が『警察の為の犯罪工作』する必要である。もし犯罪が起こらなくなったら一番困るのは、実は警察である。犯罪が減れば警察予算は削減、人員も削減される。犯罪がなくなれば警察は廃止になる。警察にとって犯罪が増え続けることが権益、勢力拡大に一番都合がいい。『警察の為の犯罪工作』とは警察権益拡大の為、都合のよい犯罪起こす事である。警察にとって都合のよい犯罪を起こし治安を適当にかき乱す事で、警察の勢力、権益拡大につなげる。それを担当するのが公安警察の本当の任務である。治安活動にもテロ対策にも実績がなく、強いて上げれば共産党の監視活動程度の公安警察に、実に警察予算の三分の二が割り当てられてきたのは、この本当の任務の為なのである。公安は国家、国民ではなく警察自身の為の最重要セクションなのである。

「革マルは公安が運営」

旧ソ連が崩壊し左翼運動もほとんど姿を消したいま、革マルなどの過激派の主要メンバーは公安か裏公(身分を隠すために民間企業に就職したりフリーターとして活動)によって運営されている。これは、公安が行って運営する事で組織の消滅を防ぐためである。その目的は過激派対策として活動の場を維持し、その予算を引き続き獲得することにある。公安の活動のほとんどは、治安の為ではなく、国家国民の為などではなく、このように公安自身の利益の為に行なわれている。しかもその手段はほとんどが犯罪であり、犯罪被害者はみな国民である。革マルの主要メンバーは公安だから、公安にとって都合の良い騒ぎをタイムリーに起こせるのは当然で、今では国内過激派の活動はほとんどが過激派の振りをして公安が行っているに過ぎない。

ここに公安警察の考え方が述べられている。

 警察の守るものは法律ではない。国体である 。法律を上辺で守るのは刑事課等の警官と左翼共産社会党、これだけ法律悪用する連中に任せては国体に揺るぎが来る。だから法律外で動ける組織も必要、但し間違いは許されない。 - 公安警察 -

公安にとっての国体とは、彼らが「法律外で活動」を続けられる国内体制という事であって、実質的には公安を中心に置いた警察組織の事である。国体の頂点に天皇を置くのは、解り易く言えば、天皇を冠する事で権威付けをし、彼らの国体をもっともらしくするのに利用しているに過ぎない。天皇は彼らにとっても象徴なのである。「国体に揺るぎが来る」とは、日常的に犯罪を続ける公安警察は、法律を正しく運用されると組織に「揺るぎが来る」のであり、彼らにとってはそれが「法律悪用」なのである。公安警察は国家、国民や治安の為などではなく、組織と自身の欲望の為に日々犯罪を繰り返している。公安は安心して犯罪を行える犯罪環境を国体と称して、それを守ろうとしているに過ぎないのである。

オーム事件の真相

公安絡み労働争議事件を手がける、人権派の坂本弁護士は警視庁公安部にとっても、オーム事件以前から邪魔者だった。ここにも、オームと警視庁公安部の関わり、オーム事件の意図的に隠蔽された闇の部分の輪郭がちらついている。一連のオーム事件には、警視庁公安部が深く関わっていたことは間違いない。

『邪魔者を消せ』

オームが坂本弁護士殺害に動いた事は警視庁公安部にとって好都合。坂本弁護士本人だけでなく一家全員を殺害するというのは証拠隠滅を強く意識した結果で、「姿を見たものはすべて消す」というのは犯罪実行時の公安の手口と同じ。國松孝次警察庁長官は、警視庁公安部の反対を押し切って刑事主導でオームの強制捜査に着手した。警視庁公安部が強く反対した理由は、都合が悪い事が多すぎたからである。国松孝二氏は警察庁長官としては珍しく刑事畑が長く、日本の警察を公安主導の警備公安警察から刑事主導の市民警察へ改革しようとしていた。元々、同氏は警視庁公安部にとって邪魔者だった。 起こるべくして長官狙撃事件が起きるが、犯人と名乗り出たオーム信者の警視庁公安部員(一般にはミイラ取りがミイラになったものと見られた)を警視庁公安部は警察庁の命令を拒否し、警視庁内にかくまいとおした上、狙撃に使われた拳銃が見つからない事を理由に、犯人ではないと言う事にしてしまった。

『オーム事件の闇』

事件の真相、核心を知るはずの麻原彰晃は、公判時には何時も薬物を飲まされ意識朦朧とした状態で、肝心なことは何も話さず、ついには脳神経を破壊されて廃人になってしまった。オームは毒ガス以外にも多くの薬物事件を起こしているが、検察はその大半を「時間がかかる」と言う前代未聞の理由で公判放棄し、裁判にもならないまま隠蔽されてしまった。オーム事件には明らかに事件の真相を隠蔽しようとする意図が働いている。

『刑事は事件が起きるとやってくる。公安は、やってくるとそこで事件が起きる』

公安の仕事は、治安ではなく事件を起こす事、つまりは犯罪を行うことである。振り返れば、戦後保守政権吉田茂内閣が、戦前の特攻警察を公安警察に再編成した直後から「下山事件」「三鷹事件」「菅生事件」「青梅事件」と、次々に公安事件が起きた。オーム真理教もまた、警視庁公安部が潜入して活動を始めると、次々と凶悪凶悪事件を起こし始める。「潜入していた巡査が犯人と名乗り出た、警察庁長官狙撃事件」「松本サリン事件」「地下鉄サリン事件」「坂本弁護士一家殺害事件」など。「坂本弁護士一家殺害事件」の坂本弁護士は、人権派弁護士でオーム関連の他に、公安がらみの事件を多数手がけていた。坂本弁護士はオーム事件以前から、公安にマークされていた。「公安が治安維持のため活動するなら、なぜ地下鉄サリン事件を阻止しなかったのか」 公安は明らかに一連のオーム事件を煽動していたように見える。

『オーム事件の真相を読み解く』

大きい事件では、社会的背景に、公安の犯行動機に直結する明確な事実が存在していることが多い。
<事件当時の状況>
ソ連崩壊により東西対立は終焉し、国内過激派もほとんど消滅という状況の中で、公安警察の見直し議論が盛り上がり始めていた。公安警察は「公安不要論」が盛り上がる事に強い危機感を抱いていた。この様な背景の下で、一連のオーム事件が起きた。オーム事件は、公安不要論に歯止めをかける上で格好の材料になった。オーム真理教が、大きな事件を起こせば起すほど、それが公安不要論に歯止めをかけたい公安警察の利益に直結していた。ここを読み解けば、警視庁公安部が「地下鉄サリン事件を阻止しなかった理由」がおのずと見えてくるのである。16代警察庁長官 國松孝次氏は、オーム真理教を利用したい警視庁公安部の強い反対を押し切り、刑事主導の強制捜査に踏み切った。國松孝次氏は警察庁長官の中では刑事畑が長く、公安偏重の警察のあり方の是正を考えていたと言われる。同氏はオーム真理教と警視庁公安部の両方から恨みを買うことになった。ここを読み解けば、狙撃事件の真相と事件後にオームに潜入していた巡査が「私が狙撃した」と名乗り出た時の、警視庁の奇妙な対応の理由がおのずと見えてくるのである。つまり、警視庁公安部はオーム真理教を巧みに煽動し、事件を起させる事で公安不要論を封じようとした。オーム事件で多くの被害者を犠牲にすることで、組織の安泰が図られたのである。ここを読み解けば、麻原に公判前に必ず睡眠薬を飲ませ、裁判で何も喋らせなかった理由がおのずと見えてくる。麻原の口に封印されたのは、『警視庁公安部が麻原をどのように煽動したか』と言う証言である。

『異常な麻原裁判』

公判中の朝原彰晃に対して、薬物を用いた口封じが行なわれていた事は、一目両全である。朝原には薬物が多用されたため、公判中にでありながら脳神経破壊されて廃人になってしまった。公判中の朝原の口が封じられたのは、取調べ中に朝原が口にした事を、公判で喋られては困るからである。取調べが可視化されていれば、こういう事にはならなかったはずである。視点を変えれば、取調べ可視化の動きに頑強な抵抗が続けられているのは、取調べの中には警察、検察共に国民に知られたくない事が実に多いという事である。 麻原裁判で一番の問題は、足はふらつき意識朦朧の朝原の状態が問題にされることなく、死刑判決まで粛々と公判が行なわれた事である。また、疑問を呈する報道も一切行われなかった。一糸乱れぬ報道統制も合わせて朝原裁判の異常さには空恐ろしさを感じる。

公安という悪魔像

公安の工作の基本は、人と人とを結びつける信頼、親愛、友愛などの気持ちに猜疑心、相互不信を植えつけて、人の結びつきを断ち切る事にある。そして自分を信用させ妬み、恨み、怒り、恐怖心を煽ることで人につけ込み利用する。その手段として、自ら犯罪を行い工作対象者を被害に遭わせることが常套的に行なわている。犯罪は公安の活動の中心部分である。公安活動の目的は、ほとんどが自身と組織の都合や利益獲得にある。現在の公安警察は犯罪は手段ではなく、それ自体が目的化している。
したがって、公安が暗躍する社会は、市民は互いに自分のことを人に隠し、他人に決して心を許さない。社会に溢れる情報は巧みに工作されていて、真実は容易に伝わらない。近隣の住民は心が通わずみな他人、住民同士がささいな事で敵対しあう。
公安はこの様な社会が一番活動しやすく、人々をそこに誘導しようと日々暗躍している。

国民を騙すことが最高の警察活動

犯罪組織公安警察を内包し、その公安が支配的地位にある日本の警察組織にあっては、盗聴盗撮、住居侵入は警察活動のイロハのイ。窃盗、強姦、薬物工作は中級者。殺しは上級。最高の警察活動は、そんな警察を信じて疑わない、国民の意識のマインドコントロールである。日本の警察は、この最高警察活動の能力が極めて高い。警察の汚職も犯罪も公安の暗躍もみな、この能力
に支えられいる。日本の新聞、テレビは一字一句まで警察の手の内にあり、国民に伝えられる情報は、みな警察の手で都合
がいいように加工され、真相はなかなか国民には伝わらない。テレビでは毎日のように、どこかのチャンネルで警察を英雄化して見せるドラマやドキュメンタリー物が放送されている。警察がここまで執拗に自身の宣伝を行い、国民の意識をコントロールしようとする背景は、それだけ警察が罪深い存在である事の裏返しである。警察の宣伝の目的は、国民を騙し、警察の実態、真実を隠蔽する事による組織防衛にある。民主主義社会では、盗聴盗撮、住居侵入はイロハのイ。窃盗、強姦、は中級者と言う警察の実態、真実が国民に知れ渡ったら、組織の維持存続はできない。国民が警察の真の姿に気付くことなく、警察を信じて疑わないよう
にする為の最高の警察活動に、警察の持つ最大の能力が費やされている。国民を騙して、警察利権を謳歌する警察の最大の強みは、自身が犯罪捜査を行い犯罪捜査を独占する事と、使途の外部からの監査を受けない潤沢な資金が国や自治体から供給され続けること。そして国内のすべてのマスコミを支配下に置き、自身の広報部として利用できる事である。

警察庁には公安の実働部隊は管理できない

日本の公安警察は警察庁警備局を中央官庁とし、警視庁公安部を実働の本拠地とする全国統一組織で各県警の警備公安部門は、その出先機関に位置付けられる。警察庁警備局は全国公安警察を統括する位置付けには在るものの、業務としては制度、政策、法案の立案や予算の確保、配分など云わば「事務センター」にすぎない。>警察庁警備局公安課の目的とは、治安維持及び、国に危害を及ぼす恐れのある団体を監視し>対応する部署との事であるが、これは机上での話しに過ぎない。公安警察の実働部門は警視庁公安部と出先にある。警察庁警備局が、公安の実働部隊を統括管理しているかと言えば、まったく出来ていない。行っているのは、あくまで机上での話である。公安警察の活動の大半が、国民狙いの犯罪行為であることなど机上では在り得ないのではあるまいか。実働と机上の管理とはこれだけ隔たっているのである。警察庁が公安の実働部隊を管理し得ないのは、公安の活動の機密保持対象が警察庁にも及ぶからである。一連のオーム事件の際、警察庁長官國松孝次氏を私が狙撃したと、所属の巡査が名乗り出た時、警視庁公安部は、警察庁に背いて巡査を掻くまい通し、凶器の銃が発見されないから犯人ではない事にしてしまった。埋め合わせに総監と公安部長の首を差し出した。長官狙撃は警視庁公安部の組織的犯行である事には警察庁も気付いたが、内心震え上がっていて、これ以上手が出せなかった。警察庁に出来る、公安の実働部隊の管理はこれが限界である。この様な限界があるのは、警察庁がそれを『是としている』からに他ならない。それは公安(現場)と机上の管理者(警察庁)の真の力関係を表している。>「警察庁警備局公安課の目的とは、建前上は治安維持及び、国に危害を及ぼす恐れのある団体を監視し>対応する部署という事にしてある」と言うのが正しい。

思考盗聴の中継チップ 

インプラントは、脳の中に埋め込む必要は無く、体のどの部分でも可能。現在は頭皮にマイクロチップを差し込む方法がよく使われる。チップは、とげ程度の大きさにまで小型化されている。

参考 『思考盗聴』
①脳から出る電磁波を受信できる範囲に中継器を設置すれば、脳に電極を埋め込む必要はない。
②通信媒体は当然電波(電磁波)である。
③思考盗聴装置は遠隔地から電磁波を送って盗聴する装置ではない。ただし、入眠波を送って睡眠を遠隔コントロールすることはできる。
④思考盗聴は結果として、個人のプライバシーの垣根を消滅させるが、思考盗聴の運用主体が国家ある以上、個人情報やプライバシー情報の漏洩・流出を目的とする思考盗聴はありえない。
⑤思考盗聴装置を運用する国家が機密とするのは「個人のプライバシーの垣根の消滅」の影響の大きさに国家自身がある意味「恐怖」しているからである。その内容は、開発において思考盗聴技術に到達した人にのみ、機密保護対象者として、国家から明かされる。したがって、国家が機密とする以上、「思考盗聴有る無い議論」はムダであろう。思考盗聴装置があると主張する人は、他人がレッテルを貼りに来る前に「気迷い」と前置きでもしていた方が無難である。思考盗聴を行うためには、携帯電話の基地局のように対象者のいる地域に受信中継機を設置するか、携帯型の装置を持って対象者を追跡し続ける必要がある。受信範囲は基地局で150m程度(人体から出る低周波の到達範囲)。携帯局で30m程度と見られる。(中継チップをインプラントされるとかなり伸びる)したがって、思考盗聴の媒体である脳から発生する低周波電磁波を遮断するのは不可能に近いが、思考盗聴されない為には、脳から発生する低周波電磁波の受信エリア外に出てしまえば良いということになる。

被害内容もしくは被害者の症状:
1. 幻聴
2. 潜在意識への特定の命令の送信
3. 視覚的な幻覚
4. 脳に対する電磁波を用いた言葉と数字の挿入
5. 感情の操作
6. 遠隔地からの思考の解読
7. 身体に対する苦痛の誘発
8. 宇宙からの人間行動の遠隔操作
9. 頭上をヘリコプターが飛んでいるようなストレス症状及びハラスメント。
10. その中にカメラがあるかのように被害者の目を通して見ること。
11. 睡眠パターンのコントロール。
12. コンピューターと脳のインタフェース、コントロールと通信。
13. パーソナリティを挿入し、記憶を回収するような複雑な脳のコントロール
14. 私生活、職場などの盗聴、盗撮
15. 集団によるストーキング
16. プライベートな情報をマスコミに流用される。私生活をドラマや映画などの材料にされる。

後書き
皆さん、これ以上の何があろうか?
それ以外は利益獲得の為に利用されているか、
彼奴等が、その被害者の目をくらます為にでっち上げて
いるだけです。
これを見たら全ての被害者さんが共通の者達に被害を被って
いる事になります。
被害者さん腹を決めて下さい!
ここまでの奴らです、一致した認識に立ちましょう!

日本に於けるこの犯罪の全てです、拡散お願いします。
私の結論でもあります。

リラックス
新 目覚めよ日本‼グッズ
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名古屋用ロップイヤーさんが考えたのぼり旗。
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オウム追放連絡協議会から見えるもの!
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旧オウム真理教(現Aleph、ひかりの輪)は公安監視対象としていますが、旧オウムは約10000人がいたと言われていて地下鉄サリン事件以降主だった幹部は逮捕されました、その10000人は現Aleph、ひかりの輪に移動した者と止めた者もいるはずです。
私も公安監視の顕正会を止めた人間ですが公安警察は、監視しているのでしょう。
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旧オウム真理教の信者だった方が、私にも知り合いでいますが、完全に止めて普通に生活している人もいます。
しかしオウム真理教は出家集団でもあり山梨県上九一色村に修行と称して、出家する者の全財産をオウムに寄付し山に入った者たちでした。
事件後、事件に深く関わった者、浅く関わっていた者、全然知らなかった者等の10000人です。
公安監視は、おそらく全然知らなかった人達も当然現在も監視している事でしょう。
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金沢市にAlephの集会所があるようで、町会で防犯パトロールを利用し見回りをしているようです。
この画像は、その近辺の様子で昇り旗等を上げ注意を呼び掛けているようです。
子供110番の看板や防犯パトロールの看板も見られます。
実際に聞いてみると、警察とは別に住民で町会で監視をしているようですが、現在はあまり力が入っていないようで10年程前はパトロールを頻繁に行っていたようです。
誰もこの活動を非難する人はいないでしょう、何故なら毒ガス兵器サリンを地下鉄で使用した内乱罪にあたる犯罪を犯した経歴のある宗教団体の残党がいるのですから、いくら名前を変えても近くに住む人は心配ですから、ありがたい活動でありオウム追放の表示です。
この活動に関わる人は普通の人で公安警察とは関係ないのですが、同時に公安警察も監視しているというのが実相です。

このオウム事件にも裏がありオウムの単独犯なら浅原を問い詰めればいいはずだ、その裏ここでは書きません。

また『集団ストーカーInfo』には何故か金沢市は大規模集団ストーカー発生地域となっています。
これは公安警察がカモフラージュの為、オウムを監視する為に、また追い詰めたりする為に行う行為が、一般の人にはオカルトある集団ストーカーというものに見え、誤魔化す目的があってと考えられます。
集団ストーカーと言えば統合失調症と言われるのですから、その大規模な動きを見て、それを伝えても誤魔化せるからです。

金沢市はオウム真理教と深い縁のある地域のようですが、日本全国で連絡協議会と言う名前で追放運動をしています。
現在私の属している日蓮正宗の妙観講も『自由の砦』と称して創価の被害者を入信させている事は嘆かわしい事です。
まるで極左が市民団体の仮面をつけているのと同じではないか!
正々堂々とやりなさい。
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これは集団ストーカーと一見関係ないようにも見えますが、公安が何でもない一般市民に対しても犯罪予備軍として監視行為をしている事を考えると、オウムの残党の完全に止めた人達や他の宗教団体や様々な団体、個人を数多く監視している事が見えてまいります。

そして又この近辺には創価学会の会館もあり、共産党や他の宗教団体も軒を連ねています。
統一教会も名前を『家庭連合』と変えて軒を連ねています。
公安に協力し監視側に回っているのが創価、統一と言えます。

この近辺に被害者がいます、今は連絡を取っていませんが改めて心配されるものです。

これらを見ると監視されている事をしらずにいる人が何と多いのかと思わずにはいられません。
また監視にも強弱がある事も、これだけ大勢の人を監視するには力の入れ方も違いがあって当たり前と思われます。

集団ストーカー我々は集団共謀脅迫行為と呼ぶように変えますが、これが公安と創価のコラボレーションだと言う事も理解できるものです。
いや、権益階層の人間狩り、勢子はカルト教団、電気ショック銃を持っ公安警察の狩猟行為だ!
また、まともな神経なら毒ガスを撒き散らすような者がいたら、この画像の様に、旗を上げ対抗します、我々もテクノロジー犯罪を撒き散らす者がいるから、まともな神経なので旗を作り街宣しチラシ配布し周知します。

名古屋のロップイヤーさんに画像を送り、彼女なりの記事を書いてもらいました。

【新活動読み上げ動画を被害者さんから集めた画像を背景に作ります】
嫌がらせビジネスの全て』の夏みかんさんが、テキスト読み上げ動画を作っています。
試作品デモ板ニコニコ動画にアップしました、貼り付け方が分からないのでアドレスのみですが、今後山ほど読み上げ動画、背景画像は被害者さんの方々から集めたもので作ります、最終的には映画製作に繋げてまいりますので宜しくお願いします。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31615849
『組織集団共謀脅迫行為』しかしてその実体は……!
本年一臂から、これらの犯行の陰に隠れている者の正体を暴き発表しブログも模様替えし、その後迷いなくそれらを追求する内容での国家犯罪、警察の仕業と断定し活動をしていますが、これまで様々な者に擬えて犯行を行って来たので、どれがどれか分からないように、真実が嘘に紛れて、真実も信じられない被害者達の現状があり、私としては、本当に始末の悪いの一言になります。

今までに出尽くした、あらゆる犯人像を未だに使い分け本体すら、噂程度なら、まだ隠しおおせると思っている
ようで、公安警察の行動確認業務は警告や誘導を含み手法はガスライティングで示唆するやりかた。
そして被害者に対して、それを言うと統合失調症、松居劇場と決めつける為に用意したネーミングが集団ストーカー。
これを特定機密に隠し法律を盾に、法律を作らない。
自身の監視虐待システムを全国民に何時でも使えるように温存し本来は政治犯や思想犯であった監視対象がオウム事件以降
宗教団体に以降し、その宗教団体なるものを既に調べ尽くしているようであり、その間に蓄積したデーターとカルト教団の協力の元に人々のトラブルや悩みや苦しみにつけ込むやり方をマスターしたようで、それを訴えると病気扱いにし隠しおおせると踏み、情報操作をしているのが実態である。
共産党員を行動確認と称して監視警告誘導示唆を行っていた時代の人達は既に40年以上の監視を受けている事になる。
もはや若き日の学生運動の炎はローソクの火となり、消えかかっているにも関わらず、その人達にまともな人生を送らせていないはずだ。
極左は拷問のような日々を味あわせて来たと思われる。

彼の者共も、それが正義と思い込み国家の為と使命感を持ち幕末の新撰組や見回り隊のつもりなのだろうが、我々は幕末の志士の如く国家を憂い、このような無辜の民を虐待する行為に国の行く末を案じ目覚め、立ち上がっているものである。

もう一度言います、敵の本丸は日本の場合、国家公安警察であります。
後の創価学会等のカルト教団、在日朝鮮人、同和、左翼、ヤクザ、チンピラ、復習代行、防犯パトロール、プロ市民、企業、マスメディア、中共工作員、北朝鮮工作員等々はアルバイトレベルと言えます。
果はイルミナティー、フリーメースン、ユダヤ金融資本、ニューワールドオーダーとなります。

これは何々説、陰謀論の類ではありません、真実であり全ての仕組みを理解出来る系図であります。

嫌がらせ犯罪と考える方も多くいます、しかし精神病や社会的に失墜させ利権とする手法ですので、
嫌がらせは方法論で「死ね!」と言う脅迫以外の何物でもありません。
私も『組織的集団共謀脅迫行為』『特定機密法悪用行為』と呼びます。
これは主犯である国家権力警察権力にこそ就き付けます。
痛し痒しと思わば即刻被害者の何の害も無い人を解放する自浄努力をしなさい!
これは国家諌暁の戦いであり、お願いする陳情する等毛頭考えていない、政治に入って変革する等も考えていない、そのような真似を続けると磁石が鉄を吸いつけるように他国の侵略を許してしまう国を失ってしまうぞと言う国家諌暁の戦いです。

追記
この記事を書いて保存していたら、一人人質を解放するとのサブリミナルメッセージを受け取った。
交換条件が活動を止めろである。
馬鹿言え!全員だ全員!そして解放してやる!とは何事だ!
自浄努力というのは、お前たちが一番知っているだろ!


目覚めよ日本街宣活動、チラシ配布活動
8月13日(日曜日)
時間 午後12時~15時まで
場所 名古屋ゆりの噴水広場前
   名古屋駅太閤口
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8月15日(火曜日)
時間 午後12時~14時まで
場所 大阪駅前中央南口
街宣終了後、討論会、懇親会を行います。
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画像㈪
9月11日(月曜日)に関東での街宣を行います!
場所等決まり次第お知らせします。


≪被害者温泉ツアー詳細≫
★長島温泉ではありません、愛知県内の温泉です。

8月13日(日曜日)15時30分 名古屋街宣場所に集合(上と同じ)
16時半出発(マイクロバスで移動)
17時半温泉ホテルチェックイン
19~21時まで夕食 
部屋は男女に分かれ3部屋今のところ予約しています。
翌日14日7時 朝食 10時チェックアウト
11時30分 名古屋駅到着 解散

ツアー参加費 ¥15000(飲み物代金のみ別です)
(当日現金でお支払い下さい)
名古屋駅までは自身で来て下さい。


●参加者募集
被害が強く活動が出来ない方の事も考えていますので、街宣活動に参加出来ない方でツアーのみの参加も可能です。


南知多半島の温泉旅館で日頃の被害の疲れを落とします。
参加者は下記アドレスに応募して下さい、定員は約20名までにしますので、定員に達した時点で
打ち切りになります。
宿泊ホテルは参加者に個別にお知らせ致します。
一応高級ホテルです。

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

この企画は一見ふざけた企画のように思う被害者の方や第三者の方もいると思うので申しておきますが、
これまで多くの被害者の方々にお会いして感じたまま今必要な事と私なりに考え提案したところ皆さんの賛同を
得てのものです。
いかに被害者の方達が安らぎや笑顔を求めているかを私なりに肌で感じての企画で、元々私が温泉好きで
催すものではありません。
本当に一日でもゆっくり加害から逃れ休んで頂きたいとの思いからです。
思う存分朝まで語り合って下さい。
※参加者は一般人としてマナーを守り、飲酒により粗暴な振る舞いや、被害者の志を踏みにじるような行いをする者が
ありましたら、その場で帰しますので気を付けて楽しく過しましょう。

今後も開催しますので今回参加出来なくても、次回の時に参加お待ちしています。
2017年の夏休み被害者懇親ツアー!と街宣活動予定!
目覚めよ日本街宣活動、チラシ配布活動
8月13日(日曜日)
時間 午後12時~15時まで
場所 名古屋ゆりの噴水広場前
   名古屋駅太閤口

8月15日(火曜日)
時間 午後12時~15時まで
場所 大阪駅前中央南口
街宣終了後、討論会、懇親会を行います。
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画像㈪


≪被害者温泉ツアー詳細≫

8月13日(日曜日)15時30分 名古屋街宣場所に集合(上と同じ)
16時半出発(マイクロバスで移動)
17時半温泉ホテルチェックイン
19~21時まで夕食 
部屋は男女に分かれ3部屋今のところ予約しています。
翌日14日7時 朝食 10時チェックアウト
11時30分 名古屋駅到着 解散

ツアー参加費 ¥15000(飲み物代金のみ別です)
(当日現金でお支払い下さい)
名古屋駅までは自身で来て下さい。


●参加者募集
被害が強く活動が出来ない方の事も考えていますので、街宣活動に参加出来ない方でツアーのみの参加も可能です。


南知多半島の温泉旅館で日頃の被害の疲れを落とします。
参加者は下記アドレスに応募して下さい、定員は約20名までにしますので、定員に達した時点で
打ち切りになります。
宿泊ホテルは参加者に個別にお知らせ致します。
一応高級ホテルです。

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

この企画は一見ふざけた企画のように思う被害者の方や第三者の方もいると思うので申しておきますが、
これまで多くの被害者の方々にお会いして感じたまま今必要な事と私なりに考え提案したところ皆さんの賛同を
得てのものです。
いかに被害者の方達が安らぎや笑顔を求めているかを私なりに肌で感じての企画で、元々私が温泉好きで
催すものではありません。
本当に一日でもゆっくり加害から逃れ休んで頂きたいとの思いからです。
思う存分朝まで語り合って下さい。
※参加者は一般人としてマナーを守り、飲酒により粗暴な振る舞いや、被害者の志を踏みにじるような行いをする者が
ありましたら、その場で帰しますので気を付けて楽しく過しましょう。

今後も開催しますので今回参加出来なくても、次回の時に参加お待ちしています。
7月名古屋街宣報告
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●7月名古屋街宣報告

午前の街宣前に豪雨となり、少し心配されましたが開始時には晴れて無事敢行しました。
チラシばら撒き隊に参加された大勢の有志の方に感謝します。
名古屋の被害者コナンさんはじめ新しい方やロップイヤーさんの知り合いの被害者達、大阪から星子さほん、またまた東京から、更に広島から新しいテク犯被害者のYさんが討論会にも参加して頂きました。
前回場所をが分からなくて、ほんの少し顔を見せた名古屋のYさんチラシ配布とお菓子ありがとうございました。
福井からダイナマイトさんも討論会参加。


2017年7月10日
目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!!名古屋

※今回の私の中で重要なスピーチ内容の説明

2015年10月1日に私は石川県金沢市の中心街で街宣活動を行っていました、その時に国家権力犯罪の文字を見て現れた方がいました。
その方が現れ私の為に飲み物を買いにいっているあいだの僅か5分間に私は暴行され事件として被害届を出すことがありました、それは動画にもブログにも当時発信して来ました。
その方は、冤罪被害者の方です。
司法である裁判所、検察、警察による偽証事件とも言うべき被害者です。
偽証事件により刑務所にも服役して来た方で、そのでっち上げの事件の警察、検察、裁判所の偽証の証拠を持っている方なんです。

この方が服役後、その証拠を持ち弁護士に相談に行くと信じられない事が起こりだす。と言いました。
それは大規模集団ストーカーです。
この内容を誰が聞いても我々の言う何処の誰だか分らない奴に付きまとわれているのと違い、完全に警察である事が分かります。
その一部始終を私は本人から聞いています。
私が公安警察が、この犯罪の裏にいて表面上、創価学会や防犯ネットやヤクザや左翼や右翼や在日や外国人に見せたり、或いは創価以外の宗教団体、政治結社、市民団体、ご近所の人、会社の人等に見せている事を理解しました。

ブログ記事に書いてきて最終的に解答として締めくくって来ました。
それはこの方の存在と体験に依るところが大です。
一般市民は絶対に見てはならない現実ですから、まさか警察が信じられない!
それこそ俄かに信じられない事ですが、超こわい現実だった。
特定機密事項だったという事です。

その方はその後私の街宣を何度も手伝って下さり、やはり冤罪事件関係者や弁護士、警察、検察官等多くの方とコンタクトし準備を進めていました。
いよいよ7月14日に弁護団結成で8月に記者会見という事が決まり私に知らせてまいりました。
この方は「押越さん、街宣であんなに頑張っているんだから絶対記者会見とかになったら集団脅迫(ストーカー)の事言いますよ」
と言って下さっていました。
国賠ですから一筋縄では行きませんし、スピンコントロールが行われるでしょうし、裁判で即座に国が負けを認め誰かのせいにし
幕引き、和解等考えられる難しい裁判になるでしょう。
氷見冤罪事件の弁護士、更に高知白バイ事件の弁護士等と会い固めて来た弁護団になると思いますので訴える側も協力な布陣となるようです。
名古屋は高裁で石川県は支部になりますので、名古屋の街宣でスピーチしたものです。
やはり爆音の妨害がある処が録画されています。



★第三回名古屋討論会★

今回も残念ながら大事な『盗聴、盗撮、住居侵入』の会話をした部分の録音ファイルが壊されていました。
失礼ですが、ラルフさんの病院に纏わる話題のみデータが壊れていない状態です。
現在、旬な話題の松居一代さんの事もあり、統合失調症と決めつける動きが我々の活動にも、全てを打ち消すように働いているようです、前回金沢での街宣の内容も創価の部分で警察や防犯ネットの部分は壊れていました。
今回の討論会のテーマ『盗聴、盗撮、住居侵入』は、確かにラルフさんの体験談で、強制入院の部分が始まりになりましたが、
後半、加害者が一番嫌がる誰が見ても分かる犯罪、現法により即座に罰せられる犯罪の事だったのですがカットされた状態です。

少し名古屋での活動が継続して来ているので統合失調症キャンペーン実施中のようです。
私の司会能力のまだまだなところもありますし、とにかく皆さん話したがる気持ちも大変分かるので、こういう加害側の思う壺に
陥るのも仕方のない事ですが、これからです!
これも何度でも何度でも、伝えたい事をしっかり集めて行けば誤解も吹っ飛ぶと考えます。
私はブログも街宣も討論会も、確かに被害者の方の為でもありますが、敵である加害側と全く知らない第三者の方を意識し
諸々の情勢も含めて受け止めて、今何を発信すべきかを重視しています。
被害者さんにも言いますと、私なりの情報戦を加害側に挑んでいる活動です。
被害者さんを集めて話をするだけでも加害側は孤立化を望んでいるので嫌がるのですが、犯行の共通点が浮き彫りになる事を
恐れているのです。
ましてや盗聴、盗撮、住居侵入の現実、それは被害者にとっては絵空事でも何でもなく、毎日の日常なのです、そして何も知らない第三者も同調してくれる解りやすい犯罪です。
もう一度やりす。
基本的な集団ストーカーの犯罪の部分をもう一度録音しアップします。
消耗させられるのは仕方のないところですから懲りずに頑張ります。
と言うより臨む処と考え!挑んでまいります。
参加される方も是非ご協力を!

と言いながら次は『夏のビリビリ祭り』やります。

次回予告!
被害者温泉ツアーを敢行いたします。
長島温泉観光被害ツアー!
8月13日~14日宿泊!
予約受付格安旅館で被害で盛り上がろう!イエーイ!
大人数になれば観光バスもご用意致します。
更についでに大阪で15日街宣やります。
詳しくは追ってお知らせ致します。


決定!目覚めよ日本!名古屋街宣活動告知
目覚めよ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
名古屋街宣、チラシ配布活動告知!


2017年7月10日(月曜日)午後12時から15時
名古屋ゆりの噴水広場前
名古屋駅太閤口
★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp
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その後討論会、懇親会です。
お近くの被害者の方の参加をお待ちしています。

2017年7月3日金沢駅目覚めよ日本!街宣活動報告!


金沢での街宣の報告です。
東京からラルフさんと広島からミルクさんが参加しました。
二人とも恐ろしいくらいのバイタリティーで圧倒されました。
本当にお疲れ様でした!
田舎にようこそです!
最近撮った動画ファイルが壊れていることがあり、創価だけでなく警察の事も話したのですがアップ出来ませんでした。
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7月3日街宣活動告知!
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目覚めよ日本!!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!

街宣活動金沢駅

2017年7月3日(月曜日)
午後12時~15時まで

場所 金沢駅東口 ホテル日航ポルテ金沢横 交差点

共謀罪テロ等準備罪可決後の街宣第一弾です。

カルト教団創価学会、公安警察、権力側の既得権益
外国勢力の日本乗っ取り阻止!!
ぜ~んぶ話します。

チラシ配布も致しますので参加されたい方はお気軽に
遊びに来て下さい、決して無理しないでお願いします。


目覚めよ日本!!
■専守防衛■

戦後我が国は専守防衛として自衛隊の存在があったのですが、この戦後72年に渡る中途半端な考えの元押さえつけられて来た
行動指針は、50年間は一見何もないように過ぎて、あたかもそれが正しいように印象づけて来た。
確かに誰も戦争等人殺しや殺される等御免である。
しかしそのマジックのような平和は、アメリカの軍事力と近隣諸国の経済力の差により保たれて来たものであり、現憲法や専守防衛の為ではありません。
この長期に渡る政策により国民は、これでいいのだと考え世界の中で平和と経済大国である事を自負し過ごして来ました。
まるでGDPの順位の国であると勘違いしてきましたが、この可笑しな憲法と専守防衛という考え方により、
元々島国で他国からの侵略行為に警戒感の薄い国民ですので、あまり心配せず時間が過ぎていたようで、多くの日本国民は
危機を事前に察知する、そして先制する事を封じ込められた国になっていたのも気付かないでいたのです。
アメリカは北朝鮮がアメリカ本土に届く弾道ミサイルが完成する前に北朝鮮に先制攻撃を仕掛けるでしょう。
既に日本国には北や中国のミサイルは、何時でも何処にでも落とす事が可能な事態に陥っているにも関わらずである。
専守防衛、日本国の領空領海を越えて相手が攻撃を仕掛けてミサイルや戦闘機が、その線を越えて、初めて対応する等という防御態勢等、この近代戦争でも古の戦争でも本当は極めて至難の業である事にいまさら気付くものであります。
そして国民の心も、何も起こらない時点では目先の事に溺れ先の危険を予測し行動はしない、仕事や経済面ではいち早く
打つ手を考えるが、事有事等想定しているようで他人任せという国になり果てている実相です。
日本人は元来農耕民族で大人しい人々です、例えば道を歩いていて、怖い人が『こら邪魔だ!このハゲ!』等と言われても直ぐに反撃等しません、触らぬ神に祟りなしと、その場を立ち去るでしょう。
そして可笑しい人が居たと、あんなものに関わったらろくな事が無いと考え、何も無くて良かったと思うでしょう。
これがごく一般的日本人です。
そこに敗戦を経て専守防衛等と言う、相手の先制攻撃は一度受けてからでないと次の攻撃が出来ないという世界に類の無い自衛隊で他国に向き合って来たのですから。
本当に始末の悪い先制攻撃を含んだ真の国民を守る防御を考える能力を削がれた国民になっていたのです。
一方中国や朝鮮半島の人々は、いつも陸続きの隣国に怯え備えを怠らず、あわよくば攻めて行くという考えと歴史を持つ国があり、既に海や空、宇宙空間すら油断のならない時代に入っている中で日本国の戦後72年のへっぴり腰は、全ての日本国民に言える事で、手遅れの感も否めないが、中国、韓国、北朝鮮は、日本がそのような時期に反日教育で憎しみをたぎらせ言われの無い復習の炎を延々と燃やしてきた国々なのです。
先制攻撃を準備しろとは言わないが、抑止力は絶対必要で、又間違った歴史観を正し、真実の歴史を知らせる必要があります。

そして既に彼の国共は浸潤し、獅子身中の虫となり日本国を犯しています。
早く目覚めて、それらを排除、駆逐していかなければなりません。
日本乗っ取りは沖縄が顕著であり、本土も油断していると同じ状況が現出されかねません。

さてテロ等準備罪ですが、組織に属している者が、その準備をした時にという者で、まるで集スト組織を取り締まってくれるような内容と勘違いされている被害者の方もいるのではないでしょうか?
またストーカー規制法(恋愛に限る)の犯罪の起こる前にという考えはこのストーカー規制法により、準備罪としては似たようなものですが、集ストには全く役に立たない法案でした。

この中間にあるような集ストの事は一切出てきません、あれだけ共謀罪についてTVや新聞を賑わしたのに、中には集団ストーカーの言葉も出てきておかしくもないのに全く出ず、監視国家、監視社会止まり、普通に集団ストーカーと言う言葉が出ても可笑しくない近いものであり、集ストもまるでヤクザのようなゴロツキだけがやっているように報道し誤魔化して来ました。
どうしても集団ストーカーだけは無いもの、統合失調症と決めつけときたい世論誘導を感じざる終えません。
集団という言葉が出てきません、誰かどこかのテレビや新聞に、もしかしたらみたいな感じでも良いから、この法案にまつわる話と
して出てきても不思議ではない法案でもありました。
ストーカーという情けない犯罪と、共謀と言ういきなりハードなネーミングの犯罪の間には、我々の言う犯罪が隠されていて、その間にあって然るべき犯罪です。
ストーカーは恥ずかしいキモい犯罪で茶化し、共謀罪はいらぬ恐怖を煽るというミスリードが行われたと断じます。


先程の話だが、例えば『邪魔だお前このやロー』等と言われ、『なんだその言い方は!』と言い返せば、『お前こそバカやロー』
となり『うるさいこのヤロー』となり序々にエスカレートし、どちらかが手をだすか?ここがポイントになり、先に手を出した方が事件となり傷害で罰せられます。
怪我をしていれば警察も分かりやすいので、即座に押さえ逮捕も出来動き易いが、口げんかの段階では警察は止めろ止めると『喧嘩両成敗』等と可笑しな話となり、最初に罵声を浴びせなければ何も無く一方は平穏だったのに両方が悪いとされるが、
『侮辱罪』は民事となり警察は動けないし動かない。
だから警察が口げんかの段階で入れば『怪我は無かったか?』となり確かに怪我は無いが、もう一回か二回罵声の浴びせ合いを
すれば、どちらかが手を出す可能性もあるのである。
最初に罵声を浴びせられた人が全く落ち度のない人であれば、喧嘩両成敗は以ての外であり、怪我がなくて良かったも、可笑しい話しで、警察は事が起こらなければ相手を懲らしめる事は出来ず喧嘩を止めるのみ善悪を分ける事をあいまいにします。
それは出来ない事だからですが、犯罪予防の観点から申すと準備罪は個人でも考えられ、殴る構え、若しくは空手の構えボクシングの構えをしただけで準備罪となると言っても可笑しくないのではないか?
ミサイルの準備をするのも同じです。
そして警察は、明らかに一方が可笑しい場合、最近は可笑しな人が多いので気を付けて下さい。
あまりこの辺りには今後顔も分かっているので近寄らないで下さいね、等と言って帰そうとするが、この言葉もやはり先の危険を
警察が感じて予防の為に忠告しているのだが、非は明らかに相手側にあるのに、悪くない人が逃げ隠れするようにしなければ
ならないのも可笑しな話となる。
その点警察も自衛隊も同じで、ゴロツキやゴロツキ国がうろついているのうな時代背景に法律がしっかりしていないとゴロツキを
気にして他の人は大人しく刺激しないようにしなければならない理不尽な世の中となります。
この様な理不尽を無くし、普通に生きている人も国も堂々と出来るようにしなければならない、それが法というものだ。
そしてゴロツキこそコソコソと生きていかねばならない、そういう世の中、そういう世界を作らなければならないが、
隣にゴロツキ国家がある以上、法律も変えて応じる予防、抑止する必要がある。
それを知り、効果的な方策を模索出来る者が政治の世界に全くいないのが今の日本の困った処と言えます。
話は横道に逸れたようですが皆さまも考えてみて下さい。
解答と告知!
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2017年7月10日(月曜日)名古屋にて周知チラシ配布活動、
討論会、懇親会を行います。
場所は決定次第おしらせしますが、名古屋駅周辺になります。
時間も前回と同じ12時からとなります。

討論会テーマは「盗聴盗撮、住居侵入」

共謀罪テロ等準備罪に就いては前にも書きました。
加害側が権力側である限り、この罪は加害側に適用されません、逆に被害者側への脅しとなっているだけです。
これで加害側は、権力、カルト勢力との一蓮托生で、一時はビビった法案でしょうが安心し虐待を続けられる事になり何も変わらないでしょう。

次の質問に答えると、自衛隊のヘリらセスナ、戦闘機にしても、警察ヘリにしても訓練等で年間の飛行時間を決めて飛ばさなければなりません、飛行士は指示されたコースを訓練時間消化の為飛ばします、これは犯罪予防秘密連携のようなもので、我々犯罪予備群のレッテルを貼られた者には、パトカーや消防車、救急車等を多く見せる事により、向こう側は抑止と考えているようです、予算取りと訓練に組み込み連携しています、また地上では、その反応と変化、影響度を調べています。
だから結論は何もしません、ただ延々と監視している事を個人にだけ知らせる。
こんな事を国家レベルで、一般市民にやっています。
無視無視!それで良いのです。
宅配便、郵便バイク、ワンワンパトロール、ジョギングアンカリング、自転車アンカリング、子ずれアンカリング等等、手をかえ品を変え見せつけます。
ただこれも生活音のノイズキャンペーンと同じで、通常の風景の中に溶け込ませて、特定個人に見せつけ、聞かせて来ますので第三者は、それを言う統合失調症と思われるよう仕組まれています。
ここでターゲットとなった被害者は、おかしいな!おかしいな!と疑心暗鬼に陥り本当の風景まで加害と思い神経過敏になります、ですからこのように、何だそういう事だったのか!と解ると効果が薄れるので、私などの存在は向こう側には邪魔な存在です
大規模集団ストーカーは、一気に疑心暗鬼神経過敏にし、小規模集団ストーカーは、より細部に入り込み神経戦で疑心暗鬼神経過敏にしてまいります。
そういう事ですので、
『何月何日何時にチラシ配りやろうね!』
『うん、分かったやりましょう!』
『テロはやらないよね?』
『勿論やらないよ!』
『それより終わったら何か美味しいもの食べようね!』
こんな感じでいいんです。
このような会話や電話でのやり取りは、今後共謀罪の恐れが無いかとの理由づけの元、加害側は堂々と出来るのですが、事実チラシ配布の準備や、街宣準備や場所下見等、
防犯のみならず、内乱予防までの人員予算に変貌し加害側の利権既得権益は増して行くのです。
基本この犯罪の主旨建て前です、犯罪抑止表演警告です。
更に内乱抑止、テロ抑止現実の日本では考え難いものまで取り入れて、ややでっち上げ的に監視報告し予算取りし加害側が肥え太ってまいります。

犯罪予備群、不穏分子、内乱予備群、テロ予備軍となりヘリは飛ばし放題となるのです。
本当のテロは自分達の行為であり、日本国を破滅に導く監視国家実現の準備である事を、やっている側も知っているのか目先の事だけ考えているのか?

これは民主国家では前にも書きましたが、100人の中で一人にだけ解るように、その個人の情報を用いて衆人の中でやっても99人は、通常の風景でしかないのです。
中共の文化大革命の人民があからさまに監視し抑圧し衆人の面前で晒しものにし、強制労働させられた様な衆人環視の民主板としてリンチ行為が現在行われているのです。
ですから共産主義になりかねないのが監視国家です。

私がこう言うのも、私が個人的な経験と大勢の被害者から直接またはメール等で知り得た情報を元に、私なりに整理し現象の中から導き出した現状の答えです。

更に日本人の弱点とも言うべき自虐的盲点を突いてくる、それと羞恥心に付きまとうのが、この犯罪の心理的犯罪であり、マインドコントロール犯罪と言わねばならない処で、僅かなモラル違反を延々と詰り、反省しろと迫る、ほんの僅かな失敗を論う手法で心理的に追い込みます、ガスライティング手法の加害者にとっては醍醐味なのでしょう。
精神力が強ければ強いほど、それを打ち壊す事に情熱をそそぎサイコパスの本性丸出しで迫ってまいります。
その手を変え品を変えは、止めをしらず、しまいにはでっち上げて参ります。
全てに予め先入観を植え込み誘導しようと、もしくは悪イメージを思い描かせ、破滅へと導く手法です。
ターゲット被害者になったら、その事が解らないと日本人的真面目な一般市民は、厭な思いをさせられ、それが効果的と見れば、何年も何年もに渡り、そのどうでもよい事を詰り、これでもか?これでもか?と塩を塗り込むやり方です。
長期に渡ると被害者は、もうそういう事を理解し慣れて気にしなくなり平然と暮らしている方もいると思います。
相手は節操というものがありませんので、事後相違も生じて来ます。
しかし私が最近思う事は、新しい被害者の方たちが、初めて今この犯罪を知り、途方に暮れている時、私のあらゆる動画やブログ記事を見て、その疑心暗鬼時に神経過敏時に私の発する今までの周知内容が、先入観になり悪影響を及ぼしているのではないかと心配しきりであります。

基本的に加害側はプロですから、人間がどのように壊れるか?
を蓄積から知って行っていると考えます。
ですから一つのアンかリングで、既に疑心暗鬼、神経過敏になっていたら10個を加害と思う事をしってやっています。
始めから100の罠をしかけ、さも2~3個しか罠が無いよという感じです。
ですから被害者というプレイヤーは2~3個クリアしても、実はワンステージは100個クリアしなければならないのです。
その位上手で、しかも100なのか1000なのか教えてくれません。
そして警察の取り調べのように宥めすかす役までよういし白させようとします。
ともかく所詮、仏法で言えば末法の荒凡夫が末法の荒凡夫を律しようなど無理なのです。
最近というか昔から仏法を観念や思想という考え方のように捉えている方がいますが、これも私は腹の立つ話で、テレビや影響力のある立場で、簡単にそう言う前にしっかり調べろと言いたい!
話は仏法の方向に行ってしまいましたが、仏法は法則であり実践法ですから、道徳や終身、最近では教育勅語等とは違い
ます。
道徳や思想哲学等では、末法の燃え盛る欲望の炎は火の中に石を投げ入れて消そうとする行為と同じで一時は火が収まったように見えるが、炎は石も燃やして粉々にして行きます。
道徳等の観念的なものでは末法の荒凡夫は抑え切れません。
ましてや集スト、テク犯の手法のみで倫理観のあるような、ないような者が、元々犯罪で誰も知らない、法律の網を
潜ってやっている、始めから倫理観の欠如と道徳も糞もない者共に何が犯罪抑止か、ちゃんちゃら可笑しくてヘソが
茶を沸かしそうです。
被害者の皆さん、加害者共を笑って下さい!

しかし新たな被害者の方々にはくれぐれも疑心暗鬼、神経過敏で、それまでの正常な自分のバランスを崩さないで下さい。
テクノロジー犯罪の方には私のブログは気休めにもならないものかもしれませんが、同一犯人権力側です。

※御相談御質問受付しています、お気軽にメール下さい。
少し質問の回答が遅れていますが必ず返信致します。
連絡先
relax@kxe.biglobe.ne.jp
名古屋のロップイヤーさんのブログが出来ました!
ロップイヤーの不条理で残虐非道http://ameblo.jp/oneheart2020/
http://ameblo.jp/oneheart2020/
ロップイヤーは長いのてロップさんと呼んでいます!
皆さん応援宜しくお願いします。
次回予告!討論会テーマ
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次回予告!討論会テーマ「盗聴、盗撮、住居侵入」
【夜まで被害討論会】
集まれ!被害者!

このようにテーマを決めて討論会を行いますが、日時が決まり次第お知らせ致します。

そして前記事でテーマを紹介したら早くもご質問でしたが、申し訳ありませんコメント欄に何故かコメントが載せられないので記事に書きました。
6月度名古屋討論会「集団ストーカー」




一般的な盗聴、盗撮等の機械はネットで調べたり、どこかに取り付けたりコンクリートマイクで音を外から拾うやり方です。
確かに、そういう物も併用して使うでしょうが、テクノロジーを使う場合が集団ストーカー被害者の場合は殆どで、探偵等に頼んでも機器は見つかりません。
また公安警察等世間的に知らせているのは、通信記録で十分個人情報は把握出来るという事になり、細かく盗聴までしていない
事になっていますが違います。
ターゲットが一番電話しそうな時間帯は、調べているはずですので、その時間帯はリアルタイムで聞いているでしょう。取り囲まれている場合は、隙間なく聞かれています。
それが集スト被害、テク犯被害と言うものです。
次回参加される方は、この逃れる事の出来ない盗聴盗撮住居侵入どのように対抗して来たか、今後この被害に合われる方に無駄な努力、出費をしないで済むように教えてあげましょう。

■以下mさんへの答え

盗聴、盗撮、通信傍受、ネット、メール等の通信ですが、後電話ファックスもそうですが、集スト加害時期や規模によって異なるでしょうが、一般市民レベルでの防御は、加害者の仕掛け次第で、公衆電話すらダメというのが結論です。
テク犯が入ってくると頭で考えたことまで盗聴されますので完全にお手上げです。
防御というより、開き直るターゲットにされたらプライバシーは皆無といえますので気にしないで過ごす心の強さを養うのが先決です。
そう言ってしまうと元も子もないのですが、相手も人間です機械的に録音していますが、一日の膨大な記録を全部聞きなおすには時間を要しますのでポイントだけで大筋を知ろうとしているはずですので、そこも考えて無視するのがお勧めです。

極端な話手紙も開封される可能性があるので手書きで手渡し、そして直ぐ燃やすのが思考盗聴無しの場合の防御です。

私も活動で多くの被害者と連絡したりしますが、全く気にせず聞かれている前提でしかも隠しても無駄ですので全部本当の事を普通に話します。
全ては嫌がらせの道具として使うだけですので、それを気にしなければ良いのです。
集スト被害者は普通の一般人が殆どですのでテロを企んだりしている分けではありませんので、どうのこうの言われる筋合いはありません。
スパイごっこに付き合う気はありません。

■YAHOOニュース
ヤフーニュースに集団ストーカーの文字が出ていました。その名が表に出るのは少しは認知に繋がりますが、やはり統合失調症の別名のような扱いでミスリードです。

以下ニュース
埼玉少女誘拐 「集団ストーカーに遭っていた」 支離滅裂な寺内樺風被告 弁護側は統合失調症と主張
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6243293
目覚めよ日本!中部西日本という感じになりました討論会!
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2017年6月12日名古屋駅前にて街宣チラシ配布活動を行ってまいりました。

場所は名鉄名古屋駅、名鉄百貨店前で金沢なんかと比べると申し分ない人の往来のある場所で、前回の場所より絶好のスポットとして今後も盛大に盛り上げて行ければと感じました。
何か起こる事を期待して、私は当日高速バスで午前中に到着し皆さんと街宣予定場所で待ち合わせし準備し始めました。
三時間ですが無事終える事が出来ました。
平日という都合の付けにくい日ですが皆時間を取って集まって頂きました。
その後近くのカラオケボックスで討論会も前回よりクオリティーを上げようとやってみました。
前回同様愛知の被害者ロップイヤーさんが中心になり準備を進めて頂きました。
街宣、チラシ配布から参加した星子さんコナンさんありがとうございました。
前回来れなかったYさんもほんの少しですが顔を出して応援して下さいました。
懇親会と討論会には更に前回から参加しているダイナマイトさん、Aさん、
また新たに広島から駆け付けたミルクさんが突然来られ討論会のみの参加となりました。
また次回もやろうと参加した全員が親交を深め決意も新たに心を一つにしました。
元々どの団体に属している等関係なく志だけで集まって来て頂いていますので今後も誰でも参加して下さい。
今回参加された皆さん本当にありがとうございました。
また多くの方がメールで今回は行けないがと応援メールも頂きありがたい感謝の気持ちでいっぱいです。
日曜祭日に行えばもっと反響がある事を逆に感じます!!

さて爺くさい挨拶はこのくらいにして内容を解説します。

街宣場所は名古屋駅前ということで様々な人が行き交う場所ですので、また短時間本当に通りがかりの方で、大変でしたがロップイヤーさんが登り旗の台を用意して大弾幕も設置出来、皆さん目に止めて読んでくれました。
「頑張って下さい」等の声をかけてくれる意味を理解していない方もいたりで大変面白いと思い、次回更に目立つようにするには?と考えたくなる街宣、チラシ配布には持って来いの場所です。
ロケーション的にはJRの前の方がユーチューブ的には良いかなと思いますし、私一人なら熱中症で倒れてもいいが、か弱き女性群最近結成した「チラシバラ撒き隊」が倒れてもらっては申し訳ないので名鉄名古屋駅前は少し歩道に屋根があり助かりました。
いつも私が金沢の名鉄エムザ百貨店でやっているように6時間とかですと本当に救急車が必要になるかもしれませんでした。
街宣直前に来た救急車は、その忠告のアンカリングだったのでしょうか?
またビル群があると拡声器の音は反響しますので安いマイクでも少々大きめに声は届くのでも良い場所だと感じました。
近くのお店には迷惑な話ですがご容赦下さい。
またじゃんじゃん行くからねー!


街宣後討論会を前回のが好評で、前回参加者が凄く盛り上がったので、また試みようと開催しました。
ただ私は主催者側として、今後も良い企画として発展的に展開して欲しいと考えていたので、また皆さんもそう申していたので「テーマ」を決めてという事で行ってみました。

懸念したのは、確かに被害者は平生のやられっ放しの被害に、ぶつける怒りを押し殺していますので、被害者同士集まると凄く盛り上がります、そして話は絶えない。
単なるガス抜きであればユーチューブにアップせず懇親会で盛り上がればいいと思うのです。
そしてそれも凄く大切な触れ合いで有る事も理解しています、被害内容の共通性、元々人間的に気の合う人、
またその逆でマイナス要因で被害者特有の疑心暗鬼、神経過敏により発展性を失う事を、私は企画側アップさせる側として先を見て考えますので単なる被害者の井戸端会議、傷のなめ合いだけは避けたいと考え、毎回活性活性で、また第三者と加害者側を意識したものにしたいと考えますが、そのように始めたので少し緊張感のある始まり方で良かったのですが、最後はやはり、どんどん話は方向を変え、また時間もそれぞれあるので流れ解散的な終わり方になりましたが、それはそれでいいか!とも思いました。
それより新幹線に乗ってまで討論会に参加するエネルギーを第三者には見て欲しいと思いますし、感じてもらいたいと思います。
その会話の内容というのが、その言葉の何百倍の辛さを伴っているかを想像して聞いてもらいたいのがこの討論会であります。
それは自ずと伝わると私は思いますので今後もやはり何度でもやって行きます




次回予告!
討論会次回テーマが早くも決定!!
『盗聴、盗撮、住居侵入』でやりますよ。


誤解されている方もいると思うのでお詫び

以前昨年末ですが、ビリビリ祭りの前に私の個人的被害が無くなったと書いたのですが、確かに一時期何も感じない時がありました、それで恐れをなして引き下がったか!等とガハハハハ!と笑っていたのですが、その後活動妨害としては再開しています。
元々私は鈍感になり集ストは余り気になりません、眼も悪いのでぞろ目が見えません。
テク犯も、ほぼ様々な仕様を受けていますが微かなもので、シグナルとしてアンカリング的なもので気にも止めません。

しかしそれは強弱であり、これを24時間受けている方の苦痛は想像出来ます。
集ストも個人被害の初期に、その怖さを体験していますので今は理解力と元々の鈍感さ反撃力、相手の作業的行動を読んでの
逆加害的威嚇により、集ストは笑える程になっています。

軽度の被害ですので、活動も可能だと考えます。
であれば尚のこと、他の強度の被害者の為に、動ける限られた状況の中で頑張って参ります。

今後活動をしてみようと思われる方に一言!
「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もある」
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