目覚よ日本!国家権力犯罪糾弾!打倒監視国家!
公安警察、警察関連、公権力、カルト宗教団体等による秘密警察、組織集団監視、共謀罪、テクノローによる人体実験、自国民虐待の事実を暴き周知させ、全被害者救済させる戦い!
電磁波シェルター
みなさんこんにちは!前回の秋葉原では多くの方の御協力本当にありがとうございました。

もう動画を見られた方が多いと思いますが、その次の日12日に安淳徳さんの被害者さんに解放されたという御自宅に訪問致しました。
それは電磁波被害と言われるテク犯被害者が苦しむ被害状況を何人もの人から聞いていて私のような微弱なものではなく、常時被害を受け限界だと仰る被害者さんの為に軽減が可能かという模索の為に安さんはご自宅に、シェルターのように鉄板で囲った小部屋を作ったそうです。
本人曰く80%遮断できたとの話でしたので、それを見て話を伺い苦しむ被害者さんに何か出来る事はないかと言う事で訪問致しました。

前もって連絡を入れ、秋葉原の街宣の翌日に行く事を約束していましたので、声をかけたら、それは是非お会いして話を聞きたいという神戸市の被害者Kさんと、いつものラルフさんと私の三人で行く事になりました。
もうすぐ安さん宅と思いカメラを撮ったのですが、なかなか着かないので前置きの長い動画になり肝心の部分を全く撮っていないと安さんにお叱りを受ける始末で、電池が無くなりました。
申し訳ありません。

安さんのお宅は東武東上線の北池袋から徒歩1分の所にありました。
我々は無駄に歩いたのですが、良く調べて伺えば簡単に見つかります、御住所も家の写真も公開されていますので、事前に調べ又、安さんは携帯とか持ってないそうですのでブログやTwitter(@asd59)に事前に書き込み伺えばよいようです。


ブログや動画でしか知らない分けですので、どんな方かも分らないのですが、私は全部公開されている度胸に感心し興味を持ってお会いしに行きました。
韓国から途中で日本に来られて、この被害に遭ったそうです、とても動画で見る怖い印象ではなく、とても頭の良い方のようにお見受け致しました。
ドアと言うか戸がなかなか開かないお家でしたが、中はアルミの防御壁で覆われ壁天井にまでアルミ箔とアルミ板が張りめぐらされていました。
その一角に厚さ15ミリ以上の鉄板を何枚重ねて総1センチになるようにした鉄板で囲った部屋がありました、すいませんそれを動画に収めるべきなのに電池が無くなり、安さん宅で充電させてもらったのですが、充電コードを忘れて帰ってきました。
安さんいつか取りに行きますね!
この動画も会話も公開OKの許可も得ていますし(公開はこの上のものだけです、安さんありがとうございました。)、今後映画製作や私の活動に、この部屋を使用する許可ももらいました。
部屋はワンフロアーで大きなテーブルがあり6人分の座れるスペースがあるお部屋でした。
いろいろ不便なことがありますが、ご自由に使ってもいいとの事でした。
安さんの被害内容の話が大半で3時間位お話を聞かせて頂きました。
地域ぐるみの犯行だと言っていました。
またいままで様々な活動もされていて、多くの大物の方にも陳情をしたようです、話を聞き、その事に自身の体験を元に説明し、戦ってきた蓄積を窺える貴重な話しばかりでした。
それでもまだ分らない事は当然あり、結局はこの犯罪を知らない人に知らせるのが一番だと締め、私が死んでも、また誰かが引き継いで戦っていく、こんなバカげた、人間としてはやっちゃいけないことを平気にやってる悪事は許せないという心を熱く語ってくれ、生まれた国は違えど同じ志の人に出会った思いで一杯でした。
現在は落ち着いているようで、自宅を開放し、助け合い、情報交換ができ、なにより共闘できればと考えているようです。

そして電磁波軽減の鉄の小部屋ですが、更に密閉すれば99%軽減出来るのではと言う安さんの言葉を信じ、また以前にも鉄は効果あるという話から、これを実用化に取り組んでみようと考え、金銭的に余裕のある被害者で一度本格的な電磁波シェルター実現して見ようと思います。

様々な攻撃波があるようですが、今後このシェルター製作委員会も作らねばならないと思います。
御協力出来る方ご連絡下さい。
場所があり、土間に新たに四方に鉄の柱を立て生活できる空間で、鉄板で囲う、一枚ではダメな場合は2枚3枚と重ねられるゆとりを持って作る方法になりますが、ざっと300万位の工費になるかなと思います。
私の家で作ってもいいよと言う方がいましたらお知らせ下さい。
金なら私が出すという方も大いに歓迎しますよ!
この積立の義捐金を要請する事も考えていきます、是非ご協力をお願いします。
こういう事も他の事も実現する為にどうすればよいか等の建設的意見をお寄せ下さい。

しかし外国から来た安さんのような女性に、こんな事をさせるな!日本国は!
と言うのが一番腹の立つところでした。
安さんのブログ
https://blogs.yahoo.co.jp/ansund59/34706317.html

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お知らせ!
🌕お知らせサニナさんが久しぶりに街宣するそうです。
山口県周辺の被害者の皆さん貴重な西日本の活動です、
参加出来る方はご参加お願いします。
山口県は安倍首相の出身地、田布施システムの地であり集ストと深い関わりがある地域と思われます。
この事や不正選挙について調べていた犬丸勝子さんが急死された事も知って下さい。

10月15日(日)下関街宣のお知らせ

主催:集団ストーカー被害者の会ネットワーク

日時:2017年10月15日(日)、午後1時~

場所:下関駅そば シーモール前の歩道

    下関駅の出口は一つです。改札を出て階段を下り、正面通路を右側に行きます。そのまま歩道を進み、右    に曲がるとシーモールが見えます。のぼり旗とメガフォンが目印です。

小雨決行、それ以上の悪天候の場合、当日の午前10時までに決めてブログにてお知らせいたします。

その場合、別の日(1か月以内)に行います。

皆さん奮ってご参加ください!
詳しくはサニナさんのブログへ、
http://3-27.cocolog-nifty.com/
9.11秋葉原ビリビリ祭り報告と10月予定!
9.11秋葉原ビリビリ祭り報告と10月予定!

ご参加された皆様、本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました、平日と言うのに大勢の方々がお集まり御協力して下された
事に感謝致します。
チラシ配布はカメラを録りませんでしたが、流し街宣や討論会の模様を録りました
のでユーチューブにアップしていますので少々お待ち下さい。
この記事に順次アップしてまいります。


『9.11秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭り』開催!

午前11時に無字右衛門さんから万世橋警察署の道路使用許可書を受け取り場所を確認、準備し腕章を付け昇りを用意し、徐々に被害者の方々がお集まり下さいました。

チラシ配布に来られた方はみんとさんに会いたかったようで、来られない事を残念がっていました。

ラルフさんがコスプレで登場し、注目を集めました。
大阪から星子さんが早くから来ていて、準備を手伝ってくれました。
予定通り三か所で行うチラシ配布場所に配する人員はアッという間に集まり一安心でした。
その後は順次ご参加下さったようです。


流し街宣も同時に開催するので街宣カーの準備と許可に奔走されたIさんとは、朝新幹線の東京駅で待ち合わせし、その車で秋葉原に向かいました。
スピーカーの電池が無くなって買いにいったり、チラシ配布の準備等で12時を大幅に遅れての出発と
なりました、アナウンスのミルクさんに同乗して頂き開始しました。
原稿は無耳法師さん、ウォーカーさん作です。
英語の翻訳はミルクさんです。








バスターさん参加ありがとうございます。
アンカリング気にしないでください。
バスターさんの広告いいですね、使わせて下さい。
安さん参加ありがとうございます。

この街宣の次の日安さんのお宅を訪問しました、次の記事に内容を書きますのでお待ちください。
都内、神奈川の被害者さん、千葉の被害者さんありがとうございました。
私とは会えずにチラシ配布だけされて帰られた方も、当日は参加できずに自信の地域に配布された方々もメールいただきました。
今晩も続けましょう!

私も皆さんとチラシ配布したかったのですが、初めての流し街宣運転で準備にも時間がかかり、重いスピーカーですので助手席にほぼ居る事になり、後から来たであろう方々には会えなかったので申し訳ありません。

もっともっとチラシ配布している場所に何度も何度も長くアナウンスしたかったのですが、要領を得ず、もの足らない時間もあったかもしれません。
慣れて来た頃には、もう時間という感じで流しは終わりました。

チラシを配布してくれた方、旗を持ってくれた方本当にありがとうございました。
運転してくださったIさんありがとうございました。

この企画の最初から参加された方、途中で参加断念された方、無理に途中にお願いした方、全て無ければ出来ませんでした。
コスモさんのおかげで、私も東京に行こうという気持ちがはっきりしたのです、本当にありがとうございました。
みんとさん無字右衛門さんを紹介して下さりありがとうございました。
横浜のKさん無理を言って申し訳ありませんでした、また会いましょう。

とにかく先月の大阪街宣が終わって、直ぐに取り組んで来た秋葉原活動です、少し前ですと誰も手伝って頂けないでしょうから、私のように身障者レベルの視力では遠方での活動は無理がありました、又借金返済の為苛酷な仕事を現在しているので
なかなか休みをとる事も出来ず、事前に東京に行く事も出来ない中で協力者が一人二人と現れ半信半疑だったと思いますが、協力してくれ大成功と言っても良いと思います。
ありがとうございました!

少しでも早く動画を見てもらいたいと毎晩少しづつアップして来ましたが、やっと今日アップ完了し、少し記事も書き足しています。
ほんの始まったばかりですが、感謝の言葉以外出てきません。


最大の私への妨害は、裁判所からの土地建物競売の執行通知でした。
表と裏でやって来るやって来る、ここまでやるんですね、と言う事がはっきり分るこの2カ月でした。

皆さん、私はまだ大丈夫です。
しかしいつ何時、どうなるか分りません、過去の活動されて来た方々が潰されたような憂き目を見る可能性もあります。
それは影響力に比例する事ですので影響力が大きくなれば、それに伴い妨害も大きくなり、削除される可能性も高まります。
そして活動をフルにやっているようで何の被害も無く、何か裏があるのではと考えられる方もいるかもしれないので、ついでに言っておくと、戦うからには基本自身の被害についてはあまり言わないと決めているだけです。
皆さんと同じような集ストテク犯被害は全部受けていますのでご安心ください。


🌕東京秋葉原被害者討論会



懇親会で軽く食事をし討論会が始まりました。
参加者は私リラックス、ミルクさん、星子さん、フクロウさん、トマトさん、イチゴさん、マイカさん、ラルフさん、アイさん、コーヒーさん、ロップイヤーさん、神奈川の被害者さん他です。

東京での初めての討論会で、落ち着いた感じではじまりました。
フクロウさんがかなり知識があり、様々な事を教えてくださいました、コーヒーさんは理系でテク犯について詳しく話してくださいました。

動画はその一部でしかありません、今までもそうですが話はテーマとは関係なく進んで行きました。

そしてお友達になりたいと考える方同士連絡先を交換し、また合う事を約束し別れました。
その後も私と何人かは居酒屋で話しこんでいました。
中には帽子に防御のアルミや鉛等を入れ、服の下をアルミを巻いて着ている方もいました。
今回は女子が多くて、皆よく話をして下さいました。
これも本当にありがたいことだと思います。
他の被害者さんからも、この討論会は貴重な資料になるから続けて下さいとの意見も受け取って
います。
relax-tvに登録お願いします。
https://www.youtube.com/channel/UCSjvczGatuopxK74aaRboUg

討論会の動画等、時間の無い中アップしていますが、失敗したりで遅くかっていますが暫くお待ちください。
また大勢の方からメール来ていますが、許容範囲を現在越えていますので、お返事も遅れぎみでお礼をしなければならない方々にもメールできませんが、これもお着き次第差し上げます。

●10月16日(月曜日)名古屋駅前街宣活動を行います。
場所 名古屋駅新幹線口 噴水広場
時間 12時~15時
DSC_0560.jpg

その後懇親会
17時~討論会
ロップイヤーさんを中心に安定したメンバーが集っています
こちらでも毎回チラシ配布を行っています。
お近くの方で、ご参加宜しくお願いします。


この動画はアンかリングではありません、北朝鮮の核ミサイルが完全に日本全域を、何時でも何処にでも
落とせる状況ですので、Jアラート(空襲警報)がなっても誰ひとり動かない日本人にメッセージです。
電磁パルス攻撃を言う金正恩は統合失調症か!?
●電磁パルス攻撃を言う金正恩は統合失調症か!?

11日まで記事を書かないでおこうと思っていましたが、話題に事欠かない緊迫した現状です。
マグニチュード6.1の水爆実験、電磁パルス攻撃とくれば、前々から人工地震の有無東日本大震災がそうではないか?またテクノロジー被害者が電磁波攻撃を口にするも、陰謀論と統合失調症で国内ではかたずけられていたのですが、期しくもキューバのバハマの超音波攻撃の前の記事もあり出揃った感がある。

我々集団ストーカー、テクノロジー犯罪被害者というのは、超極小の電磁パルス攻撃を受けています。
そしてそれを言うと国内では統合失調症と言われ続けていました。

ところがテレビに今電磁パルス攻撃という言葉を使い、恐怖を煽るマスメディア、また日本財団が沈没潜水艦探査に超音波を使う等とテレビでやっていましたが、一体どうなったのか高高度核爆発による電磁パルス攻撃、深海の超音波探査、果ては太陽フレアの電子機器に与える影響、まるでマスメディアが統合失調症にでも、なったように電磁波、超音波の話、金正恩の発表を受け超特大型のテクノロジー犯罪の話を、まことしやかに都市伝説等とはとんでもないとばかりに言いだしています。

また解説者は、あたかも自慢げにドヤ顔で説明しています。
笑止!笑止!

集団ストーカー、テクノロジー犯罪が支配階層と言われるCFR、NWOの人口削減と言われて、その計画の手法と言われていましたが。
馬脚を現し、その反対勢力として『ならず者国家』と言われる北朝鮮やキューバ等が、その手法を取り入れて、絶対隠しておきたかった事柄が次々に大ニュースになる始末。

我々日本国にとっては、現実の近い危機として北朝鮮の核は脅威となるが、実は世論誘導等でおさまらない、世論そのものが作り物とまで言うべき、日本国民は核と言えば広島、長崎という常識で水爆と原爆の違いも分らない、左翼に完全に思考停止状態にされていた、また核保有国というものが、どんなものなのか議論すらしない、考える事すら止めさせられた国民は、今金正恩に教えてもらっている状況である。

上空何百メートルの位置で核爆弾が爆発したら、海底深くで核爆弾が爆発したら?
日本国民は今日まで思考停止にさせられていた現実を一挙に、超身近な危機として知ることとなったのだが、まだその脅威をどこか他人事のように言うマスメディアである。

本当の脅威は北朝鮮より、そのテクノロジーを使ってのマインドコントロール国家、削減された6億の人口で完全な身分制度の奴隷社会実現であります。

わたしが活動している小さな戦いは、こちらにこそ密接に関係し、今回のようにマッチポンプだけではなく、北朝鮮の次の行動にもよるが、その大がかりなマインドコントロール世界は必ずしもマッチポンプの繰り返しだけではない事を物語る。

また国内で極極最少の電磁パルス攻撃で、家庭の電化製品を壊したり、携帯電話を壊したり、パソコンを壊したりする、その手下の三下共こそは(創価、公安)、びくびくする始末となりつつあるのではないでしょうか?

しかし人工地震がグッと身近に感じさせた金正恩にはお礼を言わねばなりませんね。

さあ被害者の皆さんの出番ですよ!
今後我々を統合失調症、オカルト、都市伝説では終わらせない大きな現象です。
『9.11秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭り』間近!
参加されようとお考えのみなさんへ、

当日若しくは、その前に米朝戦争が勃発する可能性は皆無ではありません、
Jアラートが万万が一当日の秋葉原で鳴るような事態がありましたら、秋葉原駅の構内
若しくは地下に逃れる等の心構えを頭において下さい。
何もなければ問題はないのですが、どこにいてもこの危険は付きまとう緊迫した事態ですので
老婆心までお伝え致します。

◎集合場所
秋葉原駅中央口改札前広場
9月11日(月曜日)午前11時30分
少々説明等しますのでこの位の時間に集合!して下さい。
腕章を作りましたので腕章をお渡し致します、記念にお持ち帰り下さい。
12時~開始15時まで
雨天決行(雨の場合傘をお持ちください)
初めての方大歓迎!
事前の連絡先
★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp
改札口
集合場所
集合場所2
◎秋葉原のチラシ配布スポットは3ヶ所です、この地図の位置になります。
地図



◎秋葉原のチラシ配布スポットは3ヶ所です、この地図の位置になります。
(万世橋警察署に許可を無字右衛門さんに取って頂きました。)

チラシ配布箇所は3ヶ所基本(3~4人)とプラカードを持つ人(2、3人)と言う感じです。
秋葉原は一ヶ所に大勢の人を集まり活動等する事が出来ませんので宜しくお願いします。
交代しながら休憩取りながら、大勢いらっしゃったら懇親会しながらやります。
近くには休憩する場所お店も沢山はあるそうです。

配置場所①から見た場所
配置1

配置1から見た
配置1から見た場所2

配置場所②
配置2 から見た画像

配置場所③から見た画像
配置3あたり

配置3のあたり

配置3周辺

画像撮影は許可申請全て事前から協力して頂いた無字右衛門さんです、ありがとうございました。

また同時に行う流し街宣の方も別の被害者さんに許可申請して頂きまして滞りなく全て
警察署の許可の元行いますので、我々の志を無駄にする言動や行動は慎んでもらいまして、
本当に礼儀正しく粛々と正々堂々とチラシ配布をやりましょう。
正々堂々とやる場合の妨害は微々たるものです、気にせず行いましょう!

15時までですが、まだまだ日差しも強い時期ですのでご高齢の方は休み休みで結構ですし、
その後近くのレストラン等で食事をしながら懇親会をしますので、それだけの参加
その後の討論会(音声の録音あり)やはり近くのカラオケボックスでやります、居られる時間だけでも
結構ですのでご参加お待ちしています。
15時に終了し一応締めますので、また集合していただいて、三本締めで活動は終わります。
関西方面からも多く駆け付けてくれるようで本当にありがたいと感謝致します。
その方々は皆明るい元気な方ばかりですので関東の方にも笑顔で参加してみて下さい。


◎無字右衛門さんが考え万世橋警察署に提出して頂いた活動の趣旨を掲載します。
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◎高知県警の悪行を街宣していた小松さんの記事をらびっとこさんが見つけてくれました。
道路使用許可の為に無字右衛門さんは、誠心誠意の我々の志を述べて活動の趣旨とし
警察署に提出しましたが、警察の裏側の想像を絶する実態もここに載せますので、
リンク先で見て下さい。
今後我が身にも起こる可能性のある事でもありますが、万が一の時は他の被害者さん引き継いで続けて下さい。
http://rabittokosan.blog.fc2.com/blog-entry-137.html
https://www.youtube.com/watch?v=vn4ppnnyOxg


またついでに警察の根底に流れる実態として『ポチの告白』をご覧ください。
コメントを寄せていただいたMKさんが探してくれました。https://www.youtube.com/results?search_query=confession+of+a+dog

https://www.youtube.com/watch?v=HnS_2lwOWfE&t=764s
https://www.youtube.com/watch?v=Tyxm80VrGZk
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10月16日(月曜日)名古屋駅前街宣活動を行います。
ロップイヤーさんを中心に安定したメンバーが集っています。
11月13日(月曜日)大阪駅前
星子さんを中心に新しい流れが起きつつあります。
12月は東京、1月は名古屋、大阪
今後の予定になります。
詳細が決まり次第告知します。
9月の活動決定告知!秋葉原のみです!
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『9.11秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭り』
9.11秋葉原チラシ配布、懇親会、討論会の予定!

2017年9月11日(月曜日)

11時30~45分集合 山手線秋葉原駅中央口改札前(改札を出た所)
 12時~秋葉原チラシ配布活動開始! 15時まで
その後近くのレストラン等で懇親会
そしてやはり近くのカラオケボックスで討論会
※大体いつも21時位になるのですが、途中参加、懇親会のみ、討論会のみ、
チラシ配布活動のみ等自由参加です。
(秋葉原では通常のチラシと共に集団ストーカー映画製作委員会の
製作協力者募集のチラシも配布します。腕章を用意しますので宜しく
お願いします)

◎雨天でも一応決行します、逆に暑い場合休憩を取りながら行います。
制限はありません、チラシ配布はカメラを録りませんが、マスクや帽子着用したい方は自身で判断し御願いします。
無理をしないでのご参加をお待ちしています。
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★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

みんとさんが母親の容態が悪く付いていないといけないとの事で当日は参加出来なくなり、折角準備を途中まで手伝っていただいていたのですが残念です。
特に無字右衛門さんには警察の許可申請等御足労頂き感謝しています。

秋葉原の後横浜でと考えていましたが、時間の都合等考慮し秋葉原一本で、この日は活動します。


●『疑心』と『暗鬼』

多くの被害者さんとお話をしていますと、ローテクハイテク関係なく、この犯罪に皆で立ち向かわなければならないのに疑心暗鬼により、まとまり難い事が多々あります。
特にローテクの方こそハイテクで苦しまれて動けないような人の為に行動も起こせるはずなのに、なかなか動けない。
この犯罪により被害に取り付かれ、囚われ一歩も前に進めない、身動きできないでいるようです。
それをも計算の上で加害側は行っている孤立化であると考え、そこを乗り越えてもらいたいので書きますと、犯罪が行われている以上、日常の中に様々な形で執拗に、或いは大人数でたたみかけてあらゆる手法で神経をおかしくして来ます、当然普通の事まで疑いの心で見てしまうのは、致し方のない事ですが、証拠も無い、どちらとも取れる仕草や動き、服装等で絶対加害とは言い難い事柄です。
加害意識は在り在りなのに、無害走行を装う者達で、これに目くじらを立ててもどうしょうもないのが現状です。

被害者がまとまる為に言いたい事があります。
多くの被害者と話していますと、疑心暗鬼に囚われ、物事や人を普通に見れなくなっている場合が多々見受けられます。
それは加害のせいでもあり、致し方のない部分ですが、これを乗り越えた人と乗り越えないでいる人とでは頭の良い悪い等関係なく、かなり差が出てまいります。
逆に頭が良い分孤立しかねない、誰も寄せ付けない事になるのです。

加害により、何でもに疑いの心を持つのは仕方がありませんが、疑心を起こすのは私でも今でもあります、
しかしそれを口に出し、行動に起こす事により墓穴を掘る行為になると、誰からも信頼されません。
ここまで第三者に説明の難しい犯行である以上慎重さが重要で軽々と『絶対加害だ!』『絶対加害者だ!』
『絶対スパイだ!』は『暗鬼』と呼ばなければなりませんので、疑心で止めるように心がけてほしいのです。

何度も言いますが、確かに加害は有ります、半端じゃない量や方法で行われていますが、精神的に脳の障害になるまでやろうと時間をかけやって来ているのですし、周りに特にそう認識させるのも敵の範中です。

私の場合で言いますと、メール等で御相談を受けていますが、そのペンネームがタイミング的に個人の被害やこれから考えていた事に符号するようなネーミングだったりで、瞬間疑心を抱きます。
皆さんもご経験あると思いますが、メールという文字だけの軽いやり取りというのは不思議と不気味に映ったりするものです。
ここで疑心から暗鬼を呼んでしまうのですが、疑心のみで止めて私の場合、メールのやり取りをします、すると全然被害者で何の他意もない事だったと後で気付きます。
しかし最初のネームが気にかかり暗鬼を呼びますと、その結果はえられないまま疑心暗鬼のスパイラル状態で停滞し動けません。

前回の討論会でも仕事関係の被害者が他の同じような被害に対して自身への仄めかしと受け取ったりしたような事を後で聞きましたが、他方から見るとトンデモナイ疑心であります。

またある方、その方はローテクでハイテク犯罪を信じていない方ですが、被害者の集いに行き、その人の鞄から電磁波が照射されている等と言われた事がありました。その方は電磁波そのものを信じていない方ですので鞄に、そんなもの入っているはずもないのですが、そう言われたと言う事です。

こういう話は被害者なら一度は体験している事柄で、枚挙に暇がないくらいです。
これを『疑心暗鬼』と言うのです。

被害者と被害者の間には加害者がいるのですから、いとも容易く双方の個人情報を元に仕組む事が出来るのです。
それを頭に置いて被害者さんと交わるのと、置かないで交わるのでは疑心が暗鬼を呼びかねないのです。

また集ストとは関係ない事柄で一つ説明しますと、私は以前顕正会で活動をしていた時に感じた事で、
宗教団体、信仰、信心の集まりで、毎月総幹部会という次の月の方針を発表する浅井会長の指導、15分位の講演があります、その指導は全会員に徹底するべく幹部はビデオ放映で全国で開催し会員に見せ、説明します、その為幹部は何度も何度もそのテープを聞き頭に入れます、そして幹部だけの浅井直々の打ち合わせもあり
その内容と言うのは幹部会員は一応意に解しています。
そしてそれを座談会や個別訪問指導で噛み砕いて知らせるのですが、その信仰という信じる行為の集まりで指導者である浅井会長の言葉というのは、信者にとっては一字一句も聞き逃すまいと全身耳となり聞く、毛穴で聞けと言われました。
伏せ拝をし、長い拍手をし、その言葉を待つ分けです、これは顕正会に限らず、創価で言えば池田大作、
統一教会でも、オウムでも同じで親の話し、会社の会議等の比ではない真剣さで聞くのです。

このような極端に集中された神経で聞いた言葉は、本人の現在考えている悩んでいる事柄と結びつけて即座に考えるようで、私は浅井の指導を噛み砕いて会員に話そうとすると会員は、自身の生活の何かに結び付けて受け取っている事があり、そう受け取ったかーと思う事が多かったのです。
浅井の言った指導の言葉は15分の一つの内容ですが、受け取る側が100人いたら100通りに受け取っていたのです。
人は自分の事しか考えていませんので、真っ先にその何かに結び付けて考えるのです。

集団ストーカーという四六時中つきまとわれ、思考からその事は離れられない状況にされている我々被害者は同じように、眼い映る物、耳に入るもの、出会った人や受ける感じは全部、自身の被害と結び付けやすい精神状態に何時もあると考えれば納得がいくのではないかと思います。
それとは別に加害はしっかりと存在します、そのお陰でそうなっているのは間違いがないのですが、疑心だけで止めて、暗闇に鬼を呼ばないよう心がけ被害者と交わって参りたいものと考えます。

多くの被害者の相談を受けていますと、被害者の会の集まりで、藁をもすがる思いで参加し来ている人達に、すごく厭な思いをした、もう二度と行かない!と言う話を何回も聞きました。
私はどの会にも属していませんが、被害者さんには近くの被害者を探すのに入るのも一つの方法だと教えています、
また複数会に入る事も、いいのではないかとも思っています。
どの会も私の見る処、それなりに一生懸命努力しているようです、会になれば様々な制約や制限はあるでしょう。
私はそういうものに今は、うんざりなので属していません。

しかし被害者が集まると、被害者同士で可笑しな猜疑、疑心から仲間割れするのは好みません。
私が3年近く接してきた多くの被害者は全て被害者でした。
誰もスパイ等いませんでした。
加害者もいませんでした。
私から見れば全て被害者でした、ある人はあれは加害者だと言う場合もありましたが、私から見れば被害者でした。

加害により、そう見える場合もあると思いますが、言葉や態度に出さず付合って下さい。
嫌いなタイプ、合わない人等は、どこにでもいます。
『疑心』に止め『絶対何々』は言わないで下さい。
特に初めて来られた方を大切に招きましょう!勇気を持って、それなりの決心をして来ている場合が殆どです。
私の街宣等でお集まりの方で、もし厭な思いをした方がいたら私はここで謝っておきます。

創価から、近隣から、防犯ネットから、会社から、警察から、公安から、右左翼から、ヤクザから、復習代行から等等ありますが、またローテク、ハイテク、性格、考え方、方法、方針、様々ですが皆被害者です。
本当の加害者は隠れています!
いつも思うのは特にハイテクで全く動けないでいる人の為にこそ、この犯罪を世間に知らしめなければならないと言う事です。
ウォーカーさんの書いてくれたアナウンス原稿
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9.11秋葉原チラシ配布、横浜街宣、懇親会の予定!

2017年9月11日(月曜日)

11時30~45分集合 山手線秋葉原駅中央口改札前(改札を出た所)
 12時~秋葉原チラシ配布活動開始! 15時まで
(秋葉原では通常のチラシと共に集団ストーカー映画製作委員会の
製作協力者募集のチラシも配布します。腕章を用意しますので宜しく
お願いします)
★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

広島県の被害者ウォーカーさんが9.11秋葉原チラシ配布同時流し街宣のアナウンス原稿を書いてくれました。
ウォーカーさんはこれでブログを残し休止されるそうです。
また復帰されるでしょうが、タイミング良くお願いが出来て幸いでした。

流し街宣原稿 パイロット版(権利フリーです、皆さん使用して下さい。)

ご通行の皆さん大変お騒がせ致します。
これから皆さまの将来に深く関係して来る国家犯罪のお話をします!

私たちは集団ストーカーという組織的犯罪の被害者です。

集団ストーカーと聞くと別世界の出来事の様に感じるかもしれませんが、
誰でも被害にあう可能性のある意外と身近な犯罪です。

集団ストーカーという言葉はネット上で聞いたことがあるけれど、
具体的にどんな犯罪かは知らないという方も多いと思います。

集団ストーカーは権力者の見えない暴力装置であり、弾圧手段です。
民主主義という建前のあるこの日本国で、権力者にとって不都合な人間を社会的殺するのに、
集団ストーカーという、組織的にターゲットを精神的に追い込み社会的信用性を損なわせるシステムは
非常に有効な手段なのです。

集団ストーカーの被害に遭うきっかけは様々です。
特定宗教団体とのトラブルがよく挙げられますが、その他にも権力者との私的なトラブルや、
原発や不正選挙、オリンピックなど政府のタブーをネットに書き込んだり、
それに関する書籍を出版することで被害が始まる方もいます。

ここで皆さんにお伝えしたいのは、集団ストーカーのターゲットに遭う窓口は非常に広いという事です。
集団ストーカーは、ネット上の一部の人間だけが騒いでいる印象を受けているかもしれませんが、
実は全世界的に起きている犯罪です。

海外では過去に、CBSチャンネル5ニュースやFOXニュースなどTVニュースでも放映されています。
興味のある方はネットに動画が公開されているので検索してみてください。

一般の方が抱いている最大の疑問は、集団ストーカーという犯罪が本当に実在するなら、
何故政府や警察が取り締まらないかだと思います。
理由は簡単です、集団ストーカーは政府や警察が主体的に関与している超法規的犯罪だからです。

世界的に同時に起きている集団ストーカーには内部告発者がいます。
海外の内部告発者の一例を挙げると、元米陸軍ジュリアン・マキニー、元台湾陸軍中佐アラン・ユー、
元CIA、元モサド、カール・クラーク、元FBI特別捜査官 テッド・L・ガンダーソン、
元MI5科学者 バリー・トロワー博士などなど。内部告発者の肩書を見ればわかるように、
集団ストーカーシステムには、軍・諜報機関、研究機関が深くかかわった国家レベルの秘密プログラムなのです。

集団ストーカー被害者が警察に相談してもまともに対応してくれずに、被害者に精神医療機関を進めるケースがあります。
これも世界的に共通しており、警察内部でマニュアル化されています。
日本の警察は被害者を助けないどころか、この犯罪に関与しているのです。
これが今の皆さんの信じられない日本の警察の現状です。

自衛隊や警察は国体を守るためのシステムであり、市民を守るための組織ではありません。
集団ストーカーシステムには、膨大な利権が絡んでいます。
警察は利権や裏金のためなら平気で犯罪を犯す組織です。
TVでは警察の宣伝ドラマばかり流していますが、皆さん騙されないようにしましょう。

集団ストーカーには秘密警察ネットワークの側面もあります。
どうか、この問題を他人事だと思わないでください。
これが皆さんの知らない日本の裏側の実態です。

続いて、集団ストーカーの具体的内容について話しましょう。
集団ストーカーには主に2種類あります。
1つは人海戦術による、組織的つきまといや嫌がらせなど工作員を利用した犯罪です。

もう1つは電磁波・音波・放射線などを利用したテクノロジー犯罪です。
こちらは軍や諜報機関も関与しているかなり高度なシステムです。

私たちはいたずらにテクノロジーの被害を訴えているわけではありません。
被害者の中にはそれぞれの攻撃を科学的に測定している人もいます。

電磁波による遠隔的な人間への攻撃を信じられない人も多いかもしれませんが、この技術は実在します。

例えばアメリカ軍は暴徒鎮圧用の電磁波兵器をネット上で公開しています。
音波による遠隔攻撃も利用されている事が、計測でわかっています。

最近、ハバナ在キューバ大使館で米外交官や家族など10人以上が音響兵器により体調を崩す事件がCNNでニュースにもなっています。

音波、電磁波による攻撃はネット上の他人を復讐するための闇サイトでも紹介されています。

集団ストーカー被害者の多くは365日休むことなくテクノロジー攻撃を受けています。
集団ストーカーには実は、政府や諜報機関が関与する長期的な人体実験と言えます。
政府が関与した人体実験は戦時中だけではなく、今も堂々と行われているのです。
そして、被害を訴えるとターゲットを統合失調症に仕立て上げる工作が働くのです。


集団ストーカーは、日本国憲法に完全に違反しています。

日本国憲法第十一条  
国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。
この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられています。

私たち集団ストーカー被害者に基本的人権はありません。


集団ストーカーという存在を否定するという事は、日本政府と日本を植民地化している
外国勢力による合同の一般市民に対するテロおよび、長期的な人体実験が存在する事実に目を背けるという事になります。

この事を早く一人でも多くの人々に知って頂かなければなりません。
他人事ではありません、今後自身にも降りかかってくる可能性のある犯罪です。

今、急速に日本は戦前に近づいていますが、
私たち集団ストーカー被害者はある意味未来を生きているともいえるのです。
この集団ストーカーシステムはその規模の大きさから、あきらかに特定の個人を対象にするためのものだとは考えられません。

すべての日本人を最終的に監視、支配するための秘密警察ネットワークであると考えています。
もし、集団ストーカーという犯罪について興味のある方はチラシをお配りしておりますので、ぜひ手に取ってください。

そして、よければおうちに帰ってほんの少しの時間でいいので集団ストーカーという国家レベルの犯罪について検索してみてください。

みなさんの理解が、この犯罪を世に知らしめるための唯一の希望なのです。
どうか、この犯罪を知ってください。

そして、もし身近な家族や友人の中に集団ストーカーの被害を訴えている方がおられましたら、話を聞いてあげてください。

集団ストーカーの被害に会い、家族や友人に理解されず自ら命を絶つ人も少なくありません。
身近に理解してくれる人がいるだけで、被害者は本当に救われるのです。

我々はこの共謀強迫行為とも言うべき犯罪、集団ストーカー、テクノロジー犯罪周知、撲滅の為に立ちあがっています。
皆さまの御理解と御協力をお願いします。

しぇんしぇーの作った募集広告!
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9.11秋葉原チラシ配布、横浜街宣、懇親会の予定!

2017年9月11日(月曜日)

11時30~45分集合 山手線秋葉原駅中央口改札前(改札を出た所)
 12時~秋葉原チラシ配布活動開始! 15時まで

(秋葉原では通常のチラシと共に集団ストーカー映画製作委員会の
製作協力者募集のチラシも配布します。腕章を用意しますので宜しく
お願いします)

東京の被害者しぇんしぇーがクリエイター募集の広告チラシを作成してくれました。
ありがとうございます。
これを秋葉原で集ストチラシと一緒に配布します。
koukoku1.jpg

こういうチラシを撒いて一般の人から協力者を募集する分けですが、
ブログを見ている被害者でやってみたいと思われる方がいたらお知らせ下さい。
映画作りもそうですが、まずパソコンが使えてホームページ製作、動画編集アップ。
ネット番組製作等で始めは結構です。
バイト代を支払います、とかく被害者の方はパソコン出来る方が電磁波で怖がっていますが、
我こそは!みたいな方がいたら早速採用です!

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp
たこすさんへ
たこすさんへのお答え!

何度やってもコメント欄に載せられないので記事にしました。
大変お答え遅くなり申し訳ありません。
仕事と活動で一杯一杯なのが現実です、ですから私は電磁波の測定をした事はありませんし、測定機も購入していません
申し訳ありません、聞いた話だけになりますが、簡単なようで難しい測定のようですが、時間をかけ採り続ければ変化を
微妙に感じ取れるようになると思います。
皆そこまで取り組んでいないのだと思いますし、この犯罪のターゲットは年配者が多く機会に音痴な方が殆どです。
そんなこんなで公表されていない、または測定しても被害がなくならない等の理由があると思います。
探偵に以前、盗聴器や盗撮器の電波を探してもらいましたが、探偵は既に盗聴器や盗撮器取り外されていても、残留の
電波で有ったか無かったかが分ると言っていました。
本当か嘘かわかりませんが、慣れで分る部分もあるようです、たこすさんの方でデーター採りをして公表してもらえれば
参考になります。
お答えにならず申し訳ありませんが、宜しくお願いします。
得意分野の方に今後いろいろお願いしたい事があります。
テク犯は街宣より、そちらの方が大切との考えは持っていますのでお待ちください。
9.11秋葉原電脳ビリビリチラシ配布!!
毎回参加されている方で名前は言いませんが、こんな方がいます。
少々対人恐怖症で誰ともあまり接触しませんが、必ず私に挨拶し街宣場所の近辺でポスティングされる被害者の方です。
この前この方からPDFファイルが送られ見ますと、何々の地域に何枚のチラシをポスティングしてきた、そして写真や怪しい人の話や、感想を書いたものです。
時間がある時は遠くまで行ってポスティングしているようです。
本当にほんの少しでも活動に参加し繋がりを持とうとしている事が感じられるのです。
その勇気は、街宣等をやって目立つ行動活動をしている私等よりも偉いと思います。
誰も見ていない処で一所懸命活動している。

学校でいじめられっ子が学校に行くのも厭になり、親にもその事は言えず登校拒否になる例がありますが、
朝学校に向けて親には知られたくないので出かけますが、途中の公園にずっといるといった感じです。
本人は勇気を絞って今日は「行くんだ!」と決意し向うが途中で怖くなり公園に行く。
その行動だけ見ると学校にも行かずに公園にいた。
となりますが、その子は戦っているのです怖いと思う自分と、でも結果負けて公園という図なんですが、
心の中では戦っているのです。
「今日こそ行くぞ!」「皆に会ったらなんて挨拶しょうか?」
「怖いな~」「でも今日は負けないぞ!」「でも公園で挨拶の練習してから行こうっと」となっている心の葛藤があるはずです。
弱い弱い自分と戦っているはずで私のように街宣をやっていると「勇気がある」と言われますが、実は街宣までするほど怖がりだとも言えるのです。街宣してギャアーギャー言うほど臆病なんですよ。
臆病さを隠す為にも街宣をしているのかもしれません。
人が見ている見ていない関係なく自分との戦いを葛藤をどれだけしているか?の方が私は重要で、その心の中にまで入って来る犯罪と闘っているのです。
誰かに言われて勇気をもらう人もいるでしょうが、本人が「よしやろう!」そう思わない限り前に進みません。
今まで街宣やデモ活動は各地でやっていたようですが、それに出て来れずに遠くで見ていた方や、家にいて何も出来なかった方に、本当に自分なりの勇気を出して葛藤して下さい。

みんとさんのブログはそんな弱い自分に鞭打ち前向きに一枚でも今日は配るんだみたいな勇気を、私にもかんじさせてくれて毎回読んでいました。

今まで普通に暮らしていた一市民がヘリコプターに追われ、ホバリングされたら、心臓が飛び出す位
びっくりするでしょう!
怯えて当たり前です。


でもポスティングは出来ますよ!今度秋葉原でチラシ配布をやる予定ですがカメラは撮りません。
一枚でもいいから手渡してみては如何ですか?
だからと言って無理しないでいいんです、今日は公園にいても構いません。
明日も公園でも構いませんが、心は被害者であれば皆同じ戦いをしていますよ!

私は金沢で街宣活動をしてきました、時には協力してくれる人もいましたが、全て自分で許可を取り、一人で街宣していたのが殆どです。
雨の日もカッパ着て、雪の日も長時間やってました、暴漢に殴られた時も、また戻ってやろうとしていました。
何故か、そこに立ってずっといなきゃダメという気持ちがありました。
未だ会ったことのない被害者さんの事を考えるとそう思えたのです、周知方法や効果の程は二の次で絶対そこに居て、やらなければいけないという気持ちの方が強かったです。
心の中は、もう帰ろうか、もういいか?そろそろ帰ろうか?今日は疲れたから、等等弱い自分との戦いでした。

この秋葉原の活動をビリビリチラシ配布祭り等と祭りというふざけた言葉を使いましたが、祭りの後の寂しさみたいなのは、この活動には無用です。
延々と続く加害と周知の競争です!


チラシ配布は礼儀正しく挨拶し明るく笑顔でやりましょう!

参加は自由です、加害者の方もきっちり配布してくれるならどうそご参加して下さい。
みな嫌がるけど、いいですよ!
チラシはご自身で集スト、テク犯のチラシならOKですよ!
映画製作のチラシは別に渡しますのでそれも一緒に配って下さい。
腕章を用意しますので無料でお渡しします、記念に持って帰っていいです。
身一つで来ても結構ですよ!

準備はコスモさんしえんしぇー、無字右衛門さん等が現場の計画をしています。
街宣カーも出しますが、今ウォーカーさんにもブログ最後との事でテクノロジー犯罪用の街宣原稿を考案して頂いてます、それをミルクさんに読んでもらおうと思っています。
ありがとうございます、宜しくお願いします!
集結!9.11秋葉原!関東の被害者!西日本からも参集!
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9.11秋葉原チラシ配布、横浜街宣、懇親会の予定!

2017年9月11日(月曜日)

11時30分集合 12時~秋葉原チラシ配布活動開始! 14時まで
(秋葉原では通常のチラシと共に集団ストーカー映画製作委員会の
製作協力者募集のチラシも配布します。腕章を用意しますので宜しく
お願いします)
秋葉原にて手分けをしチラシ配布し、車による流し街宣を、その
時間中秋葉原を行ったり来たりします。
集合場所等決まり次第お知らせ致します。
今後も定期的に随時行う周知活動になります。
私も皆と一緒に配ります!
集結と言っても無理しないで下さい、気持ちだけの参加でも結構ですよ!
また自分の地域に同時にポスティングするというのも有だと思います。
全国的に多くの場所で、この犯罪を知らせましょう!

16時~横浜桜木町 街宣 18時まで
これも細かい場所が決まり次第お知らせします。
19時から近くで懇親会予定

関東の被害者集まれ~!

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp
ベールを脱ぐテク犯
現在9.11の秋葉原、横浜街宣チラシ配布活動の準備中ですが、その横浜の中心者コスモさんから
聞いたのですが、皆さんもすでにご存じかもしれませんが記事引用で書いておきます。
以下引用
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在キューバ米大使館職員に「音響攻撃」か、聴覚障害で帰国も


キューバにある米大使館の職員が「音響攻撃」を受けたという


(CNN) キューバのハバナにある米大使館に勤務する職員数人が、音波装置を使った「音響攻撃」を受け、少なくとも2人が深刻な健康被害に見舞われて治療を受けるため米国に帰国したことが10日までに分かった。複数の国務省高官がCNNに明らかにした。

国務省のナウアート報道官は9日、在キューバ大使館に勤務する米政府機関の職員数人が、勤務中の事案に起因する「身体症状」を訴えていることを確認した。ただ、事案の性質や原因については明らかにしなかった。

ある当局者によると、複数の職員は回復不可能な聴覚障害が残る可能性がある。被害に遭った場所や時刻はまちまちだが、いずれも2016年末以来、脳震とうのようなさまざまな身体症状を発症しているという。

国務省は数カ月前からキューバ政府に懸念を伝え、医師をハバナに派遣するなどの対応を取ってきたが、事実関係を把握することはできていない。

当局者によれば、この問題については米連邦捜査局(FBI)も捜査に乗り出した。

ある当局者は「症状はさまざまなので、原因もさまざまかもしれない」と述べ、「まだ分からないことがたくさんある」と話している。

ハバナ駐在の米外交官は何年も前からキューバ当局者による嫌がらせの被害を訴え、自宅や車に侵入される被害も多発していた。ただ、2015年に米国とキューバが国交を回復してからは、嫌がらせはやんでいたという。

ナウアート報道官によると、被害に遭った職員のうち数人は米国に帰国。これを受けて米政府は今年5月、在米キューバ大使館の外交官2人を国外追放処分とした。

キューバ政府はこの問題への関与を否定、外交官の追放は「過剰反応」だと反発している。
引用終わり
世界はユダヤ金融資本イルミナティー共の自由には全ていかない、このように水の漏れ出る
時が雪崩を打って来る時が来るでしょう!
名古屋大阪目覚めよ日本!!国家権力犯罪糾弾!!8月13日15日
【名古屋街宣】

8月13日の12時からの名古屋街宣はいつものメンバーロップイヤーさん中心に10名以上の方が集まり
チラシばら撒き隊の大阪の星子さんを中心に手伝って頂きました。
皆さん本当にありがとうございます。
この日は炎天下で暑い中活動を行いましたが、以前私のブログにコメントを寄せて来られた82歳の高齢の
女性の方が私に会いに来られ被害内容を書いた紙を渡して、女性被害者と話していて熱中症で倒れるという
アクシデントがあり救急車を呼ぶ出来事が起こり心を痛める事になりました。
幸い夕方には点滴を打ち、元気になり歩いて帰られたそうで安心致しましたが、私ごときに会って拝んでも
何の御利益もありませんが、私にも祈る事は出来ますので今後毎日祈ってまいります。
しかしその憤りは、この犯罪に向けられ15日の大阪の街宣で、私は何度もこの話をしました。
そしてこんな私の母親位のおばあちゃん一人を助ける事も出来ない国なんて国家と言えるのか?と叫んでまいりました。
今回名古屋用に製作した大団幕とロップイヤーさんの言葉を昇り旗にし初お披露目となり、
スピーチにロップイヤーさんがその昇り旗の言葉のように卑劣な犯罪を糾弾し、
広島からミルクさんが駆け付け、以前無耳法師さんに書いてもらった原稿を英訳しスピーチしてもらいました。
私も暑さで頭がぼーっとなりながらも真実を言わないマスメディア、非常事態を隠す政治家、危機意識の
乏しい国民と言う事で、小さな犯罪と思えるこの犯罪から世相を見い出し話してきました。
ツィッターで御活躍の男性もチラシ配布お手伝いしてもらいました。







大阪街宣、目覚めよ日本人】

15日の街宣は大阪駅前で行いました。以前から名古屋の街宣にチラシばら撒き隊をして大阪から駆け付けて
くれていた星子さんと名古屋の高速バスの帰りに待合室で話し「大阪でもやろうよ!」から場所を探し
本日の段取りとなり星子さん主催で討論会、懇親会も催す事が出来ました。
この日は終戦記念日で私も靖国問題に触れ、「靖国で会おう!」と言って亡くなられた英霊の事を忘れ、
外国勢力に諂い参拝しない日本人への憤りを述べ、一体日本人はどうなってしまったのか?と訴えて
東京から参加したラルフさんに、カルト教団の専横を事例を挙げ述べてもらい。
広島の名古屋から引き続き参加されたミルクさんには日本語英語で、この犯罪を告知してもらいました。
彼女は顔を出しても構わないと言いましたので、そのままのアップになります、希有で貴重な人材でもあり
今後の活躍に期待をします。
そして集まられた新たな兵庫奈良の関西の被害者にチラシ配布を手伝って頂きました。
以前に私のブログにコメントを寄せられた方や、今までブログを見ていた方が顔を見せて頂きました。
場所が分らなくて会えなかった兵庫県の大切な被害者の方もいましたが、また会いましょう。
名古屋から引き続きチラシ配布のみに参加された方、怖いと恐る恐る来られた方や様々でした。
その中で兵庫県のkさんは、その後の討論会でも独壇場で、今後関西で中心者となるような方とも出逢い
ました。
東京に今後行こうと考えていた私には、心苦しい限りですので大阪にも何度でも来たいと思わせて
頂いた一日でした。
私は目的を持って活動していますが、縁というものを大切に考えていますので大阪と言うより関西で流れを
作って行きたいと思いました。
陰ながら活動を支えてくれた方と残念な事もありましたが、ひしひしと潜在的被害者の多さを感じる場所を
認識してまいりました。
『関西、西日本の被害者立ち上がれ!』


【大阪討論会】

いつも名古屋で行っている討論会を大阪でも星子さんの準備で行いました。
参加者は星子さん、ロップイヤーさん、奈良県の山田さん、兵庫県のkさん、東京のラルフさん、大阪の女性と
兵庫県の女性私の会話になります。

まず前提として我々被害者というのは、ここでの会話は日常生活会社等では絶対話していません!
何故なら「頭がおかしい」と思われるから我慢しています。
第三者に言うとそうなる事を理解している人達ですので、この会話を聞くと統合失調症の症状ではないか?と
疑われ現在の大多数の方が理解出来ないので、ほぼ誤解されると思います。

聞かれる第三者(この犯罪を知らない人)に言っておきますと、本当に加害者がいると考えて聞いてもらえれば
別に何の問題もなく理解してもらえるのです。
このような前提をいちいち述べないと誤解される、折角集まり本音で自身の血を吐くような、身を削るような
渾身勇気を持って万難を排し用心と細心の注意を払い参加し話している事が完全な誤解とされる事を許さない為に
書いておきます。

孤立させられ、じっと我慢していた誰とも話す事も出来ないで、悶々と苦しんで悩んでいた警察すら相手にして
くれない親兄弟友人も理解されない事柄を、それを解る人に会うと雪崩を打ったように話をし出しますので、
この会話をその前提なしに聞いてもらわないと、その超悲劇は喜劇に聞こえるからです。

開始時私はスマホの録画を準備し、スイッチを入れると以前経験した音声のみ録音されてない状況にされる、
電磁波の妨害音を感じたので、何度もやり直し司会もせずに始まりました。
この妨害は私のスマホには瞬間ですが、約15分位続きました、私が録画のスイッチに触るとバチッというもので
静電気のようなものです、スマホは直前の街宣でしっかり録画してますので壊れてはいません。
この現象をロップイヤーさんに別のスマホで撮ってもらいましたので後日お見せします。
以前にこの経験があったから最初から気付きましたが、無かったら折角の討論会は音無しとなるところでした。

それに業を煮やした加害者は今度壁に向かって大きな音と振動を与えて驚かして来たりと、この会合の重要さが
逆に解る出来事となりました。
取りあえずバラバラですが、録音出来たテープをお聞きください。





※お詫び※

PCでブログの更新コメント確認をしてますので、名古屋大阪出張街宣の為、見る事が出来ませんでしたので、
何度かコメントやメールされ街宣場所を尋ねられた方々にお詫びをいたします。
特に四国からわざわざ来られたようですが、申し訳ありませんでした。
その為にもまた関西で集う機会を催さねばならないと考えます。
遅ればせながら御返信いたします。


【合宿懇親会】
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被害者懇親温泉ツァーと言ってきましたが、本心は普段の被害疲れを癒してもらえたらという趣旨でありました。
参加された方々は、初めての方を入れて8人で主要メンバーになりました。
中に、被害者としては毛色の違う被害者で冤罪事件の被害者で集ストを受けた方が裁判前で時間があり参加され
ました。
石川県の人ですので私の活動には以前からご協力していただき感謝していました。
その方に我々理由も解らずに、この被害を受けている方々に夜体験談を話して頂きました、以前ブログに書いた
信号機が全部赤で長時間変わらない状態で車も4車線共に並んでいて文句も言わない、そして横にいた人に
「こんなこともできるんやで~」と言われた方です。
その方に受けた集スト被害の内容を初めての方に聞いて頂いた事が本当に、みな理解を深めたことではないかと
なかなか直接証言として聞けない話で、私のブログを読んでも半信半疑だと思われますが。
警察が関係している事が成程と思われたことと思います。
また深夜まで語り合い親交を深め休みました。

各被害者の加害者が何も出来ずに夏休みをしていたのでしょうか?
これを見ても被害者が多く繋がると、確実な証拠どりを極度に恐れる加害者ですから、繋がることは有効な防御になるという事を
物語っています。

遅くなりましたが、加害を考えホテル名は発表しなかったのですが、南知多半島の海の見えるホテル松濤という
ホテルでした。
目の前が海で海水浴場という愛知県の方なら皆御存じのホテルだそうです。
深い深い苦悩から一時でも解放され、笑顔を取り戻してもらえればという趣旨ですが、皆何の被害も感じず、
道中も何の妨害も感じませんでした。
本当にありがたいことで街宣も含めて、攻撃らしい攻撃は無かったと言っていました。


全てつつがなく活動を終えて、やって良かったなーとの思いしか残りませんでした。

では次の東京の予定を詰めてまいります、宜しくお願いします。
秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭りジ準備中!
お知らせ
13日15日の名古屋、大阪の活動は自身の健康や被害状況を考慮し、無理せず力に応じた参加で結構です、家にいても心だけ参加してくれても全然構いません。
我々も長くやってますので、この被害がどういうものか知ってます。
一番大切なのは心です。
何通かメールでの問い合わせがありますが、時間の関係上お答えできないかもしれないので自身の許せる範囲でご参加お待ちしています。

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現在しぇんしぇーとコスモさん、みんとさん達と打ち合わせ中!
お待ち下さい。
被害者の方自由参加です!
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被害者の方自由参加です!

8月の街宣、名古屋(13日)、大阪(15日)

街宣活動と共にチラシ配布を行います、大阪では討論会と懇親会も行います、
初めての方が何人も、お手伝いしたいと問い合わせがありますが、どうぞ大勢のご参加をお待ちしています。
チラシはこちらでも用意して行きますが、どの会のチラシでも持ってきて配布しても構いません。
会の違いや、新旧被害者、ローテク、ハイテクの隔てなく参加可能ですよ!
カメラを撮る予定ですので、マスクや帽子等して来て参加して下さい。
各開始時間の私は30分前には来ています

待ってるよー!
みんとさんカタカナで書いててすいません、やっと気付きました。
秋葉原で会いましょう!
そう言えば腕章沢山ありますか?

【引き続き活動予定】
2017年10月16日(月曜日) 名古屋駅前街宣チラシ配布活動予定

2017年11月13日(月曜日) 東京か大阪で街宣予定

ご意見ご希望お寄せ下さい、活動の参考にさせて頂きます。
創価、公安2組織の実態文章について
前々記事の公安警察の実態という最近らびっとこさんが見つけた文章ですが、2年程前から拡散を希望とコメント欄に
何度も貼り付けて来た怪文章新上五島とかいう方の書き込みで、最近は来ませんが、この創価学会の実態と並んで、
この犯罪と密接に関係のある2組織のミスリード文章が出そろった感じである。
誰が作ったのか分からないが、一般の人には絶対誤解を招く文章だが被害者には解る部分がちりばめてある様で恐怖感を
煽る内容です。
集団ストーカーとテクノロジー犯罪の犯行組織の正解に当たると思われるが、いきなり正解なのだが大袈裟な誇張した
表現でかなり盛っています。
真実を隠す為に、嘘の中に真実を隠す、真実の中に嘘を盛り込み、信じられないようにするミスリード手法が込められた
加害組織公認の被害者に恐怖を、第三者には誤解を生じさせる内容の誘導ナビ文章と言えます。

創価学会の実態
http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-39.html#comment20


公安警察の実態
http://liferelax.blog.fc2.com/blog-entry-242.html#comment283


おそらくこの怪文章が出て来たのには加害側の何か、その当時の意図があったはずです。
ミスリードしたい何かがあり、話を盛り付けいかがわしいものとし真実なのに信じないように仕組んだ文章といえます。

公安警察の実態が広まった7年前とは何があったのか?時間のある方は調べて下さい。
何か大きな隠したい真実があったはずです。
また年配の被害者の方は、この公安警察の実態にあるような内容の被害を以前に何度か聞きました、大変聞くに堪えない
内容でハード過ぎるものでした。

この2文章に含まれた内容は、確かに被害者から集めた情報から考えますと、その規模は別にして全て当てはまる事柄が溢れています。

私も実は、まだまだ人を信じる部分があり、警察がそこまでの事をするか?という疑問を持ちますし、また公安警察はそれしかしていないという部分に至ると、一分の期待を裏切る完全に望みを断つ一文です。
公安、公調が表向き活動している共産主義者やカルト組織の監視等は実は全然やっていない、それより集団ストーカーにこそ力を注いでいると述べられている処は、普通の被害者には、その位の勢いと人員と予算のかけ様だと思うはずです。
納得のいく処でいい加減にしろといいたくなります。
そして自身の危険になるような活動はしない等、何の為の警察なのか?改めて憤る内容です。
確かに私はこの犯罪を通して、国の危険を憂いていますが、この者達は本当に国家の危機というものに無関心である事を私は肌で感じています。

北朝鮮のミサイル等どこ吹く風という感を抱く程、ゲームに夢中な子供のように集ストに打ち込んでいます。
もしかして頭が悪いのか?と言う疑問をもってしまいます。
これは現在の国会でも同じ現象で、学園問題に終始し安部降ろしに終始する政治家どもと似ています。

これを例え話で説明しょうにも、思いつかないくらい新種のあきれ果てた連中と言わねばなりません。
サイコパスという言葉が使われていますが、自分の命も危ないのに下らない事に熱中する馬鹿となりサイコパスよりもっと馬鹿と言えます。
それにあてはまる馬鹿の呼び名ありませんか?
これが公安警察という事になります。

【お知らせ】
さて、それとは別に現在日本全国的、被害者の方達がポスティングに力を入れ出している素晴らしい流れについて話しますと、みんとさんが勇気を持って一人で始めたポスティング活動。
みんとさん久しぶりです!いつもブログ拝見しています、励まされていますよ!
名古屋でもロップイヤーさんが、チラシばら撒き隊を結成したり、最近では様々な場所にチラシを掲示してもらったりと1年以上の戦いをミントさんのブログを通して見てきました。
また以前から各地でポスティング活動をされている方々も頭が下がります。
感動的な花の咲かせようを見せています、私の知る男性被害者も別の被害者と連絡を取り、相手の地域にポスティングしもう一人には自分の地域にポスティングしてもらうという活動を始めたようです。

私の様に金をかけて、業者にポスティングしてもらったのでは探偵の仕事を増やした結果にしかなりませんでしたが、地道な草の根運動のように広がりを見せているのは素晴らしい事のように思います。

FC2ブログとアメブロは、なかなか交換性が無いのでアメブロで盛り上がっているのを、寂しい思いでFC2ブログで
続けています(涙)
新たにブログやろうかという人にはアメブロを勧めています。
わたしもアメブロのブログ一度はトライしたのですが、放置状態です。管理画面の文字が小さくて厳しいのです。

それはよいのですが、ポスティング活動に力を注いでいる方々の東京の方に相談があります。
実は9月に秋葉原で周知のチラシ配布活動をしようと思っています、街宣は無しで秋葉原電気街で集スト、テク犯のチラシ配布と、現在考えている映画製作、動画製作等等の協力者募集で、新しいフライヤーを製作しています。
それを一緒に配布しませんか?
名付けて 『秋葉原電脳ビリビリチラシ配布祭り』ちょつと古いですか?
2017年9月11日(月曜日)12時開始14時までとしますが、ご協力お願いします。
当日自由参加で会等関係なく、チラシを持ってきて配って下さい、更に現在製作の周知映画動画製作協力チラシも配布して欲しいのです。
チラシはこちらでも用意しますので身体一つで来てもらっても構いません。
古いも新しいも被害者同士、全く関係ありませんので楽しく集って頂ければと考えます。
目覚めよ日本!!8月活動再告知!
目覚めよ日本街宣活動、チラシ配布活動
8月13日(日曜日)
時間 午後12時~15時まで
場所 名古屋ゆりの噴水広場前
   名古屋駅太閤口
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8月15日(火曜日)
時間 午後12時~14時まで
場所 大阪駅前中央南口
街宣終了後、討論会、懇親会を行います。
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画像㈪


9月11日(月曜日)に関東での街宣を行います!
場所は東京秋葉原、神奈川横浜の予定!


≪被害者温泉ツアー詳細≫
★長島温泉ではありません、愛知県内の温泉です。

8月13日(日曜日)15時30分 名古屋街宣場所に集合(上と同じ)
16時半出発(マイクロバスで移動)
17時半温泉ホテルチェックイン
19~21時まで夕食 
部屋は男女に分かれ3部屋今のところ予約しています。
翌日14日7時 朝食 10時チェックアウト
11時30分 名古屋駅到着 解散

ツアー参加費 ¥15000(飲み物代金のみ別です)
(当日現金でお支払い下さい)
名古屋駅までは自身で来て下さい。


●参加者募集
被害が強く活動が出来ない方の事も考えていますので、街宣活動に参加出来ない方でツアーのみの参加も可能です。
ホテルの予約の関係上、定員に達しましたが、あと若干名増やすことは可能です。
ご希望の方は早めに連絡下さい。

南知多半島の温泉旅館で日頃の被害の疲れを落とします。
参加者は下記アドレスに応募して下さい、定員は約20名までにしますので、定員に達した時点で
打ち切りになります。
宿泊ホテルは参加者に個別にお知らせ致します。
一応高級ホテルです。

★連絡先★
relax@kxe.biglobe.ne.jp

この企画は一見ふざけた企画のように思う被害者の方や第三者の方もいると思うので申しておきますが、
これまで多くの被害者の方々にお会いして感じたまま今必要な事と私なりに考え提案したところ皆さんの賛同を
得てのものです。
いかに被害者の方達が安らぎや笑顔を求めているかを私なりに肌で感じての企画で、元々私が温泉好きで
催すものではありません。
本当に一日でもゆっくり加害から逃れ休んで頂きたいとの思いからです。
思う存分朝まで語り合って下さい。
※参加者は一般人としてマナーを守り、飲酒により粗暴な振る舞いや、被害者の志を踏みにじるような行いをする者が
ありましたら、その場で帰しますので気を付けて楽しく過しましょう。
今後も開催しますので今回参加出来なくても、次回の時に参加お待ちしています。
※最重要 集団ストーカーテクノロジー犯罪の元凶は公安警察確定!
らびっとこさん『板橋区徳丸地域人権侵害被害日記』が探してくれた公安警察の実態です。
集ストテク犯の被害者は思い当たる事ばかりだと思います。
これが真実、実態です。

ここから引用

公安警察の実態

犯罪組織公安警察の活動と手法

(1)概要
これまでにわかっている公安の活動と手口は以下の通りである。
① 住居侵入、窃盗、盗聴、盗撮
② 監視と称する集団ストーカー的嫌がらせ行為、社会的環境工作
③ 身体、頭脳、精神に害を及ぼす薬物による障害行為と人体実験。
④ 思考盗聴、マインドコントロール用などのハイテク機材の実験と使用。
⑤ 慰安と技術研修、または欲望処理としての催眠強姦。
⑥ 実験殺人、証拠隠滅殺人、SM拷問殺人、暗殺 ,etc

①~④の犯罪行為は公安が選んだ活動対象者(大半が一般国民)に対して、ある種のテーマを定めて段階的に行われている。 ①は公安活動の第一歩、イロハのイである。②は③以降の活動のための環境設定が主な目的である。⑤は最近の最も主要な「公安」の活動になっている。公安警察官の品性から見れば当然の成り行きといえる。⑥が行われる理由は [日本国民の脅威] で述べられている通りである。特筆すべきは女性に対して行われるSM拷問殺人である。秘密の保持のための抹殺を目的として、局部に行われる凄惨な拷問は、鬼畜の所業でありこれがまさに公安警察の正体である。

公安警察の監視対象設定目的

公安警察は自身の活動拠点、活動根拠を確保する為に、それぞれの目的に適した、一般国民を監視対象者に定めて活動を開始する。公安警察の監視対象者設定が承認されると、多額の予算、人員、機材、拠点(監視に使用する賃貸マンション等)の設定、警察のヘリ、車両、施設等の優先使用が認められる。 警察組織特有の予算着服ぼったくり体質に輪をかけて、公安警察には監視対象者が大きな利権となる。 ミスさえしなければ犯罪が公認されている身分は、それだけでも特権中の特権である。その公安警察が、様々な活動を行う為の拠点を得る手段として、監視対象者が利用される。したがって、公安警察の監視対象者の選定は、活動しやすく、そこで活動が長期に継続できることが第一条件とされる 。例えば犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が選ばれる。犯罪常習者などは不適。すぐ刑事などに現行犯逮捕されてしまっては、活動がそれで終わってしまう。それでは利権にならない。本物のテロリストや危険人物では、公安自身にも危険が伴うし、仕事がハードになる。しかし長期に監視対象にし、出来るだけ多くの予算を得る為には、テロなどの特別な危険人物でなければならない。そこで、平凡な一般人を偽装「第一級危険人物」に祭り上げる工作が行われる訳である。そう言う理由から、公安の監視対象者の周囲では、公安警察官によるでっち上げ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる事件が多発する。この種の事件の特徴は、すべてが未解決事件となる。実際の刑事事件であっても刑事には捜査させないので、犯人自身が捜査を担当するのだから解決する訳がない。
そもそも、公安警察の活動から自身の欲望による犯罪を取り除いたとしても、現行憲法下では合法的な活動はほとんどない。こうした事情から、偽装「第一級危険人物」の監視拠点では、公安自身の欲望処理や組織の利益の為の犯罪が毎日のように行なわれているのである。公安の監視対象者設定の目的は犯罪利権獲得である。

(2)<薬物編 1 >
公安は活動対象の人物やその周囲に様々な薬物を仕掛る。食品に薬物を仕掛けるのは公安の常套手段である。食品に使用される薬物は主に ①睡眠薬 ②記憶に障害を起こす薬 ③頭痛や全身に倦怠感を起こして活動を抑制する薬など、他に発癌物質、脳梗塞誘発剤、心不全(呼吸不全)誘発剤もある。食品に薬物を仕掛ける方法は、①留守宅に侵入して食品へ仕掛ける ②尾行して飲食店の料理人に病気治療薬などと言って入れさせる。③後ろから接近して食器に投入④よく行く飲食店があれば、そこの従業員に成りすましている場合もある。ガス性の薬物には良く知られた催眠ガスがある。催眠ガスは ①気体の催眠ガス(高等ガスと呼ばれるもの) ②衣服などに付着させて少しずつ気化させて長時間眠気を持続させるガス。 ③麻酔薬 など 高等ガスは高濃度で吸引すると中枢神経が麻痺し死亡する。②はネクタイなどの衣類、持ち物、机などに付着させて使用、8時間程度眠気が持続する。どちらも無色無臭である。③麻酔薬 は麻酔状態にした対象者に様々な身体工作を行う時に使用その他、タバコに仕掛けて頭痛を起こさせる薬もある。水道に細工して薬品入りの水が出るようにする方法もよく使われる。

<薬物編 2>(薬剤の使用目的)
①睡眠薬、催眠ガス、麻酔薬 
対象者や家族を眠らせて室内、持ち物などを調査、身体への工作、男性の精子採集、女性の眠強姦など公安の活動用対象者の運転する車の車内に仕掛けて運転を妨害し追跡をしやすくする、交通事故を起こさせせる目的の場合もある。公安が人を殺害する場合にこのガス(高等ガス)を嗅がせてとどめをさす方法が使われる。
②気化性催眠ガス、睡眠薬
対象者を眠らせる。対象者の仕事などを直接妨害したり、会社の自販機、コーヒーメーカーなどに睡眠薬入りを仕掛けてそれを対象者の仕業に見せかける信用失墜工作なども行う。
③記憶障害剤(オーム事件で知られたナトリュウム化合物) 活動を通じて対象者などに知られた公安に都合の悪いこと、犯罪手口等を早く忘れさせる為や対象者の知的能力を低下させる等の目的がある。生命に支障はないが公安による多用が、国内で最も懸念される薬物。 
④発癌物質、脳梗塞誘発剤、心不全呼吸不全誘発剤 
暗殺目的で使用され政治色が濃い。                   
⑤これらの薬剤の人体実験目的

(3)<集団ストーカー編 >
公安の「集スト」とその目的
刑事の捜査と公安の活動とはまったく違います。そもそも公安は捜査などしません。したがって犯罪常習者は公安の活動対象になりません。犯罪ですぐに逮捕されるような者では、公安にとって一時的な活動しかできません。公安は活動しやすく、それを長期に継続できる対象者を選んで活動します。公安警察が活動対象を選ぶ条件は①長期に継続できる事 ②活動がやり易い事 ③公安にとって何らかのきっかけをがある事です。これは犯罪組織が犯罪に撒きこんだり、因縁をつけたりするのに何らかのきっかけが要るのと同じです。公安はその対象者が犯罪事実などで何もない、捜査や監視など必要ない者であることを最初から一番良く知っています。その上で、対象者が犯罪者であるような情報を流してあるきます。これは公安が活動するために行う情報操作と言われるものです。公安は工作対象者の仕業に見せかけて自ら犯罪を行うことはあっても、事件の捜査などははしません。要するに公安の監視や尾行などの活動は常に公安自身の目的で行われます。

次にその手順について説明します。公安の活動にはいくつかの段階が有ります。

[第一段階] 
尾行監視等のいわゆる調査。
[第二段階] 
虚偽の犯罪情報を流したり対象者に集ストなど、嫌がらせを執拗にくりかえします。これからの活動のため対象者と周囲との分断や手懐、協力者獲得工作等。これらを通じてその人間の実力が図られます。この段階では公安の活動に大概の人が気付きます。「集団ストーカー」として、あちこちで問題化しているのはこの段階です。この段階で公安にとって適した活動条件と判断されるとると次の段階へすすみます。
[第三段階] 
様々な薬物、機材の生態実験や公安の手法の研究、実験材料に使われます。第二段階の工作も引き続き執拗に続きます。この段階では対象者はすでに、公安上の重要危険人物に祭り上げられている。担当公安部署が、対象人物が関与したと主張すれば、あらゆる事件が直ちに捜査が打ち切られ、該当公安部署に引き継がれるという都道府県警を巻き込んだ、でたらめ捜査体制が作られます。この段階の実験には福島の電磁波による対象者と家族の火傷実験や京都などでのマイクロ波による知覚と意識障害実験などが知られています。全国各地の思考盗聴実験もこの段階の対象者を使用して行われている。
[第四段階]
公安警察官のやりたい放題の犯罪がその対象者を利用して行なわれます。公安警察の真の姿が丸見えとなります。犯罪はみな公安の活動(監視)対象者の仕業とされます。慰安や技術研修目的の催眠強姦や慰安婦狩り処女狩り競争など、その最たる例です。 公安の活動目的はそこで行われている事をみればわかります。薬物、機材の生態実験や催眠強姦そして自ら行った犯罪の犯人替え玉利用。その活動はみな犯罪ばかりです。公安の活動(監視)対象者とその周囲の人々が大勢その犯罪の犠牲にされます。そしてこれらの活動に国民から徴収した莫大な税金が警察予算として使われています。

「ネガティブイメージ形成工作」(公安が活動環境を作る方法)

公安が対象者を定めて活動を始めると、必ずその活動対象者の「ネガティブイメージ形成工作」が行われます。その目的は対象者を周囲の人々から分断し孤立させる事にあります。公安は活動対象者を様々な機材、薬剤、犯罪手法の実験、行った犯罪の替え玉犯人などに利用します。こうした活動を行いやすくするため、対象者を周囲から分断し孤立化させる工作を行います。その結果、公安の活動対象者から見れば、自分が生活する周囲の人々が一様に自分に(犯罪者、変質者、狂人、泥棒、組員、テロリスト.etc)などの悪いイメージを持つと言う、異常な環境が作り上げられます。犯罪捜査などを装い(犯罪者、変質者など)の嘘情報を流す(情報工作)。コンビ二 などに万引き犯等の虚偽の顔写真入り手配書を配る事もある。疎遠な隣人や店員などにはこれにより完全なネガティブイメージが形成される。このような環境は公安にとって、その活動を社会に隠蔽しながら、対象者を利用した犯罪工作を続ける為に一番好都合です。

「公安の犯罪工作」(公安の常套手段)
 
公安は活動対象者の職場、所属団体、付き合いのある隣人等に対して、先ず公安が犯罪を行い、それらの関係者、関係先を犯罪被害に遭わせる。次に警察の立場を利用し事件処理を行い、その犯人は公安の活動対象者ということにする。これは公安の【常套手段】である。公安は活動対象者と近い関係にある、勤め先や個人に対しては、必ず先に窃盗やその他犯罪を自ら行い、「対象者をその犯人である」として、活動内容を秘密にさせながら巧みに取り入っていく。情報工作の嘘がばれる、対象者本人に知らされる可能性が高いような所では、必ずこの手段が使われる。犯罪に遭わせる事で被害者に全面的に協力させ、さらに捜査情報を漏らすと法で処罰されると思わせる事で、活動を完全に隠蔽しながら関係先や、対象者と関係が深い個人を自由に操ることが出来るようになる。この犯罪工作は公安が活動する場所では必ず行なわれる。犯罪工作で公安がよく使う手口は職場、所属団体などでは【金品の盗み】、【飲食物に薬物を混入】させる等。個人に対しては【金品の盗み】、本人(女性の場合)や娘を【催眠強姦】する手口もよく使われる。催眠強姦を行えば恋人のような親密な間柄であっても、警察という立場で二人の間に割って入ることができる。警視庁公安部が上尾の活動拠点を中心とする、職員の催眠強姦研修に力を入れているのは、この実地訓練であり、催眠強姦研修教材に使われているのは、女子中高生から20代前半の一般女性である 。

「催眠強姦」

警視庁公安部が、上尾の活動拠点を中心に最重要活動として、ほぼ全員参加で取り組んで来たのが催眠強姦である。催眠強姦は深夜から早朝、開錠技術で駆使し女性の家へ侵入し、寝ているに女性に麻酔をかけて強姦する警視庁公安部が編み出した強姦手法である。麻酔をかけられるため被害者はみな、朝まで強姦されている事に気付かない。この手法により全国で公安警察官たちが、毎夜、目をつけた女性を催眠強姦して楽しんでいる。警視庁公安部の催眠強姦の目的は①教育研修目的②女性強力者獲得③活動対象への攻撃目的④ 警察官の欲望処理 の4つである。

①教育研修目的の催眠強姦(技術の実地訓練)
警視庁公安部は催眠強姦を公安活動の基本にしている。警視庁公安部の催眠強姦には高度な技術が使われている。催眠強姦はオートロックマンションも含めて、すべての家の鍵を開錠し誰にも気付かれず侵入し、ほとんどの強姦被害者本人も気付かないまま行われている。人は寝ている時でも、体をつつかれただけで半数は目を覚ます。さらに体を揺すられれば90パーセントは目を覚ます。下着を剥ぎ取られ強姦されれば100パーセントが目を覚ます。しかし、警視庁公安部の催眠強姦では目を覚ました人はほとんどいない。これは催眠ガスなどの薬剤が使われるからで、開錠技術と合わせ侵入工作の基本に据えられている。次に、催眠強姦の際、設置しておいた盗聴、監視装置を見ていて被害者が意識を回復すると、すぐに駆けつけて事件処理と証拠隠滅をする。事件は絶対に所轄署には扱わせない。事件処理には、証拠用に予め採取しておいた特定人物の精子を使用し、警視庁公安部にプールし事件は隠蔽する。被害者にはその場で、その特定人物を犯人と断定しておいて、告訴をしないよう心理誘導をする。更に定期的にコンタクトをとりながら、適した素材は女性協力者として公安の活動に取り込む。催眠強姦で、そのきっかけを作る。 この一連の工作(犯行)を首尾よく実行すると、その研修者には一定の評価が与えられる。

警視庁公安部は、APEC期間中も上尾で催眠強姦や婦警同伴でセックスに励んでいた。

 < 警視庁公安部上尾分室より >
                              
②女性強力者獲得目的の催眠強姦(警視庁公安部が催眠強姦を最重要活動とする理由)
催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。その工作は a公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作 b女性協力者獲得工作 c公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。公安警察が個人を活動対象とする場合は、治安のためなどではなく公安自身の目的から行われる。(すでに前節で述べた通り)その為、対象者の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、その対象者の仕業に見せかけて強姦する。その際、女性に顔、姿を見せての通常強姦では工作にならないので催眠強姦が行われる。 b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。さらに、 c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に教育される。肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、また慰安婦としても利用価値が極めて高い。 セックスで支配できる女性協力者の獲得は、公安にとって最も高い活動成果となる。こうした理由から、公安は活動対象者の周囲に女性がいれば、先ず催眠強姦を行うのである。
③活動対象への攻撃目的は、催眠強姦が先ず活動対象者と周囲の女性の分断工作として行なわれる事(人的攻撃)。予め活動対象者の精子などの遺伝情報を盗取して、証拠として用意している事から、その催眠強姦が当初の目的を達した後、事前に用意した証拠品で立件する事(社会的攻撃)を意図している。(下山事件以来、公安警察が行う犯罪はすべてその活動(監視)対象者の仕業に見せかけて行うのを不変の大原則している)。その攻撃は、その対象者を利用して行う活動が終了した時、最終攻撃として行なわれるものと考えられる。

〈警視庁公安部の催眠強姦の特長〉
警視庁公安部による催眠強姦の特長は a)深夜に鍵を開けて侵入するb)被害者が被害に遭っている間、ずっと寝ていて気付かない c)下着を引き裂いたり全裸のままにしておく等、犯行後、意識を回復した被害者が強姦された事にすぐ気付くようにしてある d)すぐに公安による事件処理が行われ、聞き込みや目撃者探し、刑事鑑識による実況見分等の通常の捜査は絶対行われない d)犯人が即座に断定的に示される e)被害者と家族に対して事件の隠蔽を目的としたマインドコントロールが行われ事件が完全に隠蔽される f)犯行が行われている地域で事件の実態をカムフラージュするための徹底した情報操作が行われる。例外なく以上の特徴を持っている。すべて公安による事件処理が行われ絶対に所轄署扱いにさせない理由は、公安の犯罪は、ほとんどが担当する監視対象者の仕業に見せかけて行われる。催眠強姦は、事前に証拠として使用するため、監視対象者の精子を盗み取って用意して実行される。所轄署が正規の事件処理をした場合、現場検証や聞き込みを通じて、公安の意図とは別の(真犯人の)証拠が収集されてしまう可能性が高いからである。強姦ほど多くの証拠が残る犯罪はない。警視庁公安部による催眠強姦は、被害者に気付かれずに強姦するという高度な技術を行使しながら、どんな女性でも必ず被害者が意識を回復した時に、被害に遭った事に気付く様に現場で細工した上、自分の遺伝子情報である体液をのこしていくと言う極めて不自然な事件現場が作られる。

(注)精子催眠盗取

公安による「精子の催眠盗取」は、催眠ガスを用いて男性を全身麻酔状態にして行われる。これは入れる物と場所が違うだけで「催眠強姦」とほとんど同じである。通常、射精は脳からの信号で起こる為、全身麻酔状態では精子を盗取出来ない。現在、公安が精子盗取のために使っている装置は、低周波マッサージ器の原理を応用したもので、一方の電極を肛門から挿入し前立腺付近に当て、一方の電極を腹部に当てて低周波電流を流し、関係する筋肉を収縮させて射精を起させるものである。出てきた精子は尿道にチューブを差し込んで容器に採取する。公安による「催眠強姦」と「精子の催眠盗取」はセットで行なわれていて、採取した精子は大半が「催眠強姦現場」に持って行き、催眠強姦被害者の女性に強姦犯人の体液が付着した様に偽装するために使用される。この技術により、警察は国民のすべての男性から寝ている間に、精子を採取しサンプリングする事が可能になった。公安が、すでに精子の採取とサンプリングを開始しているのは前述の通りである。

警視庁公安部 活動の変遷 「催眠強姦はハルシオンから始まった」

ハルシオンは警察が取調べの際、被疑者に投与し思考力を奪い朦朧とした状態で自白に追い込む目的で使用されていると言われる薬物だ。警視庁公安部の活動においても、この薬物は日常的に使用されてきた。警視庁公安部は平成6,7年ごろハルシオンを飲食物へ仕掛ける工作に盛んに使用していた。当時のハルシオンの使用目的は工作対象者の仕事の妨害、事故誘発、嫌がらせなど公安らしい使い方が主であった。やがて「ハルシオン常用者はその副作用により就寝時、無意識のまま犯罪を犯す事がある」と言う事例がアメリカで発表されると、「これだけハルシオンを飲ませたから、きっと何かやるに違いない」。これまで投薬工作を続けてきた対象者の夜間の睡眠時の監視が重要な任務となる。その監視を行っているうち「眠らせておいて何かやるのは面白い」「これが女だったらよかったのに」という現場担当者の欲望が高まっていった。その監視はやがて睡眠時のさらなる工作に発展し、そのための対象者の睡眠状態の維持、さらに対象者の入眠誘導のための技術開発、新薬物導入と対象者を眠らせて活動する技術をさらに進歩させていった。催眠ガスもこの過程で導入されたものである。この技術の集大成が男性からの精子催眠盗取(注)と女性の催眠強姦なのである。米村敏朗公安部長がきもいりで開始した催眠強姦を、今でも研修として行い続けているのは、この技術をできるだけ多くの公安警察官に習得させるためなのである。催眠強姦は警視庁公安部のお家芸であり、現在、警視庁公安部が現在最も好んで行っている活動である。

公安は世界に類の無い秘密組織 国民を付狙うマフィア

公安の活動は99%は犯罪であり、その活動から見れば公安は純然たる犯罪組織である。秘密警察のゲシュタポやKGBと日本の公安の違いは、日本の公安は対外活動は行なわず、国内で国民を対象として、主に犯罪を行う組織と言う点である。旧共産圏諸国や戦前、戦中の日本を除いて、これだけ強固な秘密警察を持つ国は例が無い。かつて侵略戦争を推進した特高警察を、公安警察として、戦後に復活再編したのが、戦後保守政権 吉田茂内閣である。復活した特攻(公安警察)は吉田茂の目論見通り、共産勢力の国内伸張阻止の為に活動を開始し、下山事件、菅生事件、青梅事件、三鷹事件などを次々と起こした。公安は、その後も植え込まれた警察組織の中で自己増殖を続け、国民を対象とする秘密警察では「世界に類が無い」規模にまで肥大化した。肥大化した現在の公安は、犯罪を主要手段とする当初の手法を踏襲しながら、「反共」という目的は完全に変質し、組織の利益と個々の要望の為に、組織の維持防衛を最重要目標としながら、日本国内いたるところで国民を付狙うマフィアとして日々暗躍を続けている。

公安は犯罪者でも危険人物でもない一般国民を対象に定めて、活動拠点を設営し、自身と組織の利益のための犯罪を行っている。したがって、公安警察の監視対象者は、活動しやすくそこで長期に継続できることを第一条件として決められる。犯罪には縁のない単身サラリーマンなどで、なるべく弱そうな者が最適なのである。大概の公安の監視対象者の実態は、このような人物で、その様な人が公安の活動のために「第一級危険人物」に祭り上げられている。そう言う事情から、公安の監視対象者すなわち偽装「第一級危険人物」の周囲では、公安警察によるでっちあげ事件や、監視対象者の仕業に見せかけて行なわれる犯罪が多発する。公安自身の欲望処理や公安組織の為の犯罪が、毎日のように行なわれる。公安犯罪の被害者は常に監視対象者とその周囲の人々である。「公安が治安を守るとか国家、国民を守る」と考えるのは180度違った妄想である。

一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察 それを野放しにする警察庁

日本の公安警察は、国内で国民を活動対象として、さまざまな犯罪を行う犯罪組織である。公安警察官の大半は、「国家のため、とか国家の治安活動を行う」などという意志はまったくなく、もっぱら自身のため組織のために犯罪を行っている。したがって当然、活動しやすくて美味しい一般国民が活動対象に選ばれる。都合の良い一般国民を選んでやりたいことをやる。サディスディクな嫌がらせ、生活妨害、盗聴盗撮、住居進入、器物破壊、投薬傷害、窃盗、強姦、殺人、等々。これらの活動の一部が今、集団ストーカーと言われ社会問題化している。そして、これらの犯罪を野放しにするばかりか、「秘密を担保する事」だけを厳命し、その為の機材、薬物、資金を供給し続けているのが警察庁である。犯罪を取り締まるべき警察に、公安という犯罪組織を隠蔽し、犯罪を好き勝手にやらせておく警察庁と言うのは、表向きと裏はずい分違う役所である。公安の主要業務が犯罪である以上、「秘密の担保」は警察庁にとっても最重要目標に違いない。ある関係者は「公安警察官には普段、好きなようにさせておかないと、『いざという時』に動いてくれないから」と言っている。警察庁が公安という犯罪組織を隠し持つ目的は、この『いざという時』のためというわけだ。警察庁が犯罪組織を用いる、『いざという時』とはどういう時なのか明らかにする必要があります。その結果、秘密の保持のため、法で裁くことが出来ないから、公安の犯罪が野放しになる。という構図成り立っている。「強姦しようが殺してしまおうが、裁くことより秘密が大事」というわけだ。それは彼らの保身にも直結する。公安が無政府状態になるのは当然の理由があるわけです。この警察行政の暗黒腐敗構造に便乗して、一般国民を餌食にして欲望を満たす公安警察。日本警察の深刻な実態が
ここにあります。

警察庁が考える『いざという時』

警察庁が犯罪組織公安警察に犯罪を実行させる事で対処する『いざという時』とはどういう時か。過去を振り返えれば(下山事件、菅生事件、青梅事件、三鷹事件)等が先ず挙げられる。朝鮮戦争勃発直前の国際情勢の下、アメリカ服従を基本とする戦後保守政権にあっては、共産勢力の国内伸張阻止は最重要政策であった。共産党の仕業に見せかけて、下山国鉄総裁を殺害(下山事件)などの犯罪を執行させる事により、国内体制引き締めが行なわれたのであった。しかし、これにより共産勢力の国内伸張が阻止できたと考えるのは、保守政権と公安警察の妄想である。この様な犯罪を行なわなくも、当時の日本の保守政権の基盤は磐石であり、共産勢力が取って代わる事は在り得なかった。それはその後の国内の政治的状況を検証すれば明らかである。これらの事件で、日本はとんでもない原罪を背負う事になった。保守政権と警察の自己満足でしかなかった『いざという時』の為の原罪は、公安警察の「犯罪特権」を生み、後に国民に多大な災いをもたらす事になる。

公安警察の「犯罪特権」

憲法上の大原則 法治主義に反して犯罪組織として公安警察の存在を可能にしているのは、行政府が事実上、警察の管理を放棄し、その管理を警察自身の手に委ねているからである。それはかつて、戦後の公安警察の犯罪活動を、国家行政の必要悪として認容(『いざという時』)したことに端を発する。 国家行政を担当する歴代政権は許容した犯罪の罪深さゆえ管理することから逃亡し、管理を警察自身の手にまる投げする一方、その警察の内部を覗くこともタブーとして扱ってきた。国家行政の不文律である公安警察の「犯罪特権」はこの構造の上に成立っているのである。これが自民党政権が一貫して執り続けてきた警察行政の根幹である。管理を警察の手に委ね、内部を覗くことをタブーとして来たのは「警察が腐敗したり、警察官が犯罪を行ったりしない」
と言う前提からなのではなく、警察犯罪の政権からの認容がその意味だったのである。一方、警察内でも、この事実は高度に秘匿せねばならぬものとして、一職員に至るまで「秘密の担保」が要求され「警察の秘密は墓場まで」の掟となり、警察の秘密主義の中枢を成しているのである。こうして警察組織は外部の目による民主的チェックや管理監督を一切拒絶し、制度上は警察を管理監督する国家公安委員会を下部組織化し、その委員は警察自身で選任し、国家公安委員長のみ政権与党の国会議員を名誉職として就任させ、警察庁長官は必ず警察自身の中から選ぶ。自民党政権時代の警察政策に交応して、この様なシビリアンコントロールを受け入れない、国内独立国家の様相を呈する警察組織が構築されたのである。公安警察の「犯罪特権」を守る事を主眼とする警察の秘密主義は、偽造領収書による裏金不正にかいま見える公金着服汚職をも一様に警察特権として担保している。

公安警察の本当の任務

公安警察の存在理由である『警察庁のいざという時』以外にも、治安活動にもテロ対策にも何の実績もない、警視庁公安部などの公安警察を、国の治安のためと国民を騙して存続させておく理由が、警察の内にもある。公安が『警察の為の犯罪工作』する必要である。もし犯罪が起こらなくなったら一番困るのは、実は警察である。犯罪が減れば警察予算は削減、人員も削減される。犯罪がなくなれば警察は廃止になる。警察にとって犯罪が増え続けることが権益、勢力拡大に一番都合がいい。『警察の為の犯罪工作』とは警察権益拡大の為、都合のよい犯罪起こす事である。警察にとって都合のよい犯罪を起こし治安を適当にかき乱す事で、警察の勢力、権益拡大につなげる。それを担当するのが公安警察の本当の任務である。治安活動にもテロ対策にも実績がなく、強いて上げれば共産党の監視活動程度の公安警察に、実に警察予算の三分の二が割り当てられてきたのは、この本当の任務の為なのである。公安は国家、国民ではなく警察自身の為の最重要セクションなのである。

「革マルは公安が運営」

旧ソ連が崩壊し左翼運動もほとんど姿を消したいま、革マルなどの過激派の主要メンバーは公安か裏公(身分を隠すために民間企業に就職したりフリーターとして活動)によって運営されている。これは、公安が行って運営する事で組織の消滅を防ぐためである。その目的は過激派対策として活動の場を維持し、その予算を引き続き獲得することにある。公安の活動のほとんどは、治安の為ではなく、国家国民の為などではなく、このように公安自身の利益の為に行なわれている。しかもその手段はほとんどが犯罪であり、犯罪被害者はみな国民である。革マルの主要メンバーは公安だから、公安にとって都合の良い騒ぎをタイムリーに起こせるのは当然で、今では国内過激派の活動はほとんどが過激派の振りをして公安が行っているに過ぎない。

ここに公安警察の考え方が述べられている。

 警察の守るものは法律ではない。国体である 。法律を上辺で守るのは刑事課等の警官と左翼共産社会党、これだけ法律悪用する連中に任せては国体に揺るぎが来る。だから法律外で動ける組織も必要、但し間違いは許されない。 - 公安警察 -

公安にとっての国体とは、彼らが「法律外で活動」を続けられる国内体制という事であって、実質的には公安を中心に置いた警察組織の事である。国体の頂点に天皇を置くのは、解り易く言えば、天皇を冠する事で権威付けをし、彼らの国体をもっともらしくするのに利用しているに過ぎない。天皇は彼らにとっても象徴なのである。「国体に揺るぎが来る」とは、日常的に犯罪を続ける公安警察は、法律を正しく運用されると組織に「揺るぎが来る」のであり、彼らにとってはそれが「法律悪用」なのである。公安警察は国家、国民や治安の為などではなく、組織と自身の欲望の為に日々犯罪を繰り返している。公安は安心して犯罪を行える犯罪環境を国体と称して、それを守ろうとしているに過ぎないのである。

オーム事件の真相

公安絡み労働争議事件を手がける、人権派の坂本弁護士は警視庁公安部にとっても、オーム事件以前から邪魔者だった。ここにも、オームと警視庁公安部の関わり、オーム事件の意図的に隠蔽された闇の部分の輪郭がちらついている。一連のオーム事件には、警視庁公安部が深く関わっていたことは間違いない。

『邪魔者を消せ』

オームが坂本弁護士殺害に動いた事は警視庁公安部にとって好都合。坂本弁護士本人だけでなく一家全員を殺害するというのは証拠隠滅を強く意識した結果で、「姿を見たものはすべて消す」というのは犯罪実行時の公安の手口と同じ。國松孝次警察庁長官は、警視庁公安部の反対を押し切って刑事主導でオームの強制捜査に着手した。警視庁公安部が強く反対した理由は、都合が悪い事が多すぎたからである。国松孝二氏は警察庁長官としては珍しく刑事畑が長く、日本の警察を公安主導の警備公安警察から刑事主導の市民警察へ改革しようとしていた。元々、同氏は警視庁公安部にとって邪魔者だった。 起こるべくして長官狙撃事件が起きるが、犯人と名乗り出たオーム信者の警視庁公安部員(一般にはミイラ取りがミイラになったものと見られた)を警視庁公安部は警察庁の命令を拒否し、警視庁内にかくまいとおした上、狙撃に使われた拳銃が見つからない事を理由に、犯人ではないと言う事にしてしまった。

『オーム事件の闇』

事件の真相、核心を知るはずの麻原彰晃は、公判時には何時も薬物を飲まされ意識朦朧とした状態で、肝心なことは何も話さず、ついには脳神経を破壊されて廃人になってしまった。オームは毒ガス以外にも多くの薬物事件を起こしているが、検察はその大半を「時間がかかる」と言う前代未聞の理由で公判放棄し、裁判にもならないまま隠蔽されてしまった。オーム事件には明らかに事件の真相を隠蔽しようとする意図が働いている。

『刑事は事件が起きるとやってくる。公安は、やってくるとそこで事件が起きる』

公安の仕事は、治安ではなく事件を起こす事、つまりは犯罪を行うことである。振り返れば、戦後保守政権吉田茂内閣が、戦前の特攻警察を公安警察に再編成した直後から「下山事件」「三鷹事件」「菅生事件」「青梅事件」と、次々に公安事件が起きた。オーム真理教もまた、警視庁公安部が潜入して活動を始めると、次々と凶悪凶悪事件を起こし始める。「潜入していた巡査が犯人と名乗り出た、警察庁長官狙撃事件」「松本サリン事件」「地下鉄サリン事件」「坂本弁護士一家殺害事件」など。「坂本弁護士一家殺害事件」の坂本弁護士は、人権派弁護士でオーム関連の他に、公安がらみの事件を多数手がけていた。坂本弁護士はオーム事件以前から、公安にマークされていた。「公安が治安維持のため活動するなら、なぜ地下鉄サリン事件を阻止しなかったのか」 公安は明らかに一連のオーム事件を煽動していたように見える。

『オーム事件の真相を読み解く』

大きい事件では、社会的背景に、公安の犯行動機に直結する明確な事実が存在していることが多い。
<事件当時の状況>
ソ連崩壊により東西対立は終焉し、国内過激派もほとんど消滅という状況の中で、公安警察の見直し議論が盛り上がり始めていた。公安警察は「公安不要論」が盛り上がる事に強い危機感を抱いていた。この様な背景の下で、一連のオーム事件が起きた。オーム事件は、公安不要論に歯止めをかける上で格好の材料になった。オーム真理教が、大きな事件を起こせば起すほど、それが公安不要論に歯止めをかけたい公安警察の利益に直結していた。ここを読み解けば、警視庁公安部が「地下鉄サリン事件を阻止しなかった理由」がおのずと見えてくるのである。16代警察庁長官 國松孝次氏は、オーム真理教を利用したい警視庁公安部の強い反対を押し切り、刑事主導の強制捜査に踏み切った。國松孝次氏は警察庁長官の中では刑事畑が長く、公安偏重の警察のあり方の是正を考えていたと言われる。同氏はオーム真理教と警視庁公安部の両方から恨みを買うことになった。ここを読み解けば、狙撃事件の真相と事件後にオームに潜入していた巡査が「私が狙撃した」と名乗り出た時の、警視庁の奇妙な対応の理由がおのずと見えてくるのである。つまり、警視庁公安部はオーム真理教を巧みに煽動し、事件を起させる事で公安不要論を封じようとした。オーム事件で多くの被害者を犠牲にすることで、組織の安泰が図られたのである。ここを読み解けば、麻原に公判前に必ず睡眠薬を飲ませ、裁判で何も喋らせなかった理由がおのずと見えてくる。麻原の口に封印されたのは、『警視庁公安部が麻原をどのように煽動したか』と言う証言である。

『異常な麻原裁判』

公判中の朝原彰晃に対して、薬物を用いた口封じが行なわれていた事は、一目両全である。朝原には薬物が多用されたため、公判中にでありながら脳神経破壊されて廃人になってしまった。公判中の朝原の口が封じられたのは、取調べ中に朝原が口にした事を、公判で喋られては困るからである。取調べが可視化されていれば、こういう事にはならなかったはずである。視点を変えれば、取調べ可視化の動きに頑強な抵抗が続けられているのは、取調べの中には警察、検察共に国民に知られたくない事が実に多いという事である。 麻原裁判で一番の問題は、足はふらつき意識朦朧の朝原の状態が問題にされることなく、死刑判決まで粛々と公判が行なわれた事である。また、疑問を呈する報道も一切行われなかった。一糸乱れぬ報道統制も合わせて朝原裁判の異常さには空恐ろしさを感じる。

公安という悪魔像

公安の工作の基本は、人と人とを結びつける信頼、親愛、友愛などの気持ちに猜疑心、相互不信を植えつけて、人の結びつきを断ち切る事にある。そして自分を信用させ妬み、恨み、怒り、恐怖心を煽ることで人につけ込み利用する。その手段として、自ら犯罪を行い工作対象者を被害に遭わせることが常套的に行なわている。犯罪は公安の活動の中心部分である。公安活動の目的は、ほとんどが自身と組織の都合や利益獲得にある。現在の公安警察は犯罪は手段ではなく、それ自体が目的化している。
したがって、公安が暗躍する社会は、市民は互いに自分のことを人に隠し、他人に決して心を許さない。社会に溢れる情報は巧みに工作されていて、真実は容易に伝わらない。近隣の住民は心が通わずみな他人、住民同士がささいな事で敵対しあう。
公安はこの様な社会が一番活動しやすく、人々をそこに誘導しようと日々暗躍している。

国民を騙すことが最高の警察活動

犯罪組織公安警察を内包し、その公安が支配的地位にある日本の警察組織にあっては、盗聴盗撮、住居侵入は警察活動のイロハのイ。窃盗、強姦、薬物工作は中級者。殺しは上級。最高の警察活動は、そんな警察を信じて疑わない、国民の意識のマインドコントロールである。日本の警察は、この最高警察活動の能力が極めて高い。警察の汚職も犯罪も公安の暗躍もみな、この能力
に支えられいる。日本の新聞、テレビは一字一句まで警察の手の内にあり、国民に伝えられる情報は、みな警察の手で都合
がいいように加工され、真相はなかなか国民には伝わらない。テレビでは毎日のように、どこかのチャンネルで警察を英雄化して見せるドラマやドキュメンタリー物が放送されている。警察がここまで執拗に自身の宣伝を行い、国民の意識をコントロールしようとする背景は、それだけ警察が罪深い存在である事の裏返しである。警察の宣伝の目的は、国民を騙し、警察の実態、真実を隠蔽する事による組織防衛にある。民主主義社会では、盗聴盗撮、住居侵入はイロハのイ。窃盗、強姦、は中級者と言う警察の実態、真実が国民に知れ渡ったら、組織の維持存続はできない。国民が警察の真の姿に気付くことなく、警察を信じて疑わないよう
にする為の最高の警察活動に、警察の持つ最大の能力が費やされている。国民を騙して、警察利権を謳歌する警察の最大の強みは、自身が犯罪捜査を行い犯罪捜査を独占する事と、使途の外部からの監査を受けない潤沢な資金が国や自治体から供給され続けること。そして国内のすべてのマスコミを支配下に置き、自身の広報部として利用できる事である。

警察庁には公安の実働部隊は管理できない

日本の公安警察は警察庁警備局を中央官庁とし、警視庁公安部を実働の本拠地とする全国統一組織で各県警の警備公安部門は、その出先機関に位置付けられる。警察庁警備局は全国公安警察を統括する位置付けには在るものの、業務としては制度、政策、法案の立案や予算の確保、配分など云わば「事務センター」にすぎない。>警察庁警備局公安課の目的とは、治安維持及び、国に危害を及ぼす恐れのある団体を監視し>対応する部署との事であるが、これは机上での話しに過ぎない。公安警察の実働部門は警視庁公安部と出先にある。警察庁警備局が、公安の実働部隊を統括管理しているかと言えば、まったく出来ていない。行っているのは、あくまで机上での話である。公安警察の活動の大半が、国民狙いの犯罪行為であることなど机上では在り得ないのではあるまいか。実働と机上の管理とはこれだけ隔たっているのである。警察庁が公安の実働部隊を管理し得ないのは、公安の活動の機密保持対象が警察庁にも及ぶからである。一連のオーム事件の際、警察庁長官國松孝次氏を私が狙撃したと、所属の巡査が名乗り出た時、警視庁公安部は、警察庁に背いて巡査を掻くまい通し、凶器の銃が発見されないから犯人ではない事にしてしまった。埋め合わせに総監と公安部長の首を差し出した。長官狙撃は警視庁公安部の組織的犯行である事には警察庁も気付いたが、内心震え上がっていて、これ以上手が出せなかった。警察庁に出来る、公安の実働部隊の管理はこれが限界である。この様な限界があるのは、警察庁がそれを『是としている』からに他ならない。それは公安(現場)と机上の管理者(警察庁)の真の力関係を表している。>「警察庁警備局公安課の目的とは、建前上は治安維持及び、国に危害を及ぼす恐れのある団体を監視し>対応する部署という事にしてある」と言うのが正しい。

思考盗聴の中継チップ 

インプラントは、脳の中に埋め込む必要は無く、体のどの部分でも可能。現在は頭皮にマイクロチップを差し込む方法がよく使われる。チップは、とげ程度の大きさにまで小型化されている。

参考 『思考盗聴』
①脳から出る電磁波を受信できる範囲に中継器を設置すれば、脳に電極を埋め込む必要はない。
②通信媒体は当然電波(電磁波)である。
③思考盗聴装置は遠隔地から電磁波を送って盗聴する装置ではない。ただし、入眠波を送って睡眠を遠隔コントロールすることはできる。
④思考盗聴は結果として、個人のプライバシーの垣根を消滅させるが、思考盗聴の運用主体が国家ある以上、個人情報やプライバシー情報の漏洩・流出を目的とする思考盗聴はありえない。
⑤思考盗聴装置を運用する国家が機密とするのは「個人のプライバシーの垣根の消滅」の影響の大きさに国家自身がある意味「恐怖」しているからである。その内容は、開発において思考盗聴技術に到達した人にのみ、機密保護対象者として、国家から明かされる。したがって、国家が機密とする以上、「思考盗聴有る無い議論」はムダであろう。思考盗聴装置があると主張する人は、他人がレッテルを貼りに来る前に「気迷い」と前置きでもしていた方が無難である。思考盗聴を行うためには、携帯電話の基地局のように対象者のいる地域に受信中継機を設置するか、携帯型の装置を持って対象者を追跡し続ける必要がある。受信範囲は基地局で150m程度(人体から出る低周波の到達範囲)。携帯局で30m程度と見られる。(中継チップをインプラントされるとかなり伸びる)したがって、思考盗聴の媒体である脳から発生する低周波電磁波を遮断するのは不可能に近いが、思考盗聴されない為には、脳から発生する低周波電磁波の受信エリア外に出てしまえば良いということになる。

被害内容もしくは被害者の症状:
1. 幻聴
2. 潜在意識への特定の命令の送信
3. 視覚的な幻覚
4. 脳に対する電磁波を用いた言葉と数字の挿入
5. 感情の操作
6. 遠隔地からの思考の解読
7. 身体に対する苦痛の誘発
8. 宇宙からの人間行動の遠隔操作
9. 頭上をヘリコプターが飛んでいるようなストレス症状及びハラスメント。
10. その中にカメラがあるかのように被害者の目を通して見ること。
11. 睡眠パターンのコントロール。
12. コンピューターと脳のインタフェース、コントロールと通信。
13. パーソナリティを挿入し、記憶を回収するような複雑な脳のコントロール
14. 私生活、職場などの盗聴、盗撮
15. 集団によるストーキング
16. プライベートな情報をマスコミに流用される。私生活をドラマや映画などの材料にされる。

後書き
皆さん、これ以上の何があろうか?
それ以外は利益獲得の為に利用されているか、
彼奴等が、その被害者の目をくらます為にでっち上げて
いるだけです。
これを見たら全ての被害者さんが共通の者達に被害を被って
いる事になります。
被害者さん腹を決めて下さい!
ここまでの奴らです、一致した認識に立ちましょう!

日本に於けるこの犯罪の全てです、拡散お願いします。
私の結論でもあります。

リラックス
新 目覚めよ日本‼グッズ
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名古屋用ロップイヤーさんが考えたのぼり旗。
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オウム追放連絡協議会から見えるもの!
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旧オウム真理教(現Aleph、ひかりの輪)は公安監視対象としていますが、旧オウムは約10000人がいたと言われていて地下鉄サリン事件以降主だった幹部は逮捕されました、その10000人は現Aleph、ひかりの輪に移動した者と止めた者もいるはずです。
私も公安監視の顕正会を止めた人間ですが公安警察は、監視しているのでしょう。
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旧オウム真理教の信者だった方が、私にも知り合いでいますが、完全に止めて普通に生活している人もいます。
しかしオウム真理教は出家集団でもあり山梨県上九一色村に修行と称して、出家する者の全財産をオウムに寄付し山に入った者たちでした。
事件後、事件に深く関わった者、浅く関わっていた者、全然知らなかった者等の10000人です。
公安監視は、おそらく全然知らなかった人達も当然現在も監視している事でしょう。
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金沢市にAlephの集会所があるようで、町会で防犯パトロールを利用し見回りをしているようです。
この画像は、その近辺の様子で昇り旗等を上げ注意を呼び掛けているようです。
子供110番の看板や防犯パトロールの看板も見られます。
実際に聞いてみると、警察とは別に住民で町会で監視をしているようですが、現在はあまり力が入っていないようで10年程前はパトロールを頻繁に行っていたようです。
誰もこの活動を非難する人はいないでしょう、何故なら毒ガス兵器サリンを地下鉄で使用した内乱罪にあたる犯罪を犯した経歴のある宗教団体の残党がいるのですから、いくら名前を変えても近くに住む人は心配ですから、ありがたい活動でありオウム追放の表示です。
この活動に関わる人は普通の人で公安警察とは関係ないのですが、同時に公安警察も監視しているというのが実相です。

このオウム事件にも裏がありオウムの単独犯なら浅原を問い詰めればいいはずだ、その裏ここでは書きません。

また『集団ストーカーInfo』には何故か金沢市は大規模集団ストーカー発生地域となっています。
これは公安警察がカモフラージュの為、オウムを監視する為に、また追い詰めたりする為に行う行為が、一般の人にはオカルトある集団ストーカーというものに見え、誤魔化す目的があってと考えられます。
集団ストーカーと言えば統合失調症と言われるのですから、その大規模な動きを見て、それを伝えても誤魔化せるからです。

金沢市はオウム真理教と深い縁のある地域のようですが、日本全国で連絡協議会と言う名前で追放運動をしています。
現在私の属している日蓮正宗の妙観講も『自由の砦』と称して創価の被害者を入信させている事は嘆かわしい事です。
まるで極左が市民団体の仮面をつけているのと同じではないか!
正々堂々とやりなさい。
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これは集団ストーカーと一見関係ないようにも見えますが、公安が何でもない一般市民に対しても犯罪予備軍として監視行為をしている事を考えると、オウムの残党の完全に止めた人達や他の宗教団体や様々な団体、個人を数多く監視している事が見えてまいります。

そして又この近辺には創価学会の会館もあり、共産党や他の宗教団体も軒を連ねています。
統一教会も名前を『家庭連合』と変えて軒を連ねています。
公安に協力し監視側に回っているのが創価、統一と言えます。

この近辺に被害者がいます、今は連絡を取っていませんが改めて心配されるものです。

これらを見ると監視されている事をしらずにいる人が何と多いのかと思わずにはいられません。
また監視にも強弱がある事も、これだけ大勢の人を監視するには力の入れ方も違いがあって当たり前と思われます。

集団ストーカー我々は集団共謀脅迫行為と呼ぶように変えますが、これが公安と創価のコラボレーションだと言う事も理解できるものです。
いや、権益階層の人間狩り、勢子はカルト教団、電気ショック銃を持っ公安警察の狩猟行為だ!
また、まともな神経なら毒ガスを撒き散らすような者がいたら、この画像の様に、旗を上げ対抗します、我々もテクノロジー犯罪を撒き散らす者がいるから、まともな神経なので旗を作り街宣しチラシ配布し周知します。

名古屋のロップイヤーさんに画像を送り、彼女なりの記事を書いてもらいました。

【新活動読み上げ動画を被害者さんから集めた画像を背景に作ります】
嫌がらせビジネスの全て』の夏みかんさんが、テキスト読み上げ動画を作っています。
試作品デモ板ニコニコ動画にアップしました、貼り付け方が分からないのでアドレスのみですが、今後山ほど読み上げ動画、背景画像は被害者さんの方々から集めたもので作ります、最終的には映画製作に繋げてまいりますので宜しくお願いします。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm31615849
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